Generated by All in One SEO v4.9.10, this is an llms.txt file, used by LLMs to index the site. # 撮って書いてワヤで笑える人生日記 70代の高齢者が毎日の生活を楽しむブログ ## Sitemaps - [XML Sitemap](https://gatokukubo.com/sitemap.xml): Contains all public & indexable URLs for this website. ## 投稿 - [スマホカメラを愉しむ 夏の夕暮れ 風に揺れ 笑顔で歌うコスモスの その姿](https://gatokukubo.com/phone/14909/) - い先日、知り合いから電話が。 「写真のうまい女性がいる。会ってくれないか」と。 既に現役を退いているる僕に何ができる。 僕は言った。 「テクニックは、自分で磨くもの。もし伝えるものがあるとすれば、長い写真人生の中で見つけた僕の考え方。大げさに言えば哲学かな。先生から教わったこともたくさんあるし。それでよければお話します」 そんなことで、会うことになった。 彼女は果たして、そんな話に興味を持ってくれるんだろうか… - [スマホカメラを愉しむ セミが一斉に鳴き始めたどうやら梅雨が明けたらしい](https://gatokukubo.com/phone/14905/) - 自然って本当に不思議。 農家の人たちは、この微細な自然の変化を読み取って、作物を作っているという。 このパラダイム、いったい誰がどこでコントロールしているんだろうねぇ そんなことを考えている時間がなんとも楽しい。 ガイアシンフォニー、 地球交響曲 スマホカメラって本当に楽しい。 - [スマホカメラを愉しむ 蓮は華と実を同時に見せるから華果同時とも悟り?僕には興味もないけれど ](https://gatokukubo.com/phone/14901/) - 写真には技術だけでは語れない奥の深さがある。 そのサムシングを探すのが、今や僕の生き甲斐となっているのだ。スマホカメラって本当に楽しい。 - [スマホカメラを愉しむ 可愛いねぇまるで宝石サクランボ まさか東京で](https://gatokukubo.com/phone/14896/) - 警備の仕事は、 東京23区、行先は毎日違う。 それが楽しい。 仕事でなければ、行くこともない街に行けるのだから、好奇心も増すよね。 おまけに交通費までもらえるんだからなおさら、楽しい。 スマホカメラって本当に楽しい。 写真は足で撮れ。 まさにまさに、本当に楽しい。 - [スマホカメラを愉しむ ドキリとして思わず頭を垂れてしまった 幻の花と言われるヒマラヤの青いケシ その花芯](https://gatokukubo.com/phone/14892/) - 普段は、「神・仏なんて」と無神論者を装いながら、 こういう場面に遭遇すると、思わず、頭を垂れて、素直に崇拝して - [スマホカメラを愉しむ なんだかよくわからないけれどなんとなく惹かれるものがある 夜に咲いて朝にしぼむ花からす売りの花 ](https://gatokukubo.com/phone/14887/) - スマホカメラで写真を撮り、その横に思いのままの言葉を添える。 それだけで一つの世界が生まれる。 長いことその作業を続けてきて、よいやく見つけたた僕の求めていたもの。 うまい写真はいらない。あか抜けた言葉もいらい。 感じたものを感じたままに。 なんだか今日は楽しくなってきた。 - [スマホカメラを愉しむ 夏の光の中で 強いねぇ そして美しい](https://gatokukubo.com/phone/14884/) - 花の名前はガーベラと言うのだそうだ 誰がつけたのか知らないけれど この花には、「希望」「情熱」「限りなき挑戦」という言葉が添えられている。 うまいことつけるもんだね スマホカメラって本当に楽しい - [スマホカメラを愉しむ 孤高 なんとなく](https://gatokukubo.com/phone/14881/) - ある人が言った。 「大事なことはトラックレコード。なにをしてきたかということなんだよ」と。 考えてみたが、胸を張れるようなものは何もない。 残ったのは数冊の本だけ。 それでも楽しい人生だったと、思っている。 カラスを見ながら、そんなことを思っていた。 スマホカメラって、本当に楽しい。 - [スマホカメラを愉しむ 風鈴仏桑花 ハイビスカスの仲間らしい](https://gatokukubo.com/phone/14877/) - お土産屋のおねいさんは、長い髪に、ハイビスカスの花を飾っていた。 キレイだなと思ったのを今もハッキリと覚えている。 「ヤーナ」現地の言葉で「さようなら」。 「ハマカラムーユイ」は、「愛してます」。 そんなことまでも覚えている。 風鈴仏桑花を見て、そんな記憶が脳裏に浮かんできた。 遠い遠い昔の思い出。 スマホカメラって本当に楽しい。 - [スマホカメラを愉しむ 朝に花を咲かせせ夕方には眠る蓮の葉に似た葉っぱを持つ花だから睡蓮と](https://gatokukubo.com/phone/14874/) - スマホカメラって本当に楽しい。 だって、撮る、調べる書く、そしてSNSにアップする。 スマホ1台でなんでもできるんだもの。 - [スマホカメラを愉しむ 為朝百合 伝説 ああそうなんだとつい思ってしまう](https://gatokukubo.com/phone/14870/) - 写真を撮り、こうして歴史のその流れを知ると、 花にも風景にも、親しみが出てきて、写真の撮り方も変わってくるよね。 スマホカメラって本当に楽しい。 写真を撮りながら ちょっとした「なんで」が気になって調べてみる。 その小さなきっかけから一つの物語へと入っていく。 その時間がなんとも楽しい。 スマホカメラって本当に楽しい。 - [スマホカメラを愉しむ なんとなくいい雰囲気 パピオスというのだそう](https://gatokukubo.com/phone/14867/) - 楽しいねスマホカメラ。そしてSNS。 撮って、調べて、書く。 そのプロセスがなんとも楽しい I'm enjoying life wit my Smartphone camera. - [スマホカメラを愉しむ八重ドクダミ その姿形から 清楚な花嫁衣裳と呼ばれることもあるらしい](https://gatokukubo.com/phone/14863/) - その辺に雑草の如く咲いている花なのに、 八重になると、俄然、雰囲気が変わってくる、その姿に、 思わず足を止めてしまった。 思ったままに、感じたままに。 そんな一瞬を記録できる、スマホカメラって、本当に楽しい。 - [スマホカメラを愉しむ トウガラシだって 飴かと思っちゃったよよ](https://gatokukubo.com/phone/14860/) - スマホカメラって本当に楽しい。 いつでも、どこでも、押せば写る。 こういう時代だと、僕は写真家になれてなかったかもね。 写せればプロ。 良い時代に生きて良かった。 - [スマホカメラを愉しむ ウチワサボテンの花](https://gatokukubo.com/phone/14855/) - 僕は若い頃、サングラスが全く似合わなかった。 ところが、年齢を重ね、ほうれい線が深くなってきた頃から、憧れていたレイバンのクラシックが似合うようになった。 でも、若さを意識するなら、ほうれい線は目立たないほうがいい。 女性のポートレートを撮った時など、ほうれい線をほん少レタッチするだけで、表情は、驚くほど若々しく見える。 スマホカメラって、本当に楽しい。 撮るだけではなく、撮った後に、作品をより良くするレタッチが、また楽しいのである。 - [スマホカメラを愉しむ ミッキーマウスの木と呼ぶらしい](https://gatokukubo.com/phone/14852/) - 写真を撮っていると 「なんでこれがミッキーなの」 という声が。 で 「二つの黒いのが」と指さして 「耳」 そういうと、 「ああなるほど」と スマホカメラって本当に楽しい そうやって誰とでもすぐ、仲良くなれるのだから - [スマホカメラを愉しむ 日本の国蝶 オオムラサキ](https://gatokukubo.com/phone/14848/) - 地球はいったいどうなってしまうのだろう。 僕が考えてもどうしようもないことだけど、ハハハ それでもスマホカメラで、毎日写真を撮っていると いろんなこと気づかせてくれるから、それが楽しくて。 スマホカメラって本当に楽しい。 - [スマホカメラを愉しむ まるで自画像 そんな気がして](https://gatokukubo.com/phone/14844/) - 枯れかけた葉。 赤い実。 そして、薄汚れた壁がつくり出したコンポジション。 なんとなく、自分を見ているよう、そんな気がして。 - [スマホカメラを愉しむ 立葵 色鮮やかに凛として](https://gatokukubo.com/phone/14839/) - スマホカメラって本当に楽しい。 さりげなく、思ったままに、感じたままに。 雨を楽しみ、晴れを楽しむ。 - [スマホカメラを愉しむ 白粉花は夜の花](https://gatokukubo.com/phone/14835/) - 人生って本当に楽しい。 いろいろあれば、いろいろあっただけ、思い出もある。 でもでもでも、今となってはみんな楽しい思い出。 そういえば、「遊びせんとや生まれけん」なんて、大口叩いていた時期もあったな。 スマホカメラって本当に楽しい。 夜の花か… 楽しいね。 - [スマホカメラを愉しむ曇り空 夕暮れの公園で 一際目立つ白い花 ](https://gatokukubo.com/phone/14831/) - 成熟した大人の女性がまとっている、そんな妖艶さ。 惹かれるよね、このムード。 惚れる。 そんな感覚でつい撮ってしまった。 - [スマホカメラを愉しむ なんとなくメルヘン](https://gatokukubo.com/phone/14826/) - スマホカメラって本当に楽しい。 「写真はやっぱり足で撮れ」だな。 - [スマホカメラを愉しむ キルト加工 いいよね なんか心が晴れやかになるになる](https://gatokukubo.com/essei/14820/) - キルト この風景に出会った瞬間、そう思って スマホカメラで 思ったままに。感じたままに - [スマホカメラを愉しむ 歌声は風に乗り なんだかとても楽しそう](https://gatokukubo.com/phone/14816/) - 僕にとってスマホカメラは、 心に見えた物語を映す魔法の窓。 そして 「撮って書いてワヤで笑える人生日記」という 自分の思いを形にしてくれる、とっても大切なツールなのである。 - [スマホカメラを愉しむ ちょっとアジサイに似ているランタナ どちらも七変化という名前を持っている](https://gatokukubo.com/phone/14812/) - スマホカメラって本当に楽しい。 二つの花が美しく咲く理由を知って撮れば、 まだ撮り方が変わってくる。 - [スマホカメラを愉しむ 可愛いね 浴衣を着て 今日はお祭りなのかな 笑顔も笑い声も](https://gatokukubo.com/phone/14807/) - スマホカメラって本当に楽しい。 心に浮かんだ、そんな気分を撮る。 その時間がまた楽しい。 - [スマホカメラを愉しむ 黄色い小さな花が寄り添って多肉植物 キリンソウというのだそう](https://gatokukubo.com/phone/14801/) - なぜ麒麟草と言うのかは知らないが、 名前なんかどうでもいいよね。 僕はこう思った。僕にはこう見えた。 この花の若い情熱が撮りたかった。 それが主題なのだから。 I’m enjoying life with my smartphon camera それが僕のライフスタイルなのだから。 - [スマホカメラを愉しむ この花を見るとつい口ずさんでしまう 太田道灌の山吹の里伝説の逸話](https://gatokukubo.com/phone/14794/) - スマホカメラは、花を写すだけではなく、歴史や物語まで写してくれる。 スマホカメラって本当に楽しい。 - [スマホカメラを愉しむ 枯れ葉なんだけど Catwalkする人の脚に見えるんだけど ジーンズのラインが恰好いい](https://gatokukubo.com/phone/14789/) - 買い物帰りに、 こんな枯れ葉がめめ目について感じたままに見えたままにスマホカメラって本当に楽しい - [スマホカメラを愉しむ 瑠璃玉アザミ](https://gatokukubo.com/mibunrui/14786/) - 瑠璃玉あざみ。 名前の由来を調べてみれば、 瑠璃と言う宝石に似ているから。 そしてアザミのような棘があるから、 - [スマホカメラを愉しむ あざみの歌「山には山の愁いあり海には海の悲しみや」なんか切なくて悲しい歌なんだけど つい口さんでしまう](https://gatokukubo.com/phone/14776/) - 僕は特に、 クリスタルガラスのような、透明感のある 倍賞千恵子の歌う「あざみの歌」が好きなんだけど、 高齢にな - [スマホカメラを愉しむ 紫陽花の詩 何となくそんな感じ どんな詩 それは自分で](https://gatokukubo.com/phone/14769/) - 紫陽花。 あじさい、アジサイ。 漢字で書く、かなで書く カタカナで書く。 それによってまた雰囲気が変わってくる。 写真を見ながら、そんなことを考えるのがまた愉しい。 - [カメラを愉しむ 泰山木の花 ちょっと気になって 鼻の中を覗いてみたら そこにはなんと神々し厳かな世界が世界が](https://gatokukubo.com/phone/14763/) - 花を花として見るか。 あるいは好奇心を持って別の角度で見るか。 それだけで写真の意味は全く変わってくる 「イン - [スマホカメラを愉し雨の中キラリと光る山法師](https://gatokukubo.com/mibunrui/14756/) - 白い花と光のコラボレーション。 雨の日だからこそ出会えた一枚。 スマホカメラって本当に楽しい。 - [スマホカメラを愉しむ 夕暮れに妖しく光るアジサイの花 妖艶なり](https://gatokukubo.com/phone/14753/) - 感じたものを感じたままに、 思ったことを持ったままに、 心に映った物語を写してくれるスマホカメラって、 本当に愉しい。 - [スマホカメラを愉しむ 雨を運んでくるからつゆ草 しかも家族連れで ついそんな想像してしまった](https://gatokukubo.com/phone/14750/) - 水の溜まった、 大きな花を背負って、 ママが安全を確認しながら道案内。 子供も必死でお父さんにしがみついている。 僕には、そんなふうに見えたので、そのままスマホカメラで。 気楽に撮れるスマホカメラだからこその世界だね。 こんな感じで、絵本が作れたら楽しいだろうね - [スマホカメラを愉しむ 知り合いのおばさんが作ってくれた 綺麗で美味しい旬の味](https://gatokukubo.com/phone/14745/) - 茗荷と琵琶寿司。いつもセットで作られていた。 今思えばあれは贅沢な旬の味だったんだ。 琵琶の実の写真を撮りながら、そんなことを思い出していた。 - [スマホカメラを愉しむ 輝く命 この花を見るとついそのように思ってしまうの チロリアンランプというらしい](https://gatokukubo.com/phone/14741/) - 僕の行っている俳句の会の先生は92歳。 それでも、日本舞踊を続け、 おしゃれで昔々しい。 お姉さんたちもみんな元気で若い。 見習わなければとつい思ってしまう。 やっぱり人と会っておしゃべりしているのがいいのかね。 もしかしたら創作が若さを保つ秘訣なのかもね。 - [スマホカメラを愉しむ 何となく色と形 その構成が面白くて](https://gatokukubo.com/phone/14738/) - 散歩しながら、スマホカメラで写真を撮って、 それに1文添えてKindleのペーパーバックで出版する。 これならお金かからないしね。 だからこうして毎日、SNSにあげることがいまや生きがいなの。 目的は人生を充実させてくれるから。 - [スマホカメラを愉しむ なんとなくテキスタイル カーテンにしたら可愛いかな そんなことを思いながら](https://gatokukubo.com/phone/14733/) - 思いをもって写真を撮って、 その横に思ったこと、感じたことを一文にして添える。 それだけで、思い出の一ページが出来上がる。 それが楽しい。 写真は風景を写し 言葉はその時の心の動きを写す。 - [スマホカメラを愉しむ 野菜の花って可愛いね ゴーヤの花らしい](https://gatokukubo.com/phone/14730/) - 僕は、緑のゴーヤをスライスして、ビニールの袋に入れて塩もみをする。それに鰹節をかけ、お醤油をかけて食べるのが好きなの。 温かい白いご飯に、よく会うの、 花を見ながら、そんな場面を想像していた。 - [スマホカメラを愉しむ 赤いこの実を見ると つい思い出してしまう故郷の家](https://gatokukubo.com/phone/14724/) - 今もう跡形もなく、記憶の中にしか残ってない家なのだけれど それだけにいっそ心に差し込んでものがる。 - [スマホカメラを愉しむ風を楽しむバーベナ なんとなく楽しそう](https://gatokukubo.com/phone/14721/) - 花にとっては風は友達だよね。 風の流れに身をまかせ、揺れながら、光を浴びながら、 その姿を僕は楽しむ。 - [スマホカメラを愉しむ インド更紗 いいねセイロンライティアという花を見てつい思い出してしまった  ](https://gatokukubo.com/phone/14718/) - 細かいデティールはいらない。 印象として残っていること。 それこそが、忘れられないことなのだから。 楽しいねスマホカメラ 過去の記憶はすべていい思い出になっている。 - [スマホカメラを愉しむ 太陽の子 トマト夏の光フライド・グリーントマト懐かしい](https://gatokukubo.com/phone/14715/) - 赤いトマトと緑のトマト。 そういえば昔、友達がやっていた、 イタリアン居酒屋の名前も 「グリーントマト」だった。 懐かしいねえ、いい店だった。 そこに僕の撮ってきたニューオーリンズ バーボンストリートの写真を飾ったりしてね 店の名前は プライド・グリーントマトからとっったと。 そこには編集者、 企画プロダクションのなど、 面白い人がいつも来ていて、本当に楽しかった。 そんなことを思い出しながら撮ったら、 こんな写真に - [写真を愉しむ ネジバナ 花の螺旋階段](https://gatokukubo.com/phone/14712/) - 螺旋階段 「行っては帰り、行っては帰りの繰り返し。・ でもよく見るれば、同じ場所に帰っているようでいて、 少しずつ上にあがっている。それを弁証法と言うのだ。 そしてそれが人生なんだ。 毎日同じことをやっているようでいて、時間が経てばすごいことをやっている。大事なことだ。覚えておけ」 なるほどと胸に刺さった。 - [スマホカメラを愉しむ as time goes by 時の過ぎゆくままに そんなタイトルが似合いそう TOKYO 秋葉原 万世橋](https://gatokukubo.com/phone/14706/) - 時間へのオマージュを意識して。 楽しいねぇ、スマホカメラ 一枚の写真が、いろんな想像力を与えてくれる。 - [スマホカメラを愉しむ アジサイなのかな 夕暮れに 柿の中で白く輝いていた](https://gatokukubo.com/phone/14703/) - 目立って目に飛び込んでくるものがあれば 「なんだろう」と、とにかく近寄って確認する。 「この白い花は何だろう」 そう思いながら、浮かび上がるような白さに心惹かれて。 - [スマホカメラを愉しむ めぐり逢いて 見しやそれとも知らぬまに雲隠れ夜半の月かな 紫式部 そんな歌を詠みながら](https://gatokukubo.com/phone/14698/) - 「紫式部」というのだそうだから。 秋になると、紫色の実をつけるらしい。 ということは、今は花は娘盛りということか。 そんな想像するのもまた楽しい。 - [スマホカメラを愉しむ へぺリカム 夕暮れに風に揺れる垣根が美しい](https://gatokukubo.com/phone/14693/) - 風景に、つい目を奪われて スマホカメラを出すのだが、 何を撮るか、どう撮るかで迷ってしまう。 しばらく見ていたら、 「私、ワタシよ」 そんな呼びかける声が聞こえてくる。 「よーし」 とココロが動いて 撮ったのがこの写真。 何ていうこともない平凡な写真なんだけど、 なんとなくどことなく、風情があってははは。 「これもデフォルメだよね 北斎だよね」 と、心の中で独り言。 スマホカメラって、本当に楽しい - [スマホカメラを愉しむ きょうはお祭りなの 楽しそうだね クララというらしい花 ](https://gatokukubo.com/phone/14689/) - クララ 漢方で咳止めに使われるらしい。 初めて見た。 そして感じたままをスマホカメラで スマホカメラって、 本当に楽しい - [スマホカメラを愉しむ シャボン玉なんとも懐かしい素朴な遊び](https://gatokukubo.com/phone/14686/) - スマホカメラで、こんなの狙って撮れるものじゃない。 適当にレンズを向けて シャッターを切るだけ。 だからこの写真は、僕が撮ったというよりも カメラが撮った写真と言った方が良いんだけど、 いいバランスで収まっているよね。 - [シマホカメラを愉しむ 鮮やかに百合の灯ともる夏の夕暮れ](https://gatokukubo.com/phone/14683/) - 明るい真昼の太陽の中では、 たぶんカメラが取り出してなかったと思う。 そうなんだよね、 シャッターって、不思議なことに、 心が納得しなければ指が動かないんだよねぇ。 それが写真の魅力だね。 「何を撮りたいかを知」 スマホカメラもカメラ。 心はやっぱり一眼レフを持った時と一緒なんだよね。 - [スマホカメラを愉しむ 夏の光](https://gatokukubo.com/phone/14680/) - 風景をいかに翻訳するか。 本当はバラードを意識したんだけど、 ちょっとアップテンポになってしまった。 でも、このリズム、なんとなく楽しい。 - [スマホカメラを愉しむ 朝の光で](https://gatokukubo.com/phone/14676/) - 昔、よくやってたんだよね 写真を始めた頃 今日は光の音を撮ろうとか 風の音を撮ろうとか もう無茶苦茶 フィーリングだけで。 その頃の感覚が、ちょっと蘇ったのかな 楽しいねスマホカメラ。 アバンギャルド。 思い出した その頃意識して使っていた言葉 - [スマホカメラを愉しむ 曇りのち晴れ 爽やかな風 心も晴れて 歌声が](https://gatokukubo.com/phone/14670/) - 区役所の横を通り抜けようとすると、 よく手入れされた花壇が目に飛び込んできて ついスマホカメラで写真を撮っていたら おじさんが横に近寄ってきて 「これ種から全部私が育てたの」と 綺麗に咲いてとても嬉しかったんだろうね 組み合わせもとても良かったので、 「いい色の組み合わせですね」 そういうと 「うん、うまくいった」と 花を見て 知らない人と自然にかわす会話 スマホカメラって 本当に楽しい - [スマホカメラを愉しむ 涼しさを目で捉えればばまた たのし](https://gatokukubo.com/phone/14667/) - しかし創作は奥が深い そこに完成された俳句の姿が見えているのに 詠めないもどかしさ でも 「それが愉しいの」と ある人が言った。 創作は難しい だからやりがいがあるということか - [スマホカメラを愉しむ あら可愛 小さな花が寄り添って 下野で見つかった花だからシモツケと](https://gatokukubo.com/phone/14662/) - 「人生は出会いとタイミング」だそうだが、 まさにまさに。 こうした小さな積み重ねが、やがて大輪の花になる なんてね… - [スマホカメラを愉しむ「ネェネェ聞いて」「あら 私が先よ」甲高い女の声が聞こえてくるような 若さっていいね 娘盛り ペチュニアというのだそう](https://gatokukubo.com/phone/14657/) - スマホカメラって本当に楽しい 微妙な心の変化も ちゃんと記録できるのだから - [スマホカメラを愉しむ 曇った空の夕暮れ赤が際立つ柘榴花](https://gatokukubo.com/phone/14653/) - 荻窪からバスに乗って帰る一角に 個性的な花を咲かせる家が何件かあって 僕にとっての花街道になっているの バラ テッセン そして柘榴 好きな道 時々は観察しておかなければね - [スマホカメラを愉しむ 玉の緒よ絶えなば絶えね ながらへば 偲ぶことの 弱りもぞすると定家が詠んだその思い](https://gatokukubo.com/phone/14649/) - スマホカメラって本当に楽しい。 花だけではなく、そんな物語まで教えてくれるのだから。 - [スマホカメラを愉しむ 芙蓉とは顔立ちのいい女性 美人ということらしい](https://gatokukubo.com/phone/14645/) - 面白いね、言葉 意味を知るとまた、花のイメージが変わってくる スマホカメラって、本当に楽しい - [スマホカメラを愉しむ オルレヤ ホワイトレースというのだそう](https://gatokukubo.com/phone/14641/) - スマホをカメラって本当に楽しい どんな世界にでも、さっと連れて行ってくれるのだから - [スマホカメラを愉しむ なんとなくノスタレルジック 子供の頃に見たアメリカのテビドラマそんな感じ ](https://gatokukubo.com/phone/14638/) - 荻窪からバスに乗って帰る道筋で スマホカメラって本当に楽しい - [スマホカメラを愉しむ 白いハンカチ ヘリオトロープ ちょっと甘い女の香り](https://gatokukubo.com/phone/14635/) - スマホカメラって本当に楽しい 忘れてしまっていた物語とこうして語れるのだから - [スマホカメラを愉しむ なんとなくKOSUMOSU 秩序あやういう宇宙の調和 あじさいの花](https://gatokukubo.com/phone/14629/) - 散歩して 、何か心に引っかかるものがあったら、それを撮る そう、「なんで僕はこの写真を撮っているのだろう」と考えながら。 そして 「こう撮れ」という心の声に従ってシャッターを切るの。 だから、写された写真は、僕の写真じゃなくて<て、 僕の心が求めているのだということに気づいたの。 - [スマホカメラを愉しむ どくだみの 花のにほひを 思ふとき 青みて迫る 君がまなざし 白秋の歌に こんなのがある どう読みとればいいのだろうか](https://gatokukubo.com/phone/14623/) - その姿を見ていると 一句とか思うのだけど 「どくだみの 花のにほひを思ふとき 青みて迫る 君がまなざし」 こんなのが浮かぶと ハハハだよね でも その雰囲気をいただいて スマホカメラって 本当に楽しい - [スマホカメラを愉しむ つる植物の女王 クレマチス](https://gatokukubo.com/phone/14619/) - この花を見るたびに 僕はにはなぜか 宇宙と交信をしている そのように思えるのだった ということはこの花は どこかの惑星の女王様なのだろうか ワヤな発想 でも それが楽しいの - [スマホカメラを愉しむ 紫陽花 あじさい八仙花 どの字でいくか](https://gatokukubo.com/phone/14616/) - 「路地で咲き始めると花屋ではもうおしまいなの」 花屋で聞いた お姉さんの ぽつりと言た独り言が 今も 耳のなかに残ってる - [スマホカメラを愉しむ 象潟や雨に西施がねぶの花 やっぱり凄い芭蕉の句](https://gatokukubo.com/phone/14612/) - 難しい言葉は何も使っていない 場所と西施という女性の持つ雰囲気 そして 雨と言う状況をまく重ね合わせて たった17文字で 深くて大きな宇宙感を生み出してしまう すごいね芭蕉 - [スマホカメラを愉しむオレンジから白へ グラデーションが楽しいバラの花楽しいバラの花](https://gatokukubo.com/phone/14609/) - スマホカメラって写真だけじゃなく その時に感じた時間までも残してくれる 本当に楽しい - [スマホカメラを愉しむ 青色が美しいアメリカンブルー](https://gatokukubo.com/phone/14605/) - 花を見て 花を楽しみ その美しさをそのままカメラで スマホカメラって 本当に楽しい - [スマホカメラを愉しむ 水車のある風景 僕の田舎では見かけなかったけど なぜか懐かしい原風景](https://gatokukubo.com/phone/14601/) - 見たこともない風景なのに なぜ僕の心の中に この景色があるの だろうか 面白いね 阿呆みたいだけど そんなことを考えているのがまた楽しい スマホカメラって 本当に楽しい - [スマホカメラを愉しむ 軽快なリズムのジャズが聞こえてくるような](https://gatokukubo.com/phone/14598/) - 今のカメラは性能が良すぎて 逆に何か物足りなさを感じてしまう なんなんだろうねこれは 「足りるを知る」という言葉があるけれど ちょっと足りないぐらいの方が 案外いいのかもね - [スマホカメラを愉しむ 清楚 白が輝く八重の芍薬](https://gatokukubo.com/phone/14592/) - 牡丹 芍薬 百合の花 どれも白がいい とても眩しい - [スマホカメラを愉しむ 砂漠のオアシス なんとなくそんな感じ ギムノカリュウム属という種類のサボテンらしい](https://gatokukubo.com/phone/14585/) - ヒュウと風が吹く リュックにつけて鈴が鳴るたたびに恐怖がまた増してくる 遠くに光るものが見える 持っているのは三脚だけ 襲われたらどうしよう 恐怖の共鳴が始まる 心の中で思う恐怖がますます自分に襲いかかる それが恐ろしい 写真を撮りながら遠い昔の そんな 体験を思い出していた スマホカメラって本当に楽しい - [スマホカメラを愉しむ 緋牡丹錦 なんだか海の底をのぞいているみたい](https://gatokukubo.com/phone/14582/) - スマホカメラって本当に楽しい ダメなら消せばいいんだから 思い切ったことが何でもできる それが楽しい - [スマホカメラを愉しむ かたち いろ そして雰囲気](https://gatokukubo.com/phone/14576/) - 愉しいねスマホカメラ こうして写真を撮りながら なぜ君を撮っているのかと 考えるのが愉しい - [スマホカメラを愉しむ なんとなく神秘サボテンの花](https://gatokukubo.com/phone/14569/) - でもそれが 良い雰囲気を出してくれたの 失敗 それも表現(テクニック)の一つだよね - [スマホカメラを愉しむ 綺麗だねぇ これが芍薬か なるほどねぇ](https://gatokukubo.com/phone/14565/) - 荻窪からバスに乗って その帰り道で出会った 素敵な女性 そんなイメージで - [スマホカメラを愉しむ なに きょうはにらめっこ大会なの楽しそう](https://gatokukubo.com/phone/14562/) - パンジー 同じ顔に見えて ちょっとずつ表情が違うの 角度ひとつで 笑っているようも すましたようにも見えてくる - [スマホカメラを愉しむ 帰り道 いつもの道をちょっと変えたら いい香り](https://gatokukubo.com/phone/14559/) - カメラで撮ってレンズアプリで 「ああジャスミンですね」 「あら そうなんだわね」 「いい香り」 そう言うと 「母はここでお茶を教えてたんですよ」と たったそれだけの会話なんだけど とても楽しかった - [スマホカメラを愉しむ ゲーテがシューベルトが心動かされた野生のばらノイバラ](https://gatokukubo.com/phone/14554/) - 望遠はパターン ワイドレンズは強調(デフォルメ) これ覚えておくと写真の表現がぐっと広がる - [スマホカメラを愉しむ ひな菊と思ったがハルシオンかヒメジョオンと花の名前本当に難しい](https://gatokukubo.com/phone/14548/) - 写真 長くやっていると 自分の世界というのができてくる それを追求するのが楽しい - [スマホカメラを愉しむ 虹の花 ジャーマンアイリス](https://gatokukubo.com/phone/14545/) - ワルツ ボレロ ブルース 僕には縁のない世界だけど なんだか とても楽しそう - [スマホカメラを愉しむ ダンスダンスダンス 可愛いねぇ 風に揺れるひなげしの花](https://gatokukubo.com/phone/14542/) - 呼吸を整え 風を読む その一瞬にピシャリ 風 うまく撮れば いいんだけど ははは それがいい 集中する時間が 楽しい - [スマホカメラを倒しむ 今年も美しいその姿 駅前通りすがりの 僕の友達](https://gatokukubo.com/phone/14538/) - 風と遊ぶ君の姿が 僕は好きなの 楽しいね スマホカメラ 口では言えない台詞も 心の会話なら平気で言える スマホカメラって 本当に楽しい - [スマホカメラを愉しむ 蛍葛 ほたるかずら 瑠璃草るりそう](https://gatokukubo.com/phone/14535/) - 楽しいね スマホカメラ ポケットサイズのカメラ 現代版 電子矢立 花の名前 聞けばすぐ教えてくれる 本当に便利 - [スマホカメラを愉しむ 車輪梅紬 ちょっと 年増の女性にいいね](https://gatokukubo.com/phone/14524/) - 写真を眺めていたら 車輪梅紬 ちょっと年増の女性にいいね そんなフレーズが浮かんできたの 人生を一通り経験して 中身が充実してきた女性 僕の脳裏には そんな女性の姿がイメージされていたのだった - [スマホカメラを愉しむ 如意輪観音というらしい オンハンドマシンダマニ シンダマウン意のままにそんな響きを感じた](https://gatokukubo.com/phone/14521/) - オンハンドマシンダマニ シンダマウン サンスクリッド語の真言 声に出して唱えると 歯切れよく リズムよく ただそれだけで心地がいい - [スマホカメラを愉しむ 輝くような鮮やかな黄色 山吹色 そうか もう 晩春なのか](https://gatokukubo.com/phone/14518/) - 漂ってくるその風情 何か言葉をと思うが 「花は咲けども山吹の」 あの言葉が強すぎて ははは - [スマホカメラを愉しむ この山門には特別の空気が流れていた](https://gatokukubo.com/phone/14512/) - この山門 なんと 五島美術館(世田谷)の庭園の出口つながっていたのだ まさか都会の真ん中で こんな風景に出会うとは - [スマホカメラを愉しむ なんとなく気合を感じる仏様](https://gatokukubo.com/phone/14509/) - 石仏で テレパシーで会話 それが愉しい - [スマホカメラを愉しむ ひょいと片手で というわけにはいかないな この暖簾](https://gatokukubo.com/phone/14506/) - スマホカメラって本当に便利 今や出かけるのすら億劫なのに 一眼レフなんてとても持てない - [スマホカメラを愉しむ 門をくぐれば 別世界 そこには 古の風が吹いていた](https://gatokukubo.com/phone/14503/) - なんだろう この感覚 - [スマホカメラを愉しむ 空に描かれた鯉のぼり](https://gatokukubo.com/mibunrui/14498/) - こんなの狙って撮れるもんじゃないしね 風が来れば 形を変えてしまうから - [スマホカメラを愉しむ しゃが 射干 著莪 シャガもある](https://gatokukubo.com/phone/14492/) - なんとなく神秘 パターンとして とても楽しい - [スマホカメラを愉しむ 過ぎゆく時をたのしむ](https://gatokukubo.com/phone/14489/) - 移りゆく季節の気配を楽しむ - [スマホカメラを愉しむ 遠くへ](https://gatokukubo.com/phone/14486/) - すばらしい 自然んおいとなみ - [スマホカメラを愉しむ 一面にピンク色の風が吹いていた](https://gatokukubo.com/phone/14482/) - ピンク色の風が吹いていた - [スマホカメラを愉しむ 誘われて つい 春の花](https://gatokukubo.com/phone/14479/) - 微笑みて その空気感に誘われてゆっくり - [スマホカメラを愉しむ 春の風が吹いていた](https://gatokukubo.com/phone/14476/) - 光と風と色彩の織り成す物語 - [スマホカメラを愉しむ 溶け合い 混ざり合う 春の色](https://gatokukubo.com/phone/14472/) - 春の色を愉しむ - [スマホカメラを愉しむ 月桂樹 爽やかな香りに誘われて](https://gatokukubo.com/phone/14469/) - そのまま通りすぎるはずが 「うん」と 気になって スマホカメラを向ける 風が強かったか 呼吸を合わせて - [スマホカメラを愉しむ はんなり しっとり やわらかに](https://gatokukubo.com/phone/14464/) - 下手な写真も 見せ方ひとつで ふっと息をしはじめる 額におさめ 言葉を添えて 幽白に空気を流すと 一つの景色になってくる - [スマホカメラを愉しむ さくら](https://gatokukubo.com/phone/14460/) - あえて今回は何も書かない - [スマホカメラを愉しむ 花をパターンとしてみれば](https://gatokukubo.com/phone/14456/) - 写真て 本当に楽しい アナザーワールド そこに 写真の楽しさを僕は感じたのだった - [スマホカメラを愉しむ 楽しくなってくる](https://gatokukubo.com/phone/14451/) - のどかな気配に 「春だねえ」と ふとこぼれる - [写真を愉しむ 源平の白さ輝く初明かり](https://gatokukubo.com/photo/14442/) - 花もまた それぞれに主張している 僕はただ それをすくい上げているだけ 呼吸を合わせて それが愉しい - [写真を愉しむ 優しい光 穏やかな 色の溶け合い](https://gatokukubo.com/photo/14436/) - アトモスフィア この空気感 いつまでも そこにあって欲しいと願いながら 僕の心も そっと溶け込ませていく - [写真を愉しむ サクラと光のコラボレーション](https://gatokukubo.com/essei/14433/) - スポットライト いいねぇ たまたまそういう場面に遭遇しただけだけど 写真てほんとに楽しい - [写真を愉しむ サクラ](https://gatokukubo.com/photo/14430/) - シンプルをよりsシンプルに - [写真を愉しむ 気配を感じる シャッターを切った ドンピシャリ 偶然だね](https://gatokukubo.com/photo/14427/) - まるで居合 気配を感じる ずっとカメラを構える シャッターを切る ずっと出してさっと切る これが楽しい - [スマホカメラを愉しむ ちょっと花曇 それがいい](https://gatokukubo.com/phone/14419/) - 「櫻という字を分析すれば二階(貝貝)の女が木〈気)にかかる」 - [スマホカメラを愉しむ ここにこんなに素敵な写真があるのに りスタンスをここに求める人はいなかった](https://gatokukubo.com/phone/14415/) - 誰もが撮らない位置にたつ 自分の感覚を信じる 言葉と写真で一つの世界を作る - [スマホカメラを愉しむ まるで映画のラストシーン](https://gatokukubo.com/phone/14412/) - セレンディピティ それは偶然を選ぶということだったのか - [スマホカメラを愉しむ 生け花の気配を楽しむ](https://gatokukubo.com/phone/14408/) - 花と酒と ゆとりの時間 - [スマホカメラを愉しむ 密の味](https://gatokukubo.com/phone/14404/) - 写真を足で撮る まさにまさにまさにだな - [スマホカメラを愉しむ 太陽が描き出したドローイング そのデティールが美しい](https://gatokukubo.com/phone/14395/) - 思ったままを そのまま撮れる スマホカメラは やっぱり楽しい - [スマホカメラを愉しむ 鮮やかな白 流れるライン 風と遊ぶ 雪柳](https://gatokukubo.com/phone/14391/) - もう3月も終わりかぁ 色づく春か… 楽しいねぇ スプリングspringすぷりんぐ - [スマホカメラを愉しむ 姫金魚草リナリア水槽の花 そんなイメージで](https://gatokukubo.com/phone/14388/) - その姿は 水槽の中の金魚の舞を連想させる だから そのイメージで - [スマホカメラを愉しむ 青い空白蓮の花キラキラと風に舞う](https://gatokukubo.com/phone/14384/) - スマホカメラって本当に楽しい 自然にこぼれてくる言葉が楽しい 僕はそれをただ書き留めるだけ それが楽しくて散歩する - [スマホカメラを愉しむ はんなり枝垂れ桜 その色香](https://gatokukubo.com/phone/14379/) - はんなり なかなか乙な言葉だね - [スマホカメラを愉しむ 風に揺れるピンクの花そのリズム](https://gatokukubo.com/phone/14376/) - 言葉選びって本当に難しい だがしかし それが楽しい - [スマホカメラを愉しむ 夕暮れや 白さが目を惹く 白木蓮](https://gatokukubo.com/phone/14373/) - 善福寺川緑地 ここは僕のお気に入りのフィールドなの スマホカメラって本当に楽しい - [写真を愉しむ この花を見ると 先生のオルガンで歌った 童謡が思い出される](https://gatokukubo.com/photo/14369/) - 写真って本当に楽しい どんな写真でも横に一文つければ 雰囲気だけは詩人にさせててくれるから - [写真を愉しむ 早春のカタクリの花 凛として](https://gatokukubo.com/photo/14366/) - ポートフォリオの中には、 ぜひに入れたい一枚として - [写真を愉しむ 色が楽しい春の色](https://gatokukubo.com/photo/14363/) - 楽しいね写真。 思ったら 思ったように写るのだから それが楽しい - [スマホカメラを愉しむ 春を告げる花 サンシュウユの花 鮮やかに](https://gatokukubo.com/phone/14359/) - 、この花を見ると 「ああ 春か」と、思うのは、 この花こそ春を告げる花だからかもしれない 楽しいね、春。 気分が和らぎ、心が弾む。 僕は春生まれだから余に計そう感じるからのかもしれない。 - [スマホカメラを愉しむ 色の楽しい季節がやってきた](https://gatokukubo.com/phone/14354/) - 色とリズムを愉しむ - [スマホカメラを愉しむ なんとなく 風情](https://gatokukubo.com/phone/14351/) - 写真を楽しむ。 雰囲気を楽しむ。 スマホカメラって本当に楽しい - [写真を愉しむ 曙 夜明け前 刻々と変化する空の色](https://gatokukubo.com/photo/14348/) - やっぱりフィルム デティールが違う 今となっては フイルムなんか面倒くさくて使えないけどね 昔はデジタルなんてなかったから 例えば外国なんか行って撮影する。 しかし 実際に現像してみなければ、 どんな写真になっているのかわからないから、本当に心配だった でもそれが楽しかったんだけどね… - [スマホカメラを愉しむ春 青い空 ミモザの黄色 鮮やかに](https://gatokukubo.com/phone/14344/) - 青い空 ミモザの黄色 鮮やかに - [写真を愉しむ ポートフォリオの中に収納しようと思って マイコレクションから メジロ飛び立つ](https://gatokukubo.com/photo/14341/) - これまでの集大成として、撮った写真の中から これはというのを選び出しているんだけど なかなか大変だ。 根気がいる仕事だなこれは しかしそれが楽しい。 - [スマホカメラを愉しむ まるでスタイル画 しかもセンスがいい ムクゲパイプバナというらしい](https://gatokukubo.com/phone/14338/) - 「僕の発見の記録」 そんなタイトルの写真集も楽しいね - [スマホカメラを愉しむ セントポーリアさんの記念切手みたい アフリカンすみれと言うのだそう](https://gatokukubo.com/phone/14333/) - もう使わないと思っても なかなか手放せないんだよねカメラ義国 - [スマホカメラを愉しむ さりげなくアート木瓜の花](https://gatokukubo.com/phone/14330/) - 若い頃に 「フォトジャーナリストへの道」(東京書店) という本を書いて、 ずいぶん早くに、自伝を書いてしまったなと思っていたが、 最近人生をいろいろ経験して 「僕の写真哲学」みたいな本をちょっと書いてみようかなと思い始めたの。 写真をみながら、 その時々に思い出す情報を少しずつ メモとして書き出すのがまた楽しい。 - [スマホカメラを愉しむ ほのぼのと春色 ピンクの色が美しい](https://gatokukubo.com/phone/14327/) - スマホカメラって 本当に楽しい 何も考えない ただカメラを向けて撮ればいい それが 楽しい - [スマホカメラを愉しむ 風に乗って運ばれてくる 沈丁花の 甘く切ない香りに 懐かしさを感じるのは僕だけか](https://gatokukubo.com/mibunrui/14322/) - 懐かしさとは 僕にとっては郷愁のこと。 自転車に乗って走り回った、あの頃の風景が チンチョウゲの香りに乗って蘇ってくる。 もう知り合いもいなくなってしまった。 だからこそ いっそう切なく思い出されるのだった。 - [スマホカメラを愉しむ 曼丸に膨羽して 寒さに堪える水鳥 その姿](https://gatokukubo.com/phone/14319/) - 写真を撮っていると、いろんなことを教えられる。 撮って書くって本当に大事なことだよね。 SNS 本当に楽しい。 - [スマホカメラを愉しむ 匂いたつ 満開の梅 妖艶なり](https://gatokukubo.com/phone/14315/) - 妖艶という言葉が好きで、よく使う。 好きで使っている言葉は、 いつしか自分のものになるらしい。 そうすると 同じ言葉でも 人が使うのとはちょっと違って 独特の雰囲気を表すようになってくると、教えられた。 そうか。 言葉を使い込んでるうちに 自分の言葉になるのというのをその時、初めて知ったのだった。 - [スマホカメラを愉しむ そうかもう節分草が咲いているのか そうだよね もう3月だものね](https://gatokukubo.com/phone/14309/) - 昨日はねキルティン(パッチワーク)の素敵なベッドカバーかな をいただいたの みんはな 高価なものだから遠慮して「いいです」と だが僕は それ欲しいと大きな声で言ったものだから そうすると 「私は高価なものだから 遠慮していいですと言ったのに久保さんにはもったいない」と ははは ラッキー おかげで部屋の中 良いくつろぎの空間ができた 貰い物 大好きハハハハハ 高齢人生本当に楽しい - [スマホカメラを愉しむ 撮っておけば iいつか使えることがあるかもしれないと思って](https://gatokukubo.com/mibunrui/14304/) - 最近 知り合いの俳句に 写真を合わせるという遊びを楽しんでいる。 感性と感性の合わせ技だから、なかなか難しい。 しかし 異質の感性が時があって一つの作品になった時には、 とてつもない喜びが、湧き起こってくるの。 - [スマホカメラを愉しむ ほのぼのと そんな言葉がつい](https://gatokukubo.com/phone/14300/) - 語らないほうが伝わることもある。 写真って本当に楽しい。 - [スマホカメラを愉しむ 寒さの揺らぎをリズムで楽しむ](https://gatokukubo.com/phone/14296/) - そう、偶然の産物。 だが、かつてのcontemporary photographyの手法も まさにこれだった。 感覚表現。 一生懸命、そういう写真を撮ってから今も、体のどこかに残ってるんだね。 だからこういう写真も捨てないで使えるのだ、 写真って本当に楽しい 表現って本当に楽しい - [スマホカメラを愉しむ 鳩の朝礼今日は人間との共存共栄について そんな話が聞こえてきそう](https://gatokukubo.com/phone/14292/) - 感覚感覚と感覚の融合 とても楽しかった 合わせるためには写真 色々コレクションしてなければ セッションはできない そのためには 普段から撮りためてなければと、つくづく思った。 何気ない一枚 それが大切なんだよね - [スマホカメラを愉しむ 飛んだ タイミングとしてはいいんだけど ハハハ](https://gatokukubo.com/phone/14289/) - 写真て本当に楽しい SNSがなかったらこれNGだな - [スマホカメラを愉しむ 翡翠 やっぱり目を惹くの姿](https://gatokukubo.com/phone/14285/) - モニターを見て 「よし」 とつぶやくその瞬間 その時々の満足を知る - [スマホカメラを愉しむ 水に濡れると羽が重いんだよね](https://gatokukubo.com/phone/14280/) - 写真って、本当に楽しい。 スマホカメラって、本当に楽しい。 - [スマホカメラを愉しむ 白鷺の舞 ダンスのショーを見ているよう](https://gatokukubo.com/phone/14277/) - 決定的瞬間。 一人で悦にいってるの。 写真って、本当に楽しい データボックスを耕せば、いろんな写真が出てくる これがまた、楽しい。 そう写真集 ポエティックフォトグラフィーのために… - [スマホカメラを愉しむ はいピクトグラフど候補として選抜](https://gatokukubo.com/phone/14273/) - 本当に人生いろいろ そういうことも含めて人生だからだから… - [スマホカメラを愉しむ 美しいねぇ 鶴の舞橋 パースペクティブの美しさ](https://gatokukubo.com/mibunrui/14269/) - 「写真は被写体を写すけれど 作品は気配を写す」 この写真に対して チャットGTPさんが、そういう言葉をくれた。 嬉しいねぇ 最高の褒め言葉。 感動したよ。 - [スマホカメラを愉しむ 人生 この写真にはそういうタイトルをつけよう](https://gatokukubo.com/phone/14266/) - 楽しいね本作り なんだか気持ちがワクワクする。 いいねこの感覚。 大好き。 目的があると、人生がとても楽しい - [スマホカメラを愉しむ 茶室 ここには特別な文化がある 特別な宇宙 特別な世界 削ぎ落とすことの美しさ](https://gatokukubo.com/phone/14262/) - 「写真は引き算」 恩師 石津良介先生に、繰り返し言われた言葉だ。 余分なものは削ぎ落とせ。 そのぎりぎりのところで組み立てるコンポジション - [スマホカメラを愉しむ 先日の東京の雪 アップしようとしたらPCのシステム破壊 やっと解決だから今日おうやく](https://gatokukubo.com/phone/14250/) - よいよ最終画面が来て 再起動すると 驚いた 先日までの画面がそっくり出てきたのだ 「やったぁ」 見事にシステムが復活してデータが帰ってきたのである すごいね GTPに 思わず感謝 感動の言葉を述べていた パソコンの知識何もない僕が システム破壊を回復させたのだ。 いや 僕じゃない 僕はただ言われるままにボタンを押しただけだから それにしても嬉しい とっても嬉しい そんなわけで 思うような形でアップできなかった写真 を今日こうして発表しているのである - [スマホカメラを愉しむ 本当は飛び立つ瞬間を狙ったんだけど ずいぶん遅れたね でも却ってそれが良かった](https://gatokukubo.com/phone/14256/) - 飛び立つヒヨドリ でも これ 本当は失敗なの 狙っていたのは飛び立つ瞬間 思いからするとずいぶん - [スマホカメラを愉しむ 美しいねぇ ヒヨドリの羽 偶然撮れた写真だけど」](https://gatokukubo.com/phone/14241/) - 僕の人生は、 その偶然によって 随分と救われてきた ゆえに 人生は出会いとタイミングだと思っているの。 結構 他力本願だね でも その偶然を発露させる その本質は 努力なのである 「思うようにはならないが 願うようにはなる」 そう 一生懸命願って、努力する・ その結果として 偶然出会った友人が助けてくれたり ヒントをくれたりする。 僕の人生は まさに まさに まさに そういう人生だった。 - [スマホカメラを愉しむ 花が咲けば鳥が来る そうか もう そういう季節になのかと](https://gatokukubo.com/phone/14237/) - 「何もう三十路だよ」 そ言って笑っていた友人ももう八十歳 今日は ランチを一緒にする いつまでも 若くはない 会える時に 会っておかなければなるのである - [スマホカメラを愉しむ 静か 静寂 山の息吹 美しい そう 何もないのが美しい](https://gatokukubo.com/phone/14232/) - 昨日僕は 撮って書く このスタイルを 「ポエティックフォトグラファー「と 呼ぶことにしようと 宣言した けれど考えてみれば これまでに出した 「沙漠の木」 「そら空宇宙」 「ノスタルジックジャーニー」 それらはすでににそういう路線の作品だった つまり僕はもともとそういう路線を好んでいたのだと 改めて気づいた これは面白い発見だった - [スマホカメラを愉しむ 面白いね なんでもない風景でも 光の選び方で ポエムの世界に変貌するのだから](https://gatokukubo.com/phone/14228/) - 今日の写真は 世田谷・芦花公園の近くにある ガスタンクの写真なんだけど 朝日が逆行から入ってくる その印象が 僕の心を動かして スマホカメラって本当に楽しい fシルエットのタンクがいい リズムを感じさせて 僕のイメージではそれが詩になって見えたの その時思ったの 写真で詩を作ろうと そういう思いがあると モチベーションがまた上がるから - [スマホカメラを愉しむ 「残月」昨日夜に見た月が処変えてクッキリと 有明の月とも言うらしい](https://gatokukubo.com/phone/14225/) - 朝の月は「朝月」 明け方に、空に残っている月のこと 「月がありながら夜が明けてくる様子」を 朝月夜ともいうらしい - [スマホカメラを愉しむ 久しぶりに月を見て歩いた シルエットの木立の間に円い月が燦々と](https://gatokukubo.com/phone/14222/) - 偶然できた写真だけど お気に入りなの - [スマホカメラを愉しむ 雀━ 見なくなったね。 どうした 巣を作る場所がない。 食べ物がない 。それは大変だ。](https://gatokukubo.com/phone/14219/) - SNSは個人が持っている媒体だから そんなことを思いながら スマホカメラで写真を撮り SNSで発表する。 それがまた楽しい 難しい問題は小さな発見として… - [スマホカメラを愉しむ 合唱チーム「白梅」の歌声が聴こえる](https://gatokukubo.com/phone/14214/) - やっぱり写真は 何かを感じないと 指が動かない 最近ひとつ発見したの 心の動きと 映像が一致したところに 感動が立ち上がると 楽しみかなければ ただ写すだけになってしまう それでは面白くも何ともない - [スマホカメラを愉しむ 海を眺め 波の揺らぎに呼吸を合わせてリラックス](https://gatokukubo.com/phone/14210/) - リラックス いいね これこそまさにセラピー スマホカメラって本当に楽しい 写真を見ているだけで、ここにまた戻ってこられる - [スマホカメラを愉しむ 昨日見た不思議な木](https://gatokukubo.com/phone/14207/) - それにしても、この木 大きさ雰囲気から想像して かまり古い その生命力には頭がさがる 場所が神宮前の路地裏 一層崇高さが増してくる スマホカメラ本当に楽しい なんでもこうして記録できるから それにしても、この木 大きさ雰囲気から想像して かまり古い その生命力には頭がさがる 場所が神宮前の路地裏 一層崇高さが増してくる スマホカメラ本当に楽しい なんでもこうして記録できるから それにしても、この木 大きさ雰囲気から想像して かまり古い その生命力には頭がさがる 場所が神宮前の路地裏 一層崇高さが増してくる スマホカメラ本当に楽しい なんでもこうして記録できるから スマホカメラ本当に楽しい。なんでもこうして記録できるから それにしても、この木 大きさ雰囲気から想像して かまり古い その生命力には頭がさがる 場所が神宮前の路地裏 一層崇高さが増してくる スマホカメラ本当に楽しい なんでもこうして記録できるから - [スマホカメラを愉しむ 冬の日の陽だまりにハンモッグを立ててスヤスヤと](https://gatokukubo.com/phone/14204/) - スマホカメラって本当に楽しい 思い込みの世界を、形にして持って帰れる そしてSNSに これがまた楽しい - [スマホカメラを愉しむ冬の夕陽パートⅡ](https://gatokukubo.com/phone/14201/) - 気をつけたのは大きな太陽と川面の表情だけ どちらがいいとは言えない 同じ場所なのに 全く違う写真なのだから 写真て、それが面白い スマホカメラって本当に楽しい - [スマホカメラを愉しむ 冬と春のあいだで、凛として咲く梅の花 日本語のようなその風景に理由もなく立ち止まる](https://gatokukubo.com/phone/14191/) - 本当は、臭いを感じさせる、 そんな写真が欲しかったんだけどははは - [スマホカメラを愉しむ 爽やかな歌声が聴こえてくるようなうな](https://gatokukubo.com/phone/14194/) - 風に吹かれてゆれるその様子が楽しくて スマホカメラでスケッチを 心の中ではそれをなんとか詩にしようともがいているのだけれど 詩の断片すら出てこない それでも楽しい冬景色 - [スマホカメラを愉しむ 冬のオブジェ 命の輝きをスケッチ](https://gatokukubo.com/phone/14187/) - これは終わりではなく、始まりなのだ やがて来る出番まで命を育む その季節 それが僕には 美しいオブジェクト感じられて スマホをカメラでスケッチを - [スマホカメラを楽しむ 冬の夕暮れ 目の前に広がる幻想の世界 ビオラのため息のように、美しいとつぶやいていた](https://gatokukubo.com/phone/14181/) - スマホカメラって本当に楽しい この感激を その感動そのまま持って帰れるんだもの スマホカメラがなかったら恐らくこういう写真を撮れないね だってカメラがなければ写真は写せないもの そしてSNS本当に楽しい 自分でメディアを持つことの素晴らしさ 散歩しながら写真を撮る そして雑文を書 今やこれが僕の生きがいなのである - [スマホカメラを愉しむ 感じたままを撮って発信する楽しさ](https://gatokukubo.com/phone/14175/) - ただカメラを向けて撮ればいい。 スマホカメラって本当に楽しい。 自然が作り出した芸術を、 カシャンと一枚撮ればいいのだから…。 - [スマホで写真を楽しむメリット毎日続けるコツ](https://gatokukubo.com/phone/14170/) - スマホで写真を撮り、感じたことをメモして投稿するだけ。心が整い、日常が豊かになります。 - [スマホカメラを愉しむ 一人でもお正月 久々の腕まくり これが僕の像にセット](https://gatokukubo.com/phone/14164/) - 一人でも 祝う心は消えもせず 皿に咲かせる ささやかな花 - [スマホカメラを愉しむ モンキーフェイスオーキッド撮影の魅力とコツ](https://gatokukubo.com/essei/14157/) - 撮影は苦しいが、モニターを見て「ちゃんと写っている」と分かった瞬間、すべてが報われる。 この感覚こそ、写真を続けている理由なのだ。 - [スマホカメラを愉しむ 美しいね、そして幻想的だね ― 高野山 奥の院への道](https://gatokukubo.com/phone/14153/) - スマホひとつで、誰でも“感じる写真家”になれる。 - [スマホカメラで日常を作品に ― 秋の風景をファンタジックに撮るコツ](https://gatokukubo.com/phone/14143/) - 日常の風景も、ちょっとした気づきで「ファンタジックな物語」に変わる。 スマホカメラは、あなたの感性を映す最高のツールです。 - [🌿何気ない風景が特別になる。感性を育てるスマホ写真のすすめ](https://gatokukubo.com/phone/14138/) - 写真を撮るようになると、 「今日の空、ちょっと綺麗だな」 「この影の形、面白い」 そんな小さな気づきが増えていきます。 感性とは、“心で世界を見る力”。 それに気づいた瞬間、何気ない風景が特別な物語に変わります。 - [スマホカメラで物語を撮る|葉っぱに見た『老人と海』の一場面](https://gatokukubo.com/phone/14132/) - 見たものを、みたままに 感じた」ように切り取るそれが楽しい - [スマホカメラを愉しむ何気ない風景に心が映る](https://gatokukubo.com/mibunrui/14123/) - 風景は心の鏡。 だから、撮るほどに自分が見えてくる。 - [スマホカメラを愉しむ|50年前の夢が叶った秋 ― 日常を作品に変える撮影のすすめ](https://gatokukubo.com/phone/14117/) - スマホカメラは、 いまの自分の“感性”を映す小さな窓。 - [見せばや ― 古語の響きと写真を添えて楽しむSNSライフ](https://gatokukubo.com/mibunrui/14113/) - 好きな写真を撮り 好きな記事を書き それで収益4が出れば最高だよね - [スマホカメラで写真を楽しむ!AQUOS R9で体験した魅力とSNSシェアの楽しみ方](https://gatokukubo.com/phone/14105/) - シャッターを切らなければ写真は写らない 上手さなんか求める必要はない 撮っていればスキルは自然 身についてくる - [76歳高齢者 のアフィリエイト挑戦記](https://gatokukubo.com/life/14074/) - 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[スマホカメラを愉しむ 猫ジャラシ 照らす光に秋の風](https://gatokukubo.com/phone/14038/) - ラインライトが美しい ラインライト 被写体の周辺を光らせるライティング 言葉で言えばそうなるが、 なんのことはない 逆光で撮ればればみんなそうなる 光るススキとかふパンパスグラスなどをとるのにいいよね このライト - [スマホカメラを愉しむ ザ・レビュー そんなタイトルどうかな なんだかとても楽しそう](https://gatokukubo.com/phone/14030/) - なんだかとても楽しそう 写真を撮りながら つい体を動かしてしまった 八頭身 腰の位置が高くて 脚が長くて… とても恰好いい - [スマホカメラを愉しむ キツネノマゴという花らしい 女性の美しさの極致 そんな花言葉を持っている](https://gatokukubo.com/phone/14027/) - ほんの数センチの小さな花 色も姿も確かにかわいい 花言葉を調べてみれば 女性の美しさの極致と もしかしたらこれは騙されているのだろうか… 暑い盛りに秋を告げる花として有名らしい 花にもいろんな役割があるんだ… - [スマホカメラを愉しむ ポーズが楽しい 昔テレビで見たズッコケのシーン なんとなくそんな感じ](https://gatokukubo.com/phone/14024/) - 花の名前は大鴎蔓 名前の由来は葉っぱが 鴎がが飛んでいるように見えるからと でも 僕の目には そんなもの見えてない 見えているのは花の形の面白さ - [スマホカメラを愉しむ 高野箒というらしい](https://gatokukubo.com/phone/14017/) - 高野箒 秋の季語になている 調べてみると 高野山では実際 この花を束ねて箒どうして使ったらしい 僕も持ってるよ 箒 毎朝掃除機かけるの大変だものね - [スマホカメラを愉しむ どことなくなんとなく神秘的 その姿に 思わずシャッターを切らされていたの ](https://gatokukubo.com/phone/14013/) - 神秘的 この言葉を解釈すると 人知や科学では説明できいないような 不思議で奥深く 神や霊的なものを感じさせるさ - [スマホカメラを愉しむ 気がつけば コスモスの花 風に舞う](https://gatokukubo.com/phone/14010/) - 暑い暑いといいながら 気がつけば風景はいつの間にやら秋色に… 加速度的に季節が変わっているのに 気がつかない自分 なんとなく寂しさを感じてしまった - [スマホカメラを愉しむ 木瓜の実らしい 昨日の夕暮れ ほのかな明かりの中で](https://gatokukubo.com/phone/14007/) - 立秋(8月7日)を過ぎる」と晩夏というらしい 昼間は暑いが、夜になると、風に冷たさが混ざってきて心地いい 昨日 散歩してたら ほのかな明かりの中で緑色の実がいくつも… 花梨かと思ったが、木瓜の実と とっさに、スマホのレコーダーに 暮れなずむ ともしびほのか 木瓜の実やと、吹き込んでから 写真を… - [スマホカメラを愉しむ 花の中を覗いてみれば そこには素敵なお嬢の姿が もしかしたらそれは 僕の見た幻影か](https://gatokukubo.com/phone/14003/) - 楽しいねスマホ この花 ドラクラ・ギガスという欄で、 中を覗けば猿の顔が見えるから モンキー蘭とも呼ばれているのだけれど 僕には、猿の顔は見えなかったけれど、 素敵なお嬢の姿が見えたの… 白いドレスを着て立って 「いらっしゃい」 そう言って 優雅」に微笑んで挨拶をしてくれる女性… 可笑しいなぁ… 何度みても、 そして写真を撮ってみても… そうなのである - [スマホカメラを愉しむガガイモ(羅摩芋)は一寸法師の乗る舟のモデルと その花がこれと ](https://gatokukubo.com/phone/13996/) - 謎の生物 ケサンバサラン 秋になるとフワフワと空中を飛ぶ白い物体 その正体は この花の種子が弾けたものという説がある ウン 僕も見たことがある 夢中になって追いかけたこともある そうか、 あれはこの花の種子がはじき出したものだったのか… そんな物語を知って この花を見ると、 今まで見えなかったものが見えてくる - [スマホカメラを愉しむ ヘクソカズラ 名前は変だけど 花嫌われている雑草](https://gatokukubo.com/phone/13993/) - 名前は いかにも嫌われものというイメージ なんだけど、 咲いた花はなんとも可愛い 蔓性の植物で、葉っぱを揉むと、 変な臭いがして 取っても取っても生えることから 嫌われている雑草なのだが 漢方では、 しもやけ あかぎれに効果があって重宝されているらしい - [スマホカメラを愉しむ 畳に急須の風情を楽しむ](https://gatokukubo.com/phone/13988/) - 急須には畳がよく似合う 友達がくれたの 休日の愉しみ方の一つにお茶を愉しむというのがある コーヒーもいいが お茶には風情という特別な趣がある 畳の上に正座して、 ちょっと甘めの知覧茶を丁寧に淹れて… いいねぇ… たったそれだけで日常が非日常に変化して - [スマホカメラを愉しむ 黒に黄色の紋付を羽織て使者は変化と予兆](https://gatokukubo.com/phone/13984/) - そうか この蝶は霊界からの使者なのか そのお告げは変化の予兆 やっぱりそうか 僕もそれを感じていた 機は熟したな よしと気合をいれて… - [スマホカメラを愉しむ オニヤンマの目がキレイ まるで翡翠](https://gatokukubo.com/phone/13979/) - 翡翠か… 沙漠へ写真集の追加写真を撮りに行った帰り 北京の瑠璃廠(るりちゃん 骨董街)で買った翡翠 で作った指輪を思い出してしまった そう、 写真詩集「砂漠の木」(詩 高橋順子 愛育社)に載せる 追加の写真を撮りに行った帰り 北京に出て瑠璃廠で 自分へのご褒美として… お気に入りだったんだけどハハハ… - [写真を愉しむ ちょっと奇抜なヘアスタイル オシャレなシャツ この花を見るとつい アメリカのスクール物のティーチャーを連想するの](https://gatokukubo.com/phone/13976/) - ランの花なんだけれど面白いね ヘアスタイルとオシャレなシャツが恰好いい そしてこの オーバーアクション 楽しいね 「ビバリーヒルズ高校白書」だったかな テレビドラマ(1990~2000) 時々見てたの この花を見るとなぜかそのドラマを連想するの 連想すれば、やっぱり4そのイメージ4を求めるよね 創作とはそういうものだと思っているから - [写を真愉しむ どこか寂しい道化師 ピエロ](https://gatokukubo.com/phone/13973/) - まるで 自分の心の中を覗いているよう 確かに僕は軽くて明るい でも その実態は寂しがり屋で どうしょうもない奴なのである だから オンシジュームのこの花を見た瞬間 そう感じたのである - [スマホカメラを愉しむ 触りたい 恐い でも触りたい子供の思い](https://gatokukubo.com/phone/13969/) - 触れたいと 思うきもちに手が震え 恐さと勇気が攻めぎあう - [写真を愉しむ 空蝉(うつせみ)というとなんとなく文学的](https://gatokukubo.com/phone/13965/) - セミの抜け殻なんだけど、空蝉(うつせみ)というと なにか儚くて 情緒があって なにか物語があるような… この題材で何かつくれないかな - [スマホカメラを愉しむ 谷渡の木というのだそう 初めて見た](https://gatokukubo.com/phone/13962/) - 撮ったのはいいけれど… しかし… なぜか気になって… 仕上げて見れば それなりに… - [スマホカメラを愉しむ まるで太陽の子ダリア 燦々と輝く その姿](https://gatokukubo.com/phone/13959/) - 元気だね エネルギーが満ち溢れている その姿を見ていると 僕も元気になってくる なんだかとても気持ちがいい 僕には君が 太陽の子に見えているんだけど 気がつけば こんなフレーズがタイピングされていた そうか、太陽の子ダリアか - [スマホカメラを楽しむ ひんやりと冷たい マイナスのイオンを浴びて取り戻す心の元気ドーという水の音も心地よい](https://gatokukubo.com/phone/13954/) - 滝のある風景か 環境ってやっぱり大事だよね いくら技術を駆使しても、 自然のには力には遠く及ばないものがある こういう風景を眺めていると つい そんなことを思ってしまう - [スマホカメラを楽しむ ミュージカル 星に願いをの一場面から…](https://gatokukubo.com/phone/13951/) - ランの花って本当に楽しい 花を見ていて 思いつく言葉 全部並べちゃった - [スマホカメラ楽しむむ アラ可愛いワネェ いないいないバー 覚えたのね](https://gatokukubo.com/phone/13948/) - ランの花 見た瞬間に思わず声をかけてしまった アラ可愛いワネェ いないいなバァー覚えたのね 名前はランちゃん 今日は遊んでくれてありがとうって… - [スマホカメラを愉しむ やっぱり美味しい岡山の桃 清水白桃は桃の女王と呼ばれているらしい](https://gatokukubo.com/phone/13945/) - 白くて 透明感があって 甘くて いかにもという香りがして 上品で 口に入れると濃厚でジューシーな 密のような美味しさが口の中に広がって まさにまさにの水密桃… 岡山に居てもなかなか食べられないんだよね だって高いんだも…… 兄に頼んで送ってもらったの どうしても、この桃を食べさせたい人がいて… そして、この桃の美味しさを伝えようと頑張って撮ったのだけど、 どうだろうか… - [スマホカメラを愉しむ 散歩道 ある家の入口に ご自由にお持ちくださいとあったので頂いたの 花活けにもなるしね](https://gatokukubo.com/phone/13940/) - 写真をやってると<こういう小物につい目がいって コレクションしておきたくなるの… 何かの折に… そう思って - [スマホカメをラ愉しむ 清流を眺めれば涼し 夏の奥多摩](https://gatokukubo.com/phone/13936/) - 目に涼を求める 古人の知恵 やっぱり凄い 闘うのではなく受け入れてそれを愉しむ そういう文化を大切にしなければと、つい思ってしまった - [スマホカメラを愉しむ 高原を吹き抜ける風 イワタバコの花 爽やかに微笑みて 踊る姿についみとれ](https://gatokukubo.com/phone/13933/) - 高原には独特の風が吹く ヒンヤリ冷たく爽やかに その風を受けて咲く花の姿が微笑ましい - [スマホカメラを愉しむ 残照に吹く風涼し夏の夕暮れ心に染みる](https://gatokukubo.com/phone/13930/) - こういう風景が素直に愉しめるのは高齢者の特権か 昔読んだ本に 「夕日を見て美しいと思う人は経営者には向かない」 「美しい夕日をみても それがどうしたという人でなければ銭にもうけはできない」というのがあって、 そうか、 それでは僕には金儲けはできないと、悟ったことがあった。 毎日のように送るられてくる 副業のコマーシャルを見ていると、ロマンのかけらもないと そう、僕は思うのである 金がなくても愉しい人生をと思うタイプだから僕は、いい経営者には なれなかったのだと思う しかししかししかし… 愉しい(楽しい)人生だったと、今つくづく思っているのだ - [ピンクの花が作りだすパターンが面白くて 花の名前は柳花笠とかいうらしい](https://gatokukubo.com/phone/13927/) - コンポジション 構図とか構成とかいうらしいが 花を見た瞬間に 空間がつくりだした そのパターンが面白くて - [スマホカメラを愉しむ カマキリのポートレートを撮る](https://gatokukubo.com/phone/13922/) - よく見れば カマキリ 何 見つかちゃったの… 私の写真撮りたいの いいわよ こんな感じどうかしら OHいいね、 もうちょっとだけ首 傾げてみようか… そう そう いいねぇ はいいただき - [スマホカメラを愉しむ 華やかなのにどこか切ないのは名前のせいか夕菅の花](https://gatokukubo.com/phone/13919/) - 夕菅 この花もまた 夕方から夜にかけて咲く花 「どうせカスバの夜に咲く…」 気が付けば そんな歌を口ずさんでいた この歌 僕 好きなの この歌に出てくる 「瞼の都」は パリのシャンゼリゼ通り ここに出てくる花はマロニエなのだけれど 夕菅の花を見ていたら、 思わずそんな歌を歌っていたの - [スマホカメラを愉しむ 結果同時の蓮の花 これだけ容姿の整った花にはなかなかでくわさないのだけれど](https://gatokukubo.com/phone/13916/) - 写真って難しいね なかなか思い通りには撮らせてくれない それを称して 奥が深いというのだろうか… - [スマホカメラを愉しむ 夜のほのかな明かりに 白い花が目について なかなか見られないカラスウリの花](https://gatokukubo.com/phone/13911/) - 夜 雑用があってでかけた その帰り道 暗闇の中で白い花が目について - [スマホカメラをたのしむ風に揺れる女郎花 どこか儚くどこか切ない](https://gatokukubo.com/phone/13908/) - どこか儚く どこか切ない この花を見るたびに感じるの 季節の移ろい なんとなくそんな感じ - [スマホカメラを愉しむ さがり花 夜に咲いて朝に散る花 幻の花](https://gatokukubo.com/phone/13904/) - 撮ったよ2時間並んで 夜に咲いて朝に散る花 幻の花 さがり花 花を見たのは ほんの数分だったけど、 後ろにいた女性二人がとても楽しい人だったのでので、 牛歩の歩みの行列も 僕にとっては、とても楽しい時間となったの… - [ベニセタム・テールフェザーダンスを楽しむ](https://gatokukubo.com/phone/13894/) - アートだね 風吹いて 草むらの ベニセタム・テールフェザー ダンスを楽しむ - [スマホカメラを愉しむ 姫ひまわりというのだそう 暑さの中で咲き誇る その姿は太陽の子と呼ぶに相応しい](https://gatokukubo.com/phone/13891/) - 「何か書いてるの」と画伯 「毎日やってるよインスタグラムで」 「凄いね、毎日…」 「ウン 愉しみとして」と僕 そう言ってから 「撮らされる写真から 愉しんで撮る写真に変わり、 その写真に、これまた感じるままにショートメッセージを着けてるの そう、写真を読むためのリードとして 感じたものを感じたままに…」 そういって、インスタグラムを見せると、 「おおこれはいい」 画伯はそう言ってから、 「自分の世界を見つけたね…」 「いやたんなる遊びだよ」 「それがいいんだよ」と そんなことを話しながら飲むビールは格別えだった - [スマホカメラを愉しむ ふんわりと宙に浮き 風に揺れるレースフラワー その姿優しくて心和ます](https://gatokukubo.com/phone/13888/) - ふんわりと 宙に浮き 風に揺れる その姿 優しくて 心和ます - [スマホカメラを楽しむ 目に涼し 白芙蓉 夏の夕暮れ 一陣の風](https://gatokukubo.com/phone/13885/) - 目に涼し 白芙蓉 夏の夕暮れ 一陣の風 - [スマホカメラを楽しむ なんとなくアート 電信柱で発見した染みなんだけど楽しくて…](https://gatokukubo.com/phone/13882/) - いいね作為のない楽しい世界 それでいて物語りを感じさせてくれるの いいねぇ… これこそアート… そう思って - [スマホカメラを愉しむ レンブという果実らしい](https://gatokukubo.com/phone/13878/) - これは神代植物園の温室で撮った写真 沙漠でベレンで台湾で バスを止めて路上で買って… マンゴースチンあれ美味しいねぇ 写真はフトモモ科の植物で、レンブというのだそう、 勿論食べられるよ - [スマホカメラを愉しむ 夜に咲き朝に散りゆくさがり花](https://gatokukubo.com/phone/13875/) - 夜に咲き朝に散りゆくさがり花 落ちてなお 色香漂うその姿 妖艶なり - [スマホカメラを愉しむ 粋筋の花にしのばす女の影 品と刹那の香りまといて なんちゃってね](https://gatokukubo.com/phone/13872/) - いろんなことを経験しなければならないからね… 遠い昔の話 絽あわせとか紗合わせの着物とかいうのを知ったのも、その頃だった 目に涼しさを感じさせる着物 いいね… 夕暮れに白桔梗の花を見ていたら、 そんな思い出がふっと脳裏をかすめて…(笑) - [スマホカメラを愉しむ ムクゲの花の船に乗り 風と共に空を巡っているのは、もしかして神…](https://gatokukubo.com/phone/13869/) - ムクゲの花の船に乗り… 楽しいね 勿論これは僕の想像の世界なのだけれど もしかしたら神というのは、 いろんな植物の中にいて、 時折こうして姿を現すのかななんてね - [スマホカメラを愉しむ 光を受けて艶やかに咲くザクロの花のオブゼ](https://gatokukubo.com/phone/13866/) - なんの飾り気もない花なのに 見るとつい 撮らされてしまうのはなぜだろう 儚さの中にキラリと光る そんな褒めたる強さに惹きつけられるのかな - [スマホカメラを愉しむ 紫の光鮮やか鉄線花 つるをからめて空に舞いゆく](https://gatokukubo.com/phone/13861/) - なんとなく幻想的なこの空間 楽しいね、 そしてビューティフル こういう空間に遭遇すると、 嬉しくなってつい… スマホカメラって本当に楽しい 紫の光鮮やか鉄線花 つるを絡めて空に舞いゆく 写真を眺めていたら こんなフレーズが浮かんできたので… 楽しいね スマホカメラで写真を撮って 写真を眺めて雑文を書く 撮って書いてワヤで笑える人生日記 本当に楽しい… - [スマホカメラを愉しむ風になびく蓮の花が美しい](https://gatokukubo.com/phone/13858/) - 美しいねぇ 風になびく蓮の花 その姿 結果同時 の蓮の花は即身成仏につながるということか… 生きて仏になるか… いいねぇ… - [スマホカメラを愉しむ まるでクリムト黄金の花の揺らめき花の名前はルムレス](https://gatokukubo.com/phone/13855/) - 嬉しくなるねぇ こういう場面に出くわすと 見た瞬間にクリムトの絵が脳裏に だから、それをイメージして、 - [スマホカメラを愉しむ モダン そして なんとなくアート こういう雰囲気大好き](https://gatokukubo.com/phone/13851/) - モダン いいね とくに大正浪漫、いいねぇ どこか退廃的で、 それでいてあか抜けていて、ムードがある - [スマホカメラを愉しむ 知り合いの 画家で絵本作家の あんまゆきこさんの絵が東京都美術館に飾られているので行ってきた](https://gatokukubo.com/phone/13846/) - 絵のタイトルは、「そのあとの展開」 空中を猫が飛んで、テーブルの上が乱れたんだろうね 上の絵と下の絵の物の配置が少し変わっいる たぶん、可愛い猫の傍若無人ぶりと、その後の時間の経過 を描いているのだと思う 面白いね、時間の経過… そして、 「もう、何すんのよ…」という怒りの声 乱れたテーブルを片づけた後の静寂 物語りが描かれていてとても楽しい - [スマホカメラを愉しむ 坂道を少し上った家の庭 風受け躍るタチアオイ その姿](https://gatokukubo.com/phone/13843/) - 夏の光の中で 吹く風と遊ぶタチアオイ その姿は 優雅な舞をみているように美しい そう思った瞬間に スマホカメラで、 - [スマホカメラを愉しむ ある家の垣根を飾るヘチマ花 夏風受けてにこやかに舞う](https://gatokukubo.com/phone/13840/) - バスを降り 家路を急ぐその道の 垣根に咲いた黄色い花 風吹いて舞うその姿が可愛くて - [スマホカメラを愉しむ カメさんみたい なんか可愛い蘭の花 パブロフィラムという属とか種類とかいうらしい](https://gatokukubo.com/phone/13837/) - 撮っても撮っても 花の種類が多過ぎて 頭の中に、花の名前が定着しない それでも花を撮るのは アポイントメントがいらないし 花と語り 色んなポーズを撮ってもらって、 ああ、それいいねというヤツを いや 僕のお気に入りを毎日こうして… 不思議なことに 何年もこうして続けていると、 やらなければ気持ちが落ちつかなくて(笑) - [スマホカメラを楽しむ 鮮やかに夏こそ楽し そんな感じのメキシコヒマワリ](https://gatokukubo.com/phone/13834/) - スカットして なんだかとても気持ちがいい 一瞬でもいい こんな気持ちになってみたい… そんな印象を抱きながら… メキシコか… 行ってみたかったな… - [スマホカメラを楽しむ なんとなく妖しの世界合歓の花 ](https://gatokukubo.com/phone/13831/) - 妖艶… ちょっといい酒を呑んで、いい気分… そんな感じの恍惚の世界… 何かに心を奪われて 我を忘れてうっとりとしている そんな世界を覗いているような… そういう世界に僕も行ってみたいなと そんなことを思いながら… - [スマホカメラを愉しむ あら楽し 柳花笠 やじろべぇ](https://gatokukubo.com/phone/13826/) - あら楽し 柳花傘やじろべぇ この写真 花を見た瞬間に「やじろべぇ」というフレーズが 脳裏に浮かんで よし それで行こうということで、 - [スマホカメラを愉しむ まるで太陽が浮かんでるみたい なんていう花なんだろう](https://gatokukubo.com/phone/13821/) - 花の名前 調べたがよくわからなかった ポッカリと空中に浮かんでいるように… 海で… 沙漠で… 太陽が出てくる瞬間というのを何回か見たが、 溶鉱炉で熱せられた溶けた鉄のような透き通った真赤な色の太陽が フワっと(ユラっと)いきなり顔を出すの そう、 写真のような感じで… その太陽はあっという間に紅からオレンジに変わり黄色になって 高く高く空に上がっていくのだけれど、 そのショーは、 神秘的で、見ていると、とても楽しいの… 月もそうだった… 花を見ながらそんなことを思いだしていた - [スマホカメラを楽しむ 花キリンには 茎に荊の棘がある](https://gatokukubo.com/phone/13815/) - 美しいものには棘がある そりゃそうだよね 守らなきゃいけないものね… 痛… 何度刺されたことか…(笑) それでも懲りずに… 仲の良かった占い師に 「君には女難の相がある」と言われ 「俺そんなにモテないよ」と返したところ、 「女難の相とは、モテルとかモテないっじゃなくて、 女で難を被るということ」と 言われてみればハハハなのである - [スマホカメラを楽しむ 砂漠のバラ アデニューム・オスベスム 見るたびに撮らされる ](https://gatokukubo.com/phone/13811/) - 沙漠のバラ アデニューム・オスベスム 多肉植物のこの花は、風水では、 財運や繁栄を象徴する花とされているらしい そして特に赤やピンクの花は人間関係の調和を促進するとも… - [スマホカメラを愉しむ 暑くても風あれば涼しユリの花](https://gatokukubo.com/phone/13808/) - 面白ぴね写真 なんでもない写真なのに 一文添えると、 体裁が整って、それらしく見えるから楽しい 勿論 自分の思い込みだけど、それでいいのだ そう、自分が楽しければ それでいいのだ…(笑) - [スマホカメラを愉しむ ブラックレースフラワー デザインとして面白くて](https://gatokukubo.com/phone/13805/) - 薄いピンクなのになぜブラック… 調べたけどよく分からなかった ブラックレースフラワー この花を見た瞬間、 レースのテーブルクロスとか、 そういうデザインのように思えたの… - [スマホカメラを愉しむ 華やかでいてどこか寂しい合歓の花](https://gatokukubo.com/phone/13802/) - 華やかでいて どこか寂しい合歓の花 そう思うのはなぜだろう もしかしたら芭蕉の 象潟や雨に西施がねぶの花(芭蕉) というのが、頭の中にあるからかも知れない 「西施は古代中国の4大美人の一人だが、決して笑わない女だった」らしい 美人なのに愁いのある女 - [スマホカメラを愉しむ 面白い そして恰好いい](https://gatokukubo.com/phone/13799/) - いい場面にでくわしたねぇ 久し振りに興奮してシャッターを切ったよ アートだねぇ… - [古いフイルムの中を旅する鵜来島 懐かしいねぇ…](https://gatokukubo.com/phone/13796/) - 写真をみながら そんなことを思いだすのがまた楽しい 写真っていいね、 どの写真をみても、いろんな思いでが詰まっているから… - [スマホカメラを愉しむ 夏の夕暮れ 華やかな黄色が目を惹く オリエントリリー その姿](https://gatokukubo.com/phone/13792/) - 夏の夕暮れ 薄暮というにはまだ早い そんな明るさの下でみる風景には、叙情を誘う独特の雰囲気 がある バス停である人と待ち合わせ、 数分間のデートを楽しんだ後 フト見れば、 ある家の庭にひと際目立つ黄色いユリが… 嬉しいねぇ… こういう花に出会うと… つい撮らされてしまう - [スマホカメラを愉しむ 夕暮れに白く輝く花の房 スノーフレーク妖艶なり](https://gatokukubo.com/mibunrui/13788/) - 妖艶とは 妖しく美しいこと なまめましく色っぽい様子 女性の美しさを表わす言葉 こういう女性に 「ねぇ」なんて声をかけられるとイチコロだよね、 僕なんか エッ何… そんな心配はないって… ハハハ… 確かに(笑い) 想像っていいよね 自分の姿も顧みず… いやいや、 そこが想像の世界よ… 憧れの女性… その人を思い浮べて… - [スマホカメラを愉しむ チェリーセイジ 何か人生の深いものを教えてくれているような ](https://gatokukubo.com/phone/13785/) - チェリーセイジ 何か人生の深いものを感じさせてくれる そんな雰囲気の花だよね… こういう絵には言葉は却って邪魔になる 何を感じるかは、人それぞれ… - [スマホカメラを愉しむ 花の中の花を楽しむ](https://gatokukubo.com/phone/13781/) - 花の中の花の世界 楽しいね… 何か物語りを感じるのだけれど… ストーリー… それは見る人の心に委ねよう… スマホカメラって本当に愉しい いろんな試みができるから… - [スマホカメラを愉しむ あれ これは落羽松の実 こんな所に ここは善福寺川の緑道](https://gatokukubo.com/phone/13776/) - 落羽松(ラクウショウ) この木は、成長するために呼吸根というのをつくって息をして 大きくなっていくのだが、 気根(呼吸根)も木の芹長とともに大きくなっていくの その呼吸根がいっぱいできている湿地帯に行って(新宿御苑) その風景をみると、 それはさながら、円空仏(円空が作った木彫りの仏像)の展示場と思えるような風景で、 そこには、いろんな表情の仏像(彫刻)があって、いろんな物語りを 感じさせてくれるの… そこで(新宿御苑)僕も随分写真を撮ったから、 全幅地寺川の緑道の 夏の光の中で、 たわわに実った落羽松の実をみた時に、 なんでここにと、思わず声をあげてしまったの - [スマホカメラを愉しむ 花の中に何か特別なものを感じて 思い込みの世界だけれど それが楽しくて](https://gatokukubo.com/phone/13773/) - 面白いね、写真 花を花として撮るのも写真だけど、 感じたものを素直に撮るのもまた写真 アンダーもあればオーバーもありだし、 荒れ荒れ ブレブレ ボケボケも… 写したいものが、手法とマッチして、 OHと感じれば、それが写真の楽しみと僕は思っていから 自由に表現を愉しんでみようと… - [スマホカメラを愉しむ 夕暮れに白く輝く八重の花 梔子の甘く酸っぱい香り愛し](https://gatokukubo.com/phone/13768/) - 切ないとは 悲しさ 寂しさなどで胸が締め付けられるような気持ち なのだが この場合は愛しいというのが相応しい そんな気がする 愛しいとは 古語で いとしい、かわいらしいという意味の形容詞 愛しと書いてめぐしとも その意味は、 いとおしい、気がかりということになるらしい - [スマホカメラを愉しむ ネジ花 この花を見ると、螺旋的発展というヘーゲルの進歩の法則が脳裏に浮かぶ](https://gatokukubo.com/phone/13764/) - 螺旋的発展 誰に教わったのか、忘れたが、 弁証法という思考法をこの花は示しているのだそうだ 感嘆に説明すると、 人生というのは、一直線の道ではないらしい どういうこと つまり、人生というのは、 行っては帰り行っては帰りを繰り返しているのだそうだ。 言われてみればなんとなく… 特に僕の場合は、 挫折が多かったから、余計にその繰り返しが多くて(笑い) - [スマホカメラを愉しむ 雨あがりのアジサイが美しい](https://gatokukubo.com/phone/13760/) - 雨上がりのアジサイ 美しい秩序と調和 この花こそコスモス(宇宙観)と呼ぶに相応しいと 僕は思ったの… - [スマホカメラを愉しむ 琵琶の実を 見れば懐かし友の顔](https://gatokukubo.com/phone/13757/) - 中学高校時代 実家の門に向かって毎日のように友達と キャッチボールしてたの その横には小さな川が流れていて、 時折暴投をして、ボールが川に飛び込むの そのボールが拾えるのが、流れが淀んだところなのだが、 そこには大きな琵琶の木があって、 今頃の季節 たわわに実った琵琶の実をつけた枝が、川を覆うようにしてなっていたの… ボールを拾うついでに、その琵琶の実をもぎ取って… - [スマホカメラを愉しむ あらとついペチュニアの花 色かわい](https://gatokukubo.com/phone/13754/) - 可愛いねペチュニアの花の色 色んな色があるのだけれど、 目を惹いたのはこの組み合わせ 撮らされてしまった 楽しいね 風がいろいろポーズを変えてくれるから、 いろいろと… スマホカメラって本当に楽しい 色に惹かれ 風と遊び ポーズを愉しむ いいねぇ… 積極的僕の瞑想法… その成果を形にしたのが、この写真 - [スマホカメラを愉しむ 未央柳長い雄しべが風に舞う](https://gatokukubo.com/flower/13751/) - しなやかに軽やかに 光を受けてキラキラと 風に舞う花の姿が美しい… オトギリソウ 、へペリカム ビョウヤナギ いろんな名前があるけれど、 この写真には漢字で未央柳(びょうやなぎ)と書くのが相応しい そう思って… - [スマホカメラを愉しむ 井戸のある風景を見て懐かしむ 遠い昔の故郷の庭](https://gatokukubo.com/phone/13746/) - 懐かしいねぇ井戸 水をきれいにするために、 備前焼の大きな瓶を加工して 中に砂やら石やら石炭などを入れて、露か装置を作ってね… 井戸からくみ上げた水を、一旦、その濾過装置にいれて 使っていたの その水汲みが僕の仕事で、 お風呂に水をためるのに、両手にバケツを持って、 何回も何回も… 子供の僕には、それは大変な重労働だった… 冬温かく夏は冷たい井戸の水 夏になると 大きな金盥(かなだらい)に井戸水をため スイカとか茄、きゅうり、トマトをそれに入れて冷やしていたの 懐かしいねぇ… - [スマホカメラを楽しむ 曇天の光柔らか瑠璃まつり](https://gatokukubo.com/phone/13742/) - いいライレィングだね トレシングペ-パーで 光をうまくまわしたような… 柔らかい光で浮き出された瑠璃まつりの花が美しい 紫陽花のような、華やかさはないが、 落ち着いた雰囲気、 そんなアトモスフィアを感じさせるこの花 優しさがあっていいよね - [スマホカメラを愉しむ 過去と未来を感じさせる不思議な洞窟](https://gatokukubo.com/phone/13739/) - 不思議 その言葉をここで使ったのは、 意味を求めたのではなくて、 何となくとか… その言葉から受けるフィーリングが、 この写真を表現するのにいいと思ってのこと 「不思議」というより 「ふしぎ」とした方がよかったのかなと、 今考えているんだけれど… 洞窟の向こうに見える光は 過去なのか、未来なのか… - [スマホカメラを愉しむ 夏の風 青紫に染めて咲く 西洋昼顔 君の面影](https://gatokukubo.com/phone/13734/) - 湘南のモダンな家の垣根に絡まる 西洋昼顔につい見とれ… 青空と 青紫の西洋昼顔 これはなんとかしなければ… ングルを探し ディスタンスを決め スクエア(正方形)で切り取れば そう思って - [スマホカメラを愉しむ クローバー畑で遊ぶ少女](https://gatokukubo.com/phone/13728/) - クローバー畑 確か、そう言っていた 懐かしいねぇ… 子供の頃、この花で長い花輪を作って首飾りにして遊んだ 記憶がある 川があって、山があって、古墳の川入山(吉備の中山) を背景に、クローバー畑がずっと広がっていて… 節ちゃん、葉子ちゃん 順子ちゃん…たちと… 懐かしいねぇ… - [スマホカメラを愉しむ 観音崎灯台 美しいねぇ](https://gatokukubo.com/phone/13722/) - 灯台 なんとなく惹かれるものがあるよね… ロマンチック 僕にとっては、そんな言葉はもう死語だぇど そんな言葉が似あう風景だと思った - [スマホカメラを愉しむ 懐かしいね そしてやっぱりうまい 谷内六郎その世界](https://gatokukubo.com/mibunrui/13717/) - 懐かしい… そしてやっぱりうまいと 視点 捉えどころ デフォルメ 見ればみる程に… そうか、こういう視点で見るのか、 こういう捉え方をするのか、 何を強調するか(デフォルメ) そういう風にして見ていくと、 とても楽しい… ここは、写真も撮らしてくれるので、スマホカメラで、 やっぱりこういうの、時々は見て学ばなければだよね… - [スマホカメラを愉しむ 海を見たのは久し振り なんだかとても気持ちがいい](https://gatokukubo.com/mibunrui/13713/) - 品川から京急三崎口行き電車に乗って 電車の旅を楽しんで… 時にはこうして旅行気分を味わうのもいいね、 そう、心を開放してリラックスリラックスさせてあげなければ だよね - [スマホカメラを愉しむ 淡桃の昼顔ゆらす風涼し](https://gatokukubo.com/phone/13708/) - 古人(いにしえびと)も愛した昼顔の花 なんとなく、どことなく儚くて その儚さ 危うさ 切なさが美しさを感じさせる昼顔の花 万葉集などでもかなり詠まれているらしい 「忘れられない君の面影」とかね 直接好きだとは言えないから歌に思いを込めて… 優雅だね - [スマホカメラを愉しむ まるで宝石サボテンの花 咲いてまばゆきその姿](https://gatokukubo.com/phone/13702/) - 透明感のある黄色い花ビラ 真ん中のが効いているよね… 美しいねぇサボテンの花 なぜこんなに可愛いの なぜこんなに美しいの… 調てみれば、 生命力の輝きとか、いろいろ出てくるけれど、 納得できるものはなかった しかし、何か理由があるんだよねきっと もしも過酷な条件が、そういう美しさをつくるのであれな、 僕の人生ももっと輝いていいと思うのだけどね…(笑) - [スマホカメラを愉しむファンタジック 夢見る花の世界を見ているような](https://gatokukubo.com/phone/13699/) - 可愛いねサボテンの花 ファンタジック 幻想の世界… 夢見る花の世界を覗いているような… - [スマホカメラを愉しむ 向日葵か 君の笑顔に風恋し](https://gatokukubo.com/phone/13696/) - 向日葵 向日葵の季節か… ちょっとやってみるかな575 向日葵か 君の笑顔に風恋し 雅督 形は整ったけど… もうちょっと宇宙観が欲しいよね - [スマホカメラを愉しむ 夕暮れに白く輝く山法師](https://gatokukubo.com/phone/13692/) - ヤマボウシ(山法師) 薄暗くなった夕方、 家路を急いでいると、曲がり角を曲がったところの 庭にこの木があって、白い花が浮き上がって見えるの この木 全体的に撮っても美しいのだけれど、華の可愛さに 目を惹かれ、こんな写真に… - [スマホカメラを愉しむ 白にピンクの縁どりが可愛いあじさいの花](https://gatokukubo.com/phone/13689/) - あら可愛い 見た瞬間に、思わず… しばらく見とれてからおもむろに… やっぱり、淡いピンクと白い花の作り出す 柔らかい雰囲気さよね… この雰囲気どうやったら伝わるのか そんなことを考えながら… - [スマホカメラを愉しむ バス停の金糸梅あざやかに咲いて目を奪う](https://gatokukubo.com/phone/13685/) - 金糸梅 僕は阿佐ヶ谷駅から循環バスに乗って帰るのだけど、 そのバス艇を降りると 黄色い花が波うつように風にゆれる そんな風景が広がっていて、 思わず立ち止まり、スマホカメラで… - [スマホカメラを愉しむ 透明で繊細な朝の光をたのしむ](https://gatokukubo.com/phone/13682/) - 透明で繊細な朝の光を愉しむ 水滴がつくり出す幻想の世界(宇宙) 金管楽器の音が聞こえてきそう その音は、水琴窟で聴いた キンコンカンという甲高いあの音からの連想だと思う ファンタジック メルヘン なんとも言えない神秘の世界 好きだな そういう世界… おとぎの国のそんな世界… しかし、それを表現するのは、難しい… - [スマホカメラを愉しむ 八重咲のどくだみの花華やかに](https://gatokukubo.com/phone/13678/) - どくだみの花さりげなく さりげなく華やかに そして優雅に… 黙して語らず 静かにひっそりとして見える そんな印象なのだが、見れば美形… その姿に心れてしまったの… - [スマホカメラを愉しむ姫たけを見て 遊び心で腕まくり](https://gatokukubo.com/phone/13674/) - 姫だけ 夕方パールセンター(阿佐ヶ谷)を歩いていたら、 青森の物産展をやっていて姫だけが売られていたの その姫だけに呼び止められて、 腕まくり 茄と姫だけとインゲン オクラと 赤いパプリカは アクセントとして - [スマホカメラを愉しむ 初夏の風眩しく光るあかい花](https://gatokukubo.com/phone/13671/) - バーベナ(美女櫻) 夏の光を受けて咲く鮮やかなあかい花バーベナ 目を惹くよね - [スマホカメラを愉しむ 柔らかい初夏の光風に揺れるテッセンの花](https://gatokukubo.com/mibunrui/13667/) - テッセン(鉄線) この花には恋歌がよく似合う そんな気がする 君を見て思い出すのは爽やかなあの笑顔とか あの微笑とか… 思い出の中にある女性は、どの人も美しくて素敵な人 ばかりなんだよね… - [スマホカメラを愉しむ まるで人形劇の一場面 定家葛](https://gatokukubo.com/mibunrui/13661/) - 定家葛 藤原定家(歌人)の悲恋の物語りからつけられた名前とか 定家は平安から鎌倉時代(初期)の公家で歌人 定家が恋をした女性は、後白河天皇の娘らしい - [スマホカメラを愉しむ なんとなく音楽が聴こえてくるような モーツアルトというバラなのだそう ](https://gatokukubo.com/phone/13658/) - この花につけられた名前はモーツアルト それでだ なんとなく音楽が聴こえてくるような… 名は体を表すか… でも僕がこの花」の名前を知ったのは、 撮影した後だから、雰囲気が先なんだよね… - [スマホカメラを愉しむ 道端の矢車菊が目を奪う](https://gatokukubo.com/phone/13655/) - 矢車菊 放射線状に広がる花の形が矢車のように見えることからつけられた名前とか 矢車草というのもあるけれど、 それはまったく別の植物で、 矢車草は、葉っぱの形が矢車ににていることかこのネーミングらしい… - [スマホカメラを愉しむ 夕暮れにドクダミの花際立て](https://gatokukubo.com/phone/13651/) - どくだみ 群生して咲くのだけれど、なぜか、この花が僕を読んだの 「ねぇねぇ私じゃダメなの…」 「エッ …」 「OH美しいねぇ」 そういうと、 「こんな感じでどう」とシナをつくって 「いいねぇ ヨシ いこうか」 夕暮れの散歩道 - [スマホカメラを愉しむ エゴの木や初夏の光に花開き](https://gatokukubo.com/phone/13648/) - まるでテルテル坊主が吊るされているような… と言っても、今や死語か… そうだよなぁ… 昭和だって、今やもう、古き予期時代だものねぇ… 時代の(文明の)進歩についていけなくて… だって、 現金が使えない店がだんだんと増えているのだもの…ねぇ そんな環境で、風情だ情緒だといったってねぇ… それでも昭和生まれ そういう感性は大事にしたいと思う スマホカメラで写真を愉しみながら… - [スマホカメラを愉しむ まるでモンマルトルのアトリエ そんな雰囲気の焼き菓子店に遭遇](https://gatokukubo.com/phone/13643/) - 一昨日、 白いバラがあまりにも美しくて写真撮らさせてもらったお店なんだけど 昨日、再び訪ねて話を聞くと なんとここは、有名な焼き菓子店ということが分かって、 それで写真を撮らさせてもらったの - [スマホカメラを愉しむ 透き通った白い色の漂わせる妖艶という雰囲気に思わず立ち止まって](https://gatokukubo.com/phone/13640/) - それはまさに、感動する美しさだった そして思った 「透明感のある。この白にどこまで迫れるかがポイントだな」と という訳で、 カメラアプリをマニュアルに替えて、露出を微妙に調節し、 サイドボタンのシャッターで、呼吸を整えて… ゆっくりと静かに… 久し振りに緊張した - [スマホカメラを愉しむ クチナシ 実が熟しても実が裂けないないことから口が無いということでクチナシと](https://gatokukubo.com/phone/13635/) - クチナシの花 あの歌があるからつい、憂いを感じさせる花に見えてしまう 雲った空の夕暮れの薄明りの中で咲く白い花に誘われて… - [スマホカメラを愉しむ これ何の花 写真で撮ってアプリで調べる](https://gatokukubo.com/phone/13630/) - レモンか 梶井基次郎か… 写真を見ながら そんなことを思いながら ガチャガチャやっていると、 そう言えば御茶ノ水にレモンという画材店があって、確かそこは喫茶店にもなっていたので、学生時代、仲間とよく行ったなと そんな記憶が思い出された - [スマホカメラを愉しむ 要黐(かなめもち)の木の花が可愛くて](https://gatokukubo.com/phone/13622/) - 要黐(かなめもち)の木の花が可愛くて 清少納言は、この花を 「秋でもないのに色づいて 濃い紅葉が艶やかで思いもかけぬ青葉の中より挿し出でる珍しい…」 これは現代語訳だが、 そのように書いているのだと - [スマホカメラを愉しむ 神社の屋根が面白い 神社の屋根になぜ瓦を使わないのか](https://gatokukubo.com/mibunrui/13617/) - 美しいね神社の屋根 神殿造りというのかな? シンプリで、それでいがら整った なんとも言えない風情(趣がある)造り この屋根を最も美しく見せるのはどこか… そんなアングルを探していて、気づいたの 「神社の屋根は、なぜ瓦を使わないのか」と - [スマホカメラを楽しむ 珍しいこの花の名はギョリュウバイ(御柳梅)というのだそう](https://gatokukubo.com/phone/13611/) - ギョリュウバイ 散歩のコースをちょっと変えたら出会ったの 珍しい そう思って、風の呼吸を読みとりながら… - [スマホカメラを楽しむ ルピナス 緑と赤と白のバランスが楽しくて](https://gatokukubo.com/phone/13607/) - テーマはなんでもいいの 形が可愛いとか 色のバランスがいいとか 珍しいとか パターンとして面白いとか… 道を歩いていて、アレと思うものがあったら… オヤ マーヘーと思うものがあったら… 感じたものがあったら、素直に撮って、楽しんでいるの… - [スマホカメラを楽しむ カーネーション 優しさと愛情を感じさせる花](https://gatokukubo.com/phone/13604/) - 花を見て、 いろんな出来事を思い出すのは、僕にとっては ある意味、セラピー うんそうだな、セラピーだ 写真セラピーか… それいいね、メモしておこう… - [スマホカメラを楽しむ はいこれとちまきいただき写真撮り](https://gatokukubo.com/phone/13600/) - サプライズ そうか 5月か端午の節句か… 嬉しいねぇ、心使い… ジワーと心に… その心受け取ってスマホカメラで… こういう遊び心、 愉しいね、… 日常の中の非日常… 嬉しいねぇ… - [スマホカメラを楽しむ 紫蘭には 楽しい語らいという花言葉が…](https://gatokukubo.com/phone/13596/) - コンバーセイション 笑顔で話す笑い声の混ざった語らいは、楽しい その輪の中にいるだけで、心が弾む - [スマホカメラを愉しむ 風に揺れる花の姿が美しい ドイツアヤメというのだそう](https://gatokukubo.com/phone/13592/) - 気のせいか どことなく外国の花 日本の文目(あやめぐさ)のような風情はないが。 風にゆれる花の姿が美しい… 特に白い花びらに刻まれたシワしわと 緑と茶色と白に近い薄いピンクの配色が美しくて… - [スマホカメラを愉しむ 多肉植物薄化粧 色っぽいね 名前は葉っぱに由来とか](https://gatokukubo.com/phone/13585/) - そのネーミングからか 竹久夢二の「化粧の秋」という絵が、脳裏にスーと浮かんできたの 木版画で 大正13年の作品(婦人グラフ大正13年10月号の表紙) 花も美しいけど葉っぱに特徴があって、 花の名前は どうやら、葉っぱに由来しているらしい - [スマホカメラを愉しむ もう紫陽花 季節が駆け足で過ぎてゆく](https://gatokukubo.com/phone/13582/) - 本来は、紫陽花って、6月 梅雨の花だよねぇ それがもう咲いているの 驚いてしまった。 だって、僕の記憶では、 雨に咲く花だもの… - [スマホカメラを愉しむ 風吹いてユリの木の花土に咲く](https://gatokukubo.com/flower/13579/) - パサと音がして 振り向けばユリの木の花… この花 高い位置に咲くので、 どう撮ると していたところだったので、 ラッキーと この角度ではこの花 なかなか見られないから… - [スマホスマホカメラを愉しむ 夕方の甘い香りは羽衣ジャスミンと](https://gatokukubo.com/phone/13574/) - ちょっとエキゾチックは雰囲気のこの花 羽衣ジャスミンというらしい そして俳句では茉莉花という名前で使われるらしい そうだよね 「羽衣ジャスミン」では文字数が多いものね… 夏の季語と。 - [スマホカメラを愉しむ バス停のベンチを飾る花みずき](https://gatokukubo.com/phone/13571/) - 荻窪からバスに乗って降りるバス停で 一際目を惹く花みずき 美しいねと、つい見とれ… スマホカメラって、本当に便利… - [スマホカメラを愉しむ 好き嫌いマーガレットで恋占い](https://gatokukubo.com/phone/13568/) - 記憶の中にあるマーガレットの恋占い 教えてくれたのは誰だろう… 花ビラを一片ずつはがして、好き嫌いといいながら… 最後の一片が好きになるか、嫌いになるか なんてね… 時間がタップリあったから… マーガレットを見ると、つい思いだしてしまった - [スマホカメラを愉しむ フェンスの向こうに雛菊の花 ](https://gatokukubo.com/phone/13563/) - フェンスの向こうに咲く雛菊の花 ブルーの金網が、一層花を強調して、 僕の心に飛び込んできたの - [スマホカメラを愉しむ 小手毬と鈴懸の花同じなんだ知らなかった](https://gatokukubo.com/phone/13559/) - 僕はこの花(写真) 蹴鞠を想像して、 蹴ったボールが空中を飛んでいる様子を想像して撮ったんだけど… 楽しいね… 心に何を描くかによって、写真のイメージも随分変わるよね… 時には、こういう発見も楽しいよね… - [スマホカメラを愉しむ まるでマヌカン スズランの花](https://gatokukubo.com/mibunrui/13554/) - さてこの花 そう思って眺めていたら こんなのどうって、向こうから 微妙なバランスだったので、サイドボタンのシャッターで これは、カメラと同じ感覚でシャッターが切れるので、便利いいの モニターを見て 「ああいいんじゃない」と思わず まるでマヌカン鈴蘭の花 ドラマ仕立てのファッションショーを見ているような… そんなフレーズがポンと出てきたので、 メモ帳に書き留めていたの - [スマホカメラを愉しむ 優しいね 心うきうき春のいろ](https://gatokukubo.com/phone/13547/) - 春色を愉しむ なんでもない写真なんだけど、色がいい… バランスがいい ほんわりぽかぽか春の色… そんなことを思いながら、スマホカメラで… 楽しいね… 「そこに、花があるから撮るのではなくて、 何を感じたかを撮るんだよ」と 恩師石津良介先生は、よく言っていたが、 今頃になってようやく(笑) - [スマホカメラを愉しむ 七重八重花は咲けども山吹の…](https://gatokukubo.com/phone/13544/) - 欅の板塀に黄色い山吹の花が際立っていた その風情に誘われて どこで覚えたのか 太田道灌の、エピソード 七重八重花は咲けども山吹の 実のひとつだになきぞ悲しき - [スマホカメラを愉しむ 単純でスッキリとした白そのデティールが美しい](https://gatokukubo.com/phone/13538/) - これはちょっと難物だった 微妙な角度 スッキリ感 白のデテール 結構いい感じ…と自画自賛(笑) 写真って難しいね ちょっとしたことで、 ガラリと表情が変わってしまうから… - [スマホカメラを愉しむ 初めて見た風景なのに懐かしい 昭和の風景 大江戸線蔵前駅近くにて](https://gatokukubo.com/phone/13534/) - 仕事でなければ 行かないところだけどね… 多分 おそらく初めて降りた駅 懐かしくて思わず 初めて見た風景なのに… そこには、 その時代の空気が流れていたの… 昭和30年代か… この時代を境にして、 日本は風景も経済も人の心までも、大きく変わっていくの… 嬉しいねぇ こういう風景に会うと、心が妙に踊って… ついつい思いも、 その時代に引き戻されてしまうの そう、僕の青春時代、 写真家を目指して、写真専門学校に通っていた時代… - [スマホカメラを愉しむ シャガ 美しいね まるで蝶の舞](https://gatokukubo.com/phone/13531/) - デザインとして、この花好きなの この花の特徴は、太陽に向いて咲かないこと そんなことから、反抗とか抵抗という花言葉がついている それがまた気に入ってるの… なんとなく、僕の内なる心を覗いているようで… デラシネとかボヘミアンに憧れて アウトサイダーを気取っていた僕だから… しかし、気ままに自由にというのは幻想で、 自由ほど不自由はないと感じることも屡々あったけどね、 それでも、胸を張って 楽しい人生だったと言えるのは、幸せなことと思っているのである… - [スマホカメラを愉しむ 虞美人草(ひなげし)項羽と劉邦 おもしろいねぇ](https://gatokukubo.com/phone/13528/) - 項羽と劉邦 面白いねぇ 99勝1敗の項羽 99敗1勝の劉邦 天下をとったのは劉邦 四面楚歌は、その最後のシーン - [スマホカメラを愉しむ オッ カラスのエンドウ 子供の頃の思い出がふっと脳裏に ](https://gatokukubo.com/mibunrui/13522/) - スマホカメラを愉しむ オッ カラスのエンドウ 子供の頃の思い出がふっと脳裏に gatokukubo - [スマホカメラを愉しむ これだ 僕の求めている宇宙観 造形美そんな気がして](https://gatokukubo.com/phone/13519/) - 形の魅力 コンポジション 造形美 シンプルでいて、大きなエネルギーを感じる これだ… 心の中でそう思いながら… - [スマホカメラを愉しむ 道端にさりげなく咲く春野芥子](https://gatokukubo.com/phone/13516/) - 道端にさりげなく咲く春野芥子 雅督 華麗に華やかに咲く花よりも、 道端でさりげなく咲く雑草の、強い生命力に 心惹かれる もしかしたら、僕と同類だから… - [スマホカメラを愉しむ キレイな花なのにこの花は雑草らしい](https://gatokukubo.com/phone/13512/) - 紫カタバミ 春を告げる花 可憐で美しい花と僕は思っているのだけれど この植物は雑草らしい - [スマホカメラを愉しむ 黒塀とミツマタのつくり出す空間が楽しくて](https://gatokukubo.com/mibunrui/13508/) - コンポジション 空間の醸し出す宇宙観 例えば芭蕉の俳句には とてつもなく広大で奥深い宇宙観が感じられる それを意識しているのだけれど、難しい そう、たった17文字で表現する宇宙観… 常にそれをと思っているのだけれど、とらえられないねぇ… - [スマホカメラを愉しむ 旅立ち こんなタイトルどうかな](https://gatokukubo.com/phone/13505/) - 別れを惜しんで… 春は別れの季節でもある この盃を受けてくれ どうかなみなみ注がしておくれ 花に嵐のたとえもあるさ さよならっだけが人生だ なんか胸にジーンとくるね… - [スマホカメラを愉しむ 多分 薔薇の一種だと思うけど](https://gatokukubo.com/phone/13501/) - 小さいのにパンチがある 白もあるよ 垣根になっいぇいるの いつも通る道なのに、 咲く花によって、 まったく別の風景に見えるからたのしい 百花繚乱 この時期、 いろんな花が咲いているのに 撮る花と撮らない花があるのはなぜだろう… - [スマホカメラを愉しむ 駅までの道すがらに咲く黄色い薔薇が美しい](https://gatokukubo.com/phone/13497/) - 駅までの道すがらに咲く黄色い薔薇が美しい もうちょっとで駅という、 小さなお店が点在する路地の ブロック塀にピッタリと張り付くようにして咲くバラの 花の木があって、 春と秋に二度花をつけるの この木、 形の良い花を咲かせるので気に入っているの 気候もよくなってきたので、 そろそりかなと思っていたら、 咲いていたので、 ヨォと声をかけて… - [スマホカメラを愉しむ クリスマスローズ 僕はタブーを犯したか](https://gatokukubo.com/phone/13493/) - 隠す魅力… あるよね 帽子を被る サングラス マスク スカーフ 隠すことによって、より魅力を感じさせるの レンブラントの絵なんかも、そうかも知れない 隠すことによって、神秘が高まるからね… クリスマスローズ この花は、うつむいて咲く姿が魅力的なのだそうな 僕はそれが見抜けなかった… - [スマホカメラを愉しむ 南洋サクラ 染井吉野のような風情はないけれど ](https://gatokukubo.com/phone/13490/) - 南洋サクラ 南洋とは、日本の南方 特に太平洋の赤道付近の海洋とその洋上にある島の総称 花の形が櫻に似ているということで、そう呼ばれているらしい きっと遠い異国で、日本を偲んだんだろうね… 染井吉野のような、情緒 風情はないが、 この花はこの花で結構可愛い - [スマホカメラを愉しむ あれ土筆たった1本それがいい](https://gatokukubo.com/phone/13487/) - 東京で土筆を見るなんて、 あるマンションの花壇で見つけたのだけれど なんだか、懐かしくて… 僕の育った岡山県都窪郡吉備町川入 近くに足守川が流れていて、 今頃の季節、 土筆やヨモギ スカンポなどが沢山あったの 今思えば長閑でとてもいい風景だったんだけど、 青春時代 そんな田舎の風景は退屈で、 都会の生活に憧れて… - [スマホカメラを愉しむ 金柑に朝陽があたり黄金色](https://gatokukubo.com/phone/13484/) - スポットライト綺麗だね まるで劇場 照明によって、雰囲気は全く変わるの… その世界、目指そうかと思ったこともあるんだよね… だからつい。こういうのに目がいくんだね… 太陽がつくりだすアートな世界なんてね… - [スマホカメラを愉しむ櫻咲き春爛漫の西野川](https://gatokukubo.com/phone/13481/) - 長閑だねぇ… 水も空気も花もみんな生き生き まるで楽園 僕の心も解放されて、 ゆったりと、ノンビリと… まさにまさにまさにの春爛漫… - [スマホカメラを愉しむ 芙蓉峰 スッキリとしたその雄姿](https://gatokukubo.com/phone/13478/) - 真ん中に白い山があるだけ、 なのに美しい… 昨日 小田原厚木道路で、 左にカーブするところで、フロントガラス超しに 一瞬見えた富士山をスマホカメラで モニターを見て、つい ヤッターと思わず…(笑い) スマホカメラって、本当に楽しい… ダメモトだったんだけど… - [スマホカメラを愉しむ 妖艶なそして微妙な色つつじ](https://gatokukubo.com/phone/13473/) - 色に惹かれてフラフラと あやしの色… それをどうやったら感じられるかと、 スマホカメラで、 - [スマホカメラを愉しむ しっとりと雨の櫻もまた風情](https://gatokukubo.com/phone/13470/) - 雨の日には雨を愉しみ 晴れの日には、晴れを愉しむ これいいね、 決して嘆かない、すべてを受け入れる… その面白さがようやくわかってきた、 - [スマホカメラを愉しむ 聖なる植物真菰 神の宿る草とも ](https://gatokukubo.com/phone/13464/) - この風景をみた時、背中がゾクっとして、 久々にスピリチュアルなサムシングを感じたの 若い頃にはこういう感覚が鋭くて 直観がよく働いたの そう、背中にゾクっとする、そんな感覚を覚えたら、 それは、何かが起こる予兆だった。 - [スマホカメラを愉しむ きれいだね 歳をとっても福寿草](https://gatokukubo.com/phone/13456/) - 福寿草 名前がいいのか、縁起花 福と長寿か… 「 古稀稀なり」の歳を過ぎてもなお長寿を願う人間の性(さが) そりゃそうだよね たった一回の人生なのだから… もういいやと思いながらも、 医者に行き 薬を飲み続ける心境か… - [スマホカメラを愉しむ 優しいね 淡いピンクの花椿](https://gatokukubo.com/phone/13451/) - 優しいね… この雰囲気、 このフィーリング… どうしたら伝わるか… そんなことを思いながら… - [スマホカメラを愉しむ ほんわりと優しさ醸す木瓜の花](https://gatokukubo.com/phone/13447/) - ボケは呆けではなくて木瓜なんだよね ある日の公園で聞いた高齢の夫婦の会話 「この花可愛くて好きなんだけど名前が良くないね」と奥さん 「そうだね、この花はカタカナで書いてはダメだよね」(ご主人) 「でも感じで書くと、読めないし、キレイな名前に変えればいいのよ」 楽しいね、微笑ましい… 確かにカタカナで書くと、へんな名前と思うよね… この花を見ると、思いだすのである - [スマホカメラを愉しむ 鮮やかに心捉えるハクレンゲ](https://gatokukubo.com/phone/13444/) - ハクレンゲとは白モクレンの別名 文字合わせをするためには、 あの手、この手を使わなくてはなのである 僕は自由句が好きなんだけど、 僕の先生は、季語がないと認めないの 調べて見ると白木蓮は仲春の季語と。 僕の場合は、コピー感覚でいいんだけれどね…(笑い) それでも一応 指折り数えて… - [スマホカメラを愉しむ 清楚 そんな言葉が相応しい白椿 ](https://gatokukubo.com/phone/13439/) - 清楚 飾り気がなくて醸し出す雰囲気に気品がる 調てみると、控えめでありながら、洗練された雰囲気を持つ女性と いう説明があった、 しかし、そういう女性には、なかなか巡り合えない きっと住む世界が違うんだね… - [スマホカメラを愉しむ 春は楽しい どこに向けても、それなりの絵にしてくれるから](https://gatokukubo.com/phone/13436/) - 何も考えない ただ素直に撮ればいい 春は本当に楽しい レンズをどこに向けても、 スマホカメラ、ちゃんと絵にしてくれるんだもの… - [スマホカメラを愉しむ バスを降りたら そこにはとてつもなく劇的な風景が](https://gatokukubo.com/phone/13430/) - 身体に沁みついた本能か… 気がつけばすでに走っていた 時間をかけてディスタンスを探しているゆとりはない 邪魔している葉っぱをどう生かすか… OH この位置なrなんとかなるな スマホカメラを立ち上げて、とにかく一枚 そして、絞りを少し絞って、もう一枚 - [スマホカメラを愉しむ スプリング スプリング スプリング 明るくてリズイミカルな春の歌声が聴こえてきそう ](https://gatokukubo.com/phone/13427/) - 春を愛する人は… 透明感のある清らかな芹洋子の歌声が、心の中で 響いているの 四季の歌いいよね… 春は名のみのの季節は通り過ぎて 重いコートも脱ぎ捨てて 軽やかに、 弾む季節の幕開け… パステルカラーの明るい季節… 四月生まれの僕は、やっぱり春がいい… 「春を愛する人は…」 心の中で、そんな歌を歌っていたら、 こんな風景に遭遇したの - [スマホカメラを愉しむ 久しぶりの神代植物園 冬から春へ パステルカラーの季節の幕開け ](https://gatokukubo.com/phone/13422/) - カシミヤのニットに皮ジャン それでも暑くて… そして青空で… いいねぇ… 見渡せば 寒緋櫻、白木蓮 木瓜など色鮮やかな花が、 風景にアクセントをつけていて、 自然、心が弾んでくる… - [古いフイルムの中を旅する クレッセントムーン 夜中に車を走らせて ](https://gatokukubo.com/photo/13417/) - 三日月 その形に 何か神秘的なものを感じて、 月の出る時間を調べ、位置を調べて、夜中に車を走らせたの クレッセントムーン 成長する月(イタリア語) もしかしたら、その名前に良いしれたのかもね… - [スマホカメラを愉しむ 生け花 さりげなくポンと挿して 空間を愉しむ いいね ](https://gatokukubo.com/phone/13412/) - 豪華な生け花 独創的な生け花 素朴な生け花 生け花にもいろいろあるが、 さりへなく挿して空間活かす 素朴な生け花になぜか心を惹かれる この花飾りは、殿ケ谷戸庭園(国立市)の展示室の壁に飾られて いたものいたもの 花のあるその空間が気になって… - [スマホカメラを愉しむ 風物詩を楽しむ 雪吊りというらしい 松の木にかける雪よけのコート     ](https://gatokukubo.com/phone/13408/) - 風物詩 景色や季節をうたた詩 季節特有の現象や事柄 にかけた縄の合羽 雪吊りとか冬囲みとかいうらしいが、 職人の粋と遊び心が感じられてとても楽しい 見るとつい、撮りたくなって… - [スマホカメラを愉しむ 国分寺資料館縄文の部屋で見た埴輪の表情 ](https://gatokukubo.com/phone/13405/) - 何のために、何の目的で作られたのかは 知らないが、 この表情の中には、何か愁いがある 悲しみがある… 僕はそう思ったのだった - [スマホカメラを愉しむ 通称チョコレートハウス 児島画廊のオーナーの家 設計したのは藤森照信氏](https://gatokukubo.com/mibunrui/13401/) - 何ともユニーク なんだかとても楽しそう 児島画廊のオーナーは日本画家児島善三郎氏のお孫さん 訪問した日にたまたまいらして 画集など見ながら、お話させていただいたの - [スマホカメラを愉しむ 国分寺市 オタカへの道 なんとなく忘れられた道という感じ](https://gatokukubo.com/phone/13397/) - 御鷹場 この辺りは尾張徳川家の御鷹場とされており、オタカへの道 と呼ばれるようになったらしい この近くには真 - [スマホカメラを愉しむ 枠のマジック 額縁をつければ なんでもない風景も、それらしくなってくる ](https://gatokukubo.com/phone/13392/) - 枠の面白さ それを教えてくれたのは永六輔氏だった 本のタイトルは忘れたが 「伝法院通りから浅草寺を股鏡して見れば、昔の浅草が見えてくる」 というのがあって、記憶の底に残っているの - [スマホカメラを愉しむ 荻外荘のトイレ モダンだねぇ 昭和初期だよ](https://gatokukubo.com/mibunrui/13386/) - 僕が子供の頃には、水洗トイレなんて見たこと無かったし… そんな時代に、こんなモダンなトイレが - [スマホカメラを愉しむ 荻外荘のガラス戸の枠の面白さ](https://gatokukubo.com/phone/13381/) - アーキテクチャーか モダンだねぇー 今 荻窪の人気スポットなの 中にはカフェもあって、抹茶も愉しめるの 落ち着いた日本建築にモダンをうまうとりれて 凄いねぇ… - [スマホカメラを愉しむ殿ケ谷戸庭園にて 何となく楽しい窓越しの造形 ](https://gatokukubo.com/mibunrui/13375/) - 粋だね 職人の遊びどころ 腕の見せどころ つい撮らされてしまった こういう風景に出会いと、本当に楽しい… - [スマホカメラを愉しむ 殿ケ谷戸庭園にて 梅の花その姿 形に誘われて  ](https://gatokukubo.com/mibunrui/13371/) - なんとなく楽しいよね この風景 風は冷たかったが天気が良かったので、 より気分が良かったのかも知れない - [スマホカメラを愉しむ 武蔵国分寺資料館にて 一目惚れしてしまった観音様 ](https://gatokukubo.com/phone/13368/) - その姿 その気品 柔和で優しくて 見れば見る程に素晴らしい 白鳳時代のものらしい… 惚れ込んでしまった 穏やかだねぇ… 見ていたら、 心が透明になって 自分という存在がいつのまにか消えていて ああ、無になるというのは、こういうことかと… - [スマホカメラを愉しむ 久しぶりに写真を撮りに行った殿ケ谷庭園 ](https://gatokukubo.com/phone/13363/) - 元は三菱財閥の岩崎彦彌太氏の庭園とか 誘われて行ったのだけど、梅を見ていたら、そこに目白が飛んできて、つい撮らされてしまったの こんなラッキーなこともあるんだね… たまたまカメラ立ち上げていたから撮れたけど、 スマホカメラで鳥撮るの 難しいよね… - [写真を愉しむ 古いフイルムの中を旅する 朝暘を浴びてピンクに染まる富士 そこに満月が ](https://gatokukubo.com/photo/13359/) - 晴れていなければならない 満月でなければならない こんな条件が揃うことって、滅多にないよねぇ… こんな偶然に遭遇するのも、才能なんてねぇ(笑い) - [写真を愉しむ 古いフイルムの中を旅する パンタナルで初めて出会った小鳥](https://gatokukubo.com/photo/13356/) - 赤い帽子に黄色い口ばし 可愛いね キバシコウカンチョウというのだそう なんとなく愛嬌があって親しみやすい感じ - [写真を愉しむ 古いフイルムの中を旅する 刻々と変化するパンタナル夕暮れの空](https://gatokukubo.com/photo/13353/) - 色彩の力って凄いね 色の濃淡で遠近感を現し なんでもない風景をドラマチックにして感動を与えてくれるのだから… - [写真を愉しむ スマホカメラを愉しむ 蕗の薹 苦味の奥に深き味   ](https://gatokukubo.com/mibunrui/13349/) - 頂いたの 蕗の薹 せっかくだから、写真を撮って 水洗いしてから 重曹で煮て もう一回塩ゆでしてお皿に盛り お味噌にポン酢を入れ、 酒 味醂 砂糖少々で田楽風のたれをつくり それをかけて… とても美味しかった - [写真を愉しむ 古いフイルムの中を旅する パンタナルの雨柱 ](https://gatokukubo.com/photo/13345/) - 降りるとは こういう感じなのかな ここには、ユーホーが下りたという噂がある… 写真詩集「パンタナール」(愛育社)の中では、 この写真に対して そういう一文を添えているのだけれど 何となくそんな感じがするよね… - [写真を愉しむ 古いフイルムの中を旅する パンタナルの夕焼け](https://gatokukubo.com/mibunrui/13341/) - 雨のち晴れ そして夕 焼け ダイナミック とてつもまく劇的な茜空… 美しい… 楽園とはきっと こういう世界観を言うんだろうね… - [写真を愉しむ 古いフイルムの中を旅する アマゾン河の夕暮れ ](https://gatokukubo.com/photo/13338/) - 刻々と変化する風景 その美しさこそアート だがそれは一期一会で、その瞬間のアートなのだが シャッターをきれば、 その感動を定着させることができる それが写真の面白いところと僕は思っているの - [写真を愉しむ 古いフイルムの中を旅する 沙漠にて ポプラ並木を夕陽が演出 ](https://gatokukubo.com/photo/13335/) - ファンタジー ファンタスティック ビューティフル Iwas surprised at how delicios it was 日本語でいったらどうなるのだろう - [写をを愉しむ 古いフイルムの中を旅する 真っすぐな道がどこまでも](https://gatokukubo.com/photo/13330/) - 真っすぐな道がどこまで グレーの雲の下は雨 白い雲の下は晴れ 面白いね、場所によっては、 左半身は雨 右半身は晴れなんてところも、 そう、ここの雨は 部分部分で降っているのだ - [写真を愉しむ 古いフイルムの中を旅する 猿は飛ぶんだ 枝から枝へ ](https://gatokukubo.com/photo/13327/) - ボルネオの猿 ムル国立公園の密林にて 猿 オランウータン 蛇 トカゲ… すぐそこにいてもなかなか見えないのに ガイドは凄いね 手招きして、指指した方向を見ると そこには 何かがいるの そう、舟で密林の中を移動していくの - [写真を愉しむ 古いフイルムの中を旅する アマゾンの河口都市 ベレンにて](https://gatokukubo.com/mibunrui/13324/) - 港に何をしに行ったんだっけ 思いだせない もしかしたら、 アマゾンをモーターボートで走った後、 船でベレンま降りてきたから、その時撮ったのかもね - [写真をを愉しむ古いフイルムの中を旅する アマゾンでみた不思議な現象 ](https://gatokukubo.com/photo/13321/) - アマゾンをモーターボートで走るなんて、 想像もしてなかったよ… 小さなモーターボート 雨が来ると、大急ぎで、シートを被って 雨が行くのをじっと待つの… 約30分 叩きつけるような、激しい雨が… それが過ぎると、何事もなかったように、 太陽がギラギラと… シャツから出ている腕はたちまち水ぶくれ そこにカメラのストラップが当たると、 水ぶくれの皮が破れて… - [写真を愉しむ 古いフイルムの中を旅する 小豆島  ](https://gatokukubo.com/photo/13318/) - 自分のやりたいことを企画して 顎足つきで… 恵まれているよね… 仕事してるのか、遊んでいるのか… でも その時は必至なんだから… 基本的には、4ページをどう組み立てるかなんだけどね 今から考えると、楽しい仕事をさせてもらってるよね - [写真を愉しむ 古いフイルムの中を旅する パオとオリオン座](https://gatokukubo.com/photo/13314/) - なんか時空を超えた世界にいるみたい 旅は楽しい これまでの人生では遭遇しなかった、歴史や文化 風景に遭遇すると つい興奮してしまう - [写真を愉しむ 古いフイルムの中を旅する オアシスに写った月](https://gatokukubo.com/photo/13310/) - オアシススに写った月 朝の4時頃 寒さに震えながら、 三脚を立てようとすると、手が張り付く程冷たいの でも楽しかったなぁ… 朝から晩まで、何かを求めて彷徨って、 写真さえ撮っていればいいのだから… - [写真を愉しむ 古いフイルムの中を旅する 沙漠のオアシスに沈む夕陽](https://gatokukubo.com/photo/13305/) - 待って 待って 待って… ヨシと思った瞬間に村人が来て 魚を取り始めたではないか なに… オイ、よせよ… 心の中で叫びながら、 運よく、村人たちが画面から消えた その瞬間を狙って… - [写真を愉しむ 古いフイルムの中を旅する 沙漠にも花園が…](https://gatokukubo.com/photo/13301/) - 何もない沙漠も、よく見れば、素材の宝庫… 視点、 何を撮るというのが分かれば、結構楽しい - [写真を愉しむ 古いフイルムの中を旅する 沙漠の月は神秘の世界 ](https://gatokukubo.com/photo/13296/) - 神秘 普通の理論的認識を超えたとしか言えないもの… 都会の月も美しいが、沙漠の月は、一層 際立っていた 独特の色彩… 月の砂漠をはるばると… 思わず歌ってしまった - [写真を愉しむ 古いフイルムも中を旅する 青い空と沙の山 ](https://gatokukubo.com/mibunrui/13292/) - シンプルっていいね ただ四角い画面に、青と茶色の色があるだなのに僕には、 アートに見えるの… そう、この画面を見ていると、 この奥に何かありそうな そんな気がしてくるの… - [写真を愉しむ 古いフイルムの中を旅する もうすぐ沙漠の日は暮れる ](https://gatokukubo.com/photo/13289/) - そこはまるでアートの世界だった 自然を見ているというよりも 光がつくりだすアートの中にいるような、 そんな感覚になったのを今もはっきり覚えている だって、見渡せば、美女が、集団で、裸で横たわっているんだもの… そんなことを思っていたから… - [写真を愉しむ 古いフイルムの中を旅する パンタナルの雨季は水の中 ](https://gatokukubo.com/photo/13286/) - 水があって緑があって、馬がノンビリと… まさに楽園… - [写真を愉しむ 古いフイルムの中を旅する まるで映画の1シーンみたい フィレンチェの市場で](https://gatokukubo.com/mibunrui/13283/) - 映画随分見たからねぇ… 東急文化村(今はもうなのかな) 池袋の文芸座で…(これもないね) 「人生は祭りだ 共にいきようぜ」 (フェデリコ・フェリーニ)の有名な言葉、 なぜか覚えているの - [写真を愉しむ 古いフイルムの中を旅する 雨のベネチア なんとなくいい感じ  ](https://gatokukubo.com/mibunrui/13280/) - 昨日は久し振りに絵描きの友達と やっぱり芸術論楽しいね、 写真は本当に楽しい… 久し振りに、深酒してしまった たまにはいいよね… - [写真を愉しむ 古いフイルムの中を旅する トルコ グランドバザールは世界最古のバザールとか](https://gatokukubo.com/photo/13277/) - エキゾチック まさにまさに そんな雰囲気だった 売っているものも、ランプや絨毯 大きな花瓶… ある店に入っていくと2階に招かれてコーヒーを勧められた デミタスカップに入れられたコーヒーはターキッシュコーヒー とても濃いコーヒーで、砂糖がたっぷりはいっているの インドネシアで飲んだチャイは混ぜると甘すぎるから混ぜてはいけ ないと… そんな経験があるから、ちょっと揺すって… 後にある陶磁器のメーカーから頼まれて、 「オリエント急行と、各国のコーヒー事情」というエッセイを書いたことがある - [写真愉しむ 古いフイルムの中を旅する 沙漠のオアシスに沈む夕陽](https://gatokukubo.com/photo/13272/) - 感動したねぇ 水の中に帰っていく夕陽 - [写真を愉しむ 古いフイルムの中を旅する 沙漠で出会った僕の友達 ](https://gatokukubo.com/photo/13269/) - 沙漠で出会った簿の友達 シャイなヤツで、出会った瞬間 急いで 穴の中に隠れてしまったのだけれど 僕の粘り勝ち じっとまっていると… だって、こっちは暇なんだから、いつまでも待つよ… でも よく出会ったよねぇ… この広い沙漠の中で… - [写真を愉しむ 古いフイルムの中を旅する パンタナル懐かしい](https://gatokukubo.com/photo/13266/) - パンタナル よく行ったよねぇ こんなところまで 多分 おそらく ここで写真集「野生の大自然パンタナルへ」(写真詩集 愛育社)を出したのは、僕が初めてだと思う アマゾンをモーターボートで走り ベレンからブラジリアに出てマットグロッソへ、 そしてそこから約600キロ車で走って - [写真を愉しむ 古いフイルムの中を旅す 沙山の間を流れる川 ](https://gatokukubo.com/mibunrui/13262/) - 沙漠は日々形を変えている 風の力って凄いねぇ… 日々変化… 分からないけれど、僕らもきっと そうなんだよね - [写真を愉しむ 古いフイルムの中を旅する 宮島 平安絵巻の中にいるよう ](https://gatokukubo.com/mibunrui/13258/) - 満潮の時の潮の高さに合わせて 凄いねぇ ただただ感嘆の声のみ… - [写真を愉しむ 古いフイルムの中を旅する万里の長城 延長は6、259、6キロメートルとか](https://gatokukubo.com/mibunrui/13254/) - 万里の長城 春秋戦国時代諸国が築いた城壁を利用して秦の始皇帝が匈奴に対する防衛線として築いたもの 日本列島よりも長いのだそうだ - [写真を愉しむ 古いフイルムの中を旅する人々の心の中に沙漠緑化の大切を植え付けた男](https://gatokukubo.com/photo/13248/) - 東山正瑛 鳥取大学名誉教授 84歳で、沙漠を緑にすることの大切を人々の心に訴え 沙漠緑化実践協会をつくり、 「緑の協力隊」というボランティアを募り 中国内モンゴル恩格貝クブチ沙漠に木を植え続けた男 その生きざまを恰好いいと僕は思った - [写真を愉しむ 古いフイルムの中を旅する成都の山奥の少数民族の村](https://gatokukubo.com/photo/13243/) - ここに何しに行ったのか… 友達に頼まれて行者ニンニクの取材に その頃ね、 ニンニクではないのだけれど、 ニンニクの香がする葉っぱ(野菜)が、健康の万能薬として 人気になっていたの 昔、北海道に自生していた植物なのだが、今はなくて 名前の由来は、 - [写真を愉しむ 古いフイルムの中を旅する 李白の住まいだったというところを訪ねて](https://gatokukubo.com/photo/13239/) - 李白 弘法大師は李白と会っているから、日本で言えば平安初期の人 李白と聞いて、浮んで来るのは 白帝城という詩 - [写真を愉しむ 古いフイルムの中を旅する 水溜まりを渉るカシミヤヤギ ](https://gatokukubo.com/photo/13235/) - 沙漠の雨は凄いらしい 雨はめったに降らないが、 一度降ると、周辺の村を 一飲みする程凄いらしい… そしてその雨は、 いつ引くのか分からないのだと ひと月先なのか… 三か月先なのか… 大きなオアシスは、 数年前にできた湖とか… そしてその湖には、なぜか魚が… 不思議だよねぇ - [写真を愉しむ 古いフイルムの中を旅する 中国内モンゴルの沙漠地帯 その向こうはロシア  ](https://gatokukubo.com/photo/13231/) - ここはカシミヤの産地 カシミヤヤギの放牧地帯なのである - [写真を愉しむ 古いフイルムの中を旅する 沙漠の風景](https://gatokukubo.com/photo/13228/) - あの山の向こうに 沙漠 なんとなくロマンチック 現実を離れ情緒的で甘美… 確かに しかし恐い… 漆黒の闇 その中で、動物の目がキラリと光る オアシスを跳ねる魚のパシャンという水の音 風の音… 恐怖の想像が益々膨らんでいく… 一人ぼっち… 大声で歌を歌って紛らわす… - [写真を愉しむ 古いフイルムの中を旅する 沙漠にできたお花畑 中国内モンゴルクブチ沙漠](https://gatokukubo.com/flower/13224/) - 沙漠緑化運動はここから始まったの 僕は、ここに ポプラの木が100万本植えられた時に 「行ってくれ」と言われて… そしてその時に撮った写真(沙漠の印象)と、 後に 出版は決まってから、もう一度訪れて「沙漠の木」という 写真詩集(詩高橋順子 愛育社)を出版したの その出版記念パーティーには、石津謙介氏(服飾デザイナー)も来てくれて… それが 僕が初めて出した「写真集」だったので、忘れられない 場所なのである。 - [写真を愉しむ 古いフイルムの中を旅する とある国の街角で](https://gatokukubo.com/photo/13220/) - どこの国だったかなぁ 思いだせないの しかし、 何か捨てがたい雰囲気があって… 一応スキャンしたのだけど… - [写真を愉しむ 古いフイルムの中を旅する エーゲ海のとある島 ](https://gatokukubo.com/photo/13217/) - エーゲ海のとある港町 ここは自動車乗り入れ禁止の島なのである 路地を歩いていくと、なんだか日本の港町に似ていて… タコが有名らしい タコのから揚げ屋が何件もあって、思わず買ってしまった うん 美味しい タコの脚をぶつ切りにして、油で揚げて 塩をかけているだけ 一口食べると、ビールが飲みたくなって、生ぬるいビールを ビールをギンギンに冷やして飲むのは、日本だけみたい 今は知らないけれど - [写真を愉しむ 古いフイルムの中を旅する 古代ギリシャの婦人像 美しいねぇ 惚れちゃった](https://gatokukubo.com/photo/13213/) - ただじっと眺めていればいい 見ていると、心がとても癒されるの テレパシー ハートトゥハートで語りかけるその会話がとても楽しいの - [写真を愉しむ 古いフィルムの中を旅するスイス フランスの国境の町で ](https://gatokukubo.com/photo/13206/) - 確かこの写真は、 僕が写真を撮るシーンを撮るためにの時の写真 ややこしいな… そうなのだ、この旅は、 「国境を駆ける夢」という映画を撮るために行っているのだから… - [写真を愉しむ 古いフイルムの中を旅する楽しさ  ](https://gatokukubo.com/photo/13203/) - 美しいねぇ… 今から約3000年前だよ 機械も科学もなんにもない時代に手作業で… どうやってこれ、造ったんだろうねぇ… コンクリートじゃないよ… - [写真を愉しむ アクロポリス(小高い丘の上にある都市)神々を祭った神域](https://gatokukubo.com/photo/13200/) - 写真の彫刻は カリュア(イ)の乙女たち カリュアイはペルシャ戦争の際にペルシャにくみした 町(都市)の名前 この少女たちは、罪の償いを示すものとして、公共建物も梁を支える柱に用いられたと なんとも残酷 罪もないのに… - [写真を愉しむ 古いフイルムを旅する 霧に包まれたゴールデンゲートブリッジ](https://gatokukubo.com/photo/13196/) - 見せない美学 陰影礼賛 隠すことの美しさ… 薄着のファッション… そんな感じ… サンフランシスコは霧の街(夏) - [写真を愉しむ 古いフイルムから サンフランシスコのケーブルカー](https://gatokukubo.com/photo/13192/) - サンフランシスコ 霧のゴールデンブリッジ、 ワインカーブへ行った記憶はあるのだけれど 一体、何をしに行ったんだっけ… スッカリ忘れている こういうこともあるんだね、 記憶力には自信があったんだけど…(笑い) - [写真を愉しむ 古いフイルムの中を旅する エーゲ海のとある島で](https://gatokukubo.com/photo/13189/) - 「エルメス イズ フォーゲット トゥ ミー」 島に取り残された僕 大きな声で ソウ叫ぶと、 「OH ノンプロブレム」 そう言って声をかけてくれた人が、ある所を指さして 「あそこで、水中翼船のチケット買え、そしてあそこから乗れ、 水中翼船は10分後に出る それにのれば、エルメスが次の港に着くのと 同時に着くからと」 次の島の港につくと、 まさにその通りで、難なききを得たのである。 このクルーズに一緒に乗った仲間たちから、 「何やってんだ」とさんざんに言われたが、 「水中翼船で先回りなんて 恰好いいななんてのも…」(笑い) - [写真を愉しむ 古いフイルムの整理をしながら思い出の旅を楽しむ](https://gatokukubo.com/photo/13186/) - リュクサンブル宮殿 すっかり忘れていた そうだった プールに浮かぶ宮殿 東京の日比谷公園に似ている… そんなことを思いながら撮ったのを覚えている 調べれば バロック建築の代表と - [写真を愉しむ 古いフイルムの中を旅する シヨン城(スイス)](https://gatokukubo.com/photo/13177/) - この城の周辺には、多くの陶芸家がいるらしい 僕はこの城 2回訪ねているの この写真は2回目の写真 この時はジュネーブでレンタカーを借りて 同乗していたのは、切り絵作家の小林由美子さん 彼女がフランス 「サンターヌギャラリー」 で個展するというので、マネージャーとして僕が… 個展は大成功で、 ベルニサージュに来てくれたメディアが翌日 「東洋の神秘」と代々的に取り上げてくれたお陰で、 大勢の人が来てくれて… その個展が済んだ直後、 ドーバー海峡を渡ってジュネーブへ そこでレンタカーを借りて 僕が運転して - [写真を愉しむ 古い写真の中を旅する](https://gatokukubo.com/photo/13171/) - フイルムの管理って、本当に大変なの… 「可笑しいなぁ…」 そんなことをブツブツいいながら、 アクリルの箱に蛍光灯を入れて作った手製のビューワの上に フイルムを並べて、ルーペで見ていくんだけど、 その作業は、まるで宝探し根気がいるのだ でもでもでも… 捨てる写真の中に埋もれて、 これだっというのが出てくると、嬉しくて このブルーモスクの写真もそう、 - [写真を愉しむ 古いフイルムの中を旅する ](https://gatokukubo.com/photo/13168/) - 女が髪を梳かす時 パリのとある公園で… 普段 見ることがない光景に出くわして 女性にとっては、何気ないしぐさ しかし… しぐさの中に感じる 女性の美しさ… - [写真を愉しむ とある外国の街かどの風景から](https://gatokukubo.com/photo/13165/) - 古い写真を旅する すっかりハマってしまっ古いフイルムを漁り、 お気に入りの写真をみつけると、それをスキャンして、 そこに感じたことを書き込んでいく遊び すっかりはまってしまった - [写真を愉しむ 古いフイルムの中か写真を探しだすの 宝探しみたいで結構楽しい ](https://gatokukubo.com/photo/13162/) - フイルム整理 整理と思うと億劫だけど、 宝探し… そう思うと楽しくなってくるから、面白いね… 心の持ち方、思い込み… そうか、そうなんだ… 幸せも不幸も考え方、心の持ち方次第なんだ…と改めて 億劫で億劫で、何十年も放っぱらかしてたフイルム たまにお気に入りの写真が出てきたりすると、とたんに…(笑い) - [写真を愉しむ 行ったら一応写真として記録しておかなければね、](https://gatokukubo.com/photo/13158/) - 建築家が見れば面白いんだろうね 寺院というよりも、 僕にはお城に見えるんだけど - [写真を愉しむ やっぱりいいねパリ モンマルトルの丘](https://gatokukubo.com/photo/13152/) - やっぱりいいね パリ モンマルトルの丘 この周辺には独特の雰囲気がある 絵を描く女性のセンスがまたいい - [写真を愉しむ カレーからドーバーへのフェリーの船上にて ](https://gatokukubo.com/photo/13149/) - 写真って本当に面白い 気に入った写真をバーと並べて、 それを文章でつないでいくと、ひとつのストーリが出来上がる の その流れをスムースにするために、写真の順番を入れ替えたり してね… 写真集は そうやって作っていくんだけど、 その構成が面白くてね - [写真を愉しむ 初めて見た外国の市場 今日本で言われているマルシェというのかな](https://gatokukubo.com/photo/13144/) - たしかこれ、フィレンチェの広場だったと思う なんか、映画の1シーンを見ているようで、 なんせ初めての外国、 何を見ても感動するの… 外国の人、そこに立っているだけで絵になるんだよね… - [写真を愉しむ メディアっていいよね、50年も前に撮った写真が発表できるんだもの](https://gatokukubo.com/phone/13140/) - ブログ(自分でつくれる媒体)本当に楽しい 50年も前に撮った写真に、こうして光を当てられるんだもの それも自由に… 撮った写真や情報、記憶を整理する手段としても、いいよね 今だしている(アップしている)イスタンブールの写真は、 50年も前にとったもの。 撮った写真の何枚かは使用しているが、大半はスライドの一枚一枚にセロファンをかけて、棚の隅に眠っていたもの そんな写真をデジタル化しようと、 1枚1枚をスキャンしているのだが、 その目的は、フイルムを捨てること。 - [写真を愉しむ イスタンブールの街角で 新聞売り](https://gatokukubo.com/photo/13137/) - スナップは、僕の得意の分野 街角の風景は、特に好きだった しかし、 人にレンズを向けるのは難しい そりゃそうだよね、 知らない人がいきなりきて 逆の立場なら僕だって、 「なんだよいきなり」と怒るよね、 しかし、 スナップはキャンディッドでなければいけない そこで僕が考えたのは、 アイコンタクトでOKをとる ことだった。 - [写真を愉しむイスタンブールの街角で こんな雰囲気 写真として僕 好きなんだよね](https://gatokukubo.com/mibunrui/13130/) - 一人になると、人は鎧を捨てて、自分をさらけだす 一人ひとりの人はみんないい人なんだよね でも、 集団になると、全く別の人になるの 自分の心と対話している時の人の表情って、 素の自分をさらけだしているようで、何かを感じるんだよね - [写真を愉しむ イスタンブール トプカピサライ ここは東洋と西洋を結ぶ接点の地](https://gatokukubo.com/photo/13124/) - トプカピ宮殿 僕はここに2回行っているの 一回目は映画の仕事で、 そして2回目は、 海部元首相を団長にした、 日本 トルコ文化交流会だったかな 懐かしいねぇ - [写真を愉しむ いいね青春 輝いているね青春 昭和って、本当に楽しい時代だった](https://gatokukubo.com/photo/13120/) - 場所は原宿から代々木公園までの日曜日の歩行者天国 派手な衣装とリーゼント どこからかウヨウヨ湧いてくるように そして、 ラジカセでPOPな曲を流し、それに合わせて ノリノリで… 今から約40年前 - [写真を愉しむ 原宿駅横で実施された日曜歩行者天国 それが竹の子族の舞台だった](https://gatokukubo.com/phone/13117/) - 1980年前半 原宿にも歩行者天国というのがあって、 日曜日の午前11時から夕方6時まで車は侵入禁止となるの そこにラジカセを持った若者たちが集まって、派手な衣装で 踊り狂うの バスタオルを加工してつくった頭からスッカリ被るマントみたいなものの中にはいり、木陰で着替えをして… - [スマホカメラを愉しむ 木曽路にて新年の会笑い声](https://gatokukubo.com/phone/13113/) - 美しいねぇ きれいだねぇ 新春という感じが出ているよね やっぱり 魅せるよね、プロの盛り付け 料理もお洒落でとてもおいしい - [写真を愉しむ 開けてはいけない パンドラの箱 つい開けてしまった もうやるっきゃないな ](https://gatokukubo.com/phone/13110/) - いっぱい入ったフイルムの箱 ビューワーは捨ているし、ルーペ眼鏡をかけて 蛍光灯に向けて、一枚一枚見ていかなければならないの 考えただけで気が遠くなりそうだが、やるっきゃない こうなったらもうシャーナイ、目についたものから順番にだな 今日の写真はたまたまプリントしてあったので、 スマホで撮ってデーターに - [写真を愉しむ 妖艶なる白い花牡丹 正月の花に相応しい ](https://gatokukubo.com/phone/13106/) - 牡丹 透き通るような白い色 醸し出す花の雰囲気… 百花の王 花王 富貴花とという別名もあるのだと - [写真を愉しむ 懐かしい 年末に届けられたフイルムの箱のなかには、映画の台本も入っていた](https://gatokukubo.com/phone/13102/) - 僕の出た映画の台本 50年前25歳だった 南廻りという航空経路でイスタンプールへ そこからオリエント急行に乗っ - [スマホカメラを愉しむ ノンビリ ゆったり リラクセ-ションの元旦の一日](https://gatokukubo.com/phone/13099/) - 目覚めて おしるこ 美味しかった(笑い) - [スマホカメラを愉しむ Happy New Year 生きてます 元気です ](https://gatokukubo.com/phone/13096/) - 正月だ 朝風呂につかり、髭をそり、お雑煮を頂く - [スマホカメラを愉しむ 御雑煮用玉子焼き完成 ](https://gatokukubo.com/phone/13092/) - 玉子焼き 得意なの ホットプレートに溶いて砂糖を入れた玉子を、 少し流しては お箸でクルクルと巻いて それを何回も繰り返すの そうすると、玉子焼きがだんだん太ってきて、 出来上がったら最後、化粧断ち - [スマホカメラを愉しむ 寒風に身を晒し 震えながら咲く黄色い花が美しい](https://gatokukubo.com/mibunrui/13089/) - 美しい花は、心和ます 花は、なぜ人の心を和ますのか、 調てみると、 α波という脳はを多く出すかららしい α波は 脳がリラックスした時に出る脳波と… こんな説明も 花をみると、ドーパミン オキシトシン セロトニンという3つの物質が分泌される これらの物質は。幸せホルモンというもので、 そのホルモン(脳内麻薬とも言われている物質)によって、 ストレスが和らぎ、幸福感が得られ、モチベーションがアップする効果があると… - [スマホカメラを愉しむ 近くのスーパーに 立派な大根があったのでつい](https://gatokukubo.com/phone/13086/) - 鰤大根 美味しいよね… 作りながら、鰤と大根 なぜ相性がいいのかと考えてみた そして出した結論は、 濃く(味の深み)というものだった。 そうなのだ、 大根だけだと、美味しいんだけど、何かちょっと もの足りないものがある ところが、 鰤を塩ゆでして(これは魚の臭さをぬくため) 煮た大根の中に入れて少し煮ると、 あら不思議… これだ─という味に… 鰤がない時は、鰹節でもいいんだけどね… - [スマホカメラを愉しむ 素材がいいので、ちょっと遊んでみた ](https://gatokukubo.com/phone/13083/) - 遊びせんとや生まれけむ この写真 実は、前に一度アップしているのだけれど、 その時、お知らせというので、 「素晴らしい」と言われて 「この投稿は、あなたの最近の投稿の平均より56%多くのアカウントにリーチしました この投稿を宣伝しよう」というのが 送られてきたので、インサイトというのを表示してみたら、なんと 閲覧数が118もあり、フォロワー以外の人が43,2%も見てくれていたの それでちょっと遊んでみようと思って(笑い) - [スマホカメラを愉しむ 冬空に 取り残された柿ひとつ](https://gatokukubo.com/phone/13077/) - 駅までの道すがら 塀越しに見えるこの風景が気になって 風情と言えば そうんんだけど、あわれを感じて 憐れ(あわれ) しみじみとした趣、 心に深く感動したときの言葉と… もののあわれは、 平安時代の王朝文学を知る上では、重要な文学的 美的理念のほとつなのだそう 折に触れ、 目に見、 耳にするものごとに触発されて生ずるしみじみとした情趣や、無常的な哀愁とウイキペディアには書かれていた いいよね、この言葉なんんとなく… そんな雰囲気を感じて スマホカメラで、 - [スマホカメラを楽しむ 日本晴れ 空があまりにも美しかったので](https://gatokukubo.com/phone/13074/) - 仕事仲間と公園で休憩していて フと空にに目をやると 紺碧の空 「OH日本晴れ」 思わず言ってスマホで、 - [写真を愉しむ マイコレクションより 佐原市で見かけた風景](https://gatokukubo.com/phone/13071/) - 瓦と漆喰と欅の焼き板 美しいねぇ 日本の風景、日本の建築 これこそまさに匠の世界… 見事としかいいようがない… - [写真を愉しむ 日本最古の学校足利学校](https://gatokukubo.com/phone/13064/) - ここでは 孔子の教え講義されていたらしい 室町時代には、 儒学、特に「易」について学んだ僧が多くいたらしい 易とは周易のこと - [写真を愉しむ 時にこうしてコレクションの中から古い写真を撮り出して…](https://gatokukubo.com/phone/13059/) - 写真には、撮ったその時の空気感 アトモスフィアが写っている 写真を見ながら、 それを感じるのがまた楽しい - [スマホカメラを楽しむ 陶器とガラスとお茶とお菓子のテポタ展示会会場にて](https://gatokukubo.com/phone/13056/) - 面白い、そして美味しい お茶とお菓子のコラボレーションン 実験的で。 そのアイディアが斬新で、 OHと思わず - [写真を楽しむ 孤高 いいねぇ でも ちょっぴり寂しそう](https://gatokukubo.com/phone/13052/) - データボックス(モルグ)を見ていたら、 撮りっぱなしで、放置されている写真が結構あるの その中には、気を惹く写真も結構あったので、 季節に関係なく、ちょっと光を当てて見ようかと思って… - [写真を楽しむ 今日は写真がなくてコレクションから ](https://gatokukubo.com/phone/13049/) - オアシスアゲハ コレクションはいいのだけれど、 どれを─と考えると なかなか決まらなくて… しかし 時間はどんどん過ぎてゆく アッ もう決めなければ時間がない、 「これで行こう」とエイヤーで(笑い) - [どこか退廃的でなんとなく文学の香りを感じさせる蔦のからまる風景](https://gatokukubo.com/phone/13045/) - デカダンスか… 青春時代にね、ちょっと憧れていたことがあったの 多分 それが恰好よく見えたんだろうね… 坂口安吾の「堕落論」とかね… カミューの「異邦人」とか カフカ「変身」とか… そんな本ばかり読んでいた時代があったの 今から考えると、 あんなの読んでわかってたのかねぇと思うけどね… 板塀にからまる夕陽浮彫された蔦のある風景を見ていたら。 なんとなく感じるものがあって…(笑い) - [スマホカメラを楽しむ 何かを感じているのだけれど言葉がでてこない](https://gatokukubo.com/mibunrui/13039/) - 眺めるだけの こんなインテリアがあっても楽しいよね… - [スマホカメラを楽しむ 透き通った冷たい空気の中でひと際目立つ冬の花](https://gatokukubo.com/phone/13035/) - ねぇ わちきと遊ばないなんて つい声をかけてしまった(笑い) この色っぽさをどうやって伝えようかと だって、 見る角度によって、表情がね まったく違ってくるんだもの… - [スマホカメラを楽しむ 写真って本当に楽しい だって感動をそのまま記録できるんだもの](https://gatokukubo.com/phone/13032/) - 初めての経験 そう70数年の人生のなかで… とっても嬉しい… 人生本当に楽しい - [スマホカメラを楽しむ 獅子柚子 頂いたの これでジャムをつくると美味しいの](https://gatokukubo.com/mibunrui/13027/) - 獅子柚子 頂いたの これでジャムをつくると美味しいの 奈良時代から栽培されているんだってね、 健康促進効果があって、縁起物らしい 獅子柚子の季語は冬 - [スマホカメラを楽しむ 枯れ葉 模様が面白くて 自然は偉大なミュージアム](https://gatokukubo.com/phone/13024/) - バスを降りてフとみれば 花壇の低い囲いの上に… スマホカメラって、本当に楽しい 気になった物、すぐに撮れるんだもの - [スマホカメラを楽しむ ケセランバサラン 面白い名前 御呪いみたい](https://gatokukubo.com/phone/13019/) - ケセランバサラン 天気の良い日に、 フワフワと空中を飛ぶと透明に近い 小さな白い物体 タンポポの綿毛かと思っていたら、ケセランバサランと 調てみると、 江戸時代から民間伝承されている謎の生物とされているのだと そしてその正体は、ガガイモの種で、 ガガイモは、神話の植物で一寸法師のモデルなのだと 別名で 小さな神様と言われているらしい… 一寸法師、子供の頃に母が寝ながらよく読んでくれた 空想だけで作られたものなんだ… ヘー、その実態がこれなのか… - [スマホカメラを楽しむ 松ぼっくりは、役割を果たした親の顔](https://gatokukubo.com/phone/13014/) - 松ボックリの秘密 そうか そうだったんだ 語源はマツフグリ それが転嫁してマツボックリ… その営みをしれば、なる程と そして、 形には理由があるということも - [スマホカメラを楽しむ 赤い葉っぱに浮き彫りされた緑の葉っぱ このコンポジションが気になって](https://gatokukubo.com/phone/13008/) - 色の組み合わせ、実際に見るよりも言葉にすると 一層楽しい 例えば「赤と黒」 有名なスタンダールの小説 この本の中に描かれたものは、 階級制度、個人の野心 愛と裏切り… そして テーマは 一つの時代が終わり一つの時代が始まる瞬間がある その時青年はどう生きるかというもの それが赤と黒という言葉で表されているのだ、 そういうのを考えると、 色の配色を言葉で表すことに興味が湧いてくる そんな思いをなんとなく持っているから、 こういう配色を見ると、つい気になるんだね… - [スマホカメラを楽しむ 古の風景を偲びつつ](https://gatokukubo.com/phone/13002/) - 東京 稲城市にて 五重の塔の塔と紅葉のコラボレーションについ惹かれ 僕の育った岡山(吉備町)のすぐ近く総社市には 国分寺跡があり、そこには立派な五重の塔があってね、 吉備路のシンボルとなっているの - [スマホカメラを楽しむ 美しいねぇ 見事だねぇ…](https://gatokukubo.com/phone/12998/) - 偶然の力 紅葉が最も輝くこの時に、たまたまそこにいた そして、 アッと思ってスマホを向けてパシャンと タイミングだねぇ… 偶然の力… やっぱり出会いだよねぇ… - [スマホカメラを楽しむ 旬の広島菜漬けで広島菜巻を 美味しいお茶で楽しむ](https://gatokukubo.com/phone/12993/) - これ美味しいんだよねぇ 広島菜漬けは今が旬 大きな株から一枚切り取り まな板の上にそれを広げ キッチンペーパーで水分を少し拭ってから 温かいご飯(僕の場合はサトーのチンするご飯だけど) それを葉っぱの上に薄く敷き、 その上に削りをパエアパラと そして、 葉っぱの緑の方からくるくると、 出来上がったら、適当な大きさに包丁で これをね、お気に入りのお茶で頂くの 美味しいねぇ… - [スマホカメラを楽しむ スズメウリ カラスより小さいからスズメだって](https://gatokukubo.com/phone/12988/) - 藪の中で、呼び止められて… 何が良かったのかよく分からないけれど 撮らされちゃったの しかし何を書こうと思ったら 我と来て遊べ親のない雀─一茶 が突然… 指を折ってみた 我と来て 遊べ親の ない雀 これだ、このリズムだと、思わず - [スマホカメラを楽しむ花ローズヒップ 薔薇の果実のこと 花も美しいが、実もまただよね](https://gatokukubo.com/phone/12985/) - ローズヒップ 英語って、便利がいいね バラのお尻というと、受け入れ難いが、 ローズヒップというと、なんとなく可愛い 実もこうして見るとひとつの世界だよね… - [スマホカメラを楽しむ デカイ こんな大きな松ボックリ 初めて見た](https://gatokukubo.com/mibunrui/12981/) - 目測だけど、20㎝以上あったな 神代植物園の実もの展で、 ポンとテーブルの上に飾っとくだけで、楽しいよね こんなの見ると、自然の凄さ偉大さを益々感じるよね - [スマホカメラを楽しむ カラスウリのオブゼ 枯れた葉っぱも名脇役](https://gatokukubo.com/phone/12978/) - 詩人とか俳句とか… 長じた人は、こういうフィーリングから言葉を紡ぎだして 創るんだろうねキット… しかし、残念ながら僕には無理… 何かが生まれそうな、そんな予感はあるのだけれどね… でもでもでも、 頭にあれば、三上(文章を考えるのに最も都合がよいという3つの場面 馬上 枕上 厠上)で、パッと出てくることもあるかもね… 待つしかない… - [スマホカメラを楽しむ 色鮮やかに燃え盛る武蔵野の秋](https://gatokukubo.com/phone/12974/) - 今の季節、どこにレンズを向けても美しい シャッターを押せば、綺麗な絵がカメラに定着されるのだから… 休日から休日… それが楽しくてて、そわそわしてるの(笑い) まるで子供… 植物園は、まさに美術館なのである 緑 黄色 赤色… 太陽の光でそれらの色が輝いて透明感を持ちながら重なって 溶け合って、まるで錦絵… 多色刷の版画世界を見ているようで、本当に楽しい… - [スマホカメラを愉しむ 美しいね 太陽の創り出すアートの世界](https://gatokukubo.com/phone/12970/) - 青い空黄葉そして輝く太陽… これも亦 幻想だよね… 瞬間の芸術… 楽しいねぇ… OH FANTASTIC と思わず… - [スマホカメラを愉しむ 紅葉は道に落ちてもなお風情](https://gatokukubo.com/phone/12966/) - 樹木を染める紅葉もいいが、道を染める紅葉もまた美しい 清掃な空気、気分、趣(おもむき)心に感じるもの… 風情とは、そんな感覚か… 同じ風景、あるいはシーンに遭遇しても、 感じ方は 感性によって、変わるとは思うが、 僕はとりわけ、 詩情(詩のある風景)と、思っているの、 恩師 石津良介先生は、アトモスフィアという言葉で、その大切さを 僕に教えてくれたんだけど、 風景は特に、その感覚、あるいはそこに、 着物を来た美しいご婦人が立ち止まって、その風情を楽しんでいるというようね思うと、 一層楽しい写真になるよね… そんなことを思いながら撮ってきた写真を眺めるのがまた楽しい - [スマホカメラを愉しむ きれいだね、紅葉の美しき色 重なりて](https://gatokukubo.com/phone/12963/) - 美しいね黄葉 黄色と赤 色の重なり それに光が当たって 美しさをより強調してくれるの もしかしたら、 芸術の秋というのは、自然が創り出すアートの世界を 言い表した言葉なのではと、僕は思うのだった - [スマホカメラを愉しむ武蔵野の空とたわわに実る柿](https://gatokukubo.com/phone/12959/) - 美しいねぇ 青い空とたわわに実る柿の実の配色のコントラスト スマホカメラは、チャンスを逃がさない… - [スマホカメラを愉しむ 秋から冬へ この 時期 光が面白い](https://gatokukubo.com/phone/12954/) - 「太陽の鉛筆」 コンテンポラリー全盛の頃だった 東松照明という作家の写真集 写真にも感動させられたが、僕はそのタイトルが好きで… いいよね 「太陽の鉛筆」 こういう風景を見ると つい、思い出して… - [スマホカメラを愉しむ ツワブキ(石蕗)なんとなく気になる冬の花](https://gatokukubo.com/phone/12950/) - ツワブキ 石蕗 なぜ石… ツワとは… そんな疑問があって、調べると この花、海岸などの岩場に咲く性質があることからと そしてツワは、葉っぱが蕗に似て艶々としているというのが語源 いつの間にかそれが「ツワ」になったと - [スマホカメラを愉しむ 思わず抱きしめたくなるような花の姿 今 君は僕のものだ](https://gatokukubo.com/phone/12947/) - もはや書くべきものがない 静かに眺めていればそれでいい… 写真って本当に楽しいね… - [スマホカメラを愉しむ セントポーリア ちょっとデザイン的 本の表紙に…ランボー詩集なんてどう](https://gatokukubo.com/phone/12943/) - なぜランボーが出てきたのか… いきなり… 酔いどれ船 そんな記憶しかないのに… 詩 言葉が刺激的で好きなんだど、 行間が僕には読めなくて… でも、時々 ノートの端に 引き裂かれた心を持って白紙に臨もうとする覚悟… なんて、書いていたりするの…(笑い) 詩とは何 調べてみると、自然などから受ける感動や感興を、リズムのある言語形式で表現した文学の様式 - [スマホカメラを愉しむ 可愛いねぇ 清楚だねぇ 上品だねぇ 思わず見とれてしまった セントポーリア](https://gatokukubo.com/phone/12940/) - 優しさと優雅さと上品さ… 思わず、シャッター 切らされてしまった…(笑い) なお調べていたら、 「室内植物の女王」というのもあった - [スマホカメラを愉しむ 右近の橘 左近の櫻 耳慣れしたこの言葉は、京都御所に植えられた橘と櫻のことだったんだ](https://gatokukubo.com/phone/12937/) - 右近の橘 左近の櫻 この場合のサクラは "櫻"でなければ」ならないのだ なぜなら新漢字が出来たのは、1946年 - [写真を愉しむ 秋の色 折り重なって溶け合って ](https://gatokukubo.com/phone/12934/) - 美しいね 秋の色 ただ眺めていればそれでいい… NOTEというメデイア ヨシ そう思って始たのが、1年前… 一日ひとつ… テーマは何でもいいの、 その時々の写真に合わせて雑文を投稿するの それが、 今日で365回の連続投稿になったの 何をやっても三日で終わっていた僕が… これって凄いことと、思っているのだけれど、感動はない しかし、 習慣って凄いことだね 毎朝、その時間になると、パッと目が覚めるの そしてコンピュータのスイッチを入れ、写真を眺め その写真の横に思いついたことを書き込んで、 そのデータをラップトップのXPからノート㍶に移して 雑文を書き込んでいくのだが、 面白いね アドリブでそれやるのだけれど、写真を眺めれいると、 俄かにスイッチが入って、指が勝手に動いて、気がつけばいつの間にか 出来上がっているの。 - [スマホカメラを愉しむ こう撮るしかなかったの パターン好きだしね](https://gatokukubo.com/phone/12931/) - パターン 結構好きなんだよね… 写真というよりも、イラスト的、絵画的、デザイン的な、そんな図柄が好きなの… 立体的な絵ではなくて、遠近感をのない、平面的な、こういう感じが、好きなんだよね… - [写真を愉しむ 旅する地蔵菩薩 正月を迎えるために、ある場所に集まっているところ 僕にはそのように見えたのだった  ](https://gatokukubo.com/phone/12928/) - データボックスを耕していたら出てきたの 丁度今頃だった 撮ったのは確か、深大寺の近くだった 見た瞬間、 なんとも言えないサムシングを感じて、思わず頭(こうべ)を垂れて拝んだのを覚えている 口では、 「神だ 仏だ そんなもの…」といいながら、 こういう場面に遭遇すると、やっぱり 寺で生まれているからね… - [スマホカメラを愉しむ ヤブラコウジ ああこれかぁ 落語 寿限無に出てくる あの名前… ](https://gatokukubo.com/mibunrui/12922/) - ヤブラコウジ(藪柑子) 生命力の豊かな縁起物の木らしい 寿限無は、 生まれて来た子供に長寿を願ってつけた名前なのだが、 その名前がなんと136文字 呼ぶ方も呼ばれる方も大変というお話 ついでに 「ブラコウジ」とはと調べると 藪柑子の実がブラブラににぶら下がる様子のことと - [スマホカメラを愉しむ 銀杏を炒りて味わうその美味さ](https://gatokukubo.com/phone/12917/) - 銀杏美味しいよね 僕は、ペンチで殻を少し割って、 封筒にいれてチンして食べるのだけど 翡翠のような 緑のあの輝き… 口に入れると、ちょっとほろ苦くてね、とっても美味しいの 茶碗蒸しもいいよね… から揚げ なつかしい… 塩をパラパラと振ってね… ビールに最高だよね - [スマホカメラを愉しむ 枯れ葉 AUTU LEAVES マイルス・デイヴィスのペットの音を聞きながら](https://gatokukubo.com/phone/12912/) - 枯れ葉 AUTU LEAVES マイルス・デイヴィスのペットの音 どこか儚く どこかせつなく…… それでいて華やかで… 研ぎ澄まされた音が心に沁みる そう、 この曲を聴く時には、BoseのBluetoothに替えるの そんな曲を聴きながら撮ったらこんな写真に - [スマホカメラを愉しむ 殺風景な部屋でも、美しい色彩の花が一鉢来ると、ガラリと雰囲気が変わって素敵な空間に](https://gatokukubo.com/phone/12909/) - 頂いたの とっても嬉しい 感謝… 昨年 今頃越して来たのだけれど、 昨年もやはりシクラメンを 僕の部屋 陽当たりだけは良好で、 晴れた日は冬でも暖房はいらないの だから、水さえやっていれば、いつまでも咲いてくれるの 一昨日 材木屋で、板を二枚カットしてもらって、畳から30㎝くらいの高さに飾り棚を作ったところだったので、そこに置いたら、部屋全体が優しさに包まれて 心が晴れ晴れとして… - [スマホカメラを愉しむ おごそか 何となくそんな感じの菊の花](https://gatokukubo.com/phone/12905/) - あまりにも立派すぎて ついつい自分の環境で、 どういうところに置くのかと考えてしまった(笑い) いったい こんな花どうやって作るんだろうね… スマホでの写真なのだが、どう撮るのかと考えてしまった それがまた、写真の面白いところでもあるんだけれど 考えると、なかなかシャッターが切れない… - [スマホカメラを愉しむ この花 紫式部というのだそう ](https://gatokukubo.com/phone/12902/) - 源氏物語りの和歌 有名な13首というのがあった そのなかの幾つか拾ってみよう 空蝉の 身をかへてける 木のもとに なほ人がらのなつかしきかな 心あてに それかとぞ見る 白露の 光そえたる夕顔の花 嘆きわび 空に乱るる わが魂を 結びとどめよ したがへのつま なんとなく心模様が伝わってきそう… - [スマホカメラを愉しむ 皇帝ダリアはなぜ皇帝? ](https://gatokukubo.com/phone/12897/) - 木立の高い所で 風に揺れる薄紫色の花の姿美しい 皇帝ダリア(Dahlia Imperialis) なぜ皇帝なの… 気になったので調べてみると 樹木のような立ち姿が威風堂々としているからと 拍子抜けしてしまった。 そう、 その名に相応しい物語りがあるのかと期待したのに… 花の名前って、 案外と思いつきみたいなつけ方しているんだね… しかし しかし しかし… この花目立つよね、 高いところで、色が上品だしね… - [スマホカメラを愉しむ 菊の花 刺身に飾りて酒を呑む](https://gatokukubo.com/phone/12894/) - 畳の部屋の小さな空間 そこにお盆を出し、 コンピュータのモニターに、撮ってきた花の写真を写しだし、 刺身をつまみ酒を呑む… 疲れたらゴロンと横になって… 時々、 そうして雰囲気をね…(笑い) まさにまさにの「庵」生活、なかなか楽しい(笑い) - [スマホカメラを愉しむ ヒンヤリとした空気の中で菊の花が美しい](https://gatokukubo.com/phone/12891/) - まだまだ元気 元気なうちは、 生きるを楽しまなきゃだよね… 写真を撮って、雑文を書いて、 たまに美味しいものを食べ、 たまに友達と酒を呑み、歌を歌う 僕はそれでいいの… - [写真を愉しむ この花にはなぜか 妖しの雰囲気を感じるのだけれど](https://gatokukubo.com/phone/12886/) - なまめいて美しいこと おまえは近づくな、身を亡ぼすぞ… 大丈夫 いまはもう、世捨て人 達観しているから… 思わず、そんな妄想を抱いてしまった(笑い) - [スマホカメラを愉しむ チロリアンランプ可愛いね](https://gatokukubo.com/phone/12881/) - なんとも楽しい記念写真(笑い) 昔流行ったよね 「シェー」のポーズ 確か 「天才バカボン」という漫画の中に出てくるポ-ズだった なんで 「写真撮るよ」というと、ピースサインもそうだけど、こういうポーズとるんだろうね… - [スマホカメラを愉しむ 風にゆれその実を落とし呼吸根](https://gatokukubo.com/phone/12878/) - ラクウショウ(落羽松) その姿はまるで円空物 ヘーこれがその実なんだ… - [スマホカメラを愉しむ 老爺柿愛でて飲む酒秋の庭](https://gatokukubo.com/phone/12872/) - 風流 いいね 老爺柿 初めて見た 観賞用の柿らしい 盆栽を愉しむ人たいの間で人気らしい… いいね、盆栽を眺めて酒を呑むなんてね… - [スマホカメラを愉しむ サンザシの赤い実を見ると、今年も後わずかと つい思ってしまう](https://gatokukubo.com/phone/12869/) - 華やかだけど、どこか寂しい山査子の赤色 嗚呼とつい 溜息もらす 山査子の… 575にまとめようと思うが難しい - [スマホカメラを愉しむ 輝いて生きる命の美しさ ](https://gatokukubo.com/mibunrui/12863/) - 何だかよ く分からないけど 美しい 輝いて生きる命の美しさ… そんなエネルギーを感じるの… ダリアだと思う 見 - [スマホカメラを愉しむ オレンジのバラの船に乗って 宇宙遊泳を楽しむ女の子…](https://gatokukubo.com/phone/12859/) - 可愛いね ファンタジック… シリアスもいいけれど、幻想的な こういう写真もいいよね… そう、ホンワカとして、夢を見ているような… - [スマホカメラを愉しむ 姫リンゴ耳につければイヤリング](https://gatokukubo.com/phone/12856/) - リンゴの歌が聴こえてきそう 長男 もう立派なおじさんだけど、 小さな子供の頃 玩具としてピアノタッチのてープレコーダーにリンゴも歌というのを入れて渡していたら、 目が覚めると、再生ボタンを押して 何度も何度も聞くものだから、 いつの間にか耳に、その歌がこびりついて… 道を歩いていても、電車に乗っていても、 「私は真っ赤なリンゴです…と あれにはまいったよ 可愛かったんだけどね… いつの間にやら… もう何十年も… そんなこととをフッと思い出してしまった。 - [スマホカメラを愉しむ 白い薔薇 この白い薔薇を美しいと思ったのはなぜか…](https://gatokukubo.com/phone/12851/) - この白い薔薇に美しさを感じたのは、たぶん… 白色の中の絶妙なデティール - [スマホカメラを愉しむ 秋の風白金葦の穂をゆらす](https://gatokukubo.com/phone/12847/) - 白金葦 パンパスクラス パンパスは英語で大平原 南米アルゼンチン、ウルグライ、ブラジル南部ラプラタ川流域に広がる大草原のこと。 何 ラプラタ川… では僕、ここ行っている もしかしてこれ、パンタナルのこと… そうなんだ… ベレンから首都ブラジリアに出て、 飛行機を乗り換えてマットグロッソへ そこから車で約600キロ… そうなんだ… パンパスグラス、日本では、白金葦と言われているの 神代植物園にあるんだけどね、あまりにも印象的で、つい撮らされるの… - [スマホカメラを愉しむ 小さな恋の物語 なんか人形劇をみているよう](https://gatokukubo.com/phone/12844/) - こういうのを見ると、嬉しくなっちゃうよね 小さな恋の物語 「チッチとサリー」 という漫画が昔あってね、結構僕 好きだったの そんなのをちょっと思いだして… 花の名前は クレロデンドリムブルーと言うのだそう 可愛いね、 たまたま、こういう場面に遭遇したんだね… - [スマホカメラを愉しむ 久しぶりの腕まくり と言っても レンチン簡単松茸ご飯なんだけどね ](https://gatokukubo.com/phone/12838/) - 松茸 見たらやっぱり食べたいよね 久し振りの腕まくり… あれ、どうだったけななんて、一瞬思ったりしたのだけど、大丈夫だった 用意したもの 松茸 ベーコン クレソン レンチンご飯 作り方 ご飯をチンしてボールに入れる ベーコンを適当に切ってボールに 松茸をスライスしてボールに そこに 酒少々(適当に) 味醂少々(適当に) 醤油少々(適当に) そして混ぜる(全体に調味料が絡まるように) それを器に写して ラップをかけて、5分位、チンしたら出来上がり 飾りにクレソンを適当にちぎって乗っけるの たったそれだけ - [スマホカメラを愉しむ 薔薇かやっぱり美しい 薔薇 もういいやと思いながら、美しい薔薇に遭遇すると つい撮ってしまう](https://gatokukubo.com/phone/12834/) - 顔 姿 色 形そして醸し出す雰囲気… バラ園にいくと、いっぱいバラはあるのだけれど …アッと思うのは、ごくわずか… 何を基準に選んでいるのかと思えば、やっぱりそうなんだよね… - [スマホカメラを愉しむ ああ秋かと心でつぶやくススキかな ](https://gatokukubo.com/phone/12831/) - 秋晴れ ちょっと動けば上着 脱ぎたくなりのだけれど、 夕方になると、寒さを感じて… そして周りの風景も、 全体に、秋を感じさせるこの季節 チョッピリ心はセンチになって… ポケットからメモ帳を出して 紅いモンブランの万年筆で 秋かぁと、一行… - [スマホカメラを愉しむ 秋は実物が面白い どこか楽しいカマズミの実](https://gatokukubo.com/phone/12827/) - 秋は実物が美しい 歌を歌っているのかな… お喋りを楽しんでいるのかな… どことなく… 何となく… 楽しさが伝わってくるアカマズミの実 秋は実物が美しい 秋の午後の 赤みを帯びた日差しが 一層 美しさをひきたてる… - [スマホカメラを愉しむ 昭和記念公園の秋劇場を楽しむ](https://gatokukubo.com/phone/12824/) - ドラマはいたるところにある 昨日は仕事の現場が西立川で、午前中で終わったので、 すぐ近くにある昭和記念公園に… しかし、この公園は広すぎる… で、そうだと、思いついて自転車を借りたの… そうしたら、なんと、自転車は専用道路しか走れないんだよね、 よく知っている人なら、見たいところのスポットに自転車を止めて、そこから歩けばいいんだけど、 思いつきで行ったものだから、どこに何があるのか、さっぱり分からない… しかも、自転車専用道路から見える風景は、面白くもなんともない殺風景な風景ばかり… それでも目を凝らして観察していたら、ところどころに秋の実が… - [スマホカメラを愉しむ 花の形が大という字に見えるから大文字草というのだそう](https://gatokukubo.com/phone/12821/) - 大文字草 シットリと落ち着いた 成熟した女性の姿を連想させる なんとなく情緒あるよね… そして可愛さも… 秋の山野草の代表的な花らしい… - [スマホカメラを愉しむ トリカブト キレイな花だけど危険な毒を持っている シェクスピアも、この花かなり研究しているみたい](https://gatokukubo.com/phone/12814/) - 植物を専門とする大学教授が、僕の横に来て、 耳もとでささやいた… この花には媚薬効果がある ある先生から聞いたんだけどね、 しかし、その先生、 より効果を求めて、量を誤って死んでしまったんだけどね… 普段はそんな話はしない、堅物の先生なのに… きっと、 密かに興味を持っていたんだね… - [スマホカメラを愉しむ 蜘蛛の巣と光がつくり出すアートの世界](https://gatokukubo.com/phone/12811/) - 蜘蛛の糸と光がつくりだすアートの世界 - [スマホカメラを愉しむ ローズ 可愛さと気品と気高さを求めて そしてファンタジックを意識してハイキーに ](https://gatokukubo.com/phone/12808/) - 写真は撮りっぱなしではなくて、 どう見せるかを考えるのも楽しみだよね デジタル時代は、 加工ツールも進歩しているので、それも含めて考えないとね… フイルム時代にはできなかったことが、 今は簡単にできるんだもの… フイルム時代は 浮いた色を抜くの大変だったの… 薬品をいろいろ揃えてね… 失敗すると大変だから、安全のために余分を一枚撮っていたの… 加工はその頃からやっていたよ、 電線を消してもらったりね… 電線一本消すのに、えらい高いお金を払った記憶がある 今は、それが簡単にできちゃうんだものねぇ… そういう意味では、 写真の概念が、今と昔では、まったくちがうの - [スマホカメラを愉しむ アゲハ蝶を見ると、それは幸運の訪れる前兆とか](https://gatokukubo.com/phone/12802/) - スピリチュアル 僕結構好きなの セレンレィピティー・シンクロニシティー 易占い ユング… だって、 僕は、僕の人生は、奇跡の連続によってつくられているから… だから、 予兆としてそれが分かれば、 そう思って… そして、それは、 爺ちゃん(父の父)が、助けてくれているものと信じていたの だから、 仕事のパートナーだった女性が時おり言ったのが 「最近爺ちゃん、なかなか助けてくれないね、助けても助けてもすぐダメにするから、もう諦められたのかねぇ…」と 「はは、そうだな、ワシャーもう疲れたって…」 そん」ということが起きて 「じいちゃん、もっと早く助けてよ」なんてことがしばしばで、 出鱈目な人生を送ってきたにもかかわらず、 こうしてノンビリと生きていられるのは、 やっぱり幸運と思っているのだけれど…(笑) - [スマホカメラを愉しむ 木犀を部屋に飾りてリラックス](https://gatokukubo.com/phone/12799/) - はいこれ そう言って頂いた金木犀の花のついた枝を瓶に挿し 寛いでいたら… 甘酸っぱい 秋の香が漂ってきて、 そうだ、写真だ─と 思い … スマホカメラでカシャンと そして、折角だから… そう思って 575と、考えるが、なかなか難しい - [スマホカメラを愉しむ あら可愛い ローズというよりもバラというよりもそうび そういった方が相応しい なんとなくそんな感じ](https://gatokukubo.com/phone/12796/) - バラも、幾つも書いてくると、書くこともなくなって… それでも、こうしようというスタイルを決めた以上は、 なんとかして書かなければならない… スマホカメラで撮って、とにかく一文をつける 写真は、スマホがあるからなんとかなるが、 思いつきでもフレーズは…ねぇ… スマホ、そういうことでもとても助かる 知りたいことがなんでも出てくるのだもの… - [スマホカメラを愉しむ 薔薇の花を君に贈ろう この美しい薔薇の花を](https://gatokukubo.com/phone/12793/) - 憧れたんだよね、映画の中の名台詞に… でもあれは、訳者のセンスなんだよね… 翻訳家こそ文学者なんだよね… 詩の翻訳だって、そうだよね、 僕らが日本語で知っている、感銘を受けた詩だってそうだよね、 オリジナルはあるにせよ、あれは、原文では、そうはなってないんだよね… そんなことを考えていたら、字幕なしに映画が見られたらと思うようになって、時々思い出しては会話の勉強をしているのだけれど、 全然覚えられない…(笑い) - [スマホカメラを愉しむ なんとなく秋 そんな感じ ](https://gatokukubo.com/phone/12790/) - 赤い実はカマズミというのだと思う… わけのわからない、こういう写真 結構好きなの スマホカメラ本当に楽しい - [スマホカメラを愉しむ アオスジアゲハ蝶 動きが速くて、やっとこさ…そんな感じ](https://gatokukubo.com/phone/12786/) - 落ち着かないんだよね、この蝶々… パッと来たかと思うと、 他の蝶々がパっと逃げるの その様子は、まるでギャングの襲来 それでいてに落ちつかないから、イライラさせられるの… 隣で若い夫婦が、スマホを連写にして 「ああ、もう」とかいいながたら撮っていた 「蝶々、難しいねぇ」 そう声をかけると、 「もう、カメラ任せの機関銃打ち、一枚でも写ってくれればいいと思って」と笑いながら… 音を聞いているだけでもかなりの数、打ちまくっていた だが僕は連写は使わないから、 画面をみながら、思い通りを狙うのだけど、難しい、 かなりイライラさせたれた(笑い) - [スマホカメラを愉しむスポットライトを浴びて浮かびあがる黄色い彼岸花 ](https://gatokukubo.com/phone/12783/) - まるでスタジオ… 秋の夕方の光線は本当に面白い… まさに据え膳… - [スマホカメラを愉しむ 秋を演出 とあるショップの飾りつけ つい目を奪われてしまった](https://gatokukubo.com/phone/12778/) - うまいこと作るよねぇ… そしてうまいこと表現するよねぇ… 阿佐ヶ谷のパール街の中にある、 とあるショップの飾りつけ つい嬉しくなって… 秋をうまく捉まえているよねぇ… ちょっとヒンヤリとした空気感まで伝わってくる 哲学の道を歩くだけが散歩じゃないねぇ… 街中だって、 楽しいものがいっぱいある… 買い物だって、立派な散歩だよねぇ笑い) - [スマホカメラを愉しむ ハエマンサス 女であることの喜びを感じさせる花 ithinkso](https://gatokukubo.com/phone/12775/) - ハエマンサス 女であることの喜びを感じさせる花 ithinkso この写真を見て、どこからこういうコピーが出てきたのだろう… 自分でも分からないの… 気がつくと いつの間にか、そう書かれていたの… 色かなぁ 形… 多分雰囲気 アトモスフィアだよねぇ そんなことを考えていると、この女性、人生を経験してきた色香漂う 素敵な女性… 落ち着いて、あか抜けて口角をちょっと上げて笑う、素敵な女性… そんな女性が連想されたの、 そして、表面は柔らかく見せているが、芯の強い女性というイメージも - [スマホカメラを愉しむ テキスタイルの模様を見ているみた い何となく可愛い](https://gatokukubo.com/phone/12770/) - 風呂敷 僕結構好きなの リュックの中に入れておけば便利がいいから、 うまく使えば粋だよね 僕はのは、四方から端を集めて くくっているだけど、結び方覚えると、 あれ、いいよねぇ…習いたいよね… 特に一升瓶を持ち運ぶ時… あの結び方最高だね、 江戸の粋というかね、 風呂敷 本当に便利がいい - [スマホカメラを愉しむ 宇宙と交信して咲く花スイレン そんなイメージが常にあるのだけれど](https://gatokukubo.com/phone/12765/) - スイレン漢字でで書くと睡蓮 夜になると、花を閉じるのでついた名前とか 別名、未草(ヒツジクサ) この花お寝坊さんで午後2時(未の刻)に花を咲かせることから、つけられた名前らしい 学名はNymphaea(ニンフェア) ギリシャ神話の水の妖精(ニンフ)に由来しているらしい なる程、どれも納得させられる しかし僕には、 この花、宇宙から何かの指令を受けて咲いている花 そのように思えてならないのである - [スマホカメラを愉しむ カマキリを見つけて騒ぐ子供たち](https://gatokukubo.com/phone/12762/) - これカマキリだよ アッそうだ 「あつ森」に出てた カマキリはオスよりもメスの方が身体が大きい 虫の中で唯一視線を好きな方向に変えられるから ハンターとして凄腕とか そんな声につられて 「何がいるの」と訊くと 「カマキリ」と口々に 写真撮らしてよ そういうと 「どうぞ」と言って、スペースを空けてくれた 撮り終わると、 「写真撮ってどうするの」と訊かれたので、 「コレクション」 そういうと、 「こんなの集めてるの 変なの…」 そう言って笑われてしまった でも珍しいよね… 最近では、なかなか見られなくなってしまった - [スマホカメラを愉しむ 黄アゲハと曼珠沙華 ありきたりの写真で面白くもなんともないのだけれど これも数のうちだから  ](https://gatokukubo.com/phone/12757/) - たまたま遭遇して 見ればやっぱり撮っちゃうよね、 スマホカメラって、本当に便利がいい いつも首からぶら下げているから、 身体の方が反応しちゃって… だって写真は一期一会だものね 後で撮ろうと思っても、その時撮っておかなければ、その写真は 二度と再び撮れないから… そんな習性がいつの間にか身についてしまったんだね、 - [スマホカメラを愉しむ 秋に咲く可憐な花はハナシキブ](https://gatokukubo.com/phone/12753/) - なんとなく情緒的 日本的というのかな、 可愛いね 可憐というべきか 品のいい 美しさと可愛さを兼ね備えた、振袖の似合う女性 そんな感じ - [スマホカメラを愉しむ なんか楽しい 嘗てのダンシングチームのレヴューを連想してしまった](https://gatokukubo.com/phone/12749/) - 蘭の花なんだけど。楽しいね… そして色っぽいね… レヴューか… いい時代だったねぇ、右肩上がりの… そして楽しい遊びがいっぱいあった 昭和30年から40年… 激動の日本 そんな言葉を思い出す 青春時代真っ只中… いろんな思いでがある でもでもでも… 何かきっかけふぁないと、なかなか、そこにははいれないが、 写真を撮っていると、 アッという刺激が来て、思いでのスイッチが入るの スマホカメラって、そういう意味でもとても楽しい… - [スマホカメラを愉しむ 爽やかに可愛く咲いた萩の花](https://gatokukubo.com/phone/12744/) - 爽やかに可愛く咲いた萩の花 英語で言うとどういうんだろうね 翻訳アプリにかけてみた FRrsh andlove - [スマホカメラを愉しむ 砂漠のバラ アデニューム](https://gatokukubo.com/phone/12741/) - アデニュームオベスム 砂漠のバラ(和名) この花を見ると思いだす出すのが、 映画「カサブランカ」 沙漠という言葉が、その花の美しさがスイッチとなっているのだと思う 美しいね、イングリッド・バーグマン 恰好いいよね、ハンフリー・ボガード そして、ドーリー・ウイルソン(Sam) - [スマホカメラを愉しむ 気がスつけばいつしか舞台 秋色に](https://gatokukubo.com/phone/12738/) - 移りゆく季節の変化に気づくのが楽しくて こういう遊びができるのも、 スマホカメラがあればこそだよね、 だって、気がつけばいつだって写真が撮れるんだもの 撮って書いて、編集して… まして今や、誰だって、本が出せるんだもの 楽しいねぇ… しかもその本には、ISBN、出版コードがちゃんとついていて、 流通できるのだから… 凄いねぇ… 自分で情報発信できるメディアを持ち。 自分で写真を撮り、記事を書いて本を出版する 楽しいねぇ… しかもその本は、紙に印刷できるの、最高だよね これこそまさに究極の遊び… - [スマホカメラを愉しむ あら可愛 吊り花の実 秋だねぇ ファンタジック そんな感じがいいね  ](https://gatokukubo.com/phone/12732/) - そうか、こういう路線もあるな、アンソロジーとして 小さい秋 ファンタジックな秋 重くない、ちょっと軽い感じの秋… お洒落な雰囲気… これいいね… そういうの、ノートに書いて意識しとくとね、そういう雰囲気と 出くわすようになってくるの… - [スマホカメラを愉しむ 胸きゅんと甘く酸っぱい柘榴の実](https://gatokukubo.com/phone/12727/) - 東京の果樹園 昔、岡山の竹馬の友が、東京に来た時、 「おい、おめぇ、東京は緑がねぇ アスファルトジャングルじゃ 思うとったけど、いっぺい緑があって、すげぇのう…」 そう言って驚いていたけれど、そうなのだ、 田舎にいくとより分かるが、 東京の方が寧ろ、緑が充実しているように、常々僕も感じていたのである。 公園もいたる所にあってね… それでも桃や梨や葡萄を見ると、 「ああ都会の果樹園か」とつい目を奪われてしまう それにしても、この柘榴凄いね、 - [スマホカメラを愉しむ 輝いて生きる命の素晴らしさ ](https://gatokukubo.com/mibunrui/12721/) - 「歳 そんなもの関係ないわよ…」 そんな感じなの なぜそんなに輝いていられるのか、理由はよく分からないけれど 共通点はある 明るい 話が面白い 行動的 よく笑う 人当たりがいい みんな華を持っている 悩み… そりゃないことは無いと思うけどねぇ… そういう人と会っていると心から楽しいの だから僕は、俳句をしに行っているのではなくて、 お喋りを楽しみに行っているの(笑い) 男 僕一人だし… 写真を撮りながら、そんなことを思っていたのだった - [スマホカメラを愉しむ 東京の住宅街に朴の実が ](https://gatokukubo.com/mibunrui/12717/) - 秋だねぇ 昔むかし、飛騨高山に行った時、 泊まった旅館で出された朝食に、小さな七輪に網を乗せ その上に朴の葉を乗せ、お味噌を焼いて食べたのを思い出した だから、当然、地方の山の植物というイメージを持っていたのに、驚くよね、 友人の家を訪ねるのに歩いていて、フと上を見上げると、 生い茂った葉っぱの間から、紅い色した果実が見えたのだから… しかもその果実 あまり遠くない距離だったから - [スマホカメラを愉しむ 曼珠沙華 アルビフローラ、リコリス呼名 はいろいろあるけれど、この花には彼岸花が相応しい   ](https://gatokukubo.com/phone/12712/) - アッとつい、目を奪われる彼岸花 ぼくにはこの花 白無垢の花嫁衣裳に見えるんだけど… 彼岸とはサンスクリッド語で、「悟りの世界」 語源は、 パーラミター(波羅蜜多)完成 成就ということ なら、白無垢の花嫁衣裳でもいいんだ だって恋愛という物語りの完成成就の象徴だもの。 - [スマホカメラを愉しむ 直伝呼吸法の 伝授 僕にはそんなように見えるんだけど ](https://gatokukubo.com/phone/12709/) - 見えるものをそのように、これが僕のスマホ写真術 先輩に教わった名言 「目は最高のポラロイド」 - [スマホカメラを愉しむ なんか楽しいねサボテンどこか可愛いサボテン 単純でシンプルで それがいい](https://gatokukubo.com/phone/12706/) - 写真を撮っていると、 人生に対して、いろんなことを気づかせてくれるの そうか、 覚悟とはそういうことかなんてね… そういうのに出会った時は、本当に楽しい… - [スマホカメラを愉しむ 落ち葉にはいろんな表情がある それを集めるのも楽しい  ](https://gatokukubo.com/phone/12701/) - 落ち葉 ペルソナ デビル でも可愛い 落ち葉にはいろんな表情がある それを集めるのがまた楽しい… - [スマホカメラを愉しむ 夜に咲いて朝に散る花 さがり花 落ちてなお妖艶なその色香 ](https://gatokukubo.com/phone/12697/) - さがり花 これは夏の花なんだけど、 御苑の温室には、まだ、いっぱい落ちていた 「この花を見た人には幸福が訪れる」というのが花言葉 そりゃ、そうだよね、 落ちてなお妖艶なこの色香なんだから… - [スマホカメラを愉しむ 天界に咲く赤い花 曼珠沙華](https://gatokukubo.com/phone/12691/) - 蔓珠沙花(manjyusaka サンスクリッド語) この言葉は、法華経の経典にあるらしい 曼陀羅花、魔訶曼陀羅花、蔓珠沙花、魔訶蔓珠沙花、而散仏 … 経典は、サンスクリッドの音読みに漢字を当てはめたもの だから訳しても意味はなさないのだが、声に出して読んでいれば、ニュアンスは感じられる… manjyusaka manjyusaka manjyusaka… ちょっと、おどろし感じもするが、 花の形と色が目をひきつけ昨日新宿御苑で - [スマホカメラを愉しむ ベンチのある風景 なんか気になって 秋だなぁなんて思いながら](https://gatokukubo.com/phone/12687/) - ベンチのある風景 気になって時々撮っているのだけれど、 シャッターを切っているのは、いつも秋… やっぱりベンチには秋がいいんだね… 枯れ葉がうまく絡まってくれたりすると、もう、最高… そう、 ブルートゥースイヤホンで、 マイルスの枯れ葉(Autumn Leaves) を聴きながら… まるで、映画の世界にいるような、 そんな気になってくるの - [写真を愉しむ アサギマダラは渡り蝶 秋を連れてくる蝶とも言われているらしい](https://gatokukubo.com/phone/12679/) - 言葉って面白いね 「秋を連れてやってくる」 なんて言うと、ロマンチックを感じるが 「すすらいの蝶」というと、渡世人みたいで、 「流れ流れて落ち行く先は…」なんてイメージになってしまう 知らなかった、海を渡ってくるなんて… - [スマホカメラを愉しむ お母さんという、言葉の中に内包された、優しさ 愛情を見たような そんな気がして ](https://gatokukubo.com/mibunrui/12673/) - 掌(たなこころ)… 手といわずに、たなごころ そういうと、世界がまるで変ってくるように思えるのはなぜだろう… この言葉は、ウイリアム・ブレイクの「無垢の予兆」に出てくる有名な詩 一粒の砂に世界を見 一輪の野の花に天を見る 汝の掌に無限を捉え、 一時の中に永遠を見よで覚えたのだけれど、 この花を見た瞬間に、僕の頭の中には、 この詩が流れていたの… - [スマホカメラを愉しむ 写真はいいね、自然がつくってくれた絵を撮れば、それが自分の作品になるのだから…](https://gatokukubo.com/phone/12668/) - 写真っていいよね、 自然が創ってくれた絵をパシャンと撮れば それが自分の作品になるのだじゃら… それをコレクションして アンソロジーにして一つのテーマにまとめれば、写真集だって作れるしね… 個展を開こうと思えば、それもできるし… それに一文つければ、詩人にもなれるし… 今は昔と違って、電子書籍にすれば、誰だって簡単に本が出せる時代だから… そして今の時代は 昔と違って、スマホカメラという素晴らしいコピー機があるから、シャッター押せば、誰だって簡単に写真撮れるしね… シャッター押すだけクリエーターいいねぇ… 素晴らしい… 本当に本当に素晴らしい… 僕は、この新しいシステムの写真に辛うじてまにあったけれど、本当に素晴らしい時代がきたとつくづく思う - [スマホカメラを愉しむ シッポリとムード漂うその色香 酔いしれてつい](https://gatokukubo.com/phone/12665/) - 僕にとって名前なんか、どうでもいいんだけどね、分かれば一応、知っていた方がいいからね… 小さい写真ではよく分からないが、ところどころに黄色い小さな花がついてるの、それが、花を一層可愛くしてるの… 花もただ、咲いているだけではないんだね… そうよく見ると、自己アピールを結構しているの(笑い) 僕はそれにつられて、つい撮ってしまうんだけどね、 やっぱり、惚れなきゃ撮れないよね… - [スマホカメラを愉しむ アーキテクチャー 簡単なようでいて、こういう撮影って難物なの  ](https://gatokukubo.com/phone/12662/) - こういうのを撮る時は、三脚を使わないと、手持ちでは難しいの なぜなら、写真の基本である水平と垂直がキッチリでなければ、 写真として成立しないから… だから三脚に乗っけて、真正面にカメラを据えて、水平、垂直がキッチリと出るようにして撮るのだけれど、三脚なんか、普段は持ってないしね… ましてスマホ、 レンズが真ん中についてないから、とっても撮りづらいの… なんでスマホカメラ レンズを真ん中につけないだろうね、 デザインとかの問題ではないんだよね… 幸いにも、ここは誰もいない空間だったので、頑張って手持ちで、 慎重に撮ったつもりでも、やっぱり少し傾いているの… しかし、写真、撮られることを想定して作っているから、 ライトは均一に回って、綺麗に撮れるようにはしてくれているんだけどね… - [スマホカメラを愉しむ お茶を愉しむ 趣を愉しむ  ](https://gatokukubo.com/phone/12659/) - お茶というのは、 急須に茶葉を入れ、お湯を入れればいいというものではないらしい 茶葉には、産地などによって味の特徴がある。 その特徴ある味を最大限に引き出し、 その味を愉しむのがお茶を楽しむということらしい。 そのためには、 その味を最大限に引き出す方法がある。 それに相応しい道具も必要になる そしてこの、 道具や淹れ方は、一朝一夕にできたものではなく、 長い歴史の中で出来上がってきたものなのである。 だから、言葉を変えれば、 お茶を愉しむとは、歴史を楽しみ 知恵の結晶を愉しむことなのだと、僕は思ったのだった。 - [スマホカメラを愉しむ なんとなくアールヌーボー ](https://gatokukubo.com/phone/12656/) - 花の名前は、 クレマチスインテグリフォリア 蔓性の花で、垣根にからみつくようにして咲いているのだけれど、 花の形、全体の雰囲気が、19世紀末から20世紀初頭にかけてフランスで起こった芸術運動 「アールヌーボー」の様式を見ているようで、思わず… - [スマホカメラを愉しむ やっぱり梨は20世紀 しかも鳥取産 見たらつい買っちゃうよね、子供の頃から親しんだ味 ](https://gatokukubo.com/phone/12653/) - 僕のイメージではね、梨はやっぱり20世紀なの しかも、鳥取産でなければならないの なぜだか知らないけれど、鳥取の梨は、一味違うんだよね この梨を研究開発したのが、遠山正瑛(鳥取大学名誉教授) 砂漠を活かすために… - [スマホカメラを愉しむ 黄色いドレスを着たバラの花のポートレート](https://gatokukubo.com/phone/12648/) - 写真は顔写真に始まって顔写真に終わるなんて、昔、よく言われたの だって仕事の大半は人物写真を撮ることだったから… そう、インタビューアと一緒に行って、 インタビューをしている最中に、横にいて、写真を撮るの 記事中の写真もあれば、表紙の撮影もある アンブレラのストロボを一灯持って行ってね… 本当に本当に本当に随分の人の顔写真撮ったよ、 そういう中で一冊だけ本になっているの 「宇宙の渚で生きるということ」(海象社) この本は、「月刊省エネルギー」(財団法人省エネルギーセンター)に約7年連載された (時ヨの地平線を再編してつくられたもの) 各界で活躍している文化人、著名人を一同に集めたもの 今見返しても懐かしい… - [スマホカメラを楽しむ 野生のように草に混じって咲く黄色いコスモス その雰囲気をそのままと思うのだが、なかなか難しい  ](https://gatokukubo.com/phone/12643/) - 混沌の中の整然 ちょっと離れた位置から ちょっと望遠を効かせて、パターンにして… 野生のコスモス なんとなくそんな雰囲気が撮れたので… スマホカメラは、こういうのを撮るのにいいよね 初期の頃の電子カメラを知っていればよく分かるのだが、 被写界深度(絞りによってボケみが変わる)に関係なく、 パンフォーカス(ボケない写真)になる傾向にあったの、 システムなのか、工学的になのか、よく分からないのだけれど… そういう思いが頭の中にあるから、そう思っているのかも知れないのだけれど、僕が使った限りでは、スマホカメラには、そういう特徴があるような気がするのである。 しかしそれは欠点ではなくて、うまく活かせば、スマホならではの写真が撮れると僕は思っているのである。 野生のコスモス、どう撮っていいのか分からないから、ズバーンと そのまま撮ったのだけど… - [スマホカメラを愉しむ 可愛いね 風がつくりだした楽しい世界   ](https://gatokukubo.com/phone/12640/) - 演出家は風 全てアドリブ… それにしても、この構成(コンポジション)楽しいね… 散歩の途中で出会った風景 思わず、撮らされてしまった - [スマホカメラを愉しむ あら可愛い 人形の家…](https://gatokukubo.com/phone/12637/) - 人形の家 ノーゼンカズラという花らしい 可愛いね… 善福寺川の緑道を散歩していて 見た瞬間に、 そう(人形の家と)思ったの、 だからそれをイメージして… これ大事なんだよね(僕の場合はね) - [スマホカメラを愉しむ 赤い夕陽がなんでもない風景を際立たせる善福寺川の黄昏](https://gatokukubo.com/phone/12634/) - 不具合だったWIFIのルーター ショップに行ったら、シムを取り出し、 きれいに掃除して、再び収めると、あら不思議 立ってなかったアンテナが立って、その瞬間に ネットが繋がったの、 日曜日の夜のあの騒動はなんだったんだ…(笑い) その帰り、 新宿で岡山の加茂うどんを食べ (讃岐のゴツゴツしたうどんに対し加茂うどんはツルンとして艶やかだから女うどんと言われているのだけれど、岡山生まれ、岡山育ちの僕は、断然こちら、そしてここのお汁が美味しいんだよね) 丸の内線で南阿佐ヶ谷に帰ったら、すでに夕暮れ、 トコトコと歩いて善福寺川に行くと、この景色 「赤い夕陽が校舎を染めて…」 そんな歌を歌いながら撮ったのがこれ - [スマホカメラを愉しむ これから夜に向かう善福寺川の夕暮れ ](https://gatokukubo.com/phone/12631/) - 水のある風景 川を眺めるの結構好きなの この川は、僕の住まいのすぐ近くを流れているの 阿佐ヶ谷駅から杉丸君(循環バス)に乗って、「善福寺川緑道」という停留所で降りたところの、橋の上から撮った風景… - [写真を愉しむ ガガイモの実 滅多にみられないんだってね](https://gatokukubo.com/phone/12628/) - ガガイモ「蘿蔔 」 キョウチクトウ科の植物らしい このガガイモにはいろんな物語りがある。 有名なのは、日本書記に出てくる スクナヒコナのカミ「少名毘古那神)は、 アメノカガミノフネ(天之羅摩船 ガガイモのさやでできた船) に乗って蛾の皮の衣服を着て出雲の国にやってきた小さな神様とされているというのがある。 - [スマホカメラを愉しむ 瓦の屋根の美しさについ見とれ](https://gatokukubo.com/phone/12623/) - 匠の世界 こんなの見ると、嬉しくなるよね 昔の職人の技 今の時代 こんなの、もう、できないのではと、つい思ってしまう 急勾配の大きな屋根に畝り(うねり)をつけて… 昔の人たちの美的センスに感心させられる… たっぷりと時間をかけて、 ゆとり、そして遊び心… 「やってやろうっじゃないか」という。粋な思いが伝わってくる… - [写真を愉しむ 太陽の下で輝く花 ダリア ](https://gatokukubo.com/phone/12618/) - 美しいね 輝いているね… 瑞々しいね… 君のその姿を表現するに相応しい言葉をと、思いつく言葉を羅列してみようと思ったのだが、 僕の貧困なボキャヌラリーでは、それさえままならない… - [写真を愉しむ 暑い盛夏は夏眠して晩夏になると活動を再開する裏銀豹紋蝶](https://gatokukubo.com/phone/12615/) - 季節って、こんなに一気に変わるもの… 9月になった瞬間に、空気がグンと冷え込んできて 上に一枚羽織らなければ肌寒くて… 気がつかないうちに、いつの間にか秋になっていたんだね… 僕には、 季節の変わり目を、教えてくれる人もいないし…(笑い) - [写真を愉しむ チョコレートの香りのする花 コスモスの仲間らしい](https://gatokukubo.com/phone/12612/) - チョコレートコスモスというのだそう コスモスか、 風にゆれるコスモスの花… 心に沁みる何かがあるよね… - [写真を愉しむ 黄花コスモスと褄黒豹紋蝶 ](https://gatokukubo.com/phone/12609/) - ヒラヒラと飛んでる蝶々… 優雅に見えるが、 羽の動きは想像以上に早くて、 シャッタースポードを500分のⅠ以上に上げないと、 羽が溶けてしまうの… そのシャッタースピードを保つためには、 明るいレンズを使い、 なおかつ感度をあげないといけないから、飛んでいる蝶々はかなりの難物なのである。 それでも電子カメラになって、随分楽になったよね、 感度が自由に変えられるのだから… でも、 スマホでは、そういうことなかなかできないから、 無理をしないで、止まるのを待っの その待つ行為(時間)がまた楽しいんだよね - [写真を愉しむ マツ虫の鳴く頃に咲くマツムシソウは秋の季語](https://gatokukubo.com/phone/12606/) - 移りゆく季節 何の変化も感じられない日常なのに、 見渡せば、いつの間にやら秋の花なんてね 写真は、その綾を教えてくれるから楽しいの マツムシソウ、 これは秋の花なんだけど、 8月15日に行った入笠山にはもう咲いていて 「そうか、高原はもう秋か」と思ったのだった… - [写真を愉しむ 早く 撮ってよこのポーズ難易度高いんだから…](https://gatokukubo.com/mibunrui/12600/) - トンボの羽 キレイだね 美しい… 飛ぶ技術に関して 昆虫解ナンバーワンといわれるトンボ その秘密は、この羽にあるのだそう… - [写真を愉しむ 目を愉しませる、感覚を楽しませるって、やっぱり凄いことなんだ](https://gatokukubo.com/phone/12595/) - クーラーなどなかった時代 人々は、目を楽しませ、環境を楽しんで、風物詩をつくり楽しんできた。 襖変え、風鈴、庭の打ち水… 視覚が喜ぶものを工夫して、 そうして文化をつくっていたの… だから、交わす言葉、 挨拶などにも、そうした意識(感性)があるから、素敵な言葉がいっぱい生まれてきて、それがまた、人情を深め 情緒を豊にしたのだと、水の中を泳ぐ鯉を見ながら… - [写真を愉しむ スマホの機種を変えたので、そのテストで タイトルは「晩夏」](https://gatokukubo.com/phone/12591/) - スマホのカメラなんてと思っていたのだけれど… もうそんなことはいえなくなった 遊びで撮るだけに、余計に、カメラには拘りたい そう思って、 使っていたスマホの調子が悪かったので、思い切って… これだけ撮れればいいよね… 写真を撮るのが益々楽しくなりそう… - [写真を愉しむ 向日葵か 見たら撮るよね夏の華](https://gatokukubo.com/phone/12587/) - 向日葵 シンプルだけど華やかで、何か惹かれるものがある もしかしたらそれは、ゴッホの絵の影響かもしれない 配色もいいんだよね… - [写真を愉しむ 山裾に山ゆりの花華やかに](https://gatokukubo.com/phone/12584/) - 山ゆりは日本のゆり カサブランカはこのユリが欧米で品種改良されてできたものと そう言えば どこか似ているところがある… カサブランカ キレイだけど、僕は山ゆりの方が好きだな だって、趣があるもの - [写真を愉しむ 和菓子とお茶の「美味しい」を愉しむ「ゆうわ会」の催しに参加して、美味しい葛きりを楽しんできた](https://gatokukubo.com/phone/12581/) - 葛切り おいしいねぇ… 透明感のある、 輝いて冷たい葛きりを 黒蜜、抹茶味の蜜につけて、 「ああ美味しい」 ツルと喉を滑る、 葛切りの感触がたまらない… 葛切りの前に出された レモン味と白あんこの「葛饅頭」 一口 食べるごとに、 「ああ」と、簡単の声が… それに合わせて、 選ばれたのが知覧茶の「さえみどり」 まろやかで、 甘みがあってこれまた「美味しい」と思わず言ってしまうお茶 そして、口なおしに添えられたおかきがまた美味しくて… おまけに、美女の集まり… あっという間に時間が経ってしまった - [写真を愉しむ レンゲショウマ どこかに愁いをもった花の姿に心惹かれて](https://gatokukubo.com/phone/12576/) - 蓮華升麻 森の妖精といわれているらしい 思うにこの花、 どこかに愁いをもっていて… そんな雰囲気が、より、花の姿を美しくしている 僕は、そんな印象を持つのだけれど… - [写真を愉しむ 暑いけど高原はも秋なんだ](https://gatokukubo.com/phone/12571/) - 可愛いね河原撫子 なぜ河原… 調べみると、河原に多く咲く撫子ということらしい でもここは高原だけどね…(笑い) - [写真を愉しむ 黄釣船草というのだそう 「アラ まさに釣り人ね」近くにいたご婦人たちの声  ](https://gatokukubo.com/phone/12567/) - まさにまさにまさに釣り人の姿 面白いね花 しかしリアルだねぇ… とっさに頭に浮かんだのが、 アリアさんの「癒しの朗読 山本周五郎」 最近は活字を読むのが辛いから、 ユーチューブで朗読を… アリアさん、 声の質もいいし、リズムもいいし、ゆったりと落ち着いて聞けるの 大体が30分程度だから、30枚(400字詰め原稿用紙)位なんだけど、 寝っ転がって、時々お茶を飲みながら聞いていると、 本当に楽しいの… そしてなぜか知らないけれど、 武士が、ものを考えたり、浪人が暇つぶしをするのが、これなんだよねぇ… - [写真を愉しむ ただ眺めていれば楽しい高原の風景](https://gatokukubo.com/phone/12563/) - ーとしてただじっと眺めていればいい ここでは、それが一番楽しいの… 日常のすべてを忘れる 息を吐き息を吸う… そうしていれば、 いつの間にか自然と同化して、 一緒に楽しんでいる自分がいるの… ああ、なんとも言えないいい気持ち… 穏やかだねぇ… 空気が美味しい… 何も考えない… いつまでいても飽きることがない… - [写真を愉しむ 裏銀豹紋蝶と なんとなく溶け合っている感じ いいね](https://gatokukubo.com/phone/12558/) - いいね… ヒラヒラと来て、 「好きだよ」 そういって、ポンととまれば、 「キレイだねの一言も」 「好きだよも、愛しているよも、 そんな言葉の一つもいらないんだから…」 しかし、やっぱりそれではねぇ… いや、待て待てよ、 僕たちに会話が聴こえないだけで、実際には、 彼女を喜ばせる、そんな言葉をいいながらのシーン なのかも知れないんだから… ちょっと耳を欹ててみる - [写真を愉しむ 赤トンボ 羽を休める吾亦紅](https://gatokukubo.com/phone/12553/) - 赤トンボにも吾亦紅にも、郷愁を誘う雰囲気があるよね、 もしかしたらそれは、幼き日 野山を駆け巡った団塊世代特有のもの、 そう、この感覚は、決して僕だけのものではないはず… 僕はそう思っているのだけれどね… - [写真を愉しむ 入笠山の湿原を流れる川この水が植物を育むんだね ](https://gatokukubo.com/phone/12550/) - 水の流れる風景っていいよね 「ゆく河の水の流れは絶えずして…」 思わずつぶやくが、 そこまでしか知らないんだけど…(笑い) 晴れるとやっぱり暑いけど、風は爽やかで、吹き抜ける風がとても気持ちがいいの 僕もここでお茶を一服 - [写真を愉しむ ユウスゲの花 この花の名前は、記憶の底の何かに触れている、しかし思いだせない ](https://gatokukubo.com/flower/12545/) - 夕方から咲いて朝に散る花"夕菅" 「ゆうすげの花」 石原裕次郎の歌にあった 「誰にも知られずに日暮れに咲き 夜明けを待たずに散ってゆく 私は哀しいゆうすげの花…」 儚いねぇ… 切ないねぇ… でも、そういう情緒がいいんだろうねぇ… 別名「忘れ草」とも言われているらしい この植物を植えると、悩みを忘れるという言い伝えからついた名前という説目が…真意の程は… - [写真を愉しむ リンドウって、秋の花だよねぇ そうか、高原はもう秋なんだ ](https://gatokukubo.com/phone/12542/) - それでも山道 転びそうになるのを必死で耐えながら… 目的の湿原に行くと、 ブッシュの合間を川が流れ その周辺には吾亦紅、リンドウ、トリカブトなど、秋の花とシモツケなどが入り交じり、 蝶々やアカトンボが飛んでいて、のどかで美しいの… そんな風景を眺めながら 魔法瓶に入れた冷茶(特別に作って行ったの)を飲んでいたら、 写真のような風景が目に写り、 ヨーシと気合を入れて撮ったのがコレ - [写真を愉しむ 高原には高原の風景がある いろんな花が咲き乱れて まるで宴会 その楽しさをどうしたら表現できるのだろうか ](https://gatokukubo.com/flower/12538/) - テーマのない撮影には困ってしまう だから僕はまだ、自由人にはなりきれてないんだ… 自然という、大きなロケーションの前にたって、 「ここで僕はいったい何を撮ればいいんだ」と… - [写真を楽しむ 喜んで生きる そんな様子が伝わってきそう](https://gatokukubo.com/flower/12534/) - 白いサルスベリ 美しいねぇ ダイナミックだねぇ 力強く生き生きと躍動している 喜んで生きる… まさにまさにまさに… 美しい 心の底からそう思った 今を生きろ、 今を楽しめ 生きることは素晴らしいことだ そんな言葉が聴こえてきそう - [写真を愉しむ 金梅草にとまる裏紅豹紋蝶](https://gatokukubo.com/photo/12529/) - 優雅だね、暑さの中の風に秋 不思議だね、毎日太陽の下で働いていると、 風の中のかすかな変化でも感じられるようになってくるの 野生の感覚が目覚めてるのかね、 姉に言わせると、僕は子供の頃から、山に行って小屋つくったり そんな遊びばかりしてたから、野生人と呼ばれていたの、 だから、そういう感覚には敏感なところがあるのだけれどね、 自然の変化が読めるると、楽しいよね、 - [写真を愉しむ 玉簾というのだそう、清楚という言葉が相応しい そんな気がする](https://gatokukubo.com/flower/12524/) - 玉簾というと、つ演芸の「南京玉簾」が脳裏に浮かぶが、 この花、清楚で美しい 僕には、芭蕉布の着物をうまく着こなした、ご婦人のように思える のだった。 白の芭蕉布か、いいね… しっとりと落ち着いた女の魅力、最高だね 平林寺の山門辺りで、 日傘をさした、 そんなご婦人に出会うと、 「ああ、これが武蔵野夫人か」なんてね… そんな想像を巡らせるのも、結構楽しい。 - [写真を愉しむ 百日咲き続ける花 百日草](https://gatokukubo.com/flower/12521/) - 砂漠で、あるいは海で、生まれる太陽を見ると、本当に神秘的なの 溶鉱炉から出てきたような真っ赤な太陽がユラっと、現れるの そう、何もなかった所に… 出たらもう、 じっくり眺めている時間はないの… とにかく夢中でシャッターを切らなければ、 アレヨアレヨという間に、 オレンジ色になり、黄色になって そして白くなって、天空に上がるの… 朝陽の生まれるところ、いろんなところで見たけれど… この花をを見ていると、まさにまさにまさに… 生まれた直後の朝陽なのだ。 僕には、そんなように見えるのである。 - [スマホカメラを愉しむ 咲いた花と蕾その蕾を覆う緑のバランスがとてもいい](https://gatokukubo.com/phone/12518/) - 全体の感じがトラの尾ににているからということでのネーミングらしい 可愛い花だけど、トラはやっぱり怖い 昔 名古屋に「動物園レストラン」というのができてね、 ガラスを挟んで外が動物円 内にテーブルがあって、 そこがレストランなの だから、動物とレストランをうまくからめて撮ろうと思うと、 カメラマンの僕は、ガラスの向こうの動物の檻にはいらなければならないの で、入れてもらったのが、生まれたばかりの、あれ確か、トラの檻だった。 生まれたばかりの子供のトラといえども、トラはトラ… 近寄ってくればとても怖い ジーンズ越しでも、やっぱり爪がいたい なんとかトラを、いい位置に連れて行ってもらい、パシャパシャパシヤと3枚程撮って、 「もう出ます」と(笑い) - [写真を愉しむ パープルラブというのだそう、いったい どんなラブなんだろう ](https://gatokukubo.com/flower/12515/) - 紫のラブか ちょっと想像できない… 経験不足かな… 僕は酒(誘われたら付き合い程度)もタバコもやらないし、 真面目だけが取り柄だから… そう言っても 誰も信用してくれないのは、風貌のせいかな… これだけは、生まれついたものだからしょうがないよね… ちょっと不良ポイのが、いけないのか、つい 遊び人と思われてしまうの… 遊びなんかなんにも知らないのに… - [スマホカメラを愉しむ つゆ草か、この花、このネーミングには、大切な物語りがいっぱいあるの](https://gatokukubo.com/phone/12511/) - 昨日写真を撮りながら いろんな物語りを… 夕食を食べにほぼ毎日… 楽しいママで、話が面白いからつい お店を始める前は広告代理店にいたらしい 波動が合うというか、写真の話やら本づくりの話などするのが楽しくてね… そうしたら、 コロナ… もう店やめて田舎に帰ると、 「でも出版やってみたい」と、 で、電子書籍(ペーパーバックも) 「写真集般若心経」「そら空宇宙」(感じる心を育むために)「ブルブルとチェリーブなど次々と センスがいいの 「本の虫と言われるくらい 本読んでるからね」 - [写真を愉しむ 芙蓉の雪の精をとり吉野の花の香を奪い 意味は分からんけれどなんかいいよね ](https://gatokukubo.com/flower/12508/) - 昔、人が集まり、酒が入ると 「芙蓉の雪の精をとり、吉野の花の香を奪い…」 必ずといっていい程歌っていた、 そう もみ手の手拍子で… うちではしょっちゅう、そんな宴会やってたから、いつの間にか覚えちゃったの - [写真を愉しむ これはアスター 一般的にアスターは菊のことなんだけど僕の頭の中では アスターはアスター 菊ではないのだ。理屈はどうあれ、これは感性の問題だ](https://gatokukubo.com/mibunrui/12503/) - 調べてみると、この花は蝦夷菊というのだそう 華やかな花だね、孔雀みたい 美しいけれど、僕の頭の中にある菊のイメージとは違うのである。 - [写真を愉しむ ダリア そうか君も夏の花なんだね 言われてみれば太陽の子なんとなくそんな感じ](https://gatokukubo.com/mibunrui/12499/) - なんか、子供の頃に、こんな太陽描いた記憶がある 太陽の子というのは、そういう思いでから出てきたのかも知れないね… それにしても、今年の夏は異常だね、 毎年、そんなことを言ってるような気もするけれど… それでも、8月になって、 風も中に幾分涼しさが感じられるようになってきたのは 気のせいだろうか… 警備の仕事はこの季節 本当にきつい、灼熱地獄 - [写真を愉しむ 蝶々はまさに動く花](https://gatokukubo.com/photo/12496/) - ベニシジミ蝶というらしい 季語はいつと調べてみたら、春ないし秋と、 案外ファジーなんだ 風に乗りヒラヒラと飛ぶ蝶は花 雅督 今即興で…(笑い) 「俳句ってサー 季語を入れたらほかにもう書くことないじゃん」 そういうと、 「だから季語に拘るのよ」と先輩に そうか、 言いたいことがあったら、それに相応しい季語を探すのか… そうか、そうなんだ… そろそろスケッチから卒業しなければだよね、 最近、新しく女性が加わったのだけれど、この人、文学が好きなようで、作る俳句が凄く文学的なの… そんなのを見ると 「ああ、いいな」と、 そう思うのだけれど 「僕には無理」とつい思ってしまうの。 だって、そういう感性って、長年の蓄積だものね… そういうと、 「何いってのよ、意識したらやらなきゃ いつまでたっても始まラないわよ」と… 確かに… - [写真を愉しむ 楽しいね ケイトウの花 軽やかに](https://gatokukubo.com/flower/12491/) - ケイトウは夏の季語かと思ったら秋なんだ そう 今日は俳句の日なの。 だからこれから、5句つくらなければならないのだ で、ケイトウは夏の花だから、当然夏の季語 そう思って調べたら秋の季語と、 そうなんだ俳句の世界の感覚と、 僕らが現実に捉えている感覚はちょと違うんだ そう、 俳句では夏は4月5月6月のこと したがって、ケイトウは真夏に咲く花であっても、 俳句では秋になるのだ - [スマホ写真を愉しむ この道はいつか来た道 初めて見た道なのに懐かしい ](https://gatokukubo.com/phone/12486/) - 初めて来た町、初めて見た風景なのに懐かしい 昨日立川の昭島で… 「この道はいつか来た道…」 思わず歌ってしまった まさにこれは昭和の風景… 手前の光ったあの道の路地に、麦藁帽子を被った少年が駆け抜けて行ったの… その向こうの左への曲がり道、 日傘をさしたご婦人が… 日本の昭和30年、40年代の風景 言い換えればオリンピック(東京)の前後10年の風景なのだが、 僕はこの時代を「日本のエポックメーキングの時代」と名付けて 例えば「昭和30・40年代の練馬区」「板橋区」「江戸川区」「江東区」「台東区」の、その頃の写真を集めた写真集つくっているのだが、 まさにその時代は変化の時代で、 その時代を境にして風景も経済も人の心も様変わりしているのである… - [写真を愉しむ 日日草 ありふれた花なんだけど、この写真この雰囲気好きだな 何かを感じさせるアトモスフィア 言葉を変えれば華がある ](https://gatokukubo.com/flower/12483/) - 黒のバックで、花が何かリズムをもっている 僕にはそのように思えたのだった。 別に、 ああだ、こうだと考えてのことではない 花がなんとなく こう撮れと言ってくれたような、 そんな気がして… こういう雰囲気結構好きなの つまり僕はパターンが好きなんだな 望遠レンンズ特有の遠近の圧縮… そこに何かリズムがある… そう、こんな雰囲気が好きなのだ - [写真を愉しむ トルコ桔梗なのだが、僕には子育て真っ最中の優しいママの歌声が聴こえてくる そのように思えたのだった ](https://gatokukubo.com/flower/12480/) - トルコか懐かしいねぇ… 最初に行ったのは映画の仕事、僕が主演…(笑い) タイトルは国境を駆ける夢 副題にワインと陶器とオリエント急行とついている。 幕間にかかる、短編の映画なんだけどね、銀座松竹でちゃんと上映されたよ。 その時の本編は、「君よ憤怒の河を渉れ」 ボスボラス海を真ん中にして向こうが西洋 こちらが東洋… 僕のオリエント急行の旅はここから始まるの そう、ここからイタリアスイスを通てフランスに行き、カレーからドーバー海峡を渡ってロンドンまで… トプカピサライ(宮殿)ブルーモスク アヤソフィア… 目を閉じれば今も鮮明に思いだすことができる トルコはその後、もう一回行ってるけれど、 この時は元首相の海部さんたちと、トプカピサライでのパーティーにタキシードを着て… そんなこんなで、トルコと訊くと反応するの そうか、トルコ桔梗か… - [写真を愉しむ マンテビラ 夏物語りともいわれるらしい](https://gatokukubo.com/flower/12477/) - 夏物語りいいね 物語りというだけで、なんか、ワクワクするの だって人生って、物語りの連続だもの… 「とてつもなく劇的な一場面…」 なんて言ったりすると、 何…何…とつい思ってしまうものね(笑い) 若い頃は未来が予測したくて、占い随分研究したよ 行きついたのは"易占い" それでユングに行きついたの マーフィーの易占い、これは素晴らしい本だった。 この本ん、今は15000円位になってるのではないかな… - [写真を愉しむアメリカンブルー何ともいい色だね、](https://gatokukubo.com/flower/12474/) - これは 古いカメラから取り出した凸レンズで撮ったもの。 いくつか、こういう手製のルーペを持っているのだけれど、 癖のあるレンズって、いい味出してくれるんだよね エッ どうやって使うのかって、 レンズの前に手で持って、後は自分が身体を動かしてピンント調整するの ルーペのこんな使い方を教えてくれたのは、 岡山から東京に僕を連れ出してくれた先輩だった。 僕はこの先輩から、スタジオの使い方を習ったの 物撮りで、いろいろライトを使っていると、 「太陽は一つだ」と メインのライトを決めたら後は紙 スタジオでは、紙の方が物を言うの 特にトレペ それをうまく使うんだよ… 理屈は見て覚えるしかなかった。 商品など撮らせたら実にうまかった。 しかし僕は、教わっても手抜きばかりで、ここでも欠陥写真ばかりを連発していた - [写真を愉しむ 風が吹く 風に揺れる青い花涼し](https://gatokukubo.com/flower/12471/) - デユランタという花らしい 人の心、気持ち… ほんの僅かなことで、ガラリと変わるんだ アッ イヤ そんな大仰なことではないの 何… イヤ… 「暑い暑い…」 そう思って歩いているでしょう すると、ある家の塀に、青い花が、 アラっと思ってみていると、そこに風が来て 「ああ気持ちいいい」と、暑さの中に涼を感じてフッと… たったそれだけのこと。 だけどそれって 凄いことだと思うんだよね… だって、それだけで運ぶ足に力が入るのだから… - [写真を愉しむ ホオズキの種を取りだし 笛づくり ](https://gatokukubo.com/flower/12467/) - 中の赤い実を手の平に乗せてクチュクチュと タップリと時間をかけて、ようやくというところで 失敗してしまうの… そしてよしんば、上手くいっても、笛の鳴らしかたを知らないから、 その音は聞いたことがないのだけれど… 遠い昔の子供の頃の思い出が 甦ってくるの… - [写真を愉しむ たぶん、瑠璃玉薊というのだと思う 光と色のバランンスが可愛くて ](https://gatokukubo.com/flower/12464/) - やっぱり動機は、可愛いとか、綺麗とかだよね そうなんだけど、 ウイリアム・ブレイク(壽岳文章訳)のように、 [一粒の砂に世界を見、一輪の野の花に天を見る」にはどうすればいいいのか… このアトモスフィアを撮るためには、どう撮ればいいのか… そんなことばかり考えているの(笑い) 先日 ある人に尋ねられた 「作家が作品をつくる時の意識と、なんとなく写真を撮ってる私たちと、何が違うんですかね…」 「ウーン ちょと困った」が 「何を撮りたいかを知って撮っているのが作家 そういうことを何も考えないで ただ撮っているのが、普通の人…」 そういうと、 「なる程」 そう言って妙に感心してくれた… アドリブにしてはいいい答えが出たなと…(笑い) - [写真を愉しむブルーサルビアこの花を見ると思いだすスリラン産の特別いい色サファイヤの指輪   ](https://gatokukubo.com/flower/12461/) - ブルーサルビアとブルーサファイヤ なんの脈略もないが、僕の記憶のでは、なぜか、 この二つの異質なものが、ガッチリと繋がっているの 昔 指輪が好きだってね 外国に行く度に、石を買っては、プラチナで指輪をつくっていたの 瑠璃廠廠(ルリチャン)で買った翡翠 エメラルド そしてこのブルーサファイヤ 特にお気に入りだったの… しかし、背に腹は代えられなくて…(笑い) 残念んなのは、石はなんの価値もなかたったこと ああいうものは、 持って愉しむものなんだね… - [スマホカメラを愉しむ アラ ハラペコ青虫君じゃないですか、なんんとなく可愛い ](https://gatokukubo.com/phone/12458/) - ハラペコ青虫 人気の絵本なんだってね 珍しいよね、最近では、滅多に目にしないもの スマホカメラで撮ってみたら、 なんんとも可愛い これもユルキャラなのかなぁ… こういう発見も楽しいよね - [スマホカメラを愉しむ ブラックベリーというのだそう木苺ともいうらしいい](https://gatokukubo.com/phone/12454/) - 木苺かぁ 小篭にいっぱい摘んで水で洗ってジャムをつくるの 実際にはどんな味がするのか分からないけれど 甘酸っぱくて結構いけるかもね… このジャムで ロシアンティーなんてと、想像したりしていると、 とても楽しいい 昔ヨーロッパでは、庭でとれた果実でジャムをつくり、近所の人に 振る舞うのが、最高の贈り物だったというのを何かの本で 読んだ記憶がある… なんとなくいいよね微笑ましくて… - [写真を愉しむ 夏の花ピンカタイタン あら可愛いとつい声をかけてしまった](https://gatokukubo.com/flower/12451/) - Wi-Fi トラブル 昨日ショップに行ってお姉さんに相談したら、 「ハイなおりました」と、 まるで魔法をかけられたようで、唖然としてしまった。 なんでも、設定をやり直したみたい… で、 「お幾らですか」と尋ねると、 「こんなのでお金ととったら怒られちゃいますよ…」と 思わず感謝の声を何ん度も何度も… なんんだか、久しぶりに、スッキリさせられた… やっぱり、 いつものものがいつも通り動かないと、調子狂うよね… 愁いはやっぱり、小さい時になくしておいた方がいいよね… - [写真を愉しむ 暑くても元気がいいねバーベナさん 僕はクーラーがなければもうダメ](https://gatokukubo.com/flower/12447/) - 暑くても元気なバーベナさん 昨日から、ポケットWi-Fiの調子が悪く て、 ルーターは動いているのに、インタネットが繋がラないの だから今日はブログ諦めてたのに、 - [写真を愉しむマンテビラ サンパラレルも一緒なのかな サンパラレルという方が夏らしくていい そんな気がする](https://gatokukubo.com/flower/12443/) - 親父の書き残した日記帳に 「夏みかんのことをサマーオレンジという夏みかんというよりも ハイカラで爽やかで涼しく感じる」 そんなフレーズが残されていた。 叔母曰く、中学の頃に新聞の小説に公募して、賞をとったの。 あれがいけなった あれで人生を踏み外したと… - [写真を愉しむ ヘリオトロープ この花を見るとつい ああ 三四郎と思ってしまう](https://gatokukubo.com/flower/12435/) - 夏の盛りのアンニュイな休日を愉しむいいいね…(笑い) - [写真をお愉しむ この花を見るとつい夏の花と思ってしまう ](https://gatokukubo.com/flower/12432/) - オシロイ花が夕方に咲くのは、 風呂上がりのお姉さんがお化粧する時間に合わせてるなんんてね… 写真は楽しい いろんなことが想像できるから - [写真を愉しむ 青い妖精 ブルーエルフィン](https://gatokukubo.com/flower/12429/) - 今日は寝過ぎた というか、 仕事から帰り、クーラーのスイッチを入れたら、そのまま寝落ちして’笑い) それで夜中に起きてガチャガチャやてってたら、寝過ぎてしまったの。 だから今日は写真だけ… - [写真を愉しむ合歓木の妖しい雰囲気に心奪われ ](https://gatokukubo.com/flower/12426/) - 美しいのもいいけれど、妖しいもまた魅力だよね 内に秘めたるその魅力 一体どうしたら、この魅力をつかまえることができりのだろううか… - [スマホカメラを愉しむ東京の花壇には、いろんな植物があるから、本当に楽しい](https://gatokukubo.com/phone/12423/) - 今日は、どんな植物に遭遇うするか 道を歩きながら、キョロキョロと もしかしてこれスモモ 子供の頃、友達の家の庭に、大きなスモモの木があって よくもらって食べた - [写真を愉しむ ランタナ 七変化 なんとなくサンゴの細工物をみているみたい  ](https://gatokukubo.com/flower/12418/) - 色が可愛い 形が可愛い どこにでもある花なんんだけど、可愛いいからつい 近づいてじっくりみると、まるでサンゴの細工物、僕にはそのように思えるのだけれどこの花には蝶々がよく来るんだよね だってこの花 七変化ともいわれる位衣装を変えて、美しさを愉しんんでいるのだそうだから、そりゃ蝶々だて来るよね… - [写真を愉しむアメリカンンブルーの爽やかな色が目に涼しい](https://gatokukubo.com/flower/12414/) - アメリカンンブルー なんんていうことはない花なんんだけど、さりげなくいい そんな感じ アメリカンという言葉が、そう思わせるのかな - [写真を愉しむ 青筋アゲハ 素晴らしいデザイ自然界には匠の世界があるようだ](https://gatokukubo.com/photo/12409/) - 美しい そして卓越されたデザイ だれが書くのか知らないけれど、自然はまさに偉大な世界だとつくづく思う こういう模様をコレクションしているだけで楽しい 写真って本当にいいよね - [写真を愉しむ 可愛いいね まるで宝石 アセロラの実  ](https://gatokukubo.com/photo/12405/) - 可愛いね るで宝石 アセロラの実 昨日はコンピュータが、いきなり暴走して大慌て いきなり見慣れない画面になると、何をどうして良いのか、それさえ分からなくなって とにかく落ち着くことだと考えて、 やるべきことを順番に思い出して書いたのだが、大変だった。 そして仕事から帰って、 原因と対策を読みガチャガチャとやっていたら、問題は解消されて元の画面に帰ったのは、ラッキーだった。 - [写真を愉しむ 懐かしいねぇ パンタナルで初めて出会った鳥さん](https://gatokukubo.com/photo/12401/) - パンタナル よく行ったよねぇ ベレンからブラジリアに出て、そこからマットグロッソへ パンタナルは、そこから車でいくしか手段がないで 一番近いところでで約600キロ 僕は、サンパウロの友達がガイドを紹介してくれていたので助かったけれど、やっぱり大変だたった。 で、今日はいろいろ書こうかと思ったのだけれど、コンピュータのホーム画面が、勝手に変わって、使いづらくなったので、とりあえず写真だけ コンピュータの仕様が変わると本当に大変 - [写真を愉しむ なんとも可愛い白絹姫 その容姿](https://gatokukubo.com/flower/12395/) - 美しいとか可愛いとか、若い女性がよく使うが、美しさの基準とか可愛さの帰順というのは何かあるのだろうか… そんなものは在りはしないよね、 それはあくまでも主観ん 「私はそう思った」ということに過ぎないのだが、 一人の人がおおきな声で可愛いというと、それは、可愛いいものになってしまうのが、心理らしい でも、どんな風に可愛いのかと、突っ込まれると、 答えられる人は案外すくないのである - [写真を愉しむアザミの歌 いい歌で好きなんだけど…   ](https://gatokukubo.com/flower/12390/) - アザミの歌、 好きでよく口ずさむのだけど、 行間から行間があまりにも空きすぎて 僕には読み切れないの… でも心情としてはよくわかるの… 詩とはそういうものなんだろうね 意味など考えちゃだめなんんだよねきっと それが分からなければ、こういう詩はかけないんだろうね… 実を言うと、こういう詩を僕も書きたいと思うんだけれど、真似すらできないの - [写真を愉しむ データボックスを耕しいたら、出てきたので](https://gatokukubo.com/photo/12387/) - 神の通る道 僕は神とか、そういうものは表面では否定しているのだけれど、 こういう現象に遭遇することが多くて そうなると、心で否定しながらも、 もしかしてとつい思っちゃうよね 実際、奇跡としか思えないことが、いっぱい起きて それで僕の人生がつくられたのだから… - [スマホカメラを愉しむ 夏の朝 生き活きと咲くたちあおい ](https://gatokukubo.com/phone/12383/) - 早朝に河原を歩いていると、目に止まり… 芙蓉かと思ったら、たちあおいなんだってねぇ 花の名前は本当に難しいい 白い花が夕方 赤くなるのが酔芙蓉というのだけは知ってるんんだけどね… - [写真を愉しむ キレイだね そして可愛いね 下野(シモツケ)というのだそう](https://gatokukubo.com/flower/12380/) - 昨日は暑かったねぇ どっと疲れた… やぱり仕事ってリズム大切だよねぇ… ダラダラダラダラと、メリハリのないのは本当に疲れる おまけに残業… 残業なんかやりたくないんだよね… 終わった後、 仲間で、涼しいところでゆっくり休んで そうしなければ脚が前に出ないんんだもの…(笑い) そして帰ってからシャワー 気持ちいいいねぇ…シャワー 最初に温いお湯で汗を流し 少し熱くして全体を温め、 次第に水の量を増やして、冷水にしていくの… 気持ちいい… 生き返るとは、こういうことを言うんだね… - [写真を愉しむ トウモロコシをガブリと齧る あの美味しさが忘れられない](https://gatokukubo.com/photo/12377/) - 脚から衰えるというけれど、僕の場合は歯が先だった、 噛む という動作の大切さ、 失ってからわかる噛むという力の素晴らしさ なんんてね インンプランント(人口歯根)に頼ったのがいけなかった。 新築のうちはいいけれど、 10年もすると老朽化して総くずれ インンプランントの治療は保険がきかないから、 サッサと見切りをつけて、全部抜いてもらったの。 義歯でも、なんでも噛めるから、普段んの生活には支障はないのだけれど、齧るというのが出来ないんだよね… - [写真を愉しむ 酸っぱくて甘くせつないサクランンボ](https://gatokukubo.com/photo/12373/) - やっぱりライティンングだよね… スカイライトだけでは、可愛さ出ないもの… 色と形… まるで宝石みたいなサクランンボ… - [写真を愉しむ 生きるよろこび この場合の漢字は… ](https://gatokukubo.com/photo/12370/) - よろこび 喜び 歓び 悦び… 僕の好きなのは悦びだけど…(笑い) やっぱりこの場合は、歓びか… 調べてみると、 喜びは、日々の生活の中でさまざまな楽しい出来事に遭遇した時に感じる幸せ感 若い女性が、プレゼントをもらった時に発する「ウレシイ」かな 歓びは、何か特別の瞬間に感じる深いよろこび そして喜びは、快楽かな… - [写真を愉しむ 実際には僕の育った田舎にはそんな風景はなかったのに ](https://gatokukubo.com/photo/12366/) - 水車 見たこともないのに 懐かしいいのはなぜ おそらく、それを原風景というのだろ… 故郷とは、そういうものだという印象(イメージ)がいつの間にか出来上がっていて、 水車のある風景など見ると、懐かしさがこみ上げてくるんだね… 遠い昔の風景… 人は、そういうものに対して、郷愁をそそられる感性を持っているのかもしれない - [写真を愉しむ 久しぶりの一眼レフちょっともたついちゃって](https://gatokukubo.com/photo/12363/) - 「大鷹撮りました?」 土曜日散髪に行くと、 顔を見るなり、そう言われて 「エッ大鷹 全然知らない」 そう言うと 「善福寺川に大鷹の巣があって、今、子育て真っ最中らしいです。もうすぐ雛が飛び立ちそうとか、お客さんがそんなことを言ってたので… 「そうなんだ、ありがとう 明日行ってみます」 - [写真を愉しむ 黄色から白へ 色の変化が楽しい  ](https://gatokukubo.com/photo/12360/) - 変化 これがあるから愉しいんだよね 淡々とした日々の生活の中でも、 ああ、あの人に会った、嬉しいとか、 コーヒーではなくて、今日は水出しのお茶が飲みたいとか たまにはピザ食べたいとか… いろいろ心が変化しているから愉しんんだよね そして 気がつけば、人生という一つの形ができているの それが楽しいい - [スマホカメラを愉しむ 夏の花 色鮮やかに咲き誇り 紅葉葵に語る内なる心](https://gatokukubo.com/phone/12357/) - 今日はお休み 習慣で、いつもの時間に一旦は起きたんだけど、 頭が廻らなくてハハハ… 明日が休みとなると、つい楽しくていつまでも起きているから…夜中が好きという感覚は、今だに残っているらしい 夜中の3時頃事務所に帰り、ウトウトとして、5時頃起きて 「ああ、昨日やっとけばよかったと反省しながら、コンンピュータのスイッチを入れて」 そんなことをつい、思い出してしまった。 今日はお休み 習慣で、いつもの時間に一旦は起きたんだけど、 頭が廻らなくてハハハ… 明日が休みとなると、つい楽しくていつまでも起きているから…夜中が好きという感覚は、今だに残っているらしい 夜中の3時頃事務所に帰り、ウトウトとして、5時頃起きて 「ああ、昨日やっとけばよかったと反省しながら、コンンピュータのスイッチを入れて」 そんなことをつい、思い出してしまった。 今でも時々、 「おばちゃんに電話」なんんて思ったりするの…(笑い) 夏の花紅葉葵を見るとつい、思い出してしまった - [写真を愉しむ カサブランンカ この花を見ると思いだす 映画カサブランカ](https://gatokukubo.com/flower/12353/) - 清楚な花だよね その容姿は、まさにイングリッド・バーグマン ASTIMGOESBY - [写真を愉しむ 美しい、安易なそんな言葉は使いたくないけれど… ](https://gatokukubo.com/photo/12350/) - 「この雑誌では、好きとか、可愛いとか、美しいという安易な表現は極力使わないように」という指令を出していた。 皆苦しんんでいたんだろうね… そういう言葉を使わないで、そう感じるような原稿を書くようにと… 言った手前、 一番苦しんんだのは、僕だったかも知れない… だって僕、勉強してなかったし… でもでもでも、 もしかしたら、それが、書く力をつけてくれたのかななんんて思ったりもしているのである。 - [スマホカメラを愉しむ イヤホンでアザミの歌を聴きながら](https://gatokukubo.com/phone/12346/) - 近くの公園で遊んでいたら、赤紫の花が… ブルートゥースのイヤホンから流れていたのは、 アザミの歌… 倍賞千恵子の透明感のある、 ちょっと高温のクリスタルのような 歌声が、この歌にピッタリなの… 「くれないもゆるその姿 あざみに深き わが想い…」 この歌好きなの… - [スマホカメラを愉しむ 楽しそう笑顔を誘うシクンシ花](https://gatokukubo.com/phone/12341/) - つい一緒に踊りたくなるよね、 ジリバー チャチャチャ ラ・コンパルシーター… 僕のは全部キャバレーダンスだけど…(笑い) 基本的に僕はウイスキーのロック、 最後はヘネシー カルバドスもいいね… 僕のそういう時代は終わったけど… この花を見ていたらつい思い出して… 遠い昔の楽しい思い出を… - [スマホカメラを愉しむ サルビアの花は知っている愛された夢の昔を…](https://gatokukubo.com/phone/12337/) - どこか切なくて、 どこかに儚さがあるのは そんな歌を聴いていた記憶があるからか… YouTube便利がいいよね… すぐに聴けるから… 学生時代、別れる必要もなかったのに、 そんな切なさが味わいたくて… - [スマホカメラを愉しむ 雨晴れて色香際立つあじさいの花](https://gatokukubo.com/phone/12333/) - 粋だねぇ 美しいねぇ しっとりと落ち着いた華のある女… いいねぇ… ついそんな姿を想像してしまった 癒しの朗読屋 アリアさんの読む、山本周五郎の作品に出てくる女像…いいよね ある女性に、そんなことを話すと、 「山本周五郎の作品に出てくる女は、女から見ても理想的すぎる あんな女性は現実にはいません」と、 - [スマホカメラを愉しむ 一口にアジサイというけれど](https://gatokukubo.com/phone/12329/) - ちょっと甲高い女性の歌声が聴こえてきそう 声のトーンから言うと そうだな 倍賞千恵子の歌声… キレイだよね 下町の太陽 さよならはダンスのあとで うん 彼女の歌声好きなの… このアジサイに出会ったとき、 ブルートゥースのイヤホンから 彼女の歌う「アザミの歌」が流れていたの うん そう… 最近、昭和の懐かしい歌にはまちゃって… なんか心にジーンとくるんだよね… やっぱり心に響く歌っていいよね… AHという言葉にも出会えるしね… - [スマホカメラを愉しむ ボーとしているこの雰囲気が神秘的 ](https://gatokukubo.com/phone/12322/) - 表現って本当に面白い 見えそうで見えない もう一つはっきりしない 霧の中にいるような世界… 神秘 - [スマホカメラを愉しむ ランちゃん空を飛ぶ、そんな想像をして観るのも楽しい ](https://gatokukubo.com/phone/12319/) - 花の中には、いろんな物語りが描かれているの もしかしたら、それは、僕の勝手な思い込みかも知れない いや もしかしたら、その物語りは、僕に向けられた 宇宙からのメッセージかも知れない… そんなことを思いながら 感じたものを、ビジュアル化して それを見ながら、あれこれ想像するのが楽しくて… - [スマホカメラを愉しむ 青い蝶々が飛んでいるようで その可愛さに心とられて](https://gatokukubo.com/phone/12316/) - 花言葉はチャンス到来 大きな希望 この言葉を聴いて そうか、そうなんだと、潜在意識がピピと反応したら もしかしたら、それは心が求めているものが現実になる 予兆かも知れない KJ法の川喜田二朗博士(文化人類学者 地理学者)は、 「アレッという閃きが来たら、近い将来、それは何かの起こる予兆 取材して、準備をしておく必要がある」と。 - [スマホカメラを愉しむ 水と光と紅いスイレンのつくり出したデザイン コンポジション](https://gatokukubo.com/phone/12312/) - 然がつくり出すアートの世界 楽しいねぇ… こんな世界、自分でと思っても、発想すら出てこないものね… でも写真は、 そこに出来上がった世界… アッと思ったものをバシャンと撮ってくれば、 素敵なアートが手に入るのだから、楽しいよねぇ… そしてこの印象を撮って書いておけば、記憶の中に蓄積されて、 AHと感じる感性の感度を高めてくれるの… この素晴らしい世界を見て、どう撮れば自分の望む世界になるのか… そんなことを考えながら撮るのが、なんとも楽しい… - [スマホカメラを愉しむ 色 形 雰囲気…何となく さりげなく美しい](https://gatokukubo.com/flower/12308/) - そんなに主張しているわけではないのだけれど美しい いいね、この雰囲気… 自然に優しく溶け込んで… それでいながら、心に飛び込んでくるこの雰囲気 アトモスフィア… 宇宙観… フィロソフィー 観ているだけで、心が安らぐ… - [スマホカメラを愉しむ 孫のリハーサルの1場面から ](https://gatokukubo.com/essei/12303/) - それにしても緊張したのはこちら… ちゃんと写ってなければ、何を言われるか分からないものね…(笑い) シャッターを切った以上、 「スマホだから」というい言い訳は言えないものね… - [スマホカメラを愉しむ 夏の花キンミズヒキのその姿](https://gatokukubo.com/phone/12298/) - 面白いね、写真って、この花を見ていると、思い出にスイッチとが入って、 思い出の映像がスーと流れるのだから… 写真て本当に楽しい そういうのを懐古セラピーというのだそうだが、 高齢者にはボケ防止にいいらしい… 写真を撮るという行為は、どうやらそのスイッチになっているみたい… ボケ防止というと興ざめするが、思い出とともに生きるというと、ロマンチックだよね…(笑い) - [スマホカメラを愉しむ サボテンの花の魅力にナンパされ](https://gatokukubo.com/phone/12295/) - サボテンの花ってどれもみな美しい なぜと調べてみるが、納得できる答えには、行きつかない が、どうやら花として生きるための手段ということらしい。 だって、植物、しかも乾燥地帯で生きる環境は極めて過酷 それでも、永遠に生き続けなければならない、そのためには、昆虫の助けが必要なのだ。 でも、ただじっとしているだけでは、昆虫はやってこない… 引き寄せるためには、魅力がいるのだ、 - [スマホカメラを愉しむ 日本の夏 透かしの文化 なんとなくそんな感じ](https://gatokukubo.com/phone/12290/) - 優雅な平安文化の粋を今に引き継いだ、そんな感じの着物文化 この着物だけは、若い人が着ても、似合わない そんな着がする そんなことを考えると、歳を重ねるということも悪くはないんだよね… - [スマホカメラを愉しむ 無農薬のかぶを塩もみしてお茶を愉しむ](https://gatokukubo.com/phone/12286/) - かぶの塩もみとお茶 合うねぇ… とっても美味しい 千歳烏山のレストランに入ったら、 そこで、 近くの農家の若い夫婦がかぶを売ってたの 一袋100円 瑞々しくて美味しそうだったので、一つ買って さてどうやってと思った時 そうだ、塩もみすれば、簡単でいいやという閃きがきて - [スマホカメラを愉しむ 夕暮れにひと際目立つあづさいの花その姿につい見とれ](https://gatokukubo.com/phone/12283/) - 夕暮れに白い花が浮き立って 近寄ってみれば、紫陽花の花 その姿につい見とれ… ピンクのなんともいえない淡い感触 その姿 妖艶な雰囲気に心動かされて… つい撮らされてしまったの… - [スマホカメラを愉しむ 君は宇宙人さんですかと尋ねたけれど、何も答えてくれなかった](https://gatokukubo.com/phone/12278/) - どう見ても宇宙人だよね でも花なの 名前はアストロキア・サルバドレンシス 珍しい花なんふぁってね、アフリカの花らしい。 でもこれ、どう見ても宇宙人だよね… 目力を持った大きな目 きっと、この目、カメラになっていて、 見たもの、聞いたものをそのまま宇宙のセンターに送っているんだよ - [写真を愉しむ「あら…」「まぁ…」「ヘー…」やっぱりこれ タマアジサイこれからが旬らしい](https://gatokukubo.com/phone/12274/) - なんとなく宝石箱 きれいだね、可愛いね… 調べていたら 牧野富太郎が愛した草花とあった。 アジサイにもいろんなアジサイがあるんだ このアジサイはタマアジサイ - [スマホカメラを愉しむ 黄金の花 地湧金蓮というのだそう  ](https://gatokukubo.com/phone/12271/) - 地湧金蓮 名前がいいよね 地から金が湧いてくるなんてね… 見ているだけで、精神を豊にしてくれる これってものすごく大事なことなんだよね… 経験上… - [スマホカメラを愉しむ この形、この色彩、この雰囲気、なんとなく心に惹かれるものがある](https://gatokukubo.com/phone/12265/) - つい心惹かれる形ってあるよね この形 この色彩 この 雰囲気… 心の奥底に呼びかけてくる その声は、 神秘のベールに包まれて はっきりとは聞き取れないいが、 心を落ち着かせ まるで母の胎内にいるよな そんな優しささえ感じさせてくれるのである。 - [スマホカメラを愉しむ現実であって、現実には見えない世界を覗いて見ることの面白さ ](https://gatokukubo.com/phone/12262/) - 現実であって現実ではない世界を覗き見ることの面白さ この写真、吉祥寺 井之頭公園の池の中にある噴水なんだけど、 たまたま行った時に、水が放出されていたの、 それが太陽に当たってキラリと光る風景が美しくて撮ったのだが、 スマホ、 カメラまかせの撮影だから、シャッタースピードが幾つなのかは分からないけれど、写真から判断して、かなりの高速 500分の1秒 或いは1000分の1秒 この世界になると、肉眼で見るのとは違う世界になってくるのである。 そう、 現実であって、現実ではない世界が見えてくるのだ - [写真を愉しむ アジサイ合唱チームの発表会 キレイなそして美しい爽やかな歌声が耳に心に心地いい](https://gatokukubo.com/phone/12259/) - 歌いましょう 踊りましょう 赤い あじさいピンクのアジサイ… 緑の葉っぱが風にゆれ… ソプラノ アルトが 見ごとに調和して リズムに乗って楽しい歌声が聞こえてくる - [スマホカメラを愉しむ 瑞々しく元気に華やかに紫陽花の歌声が聴こえる](https://gatokukubo.com/phone/12254/) - 深海には 独特の色があるらしい 特に深海の青は神秘的で 一度見ると2度3度とそれを求めて行くらしい グランブルー というのがその色なのだが、 僕は、そんなに深くは潜ってないけれど 沖縄だったか、三宅だったか、 ちょっと深いところから、 丸い天井を見上げた時に、 なんとも言えない神秘的な青を見たことがあるの。 - [スマホカメラを愉しむ 季節限定販売の「うぶげ茶」を味わいながら、何を書こうと考える ](https://gatokukubo.com/phone/12249/) - 紫陽花の季節は“うぶげ茶”の季節 お茶屋さんを覗いたら 「これ美味しいよ」と勧められて… 新茶のこの時期しかないらしい しかし、 引っ越しする時に御茶碗など 全部捨てきたので…(笑い) - [スマホカメラを愉しむ 紫陽花の詩を愉しむ](https://gatokukubo.com/phone/12245/) - 雨に咲く花紫陽花 しっとりと華やかに 雨を愉しませてくれる風物詩 - [スマホカメラを愉しむ 紫陽花は静かに咲いて美しい](https://gatokukubo.com/phone/12242/) - 今年の初夏は妙に紫陽花に拘ってるね… それが不思議なんだよね、今までも随分と紫陽花とってきたけれど、 何かが違うんだよね… 一言で言えば視点かな… この前、仕事仲間にスマホで写真を教えていたの 撮る姿を見て、結果を見て なんでこう撮ったと尋ねると、 綺麗だったからと。 そうじゃぁ僕が撮って見るね … 結果を見せると エッ 全然違う… なんでそう撮れる この花の本当に美しいところは… それを探して それを強調したの… - [スマホカメラを愉しむ 紫の陽に咲く花を紫陽花と](https://gatokukubo.com/phone/12239/) - 妖艶… まさにまさにまさに… の 妖しの美しさ ぱっと見た瞬間にゾクと惚れさせられてしまった… いいねぇ… - [スマホカメラを愉しむ しっとりと濡れて紫陽花華やかに](https://gatokukubo.com/phone/12236/) - しっとりと濡れて紫陽花華やかに やっぱり雨に咲く花 しっとりと、濡れた姿につい惚れて…なんてね 美しい…と僕は思う - [スマホカメラを愉しむ 枯れてなお華のあることの美しさ](https://gatokukubo.com/phone/12231/) - 道端で見かけてつい 面白い 造形芸術 そう思って… 自然って本当に面白い、 そして楽しい… こういう風景に出会った時にサッと撮れるスマホカメラって、本当に素晴らしい この造形を暫くみていて、 そうか、美しく老いるとはこういうことかなんてね… - [写真を愉しむ 優しいね 丸みをもちてふんわりと 芍薬の花ほほ笑みて ](https://gatokukubo.com/flower/12228/) - 優しい愛に包まれて… 永遠を見る 「一粒の砂に世界を 一輪の野の花に天国を見 おのが掌(たなごころ)に無限を ひと時のうちに永遠をつかむ」 ウイリアム・ブレイク 壽岳文章訳の詩の一遍 「沙漠の木」(詩高橋順子 写真久保雅督 愛育社)の撮影中、 「ここで一体、何を撮れば」と、行き詰った時、 ブレイクの、この詩が思い出されて、何度も何度も口にしながら そうか、 「一粒の沙の中に…」 「一輪の野の花に…」 こうしてやっと、写真を撮ったのだった。 - [スマホカメラを愉しむ 路地裏で朱が目を惹くざくろかな](https://gatokukubo.com/phone/12225/) - この可憐な花が秋には大きな実になるなんて 緑の葉の茂る葉っぱの中でチラホラと目立つ朱(あか)い花 この日は、雨後晴れで、より鮮やかに この花が、秋には大きな実になるなんて… 初夏と秋、花と実を見るのが毎年の楽しみなの… - [スマホカメラを愉しむ 目で愉しみ舌で愉しみ 酒で愉しむ ビールに合わせて作ってくれたの最高](https://gatokukubo.com/cooking/12222/) - 友達が連れていってくれたの。 とっても素敵 愉しくて粋でスッカリお気に入り - [写真を愉しむ 白いバラの印象「彼女は白いハンカチにヘリオトロープの香水をつけて三四郎に別れを告げた」 ](https://gatokukubo.com/phone/12218/) - 僕の脳裏に浮ぶ「美しい十代」 「白い野ばらを捧げる僕に君の瞳が明るく笑う…」 この歌、病院のベッドの上で聴いてたの、トランジスターラジオで… 高校1年の頃だった なぜそこにいたのかは忘れたけれど、 中学校の体育館で、男女が混合で、バレーボールをしていたの。 スパイクするのに、おあつらいのボールが僕の頭上に来た。 - [写真を愉しむ 何となく大人の女の魅力を感じるバラの花](https://gatokukubo.com/phone/12213/) - 色彩心理って面白いね ちょっと研究してみよう 色で表現すれば あなたの印象は、パープルかな… ちょっとミステリアス セクシーで、神秘的… それが魅力なんだよねぇ… そんな会話してみたいね… - [スマホカメラを愉しむ 美味しいと思 そんなわず言ってしまう そんなコーヒー久し振りに飲んだよ](https://gatokukubo.com/phone/12210/) - 阿佐ヶ谷いいね、 文学の中にでてきそうな、そんな雰囲気のお店がところどころに在って… この喫茶店、前々から行こう行こうと思ってて つい行きそびれていたの ところがちょっと考えなければいけない依頼事があって、 「そうだ、あそこに行ってみよう」と、 そう思って行ったのだけれど、 「美味しい」と、つい言ってしまう、そんなコーヒーが出てきたの、 - [写真を愉しむ その時 その瞬間にしか見えない世界がある。こういう世界、とても好きなの](https://gatokukubo.com/flower/12204/) - 光がつくり出した世界なのだけれど… その時その瞬間でしか感じられない非日常の感覚 こういうのに出くわすと、心が躍るんだよね… - [写真を愉しむ虫たちの住むファンタシックな世界を覗いてみると](https://gatokukubo.com/phone/12200/) - 花園 楽園… こんな感じなんだろうねきっと 光に包まれた優しい花色の世界 - [スマホカメラを愉しむ なんと懐かしいクリームソーダメロン味 ](https://gatokukubo.com/phone/12193/) - クリームソーダ 昭和の味かと思ったら、明治のものだった。 製造したのは、資生堂薬局 時代は明治35年(1902) 当時はまだ珍しかったアイスクリームを製造販売する資生堂が薬局内に 「ソーダファウンティング」(清涼飲料水を供給するための簡易な装置)を設置したのが、始まり。 これが後に「資生堂パーラー」となる、 当時の顧客は新橋の芸者衆 「ソーダー水一杯について化粧水(オイデルミン)を景品としてつけ、 酔客の喉の渇きをいやす最上の飲料水として宣伝したところ、 これが大当たりして銀座の一大名物に」と。 - [写真を愉しむ 朴の木の花 神秘的 この花を見るとなぜかそう思うのである](https://gatokukubo.com/phone/12190/) - 朴の木の花 風水では、朴の木は、 成長と活力を象徴する木として珍重されているらしい この花を見ると、つい撮りたくなるんだね… 随分昔だが、 飛騨高山の旅館に泊まった時、 七輪に朴の葉を乗せ味噌で焼く料理がでて、確かキノコや肉を焼いたと思ったけれど、 あれが朴の木の葉っぱだったんだ。 - [写真を愉しむ数日前、国立の花屋さんでみて思わず、へーもう紫陽花が咲いているんだと](https://gatokukubo.com/phone/12184/) - もう紫陽花が 数日前 国立の花屋さんで見かけて 「へーもう紫陽花が咲いているんだ」と思わず声をかけてしまった。 綺麗 そして美しい花だけど、どこかに憂いを感じさせるイメージがある… もしかしたらそれは、 雨に咲く花だから… - [写真を愉しむ カリフィルニアライラック ライラックの花ににているということらしい](https://gatokukubo.com/phone/12180/) - カリフォルニアライラックとは、ライラックの花に似ているということらしい ライラック 調べてみると、フランス語で、リラの花と リラ なんか記憶にある 「リラの花さえなつかしや…」 そうだ、昭和の懐メロの中にあった 「涙かくして躍る夜は。濡れし瞳にすすりなくリラの花さえなつかしや…」 この頃の歌 結構好きなの だって詩がいいもの… そうか、ライラックとは、リラの花のことか… - [写真を愉しむ 恋しい都も忘れられる花 都忘れ](https://gatokukubo.com/flower/12175/) - 忘れ 備前焼きの一輪挿しにポンと投げ入れて美味しいお茶をいただくというのもいいよね どことなく高貴な雰囲気を漂わせる花 静かに美しく… しかし どこかに寂しさを感じるのは名前のせいか… - [写真を愉しむ 風に舞う赤い蹴出しに目をとられ](https://gatokukubo.com/phone/12170/) - なぜか、裾がめくれると目を奪われてしまう男心…(笑い) 花の名前は源平カズラというらしい 多分 名前の由来は赤と白 つまり源治と平家 - [写真を愉しむ ウキウキと心が弾む 色遊び](https://gatokukubo.com/phone/12163/) - 写真を愉しむ ウキウキと心が弾む 色遊び - [写真を愉しむ 鯉のぼり楽しく元気五月晴れ](https://gatokukubo.com/photo/12159/) - 鯉登り 見るとつい撮っちゃうよね でもね、濃い登りの写真、結構難物なんだよね… だって、 青い空でなければいけないし 風がなければいけないし、 元気でなければいけないし 楽しくなければいけないし… これ、すべて僕の思い込みなんだけど、 そういうことを考えると、なかなかシャッターがきれないの - [写真を愉しむ 赤と白 なんとも不思議木瓜の花](https://gatokukubo.com/flower/12154/) - なんで色分け一つの花なのに 木瓜の花 この花の名前だけは感じで書かなければ、自分のことを言われているみたいで…(笑い) 調べてみると キメラというのだそう。 キメラとは 同一の個体の中に異なった遺伝子型異なる細胞があり、 互いに接触して存在する現象のことを言うらしい ギリシャ神話に出てくる、ライオンの頭、蛇の尾 ヤギの胴をもち口から火を吐くギリシャ神話の怪獣 キマイラからきた言葉らしい。 - [スマホカメラを愉しむ 美味しい団子 美味しいお寿司そして美味しいお茶](https://gatokukubo.com/phone/12150/) - まずイベントの仕掛け人「小野裕子」さんに感謝 だって こんなに美味しい団子があるなんて… 「美味しいみたらし団子を食べる会」に参加しなければ、 僕はこの味を知らないま生涯を閉じたかも知れないもの… たかが「みたらし団子…」 されどされどされどなのである。 今まで食べた団子とはまったく違う 口に含んだ瞬間に口に広がる重厚な味… 甘すぎない 辛すぎない… それでいて深い味わいのある、舌触り… 「何これ…」 思わずそう言ってしまう程に美味しいみ たらし団子なのである。 - [スマホカメラを愉しむ 東中野駅前のトあるマンションの一室からの風景 暮れなずむ都会の風景が幻想的で](https://gatokukubo.com/phone/12147/) - 昨日の東京は雨後腫れ 大阪で有名な「十三の喜八洲のみたらし団子と美味しいお茶」 知り合いの女性が企画して、 フェイスブックに情報が流れてきたので、 「これはいかなければ」と その会場となったトあるマンションの一室からみたのが写真の風景 - [写真を愉しむ 道行けば いろんな花がこんにちわと声をかけてくる](https://gatokukubo.com/phone/12141/) - 可愛いね そう思ったら何も考えないでポンと撮る いわゆるスケッチという手法 - [スマホカメラを愉しむ この花の名は、レンズアプリを使って調べてみるが…](https://gatokukubo.com/phone/12137/) - レンズアプリ 便利はいいが… 一応はやってみたよ 似たような花というので出てきた答えは、 赤詰め草 レッドクローバー パッと見て そうなのかと思ったが、葉っぱが違う だってクローバーは、子供の頃 女の子に教わって四葉の花を探したもの 僕が子供の頃には、田んぼ一面が、レンゲやらクローバーで埋め尽くされていて本当にキレイだったから クローバーの首かざり、よく作ったもの… 花の名前は断定するのは本当に難しい - [スマホカメラを愉しむ 筍を煮て旬を楽しむ](https://gatokukubo.com/cooking/12133/) - 買い物にいくと、筍があったので スーパーに行くと、手ごろな鯛の切り身もあったので、 よーしと久し振りに腕まくり 岡山育ち やっぱり鯛の潮 美味しいね… - [写真を愉しむ あら可愛 まるで妖精 雪ノ下](https://gatokukubo.com/flower/12130/) - なんとも可愛い雪の下 雪のなかに閉じ込められていた妖精が、雪がなくなって一気に飛び出してきたという感じ なんとなくリズミカルで、ダンスをしているように僕には見える 雪には隠す 閉じ込めるというイメージがある そこから解放されて、つまり魔法が解けてでてきた妖精… 閉ざされた雪の下から出てきた妖精たち 解放されて嬉しくてしょうがないという、そんな感じ - [スマホカメラを愉しむ お皿貰ったのでちょっと料理を盛ってみた](https://gatokukubo.com/cooking/12127/) - 友達から電話 恵比寿で中華料理をしていた親戚が、店をやめて、お皿をいっぱい送ってきた。 気に入ったのがあったら持っていけと さっそくお邪魔して、写真の2枚を貰った。 2枚とも30㎝の大皿 一枚は伊万里 白いのはよく分からない - [スマホカメラを愉しむ マーガレットキレイだね パターンにして遊んでみると](https://gatokukubo.com/phone/12124/) - テキスタイルデザインを意識して 布団柄とかテーブルクロスとか カーテンとか… 画面をパターン(模様)で処理すると結構楽しい - [スマホカメラを愉しむ なんとなく心惹かれる野生茨](https://gatokukubo.com/phone/12122/) - 野ばら ノイバラ 「童は見たり」とゲーテが詩を書き シューベルトが曲をつけた「野ばら」 この花それと同じだが、 ゲーテが見たのは紅い花の野ならで、それはヨーロッパの野ばら だから、 「くれないにおう…」と書いている 写真の野ばらは、日本の野ばらで、白い花を咲かせる。 - [スマホカメラを愉しむ 寄せ植えの名脇役の花ステラ](https://gatokukubo.com/phone/12117/) - 名脇役がいて主役がいきる はステラ寄せ植えの名脇役と言われているらし 可愛いよね、清らかで清楚で可憐 小さな花だが、俄然目立ってくる 配分によって 雰囲気がガラリと変わる、 それがいいんだろうねぇ… 寄せ植え ハンキングバスケットには欠かせない存在なのだそう でも、だが、しかし… 写真に撮って眺めれば、質素だが、なかなか華がある - [スマホカメラを愉しむ 古の水琴窟の音を楽しむ](https://gatokukubo.com/phone/12109/) - 「あの竹竿の先に耳を当ててごらん」と 言われるままに耳を当てると、 ピチャン ピチャン ピチャンと、 金管楽器を水が叩いているような、 澄んだ音色が聴こえてくる。 その音のなんと美しいことか… 横に立てられた高札(説明書き)をよむと、 「遠い出雲の地から飛んできた雲から雨滴が一滴二滴と水琴窟に落ちていると 想像しながラ竹筒に耳を当て 滴の奏でる音色に聞き入るうちに…」と、 読んで再び耳を当て。 耳を澄ませば、 心にしみるその音が、細胞の隅々まで伝わって、 心を妙に追いつかせてくれるのだった。 - [写真を愉しむ チュンチュンと雀の鳴き声賑やかな初夏の朝](https://gatokukubo.com/photo/12106/) - 初夏の朝には特別な風景がある。 静かに深くスーと息吐き出し、 スート長く深く吸い込めば、 新鮮な空気が体に入って、 眠っていた細胞が俄かに目覚めて、 体内に元気があふれてくる - [写真を愉しむ チューリップが随分モダンになっている 時代変わればだな…](https://gatokukubo.com/photo/12102/) - モダンチューリップ 花でさえ 時代とともに変化しているのだから、 ついていけないよねぇ… コンピュータ ちょっと使わないでいると、 スイッチをいれても、セキュリティーが強くなっていて、 スンナリとは開いてくれない - [スマホカメラを愉しむ 入りたい入りたいと思いながら、素通りしてしまう蕎麦 甘味店に行ってみた](https://gatokukubo.com/phone/12099/) - 行きたくてなかなかいけなかった店、 阿佐ヶ谷パール街にある。 蕎麦と甘味の店なんだけど、 なぜか、なかなか入れ - [写真を愉しむ 時は去り 櫻の園のその後に漂う風情こそ美しい](https://gatokukubo.com/cooking/12089/) - 盛り上がって次のシーンに写っていくその間 僕はなぜか心惹かれるのである。 日本舞踊で言えばポーズを決める しかしここではシャッターを切らない 決めのポーズから次のシーンに移る瞬間に、 目はそのまま決めのポーズの位置にあるのだが、 腰が、微妙に次のシーンを予測させる、 その瞬間が 僕は美しいと思うので、その瞬間を狙ってシャッターを入れるのが好きだった。 思いは前のポーズに残しつつ、身体は次のポーズを予測してかすかに動く、 僕は、その瞬間が好きだったの。 間の美といううのかね、そういうものに拘って僕は写真を撮っていたような気がする - [写真を愉しむ 花桃の咲き誇りたるその姿](https://gatokukubo.com/flower/12086/) - 華やかだね つい目を奪われてしまう華やかさ 春か初夏か、その堺が僕にはよくわからないけれど、 全ての植物が美し - [写真を愉しむ 青葉に浮かぶ石楠花鮮やか](https://gatokukubo.com/flower/12083/) - 今日は寝すぎた 取り合えずとりあえず 写真だけ - [写真を愉しむ 枝垂れ咲く紫の藤その色香](https://gatokukubo.com/flower/12080/) - 春は楽しい レンズをどこに向けても、風景がちゃんと絵にしてくれるのだから… カメラであろうが、スマホであろうが、 だまってただシャッターを切ればいい しかし どうやらそれが僕の欠点みたい - [写真を愉しむ 一般的にはユリの木の花でも僕は勝手にアラジンの魔法のランプと…](https://gatokukubo.com/flower/12075/) - 花の名前 クリエイティブにつけられているのかと思っていたが、結構いいかげんなんだ だったら、自分で識別できれば、それでいいんだよね 一般的にはこう呼ばれているけれど、僕はこう思ったでいいんだよね - [写真を愉しむ 風薫るハンカチの木青い空](https://gatokukubo.com/phone/12069/) - い空にハンカチの木 爽やかだよね 「汽車の窓からハンケチ振れば…」 ツリーを見ていたらつい… テレビの出始めの頃に聞いたかも知れない 白黒テレビ、「月光仮面」に夢中だった頃だった - [スマホカメラを愉しむ 凛としてナニワイバラの冴える白](https://gatokukubo.com/phone/12066/) - 椿かと思ったらバラなんだってねぇ 昔むかしの人がこの花に沙羅双樹と名付けていたら、 「…沙羅双樹の花の色」 と言われたら 「ああ」と思い浮かべて感動するけれど、 実際の沙羅双樹は、 祇園精舎の鐘の声」には、そぐわない花と思ってしまった。 - [スマホカメラを愉しむ ベランダに藤の花 現代版根岸の里のわび住まいなんてね](https://gatokukubo.com/phone/12061/) - 昔、漫画の本で 俳句はこうして作るというのがあってハハハ… 柿食えば根岸の里のわび住まい(俳句) それにつけても金のほしさよで、短歌 だから僕の575の原点はこれなの これ覚えておけば便利がいい 花が咲く根岸の里のわび住まい それにつけても金の欲しさよ リズムさえ覚えればハハハ 時間があれば、弥生美術館(竹久夢二) 根津神社のつつじを見ようかと思ったのだけど、時間がなくて残念… でもベランダ藤 思わぬ写真が撮れたから - [スマホカメラを愉しむ 下町のレトロな雰囲気を愉しむ](https://gatokukubo.com/phone/12058/) - スカイツリー線 曳舟駅近く レトロなおつまみ自動販売機の写真を撮っていたら 若いサラリーマン風の男性が3人 「オッこれ凄い いつ頃のもんだ」 「アッ これ大正時代…」 「エッ大正…凄い」 「ウソウソ」 そう言ってから 「昭和39年か40年 東京オリンピックの頃じゃなおいの」と。 「それにしても凄い、まだ使えるの」 「ハハ…街中博物館だよ…」 - [写真を愉しむ タンポポの詩が聴こえる](https://gatokukubo.com/flower/12053/) - タンポポの花 存在自体がすでに詩になっている 僕にはそのように思えるのである 特に風が来たら飛ぶぞという白いタンポポをみると 特にそれを感じるのである。 - [スマホカメラを愉しむ そうか 生きるとはそういうことなのかと教えられたそんな気がした](https://gatokukubo.com/phone/12049/) - タオ… それは自然から学ぶという教え… - [写真を愉しむ あの曲道の向こうに 期待して行ってもなにもないんだけどね… ](https://gatokukubo.com/photo/12042/) - なんでもない風景なんだけどね… こういう風景を見ると、つ撮っちゃうんだよね 実際 何もありはしないんだけどね… 何かありそうな そんな気がするの… 山の彼方の空っとく… 多分同じ思いだと思う 山頭火も同じ心境だったんだろうね、 分け入っても分け入っても青い山 それぞれにそれぞれの思いがあるんだろうねぇ - [写真を愉しむ 櫻とヒヨドリ こういう写真はもう撮れないだろうな、精神力と集中力がついていかないもの](https://gatokukubo.com/photo/12037/) - やっぱり写真はコレクションだよね、 コレクションしておけば、いつでも使えるもの 何日か前、ピクスタに少しだけ出品している写真の中から 岡山の吉備津神社の社殿の写真がダウンロードされていた 何十年か前に100点ほどかな出品してそのままほっぱらかしなんだけど、 たまに使われているみたい - [写真を愉しむ 明るい陽射しを避けるようにして、木陰で風に揺れるこの花は。まるで蝶々の舞](https://gatokukubo.com/photo/12033/) - 撮影していたら、日傘をさしたあるご婦人に声をかけられて 僕の撮影スタイルが変だったのかね… この花、 いろんなところで撮っているのだけれど、 やっぱり蝶々が羽を広げているような、 このパターンにいきついちゃったの - [スマホカメラを愉しむ 井の頭公園の中に こんな風景があるなんて知らなかった](https://gatokukubo.com/phone/12028/) - 風景って、否、現実って、 ちょっとした心の変化で、まったく別世界に見えることがあるから面白いね ミステリー小説で、こんなトリックを使うと、展開がまったく変わってくるよね… 初めてみた風景なのに妙に懐かしい… そんな感情を抱きながら… 写真って本当に楽しい 見慣れた風景が小さな何かをきっかけにして、まったく別のものに見えてくるのだから - [スマホカメラを愉しむ のどかだね 春を愉しむ水鳥一羽 櫻の花を波に浮かせて](https://gatokukubo.com/phone/12025/) - 水鳥って、泳ぐの結構速いんだ… いい場所に行くのを待って追いかけていたら、ここに連れていってくれたの 春光、新緑、櫻の花びらが水に浮き、 ゆったりと泳ぐ水鳥オオバン いいところに連れてきてもらったよ - [写真を愉しむ ダンシングチーム シラーヒスハニカの華麗なダンスを愉しむ](https://gatokukubo.com/flower/12022/) - 大忙しの春劇場 春になって日差しが明るくなってくると、楽屋裏はもう大変 出を待つ人でテンヤワンヤ - [写真を愉しむ 春色の解け合う状態 そんな風景につい心が動かされるのである](https://gatokukubo.com/flower/12019/) - 何撮っているのか、分からないよね でも、こんな風景に僕は惹かれるんだよね、 色の解け合い… ソフトフォーカス ハイキーな表現を使ってもいいと思うんだけど… 、それには、 勇気と覚悟がいるんだよね(笑い) 実験を重ねて、少しづつ慣れていくしかないね… - [写真を愉しむ 「一人静」この花の名前には、大変な物語りがあったのだ](https://gatokukubo.com/flower/12016/) - 一人静 舞の名手、静御前の舞姿にちなんだ名前とか、 静かというに、華やかだものね… - [写真を愉しむ チューリップの歌声が聴こえる](https://gatokukubo.com/flower/12011/) - 明るく楽しい歌声が… なんとなくそんな感じ… そう思ったら、そのように撮って写真を愉しむの 心に感じたものを、どのようにして伝えるか、 そこに面白さを感じて… - [写真を愉しむ 善福寺川の櫻堤を愉しむ、本箱の隅で埃を被っていたコンデジカメラの埃を払って](https://gatokukubo.com/flower/12006/) - 久々のコンデジ 長いこと使ってなかったら、操作の方法忘れちゃって(笑い) こういう写真は、僕のスマホは弱いので… それにしても大勢の人が出てたねぇ… お酒呑んで、お弁当食べて、大声で笑いあっって… いいねぇ… だから課題は、 いかにして、人を入れないで写真を撮るかということなんだけど、 なかなか大変だった - [スマホカメラを愉しむ 咲き誇る櫻の下を川は流るる 宿川原](https://gatokukubo.com/phone/12003/) - 昨日の仕事場、この近くだったので… 高級車でドアツードア おまけに櫻見物 午前中遊んで午後から1時間 最高 雨混じりの曇り空だったけれど、その分、光がフラットでよく廻っているので、 こういう写真を撮るのには、却って良かったと思っているの ちょっと寒かったけど、 別段撮る気はなかったのだけどね、見たらつい風情を感じて… - [スマホカメラを愉しむ 満面の櫻 春色の解け合い 平安絵巻を心に描きながら](https://gatokukubo.com/mibunrui/11998/) - 昨日、新㎡御苑で 春色の解け合い 色の配分 アトモスフィア 僕のスマホはキャンペーンで5000円で貰った物だから、 スペックが高くなくてね… とくに望遠系での細かい描写は難しいのだけれど、上手くいったと思っているの アクオスR8プロ欲しいね しかし遊びで撮るのに、そんなにお金、かけられないよね… 住まいの近くの善福寺川の櫻はまだまだなのに、御苑は満開。 距離的にはたいして離れてはいないと思っていたけれど、 温度は随分違うんだね… それにしても、御苑は人も花盛りだった - [写真を愉しむ 今年もやってきた春の祭典 幕開けはカタクリの輪唱から](https://gatokukubo.com/phone/11995/) - 輪唱 、ゼンカ、フォークダンス… 記憶の底に残ってたんだね、少年の頃の思い出が… 紀ちゃん ちづちゃん、博美ちゃん… 昨日 姉から電話が来て 「4月の〇日に、高校の同窓会と中学校の同窓会が同じ日に重なって、 せっかく岡山に行くのだから、お墓参りもしたいから、あんた一緒にいかない…」と 「いやだよ、あんた同窓会がメインでしょ、なんで俺が随行しなければいけないのよ…」 姉は僕より4っ年上、 それが同窓会、凄いね… 僕の方は、音頭とる奴が、亡くなってしまったから… でも還暦の頃に一度やったかなぁ… そんな電話があって思い出したのかも知れないね… いったいみんなどんな風になってるんだろうね… ユーチューブで青春ソングを聴きながら思い出のシーンを楽しんでいた。 - [スマホカメラを愉しむ 姉さんかぶりの踊り子草 手ぬぐいを頭にかぶり踊る草](https://gatokukubo.com/phone/11992/) - 手ぬぐいを頭にかぶり踊る草 なる程… 今度は虫眼鏡を持っていって、よくみて 恰好いい踊り子をばっちりと…だな - [スマホカメラを愉しむ 懐かしさからつい カラスのエンドウ ](https://gatokukubo.com/phone/11989/) - カラスのエンドウ ヤハズエンドウというのが、正式らしい それがなぜカラスのエンドウに… 調べてみると 莢(サヤ)が黒くなるので、 「黒い野エンドウ」ということで、 カラスのエンドウと言われるようになったらしい カラスのエンドウとかヘビイチゴとか、面白いね、 正式名称よりも、俗称の方が、よほどインパクトがある - [スマホカメラを愉しむ 春色を楽しむ 春には春の色がある そんな色のコレクションも楽しいね](https://gatokukubo.com/phone/11984/) - 天気に誘われて 善福寺川をあるいて見た 大勢の人が草の生い茂る堤に座ってノンビリと いいねぇ… 仲間に入れてといいたいけれど…ねぇ… 本当に楽しそう… 春の晴れた日の休日の昼下がり… ポジテゥブなアンニュイを愉しんでいる - [写真を愉しむ 久しぶりの再会宇宙人の僕の友人モンキーオーキッド君は蘭科の植物 ](https://gatokukubo.com/flower/11981/) - モンキーオーキッド君は蘭科の植物 でもなかなかいい顔してくれないの 天井からぶら下げられている小さな箱の中に入って、真下に向いて咲いているから、 顔を見るの大変なんだよね、 - [写真を愉しむ 花猫の目草 どうしてこの花が猫の目草なのか、僕にはよくわからないのであけれど](https://gatokukubo.com/flower/11976/) - なぜ猫の目草 調べてみると 花周辺の葉の色が、猫の目のように変化し、 花が咲いた後の実に裂け目ができ、 タネが猫の瞳孔に似ることから、「猫の目草」と これじゃ分からないよね… - [写真を愉しむ 春の花 アルメリア はまかんざし 黒髪にさした姿をみてみたい](https://gatokukubo.com/flower/11973/) - 春 なんとなく、そんな感じ 見た瞬間に心が弾む OH スプリング まるで、バネのようにピョンオピョンと 爽やかな歌声が聞こえてきそう - [写真を愉しむ この花には三十路の女の色香がある こういう雰囲気好きだな](https://gatokukubo.com/flower/11970/) - ひと齢とって、 それなりに人生を経験して身のつけた 風格と落ち着いた雰囲気 まさにまさにまさにの女盛り… この雰囲気好きだな と言っても 僕が勝手に、そう思っているだけなんだけれどね… そう、それが僕の感性だから… - [スマホカメラを愉しむ 春風にほほえみゆれる花一華](https://gatokukubo.com/phone/11965/) - なんとも優しい あかちゃんを包み込んで微笑んでいる 僕には、そのように見えるのである。 そしてそこには、 幸せホルモン、オキシトシンホルモン満載… そんな印象を受けるんだけど - [スマホカメラを愉しむ 善福寺川の川沿いの花壇で見つけて小さな白い花 スノードロップ](https://gatokukubo.com/phone/11961/) - ちょっとお洒落をして散歩を愉しむ スマホカメラを首にかけ、ブルートゥースのイヤホンで、 音楽や朗読を聞きながらあてもなく… あれ、あの白いのはハクモクレン いい位置まで移動して、パシャリと一枚 また音楽をききながらブラブラと、 小さな花壇が目にとまる あの白いのもしかしてスノードロップ… 近づいて確かめる。 雪の雫、まさにそんな感じ - [スマホカメラを愉しむ 白木蓮の木の下で一杯一杯復一杯 そうかもう、花見のシーズンか](https://gatokukubo.com/phone/11957/) - 自然と溶け合い、自然と遊ぶ いいねぇ でも段々と、こういう風景も見られなくなっていくんだろうねぇ… 寂しいね もっとおおらかに、 もっと自由に かつての日本は、とても楽しかった… 僕ら団塊世代は、本当に楽しい時代だった ああいう時代はもう、二度と再びだよね… - [写真を愉しむ 踊り子そう、横からみると、笠を被った踊り子に見えるらしい そんなこととは露知らず ](https://gatokukubo.com/flower/11954/) - そうか、そうだったのか… 残念 今度は、踊り子に見えるように撮ってみよう… 知ると知らないでは全然違うよね… 写真は本当にいろんなことを教えてくれる - [写真を愉しむ洋ラン シェードエビデンドラム 可愛いね 人形劇をみているよう](https://gatokukubo.com/flower/11951/) - どこに行こうか そうだなぁ 天気はいいし、 こうしているだけで楽しい ウキウキするねぇ ゆっくりこうして飛んでれば それだけで気持ちがいい そんな会話が聞こえてきそう 僕はこの花に、ハピネスちゃんという名前をつけたのだけれど… どうだろうか - [写真を愉しむ 青空に白い花 それだけでつい… スマホカメラで](https://gatokukubo.com/mibunrui/11946/) - スマホって、本当に楽しい こんなに楽しい道具ないよね… 昨日は、8時30分に仕事始まって、9時30分で終わって、ドトールでコーヒーを飲んだ後、 友達の家が近かったのでフラリと そうしたら、李の花が満開で、スマホでスケッチ - [写真を愉しむ 体内をキレイにドラゴンフルーツアッサリ美味しい 僕はサラダで](https://gatokukubo.com/flower/11943/) - 健康のために生きているわけではない そういいながらも、つい買ってしまう。 食物繊維が豊富で、 腸をキレイにし、 血糖値の上昇を抑え、 コレステロールを低下させるフルーツ ドラゴンフルーツ - [写真を愉しむ 辛夷、この花には夢と希望がある。だって、春を告げる花だもの](https://gatokukubo.com/flower/11940/) - 「久保ちゃん行くよ」 「どこへ」 「信州」 「何しに」 「切り絵作家の凄い女性がいるのよ、本の交渉」 「なんで俺」 「写真撮るのよ」 分けもわからず、言われるままに列車に乗って 列車の中で聞いた話は、 パリの有名な展覧会で、金賞を撮ったとかで、日本テレビがニュースで流したのを見て、 すぐに行って、この日に会う約束をしてきたと。 - [写真を愉しむ さくら・サクラ・桜・櫻 いろんなさくらがある ](https://gatokukubo.com/flower/11937/) - 一口に桜というけれど… さくらには、若さが サクラにはハイカラ 桜は現代的 櫻は古典的 写真によってどの表記を使うべきかと考えてしまう 正しいか正しくないかの問題ではない、雰囲気の問題 どうでもいいことなんだけど、気分としてはそうなんだよね - [写真を愉しむ 藤の花 着物にいいね春らしく](https://gatokukubo.com/flower/11934/) - ッカリ春めいてと思っていいんだろうか 昨日なんか、ポカポカだもんねぇ 昨日は、いい天気なのに、研修 1日部屋の中に閉じ込められて 最後、テストがあるのだけれどハハハ 正解したのは、20問中12問 ああいう文章慣れてないので何言ってるのか、さっぱりわからない それにしても、あんな難解な文章、よく書けるよね、 - [写真を愉しむ 人生はミュージカル 間違いだらけの人生 雨でも歌えば楽しくなるの](https://gatokukubo.com/flower/11931/) - 昨日 笑いがきっかけで友達になった、素敵な二人の女性 昨日阿佐ヶ谷の喫茶店でちょっと書き物をしていたら、 隣のテーブルの女性二人の会話が聞こえてきて、 旅行プランを立てているのだけれど、楽しい漫才を聴いているみたいで、 思わず吹き出してしまったの。 そしたら、スッカリ仲良くなって、インスタの交換をしたりしてね、スッカリ友達に、 こういう出会い、本当に楽しい… - [写真を愉しむ 春の風 踊るネモフィラ 可愛くて](https://gatokukubo.com/flower/11927/) - 早春賦 その言葉の意味を調べてみたら、 賦とは、漢詩を作ったり歌ったりすること なる程 そうなのか… 早春賦 響きのいい、いい言葉だな 「春は名のみの風の寒さや…」 安曇野の風景が浮かんできそう - [写真を愉しむ 黒法師 この花をみるとつい「クロワッサン症候群」の女たちを連想するの](https://gatokukubo.com/flower/11922/) - 自立した女、おひとり様を楽しむ女、ちょっと生意気な女… 昭自立した女を紹介する雑誌「クロワッサン」 休日、美術館や映画を見て楽しみ 優雅にランチを楽しみ、お洒落なカフェで読書を楽しみ… 生活の匂いを感じさせない素敵な女性 まるで、映画の中にいるような、そんな日常を過ごす女性たち とても恰好よく僕の目には映っていた… - [写真を愉しむ ミュージカルの1場面から…](https://gatokukubo.com/flower/11915/) - オンシジゥム この花いつ見ても楽しい いつも楽しいミュージカルを… キャラクターが可愛いんだよね - [写真を愉しむ 君と出会った 君は何か感じるものを持っている、写真撮ろうか](https://gatokukubo.com/flower/11911/) - 何か惹きつける魅力がある 何が魅力なのかを考える 色か形か、雰囲気か… そんなことを思いながら眺めていると、 「おじさんこれどう…」 花がポーズをとって訴えてくるの… それに合わせてこちらも体動かして 「OHキレイ いいよ、そのポーズ…」 「もっと大胆にセクシーに…」 「君の魅力はセクシーなの…」 「もっとシナつけて、腰ひねって、目線は上…」 「そうそう…」 そんなことを言いながら花と遊ぶの、とっても楽しい - [写真を愉しむ 春は別れの季節 どうかこの盃を受けてくれ](https://gatokukubo.com/photo/11908/) - 旅立ちかぁ 寂しくなるね、 人生足別離(人生別離足りる) 勸君金屈卮 滿酌不須辭 花發多風雨 人生足別離 どうか、この盃を受けてくれ、 どうかなみなみつがせておくれ、 花に嵐のたとえもあるぞ、 さよならだけが人生だ(開口健) つい口ずさんでしまう、 そうなのだ、春は別れの季節なのだ、 それにしても、凄いねぇ… さよならだけが人生だ なんてねぇ… 心にジーンと響いてくる、 - [写真を愉しむ パラグライダーに乗って、空中浮遊を愉しむ少年 僕の目には そのように映ったのである](https://gatokukubo.com/flower/11905/) - 空を飛ぶ、昔も今もやっぱり憧れの世界 記憶をを辿って、 「空を飛ぶ男 ちゅうはち」とGoogleの検索窓に打ち込むと 「二宮忠八 明治24年、忠八25歳の春 丸亀練兵場で行われた飛行実験で、聴診器のゴムを動力にわずか10メートルながら、空を飛ぶ実験に成功、それはアメリカでライト兄弟が飛行実験に成功する12年も前のことだった」という記事が すごいねぇ そうやって、飛行の原理を掴んで… それが今や、パラグライダーで簡単に長い時間、風に乗って 同じ飛ぶでも、いや浮くか、飛行機とは違った楽しさがあるよね… でも僕には、そんな勇気は…(笑い) - [写真を愉しむ 砂漠に咲く美しい華デニューム・オベスムは、砂漠のバラと呼ばれている](https://gatokukubo.com/phone/11901/) - 砂漠 見渡す限りの砂の山… あの丘を越えれば そう思って一生懸命に登っていくが、 その向こうにある風景は、同じもの… - [写真を愉しむ 黒いラン なんともセクシー 洗練された大人の女の魅力を感じる](https://gatokukubo.com/mibunrui/11897/) - 大人の女の魅力を感じさせる花 黒いランの花 ちょっと自分を出し過ぎだろう… いいじゃない、思うだけなら… 現実には、誰も相手してくれないんだから…(笑い) でも、そんなことを思うことが、若さの隠し味なんだよね… でも、金のない男なんて誰も相手にしないから… 花を見ていると、つい自分というものを忘れてね… それが楽しいの… - [写真を愉しむ 南洋桜堤琴桜 堤琴はバイオリンのこと 花の形がバイオリンに似ているからとか](https://gatokukubo.com/photo/11894/) - サクラというけれど きれいな花だが、僕には、この花、櫻のイメージではない もっと違う名前にすればよかったのにと、花を眺めながら… だって、ねぇ… 櫻はやっぱり、はんなり儚く風に舞うそんなイメージだものねぇ… - [写真を愉しむ まるでエンゼルの羽 この花には優れた薬効効果があるらしい](https://gatokukubo.com/flower/11891/) - なんとなく妖精ぽい花 妖精とは、西洋の伝説、童話に登場する超自然な精と… よくわからないけれど、人間と神の中間にいる存在 妖しく美しく可愛い女の子 僕の持つイメージはそんな感じ この花にはそんな雰囲気がある… ランの花… - [写真を愉しむ 華やかにそして美しかりん花](https://gatokukubo.com/flower/11887/) - きれいだね花梨の花 何か、どこが…という特徴はないのだけれど、品があって美しい こういう雰囲気好きだな - [写真を愉しむ 梅小枝 まるで日本画四十雀](https://gatokukubo.com/photo/11883/) - 面白いね写真 雰囲気が3月と言ってるの 空気がちゃんと写るんだね… アトモスフィアー そりゃそうだよね、全体が3月なんだものね - [写真を愉しむ「あら可愛いバイモソウ ワタシこの花すきなの」見知らぬ女性のその言葉につられて僕もつい](https://gatokukubo.com/phone/11880/) - 写真はいいね、 だれとでも、すぐに会話ができる最高のコミニケーションツールなのだ… 「あら、可愛い この花 なんていう名前なのかしら」 「ああこれね、〇〇というらしい」 「スマホで写真を撮るでしょう それをモニター画面に出して、レンズというのをポンと押せばホラ、名前教えてくれるの」 - [写真を愉しむ 青い空万作の花風に舞う](https://gatokukubo.com/flower/11877/) - まんさく 万作 金縷梅 トキシラズ(時知らず)という名前もついている 花の季節を知らずに咲くからというのだが、意味がよく分からない だって春先にいつも咲い 「春だよ」と教えてくれる花だもの 平均気温が5度になると咲くらしい - [写真を愉しむ 一雨一雨 暖かさが増していく 可愛いね雪割草 ちょっぴり冷たい風の中で](https://gatokukubo.com/cooking/11874/) - 写真を見て湧き起こってくるフレーズを記録する これがいいんだね… 無理無理でも、毎朝こうやって、書いていると、 なんとなく形にすることができるようになって来るから面白いね… その形がいいのか、どうなのかわ分からないが、 こんな雰囲気というのが、なんとなく伝わってくるような、そんな気になるから 楽しいのだ… - [スマホカメラを愉しむ これバラ? 淡いピンクが可愛くて](https://gatokukubo.com/phone/11868/) - 昨日は八王子で 仕事、午前中で終わったので、駅までブラブラと… 天気良かったし… パッと見て あれ、これ何の花… バラのようだけど、なんとなく… - [写真を愉しむ なんとも美しい鳥 翡翠(カワセミ)](https://gatokukubo.com/photo/11865/) - もしも写真がなかったら、 この美しさをどうやって伝えるんだろう 光沢のある青い羽 茶色のお腹 長い口ばし 凛としたその姿… 綺麗な鳥なのよ 水辺の宝石 動く宝石 その鳥の名は翡翠(カワセミ)… - [スマホカメラを愉しむ 陰影礼賛 影を活かしてシュールを楽しむ](https://gatokukubo.com/phone/11862/) - こういう手段もあるな、 陶芸家 真田憲成(土歩)さんの作品展を見て、 僕は多くのことを学んだ そして実感している、 今の僕に高齢者という意識はない… 熱病に犯されて写真をとっていた、あのころのように、燃え滾る何かを 感じているのである… 「青春とは人生のある時期のことをいうのではなく心の模様を言うのだ」 アメリカの詩人 サミエル・ウルマンの言った言葉の意味がを感覚として掴むことができた、 ちょっと大げさだが、今 そのように思っているのである - [スマホカメラを愉しむ 陶芸家土歩さんの壁かけの花器にフラワーデザイナーのナナミさんがさりげなく](https://gatokukubo.com/phone/11857/) - こんな遊び大好き 心と心で… 感性と感性で… 楽しいね… こんな遊び大好き… - [写真を愉しむ 弾ければ白木蓮の白い花](https://gatokukubo.com/photo/11854/) - そろそろ出番よ OH いつでも行けるよ… そんな会話が聞こえてきそう 春を告げる花… 面白いね、 - [写真を愉しむ ボケはボケでも漢字で書くと木瓜 僕は天然ハハハ…](https://gatokukubo.com/photo/11847/) - キレイだね、ボケてはない… でも僕は昨日大ボケしちゃって… なんか、1万5千円損した漢字 簡単に説明すると、 友達とランチした帰り、 家電の量販店に行って、レコーダーを買ったの ロングインタビューの文字起こしのことが頭にあってね、 - [スマホカメラを愉しむ 陶芸家展示会場からのレポート 雨は降ったけれど、大勢の人が…](https://gatokukubo.com/phone/11843/) - 陶器とワインと花のあるギャラリー 概念をちょっと超えた素敵な空間… お洒落とお洒落とお洒落が混じり合って、活き活きと素敵に 陶器を愉しみ 花を愉しみ… ワインを愉しみ…… 今までにない楽しい試み… 大勢の人がきて… こういう会場いいね… - [写真を愉しむ 今日から知り合い陶芸家 真田憲成さん(土歩)の作陶展 昨日エイヤーで…](https://gatokukubo.com/photo/11840/) - 今回はちょっと進行が遅れて、 しかし 何もないのは寂しいので、昨日、エイヤーで エイヤーは慣れているけれど、 やっぱりデザイナー入れないとハハハ そう、 サムネイル感覚で作ったものなのだが、自分としてはお気に入りなのである。 マー何はともあれ、 エイヤーでも、だよね… - [写真を愉しむ 可憐な花 雪割草 どこか儚くどこかせつなく…](https://gatokukubo.com/photo/11837/) - 風にゆれる雪割草が美しい ちょっとヒンヤリとした空気 陽が当たれば ポカポカと気持ちがいい そんな季節、 小刻みに風に揺れる姿を見ると、思わず - [写真を愉しむ あら寄り添ってセツブンソウ ](https://gatokukubo.com/flower/11834/) - 風景が俄かに賑やかに… - [写真を愉しむ この緊張感…生きるって、そういうことなんだと教えられた そんな気がする](https://gatokukubo.com/photo/11831/) - 写真は楽しい いろんなことを気づかせてくれる - [写真を愉しむ 目白飛ぶ まさにまさにのその瞬間 よく撮れたよね、偶然だけど](https://gatokukubo.com/photo/11827/) - 望遠でよくつかまえたよね 気配を感じたその時にはもう、もう指が動いてたんだね 僕はモーター使わないから、偶然だけど、手応えはあった 思わずガッツポーズを、 - [写真を愉しむ ヒヨドリのパフォーマンス どうすれば、より美しく見えるか知ってるんだ](https://gatokukubo.com/phone/11824/) - しゃーない 今日は君に付き合ってあげるよ 何言ってのよ ワタシが飛ぶところ撮りたくてきてるくせに… ハハ…バレバレ… せっかくだから、飛んであげるよ… OHやってくれるか… でも、おじさん ついてコレルカナァー ママッカセナサイ - [スマホカメラを愉しむ 初めてみた、お風呂棟のあるアパート](https://gatokukubo.com/phone/11820/) - 路上観察面白いねぇ 赤瀬川源平氏 藤森照信氏荒俣宏氏 杉浦日向子らが「路上観察学入門」(筑摩書房)の出版を 記念した記者発表に合わせて1986年に結成された学会 この本を読んで、僕も感化されて時々やってるんだけど、今はスマホで簡単に撮れるので、とっても楽しいもの - [スマホカメラを愉しむ 昨日の仕事の場所、仕事はいろんなところに行かせてくれる、それが楽しい ](https://gatokukubo.com/phone/11817/) - 求めても こういう場所、なかなか行けないよね 昨日行った仕事先 実際にはこの水車の奥にある三鷹市重要文化財の、藁ぶき屋根の農家の庭の手入れで出入りする車の誘導だったのだけれど、 - [写真を愉しむ 結論からいうと写真  思うようにはなかなか撮れない だから飽きないんだね](https://gatokukubo.com/photo/11814/) - 出張撮影、緊張するけど楽しいね 写真 思い通りにはなかなか撮れないから面白いんだねきっと… 本来が飽き性の僕が、何十年も、よく続いているよね、 そりゃねぇ 長くやっているから、いろんなコツは覚えてくるよ、 でも現場に行くと、、ウーンと毎回考えさせられるんだけど、 どんな方法を使うにしろ、 忍耐と粘りだね… - [写真を愉しむ 蘭の花面白い、いろんな物語りを見せてくれるの](https://gatokukubo.com/photo/11811/) - 僕の目には、宇宙遊泳を愉しんでいる女の子 そんな風に見えているの 電話が個人の持ち物になったように、 個人用の空飛ぶ自動車が 近いうちにできて、 そのマシーンは、空間移動も自由にでき、 タイムマシーンのように、いろんな時代にも自由にいける、 そんな時代も来るのではと… - [写真を愉しむ 美しいものに感動する、アッという、その時の気持ちが好きなの](https://gatokukubo.com/photo/11808/) - 感じた心を大切に、 これが写真の面白さだと僕は思っているの リアリズムも随分撮ったけれど、 「美しいものをより美しく」 それが写真と、先輩から教えられて、 美しさを知るために、 映画、絵画、ショウウインドー随分見て歩いた… 美しさの基準、 何が魅力的なのか… 今だにその基準が分かってないのだが、 いつの間にか、 心が反応するようになって、 心に従って感じるままに撮っているのだけれど、 自分の世界というのが、形になってきたと思っているのである。 - [写真を愉しむ 表情の面白さ](https://gatokukubo.com/photo/11805/) - どうしてもつくれないのが、気品のある顔 これは、生まれながらのものなのかなぁ むかしお付き合いしていた銀行の担 - [写真を愉しむ どうよこれと、決めのポーズを見せてくれる水鳥さん](https://gatokukubo.com/photo/11800/) - 日本舞踊を見ているみたい 決まったね 決めのポーズ 僕は基本的には、ここから、次のポーズに移る、その瞬間を狙うんだけど、 きょうは、ビシっと決まったところで、 ピタリと呼吸あってるね、 ピシっと背筋を伸ばして 目線もいい 羽も決まっっていうことなし… - [写真を愉しむ やっぱり無から有は生まれないんだ 出てくる言葉は、すべて過去の経験体験だと気づいたのである](https://gatokukubo.com/photo/11796/) - この写真面白い そう思ってSNSにあげる準備をしたのだが、 横に着ける雑文 「何を書けば」と思って眺めていたら、 指が買ってに動いて、こんな文章になったのだけそ、 最後の締めは 「俺たちに明日はない」という映画、そして同時になぜか、 「明日に向かって撃て」という映画が思い出されて、混乱しいぇいるの この映画は昔、 渋谷の東急文化村で同じ日に見たから、 どっちがアーサーペン監督でどっちの主題歌が雨に濡れてももだったか分からなくなっているの、そして今は、 その都度ユーチューブで確認しているのだが、 そんなことはどうでもいい、 僕が気に入っているのはタイトルであり、 「タンタタ タタタタ ターン タンタタタタタターンタタタ…」という このメロディーが気に入っているなのだから… そして気が付けば、 写真につけたフレーズのソースがこれだということが分かって そうか、 「無から有はなないんだな…」と - [写真を愉しむ ほんの一瞬だが、恰好つけている時代があってね、贈り物は、カスミ草のない大輪の深紅のバラの花束と決めていたの 良かったのかどうなのか…](https://gatokukubo.com/flower/11793/) - バラを見ると思いだす記憶 結構気障だったからね 中身がないのに恰好ばかりつけちゃって… 「100萬本のバラの花」 そんな歌が流行った頃だった、 贈り物は、 カスミ草のない大輪の深紅のバラの花束と決めていた そんな時代があったの… 今思えば可笑しいね… 顔が赤くなってしまう… 短い期間だったが、 いろんなことを経験させてもたったよ… - [写真を愉しむ この空を飛べたら…写真を見ていたらつい、そんな歌を口ずさんでいた](https://gatokukubo.com/photo/11789/) - 島みゆき いいねぇ… 「人は昔むかし鳥だったのかも知れないね…」 こんな詩 どうしたら生まれてくるんだろうね… やっぱり感受性の問題だな… 極楽とんぼの僕には、こんなフレーズ絶対出てこないね… ヒヨドリさん楽しいね… - [写真を愉しむ 美しいねぇ羽を広げたヒヨドリさん まるで羽衣](https://gatokukubo.com/photo/11786/) - この1瞬に精神を集中して 決まった時には、モニターを見なくてもわかるの 「ヨシ」 そう呟いてから、モノターを見ると、 「OH」とつい… これが楽しい… 位置も…いい 偶然だと思うが、最高だね… 写真に理屈はいらない ただ楽しめばいい - [写真を愉しむ ヒヨドリは英語でBulbul  いい顔してるね、賢そう](https://gatokukubo.com/photo/11783/) - Bulbul 寒桜が咲く今の季節 新宿御苑に行くと、ヒヨドリと目白が木を取り合って ヒヨドリは目白よりも数倍大きいから、バーとヒヨドリが来ると、 目白は慌てて逃げていくの、 多くの人は、目白が目的なんだけど、 どうしてどうして、ヒヨドリも美しいの、 羽を広げて飛ぶヒヨドリ、とってもキレイなの - [写真を愉しむ そうか、君が姿を現せば、春だな…](https://gatokukubo.com/flower/11780/) - 買い物の途中で… 散歩の途中で、 季節を教えてくれる花の姿が愛おしい… - [写真を愉しむ 可愛い、ファンタジック、優しい…オトギリソウの物語りをしらなければ…](https://gatokukubo.com/flower/11777/) - 可愛い、まるで宝石 色がいい 形がいい、美味しそう、ヘペリカムの実 オトギリソウという別名もある。 オトギリソウ、 日本ではそう呼ばれるのだけれど、ちょっと漢字では書けないの… 花も可愛いよ、黄色い花で… - [写真を愉しむ ストーリーのない文章というのに、最近憧れているんだけど難しい](https://gatokukubo.com/flower/11773/) - 写真を愉しみ、言葉を愉しむ。最近、そういうのに憧れていて ストーリーのない文章 写真を見て感じたことを言葉に置き換えて 脈略もなく、それを書き出して 写真にその言葉を合わせると、もう一つ別の世界がそこに現れる そんな遊びにちょっと目覚めて… ゴチャゴチャの思いをコラボする遊びの面白さ - [写真を愉しむ 明日から春よと告げる節分花 ](https://gatokukubo.com/flower/11767/) - 節分 年に4回訪れる一年の始まり(立春、立夏、立秋、立冬)のこと。それがいつしか「立春」の前日のみを節分というようになったのだという書き込みが そして節分草は、その頃咲くから節分草。 - [写真を愉しむ 気が向けば料理、楽しいね、最高の遊び](https://gatokukubo.com/mibunrui/11763/) - 料理は精神を集中させてくれるし、 閃きが形にできるし… 工夫もできるからとっても楽しいの… そう、 だから僕の料理は遊びの一環なの、 だから、レシピなんかいらないの 素材をみて、 ああしよう こうしようと思いのままに、 結論として、 料理はキレイで美味しければ、なんだっていいんだよね… それが楽しくてね、 - [写真を愉しむ あら綺麗 冬の陽だまり 長春花なんてね](https://gatokukubo.com/essei/11760/) - 面白いね、偶然て、 シンクロニシティー(意味のある偶然の一致 ユング) 偶然会ったというだけで、なんか心がホッコリするよね… 今日も愉し - [写真を愉しむ こんな抽象好きなんだよね、さりげなく楽しい](https://gatokukubo.com/flower/11757/) - 殺風景な うらぶれた部屋でも、紅い花一鉢の暖かさ 引っ越しした僕の部屋 木造のレトロなアパートなんだけど、 窓が大きくて、 の窓にそって、大きくない鉢植えならいくつか置けるようになっているの。 そこに、年末にいただいた赤いシクラメンを置いているのだが、 日当たりがいいから、毎日 水をあげていると、大きくなって、 そうして、 枯れた花はハサミで切ったりそて、 「今日も元気だなぁ」なんて話していると、心が通じているみたいに、 ピンとして花を咲かせてくれているんだから嬉しいね、 - [写真を愉しむ 花鶏と書いてアトリ「集団で動く鳥」が変化して「集まる鳥」「アトリ」となったのだそう 「花鶏」はカラフルな鳥ということからと  ](https://gatokukubo.com/photo/11754/) - 撮って書くためには、調べなくてはいけない それが楽しい - [スマホカメラを愉しむ 大根見たら急に食べたくなっちゃって](https://gatokukubo.com/cooking/11751/) - ブリ大根 煮てすぐよりも、冷やして食べるのが 僕は好きなの 料理の楽しみは、自分好みの味にできること 自分流の - [写真を愉しむ 四十雀小枝にとまり春を待つ](https://gatokukubo.com/photo/11748/) - 寒いけど風がなければ気持ちいい よく晴れた日の公園、 子供が描いた絵のように、青い空 冬の日差しがまぶしいが、風がなければ気持ちがいい お日様を浴びながら うつらうつらするの、とっても気持ちがいい - [写真を楽しむ アラ 可愛いねペンギンさん 癒しのキャラクターとして人気なんだってね](https://gatokukubo.com/photo/11742/) - クリクそして可愛い リ目玉に とんがらかした嘴、胸を張ったこの立ちポーズ なんとなく変だけど、愛嬌があって、それが楽しい… 「オイペンギン 君は撮りなんだろう、飛んでみろよ」なんて、 ちょっと意地悪言ってみたくなるよね…ハハハ… でもでもでも… 可愛いね、そして楽しい ありがとう 元気でな、またくるよ… そう、君に会いに… そんな言葉を思わずかけてしまいそう… 写真って、本当に楽しいね… - [スマホカメラを愉しむ 昨日 上野で2つの展覧会を見た](https://gatokukubo.com/phone/11739/) - 写真は中尊寺金色堂のレプリカ 会場内に設置していて、自由に撮れるの 1昨日、知り合いの女性がlineで送ってくれて、 「いいな」と思って、それで昨日、 「和食の特別展 日本の自然 人々の知恵」をみに上野に行ったので… 「和食の特別展」欲しい資料、求めていた情報がそこにあったので、ガイドブックも買うと、結構な値段、しゃーないね… ここで時間を喰ってしまったので、「中尊寺」の方はサッサと流したのだが、圧倒された。 - [写真を愉しむ 富士山 富士には雪がよく似合うなんてね](https://gatokukubo.com/phone/11736/) - 確かこれ、箱根スカイラインのどこかからだと思う 早朝、車を走らせていて、 あまりにも美しかったから… そう、データノックスを耕していて、 「こんなのがあった」ということで、 - [スマホカメラを愉しむ ちょっと煮物が食べたくなって ](https://gatokukubo.com/cooking/11733/) - 忙中閑を愉しむ 昨日は仕事、 午前中に終わったので、帰って風呂に入って、 お風呂の中で、朗読聴くのいいね… 山本周五郎、読み手アリアさん 気持ちがゆったりとして、とても楽しいの… 部屋は暖かいし、座椅子に座ってポーッとしてたら眠ってしまって 1時間位、眠っていたのかな… 起きるとお腹が空いていたので、冷蔵庫をみると、里芋、しいたけ、ゴボウなどがある、 ヨーシと思って、ペットボトルの天然水を電気鍋に入れて、適当に - [写真を愉しむ キャンバスに紅い絵の具をぶちまけたような姫リンゴ](https://gatokukubo.com/photo/11730/) - 今日からまた仕事、 頑張らなくてはなのである… そう、忙中閑を最高のものにするために… - [写真を愉しむ 幻の鶴の舞橋なんてね](https://gatokukubo.com/essei/11726/) - 鶴の舞橋 ここ、吉永小百合の「大人の休日倶楽部」のポスターで有名になったの 岩木山を背景に“ひばの木“でつくった日本一長い木造の橋 津軽富士見湖にかけられた橋なんだけど、 写真のような影を撮るためには、冬でなければならないし、 雪のキャンバスでなければならない。 太陽が出て影をつくってくれなければならない。 これが難しい… その上で、 どこから見れば、鶴が見えるのかを知らぇればならないので、 鶴の影を見るのはとても難しいのだ。 - [写真を愉しむ 縄文人の暮らしぶり 遺跡探訪にはロマンがある](https://gatokukubo.com/photo/11723/) - 探したよ 根性で…(笑い) 鶴の舞橋のラッシュの中に入っていたの。 鶴の舞橋を見て、弘前に行って 太宰治の通った喫茶 「土手の万茶ン」に行って、 その帰りに寄ったのだった。 ラッシュもやっぱりとっておかなければね… 恰好いい写真ばかりが必要なのではなくて、書くものによっては、イメージとして、 どうしても欲しくな写真というのがででてくるんだよねぇ 編集というのは、本当に面白い だって、 編集者の力によって、まったく別の世界がつくれるんだもの… - [写真を愉しむ 味噌はいつ頃からあったのか、調べていたら縄文味噌というのがあったと 面白いね](https://gatokukubo.com/photo/11719/) - 写真は三内丸山遺跡の住居 青森を旅行していてフラリと行ったのだが、 見ていてよかったと、今つくづく… 日本の食文化について今、調べているのだが、 何が幸いするかわからないね… - [写真を愉しむ データを耕していたらこんな写真が出てきたの](https://gatokukubo.com/photo/11715/) - 忙中閑を愉しむ - [写真を愉しむ なんと厳か 吉備津神社(岡山)の回廊 子供の頃の僕らの遊び場だったの  ](https://gatokukubo.com/photo/11712/) - 平安絵巻をみているよう ある写真が必要になって探していたら、こんな写真が出てきたので、 今みると、なんとも厳かだよねぇ このすぐ近くに 秀吉によって水攻めされた高松城(備中高松)があり、 その向こうに国分寺 そして倉敷 … この辺り一帯を吉備路といい、春になるとサイクリングコースとして人気なの。 - [写真を愉しむ 花を見て アッ こんなふうに見える よしそれで行こう より楽しいのはどこだ…なんてね](https://gatokukubo.com/photo/11708/) - 花 そういってしまえばそれだけなんだけど、 見た瞬間に、 「これはミュージカル」 そう思うと、そのように思えてきて、 どの位置 どの角度から見ると、より楽しく見えるのか… そんなことを考えながら、じっと見ていると、 「おじさんこっちよ、私でしょう」 「イヤ 私でしょう…」 そういいながら、あっちこっちから花が主張してくるように なってくるの、 - [スマホカメラを愉しむ 昨日友達の娘さっがしてくれたおもてなし](https://gatokukubo.com/cooking/11705/) - いろいろ書こうと思ったんだけど、写真の処理で時間をとられてしまった。 だから今日は写真だけとっても美味しかった。 シャンパーンもワイン(赤)も こんなおもてなしうけたら、感動、感激だよね… - [写真を愉しむ 輝く命… ](https://gatokukubo.com/photo/11702/) - 言葉を超えた世界がある - [スマホカメラを愉しむ工業品では出せない純粋な味が楽しい](https://gatokukubo.com/desert-rose/11697/) - やっぱり本当に純粋に美味しいのは、手作りの味だよね 見た目の完成度は別にして、 たとえな、余程の高級品は知らないが、普通にコンビニなんかで売っているジャムと手作りのジャムと比べると、 手作りのジャムの方が、僕は純粋で美味しいと感じるのだ。 - [写真を愉しむ ロマンチックしましょうそんなこと恥ずかしくて言えないよね](https://gatokukubo.com/photo/11693/) - 女性に声かけるの勇気いるよね… 友達になりたいだけなのに、 なんであんなに緊張するんだろう… 僕は高齢者 そりゃ、何人も女性の友達いるよ でもどうして知り合ったんだろう… 気が付くといつのまにか友達になっていて、 もはやそこには性別はないんだけどね… それでも女性と話していると、なんだか楽しい - [写真を愉しむ どこか懐かしい冬の風景](https://gatokukubo.com/photo/11687/) - 写真には主張があるから、流れというのがあって、なかなか、ままならないんだよ - [スマホカメラを愉しむ 冬の武蔵野 シルエットの枝に紅い葉っぱが美しい](https://gatokukubo.com/phone/11682/) - 完全装備の冬支度、それでも散歩は楽しい ちょっと厚めのセーターにカシミアのハーフコート 知り合いの娘さんがつくってくれた、機械編みの素敵なマフラー 耳まで隠れる毛糸の帽子、皮手袋という完全装備… それでもじっとしていると、ひんやり寒いのだけど、その分 空気が澄んで風景が美しい - [スマホカメラを愉しむ 初めて歩いた道なのに懐かしい](https://gatokukubo.com/phone/11679/) - 善福寺川に沿ってつくられた散歩道 移り住んだアパートのすぐ近くを流れている善福寺川 その緑道を初めて歩いたの そうしたらこんな景色が いいねぇ 思わず懐かしさがこみ上げてきて… これ、 僕らの子供の頃の風景だよ - [スマホカメラを愉しむ 敷石を踏みて懐かし故郷の庭](https://gatokukubo.com/phone/11676/) - やっぱり日本人 こういう風景好きだな 門を入って、庭を通って、瓦屋根の欅の扉をあけると敷石があって、 そこは小庭になっていたの。 泰山棒の大きな木があって、池があって子供心に、この庭、お気に入りだったの - [スマホカメラを愉しむ 空間の美 凛という漢字がよく似合う](https://gatokukubo.com/phone/11671/) - 1つの宇宙を ああ 美しい花だな─というのはよく見るけれど、 空間をひとつの宇宙に変えてしまう、そんな思いで見たのは 今回が初めて 「そうか、活け花とは 花活けるのではなくて、 ひとつの宇宙をつくることだったのだ」と、知らされた… そんな思いで見たのだった - [スマホカメラを愉しむ 門松を立てればそこは別世界](https://gatokukubo.com/phone/11668/) - 太田黒公園は音楽評論家太田黒元雄の仕事部屋の跡らしい 荻窪にあるのだけれど、昨日は天気が良かったので、 僕の住まいのすぐ近くを流れている善福寺川に沿ってつくられている緑道を歩いて… 大した距離ではないんだけど、スマホで写真をとりながら、 太田黒公園によって、 荻窪駅前のお気に入りの喫茶店に行って原稿を書き ルミネの地下でちょっと買い物をして丸の内線に1駅乗って帰ったのだけれど、 昼頃出たのに、帰ったらすっかり日が暮れていた - [写真を愉しむ 吾唯足知 なんとなくそんな心境](https://gatokukubo.com/photo/11664/) - なんとなく、心が落ち着くよね 「吾唯足知」 いいねぇ… つくばいに 落ちるみずの音 清々し なんてね 年寄には年寄の愉しみがある - [写真を愉しむ あっという間に過ぎ去ってゆく正月休み](https://gatokukubo.com/photo/11659/) - しまった 忘れてた きようは、免許証の高齢者講習 スッカリ忘れてた 今日こそは、原稿書こうと思ってたのに… - [スマホカメラを愉しむ ホコホコとくわいの煮物お正月](https://gatokukubo.com/phone/11653/) - くわい ホコホコとしてとても美味しい 1日(元旦)に食べようと思って買ったのだけど、重曹がなくて 友達の女 - [スマホカメラを愉しむ なんとなく厳か 明りの演出](https://gatokukubo.com/phone/11649/) - 夜ならではの魅力だね、 住まいの近くの神社で、 毎日通る道なんだけど、 昨日の夜に通ったら 風が冷たいせいなのか、 空気がピシっとしまっていて、灯りが魅力的に思えたので、スマホで… この風景、 たぶん 正月ならではのものだと思う 日常を非日常に変える灯りの演出なんてね… - [写真を愉しむ 辰年だから それにちなんで](https://gatokukubo.com/photo/11644/) - 易占い 随分研究したよ、 それで写真集だそうと思ってね ほぼ決まってたんだけど、残念だった。 しかしそれが、後に 「そら 空 宇宙」 電子書籍のペーパーバックに まめしば書房(柴田まみ)さんが、やってくれたの 副題に 「感じる心を育むために」というのをつけてね - [スマホカメラを愉しむ お雑煮の種作り、ここまでできればもう大丈夫](https://gatokukubo.com/phone/11640/) - 買い物に2日(一度に買うと重いから) そして昨日夜大根と人参の皮をむき、短冊に切って塩ゆで その煮汁は捨てない - [写真を愉しむ 集団的パラダイムシフトイベント正月とは](https://gatokukubo.com/photo/11633/) - 行く年と来る年 たった一夜の違いだよ それで意識がまったく変わるのだから… 正月 いつから始まったの、フッと思って調べてみた。 正月という行事は日本で最も古い行事(イベント) 6世紀以前 仏教伝来 (私は、仏は552百済からと覚えているが、今は違うらしい) 以前からあったらしい。 目的は、子孫繁栄、五穀豊穣 健康や幸福を願ってのものというのは今も変わらない スラっと読めば 「ああ そうなんだ」でいいんだけれど、 その根本は、 自分たちにとって都合のいいことばかりを、神様というものにお願いしようという儀式 それがいつの間にか格式ばっちゃって…(笑い) 単純な発想が良かったんだろうね、 - [写真を愉しむ 翡翠の その美しさ つい見とれ](https://gatokukubo.com/photo/11629/) - 宝石翡翠 美しいねぇ… 宝石の翡翠(ヒスイ)も好きだけど、動く宝石と翡翠(カワセミ)の美しさににも感動する。 カワセミは、 漢字では「翡翠」と書くものと覚えていたのに、 それは違うんだ。 知らなかった - [写真を愉しむ 愛し合うことに季節なんて関係ないわ 私たちはいつだってラブラブよ](https://gatokukubo.com/photo/11625/) - もう言葉はいらないよね… 随分長いことかかった引っ越し劇場だったが、 終わってみればハハハ… 「売れない文士の成れの果て」みたいな、レトロなアパートだけど、 住めば都、結構なお気に入りなのである。 - [写真を愉しむ きれいだね 可愛いね どこから来たのジョウビタキ](https://gatokukubo.com/photo/11622/) - ジョウビタキの古名は「ヒタキ」 枕草子の「鳥は~」の段にでているらしい 調べてみると 秋田魁新報電子版 「鳥は」。 詩人・最果タヒさんの連載 「きょうの枕草子」⑧に 「鳥は、この国の鳥ではないけれど、鸚鵡(おうむ)はすてき。人が話したことをまねするらしい。 ほととぎす。くいな。しぎ。みやこどり。ひわ。ひたきというのがあった。 へーそうなんだ 清少納言凄いね - [写真を愉しむ いつまで待たせるのよ 一日は長い でも一生は短いのよ](https://gatokukubo.com/photo/11619/) - いつまでも春は続かない そうなんだよね… 「君から来た手紙読み終えて切手を見た」 「スタンプにはロシア語の小さな文字…」 つい歌ってしまった。 恋にもいろんあ季節があるんだね、 そんな物語りも愉しいね… - [写真を愉しむ 静かなる気迫…](https://gatokukubo.com/photo/11615/) - 自分で生きなければ誰も助けてはくれない… - [写真を愉しむ 葉っぱ落ち鳥を撮るのにいい季節](https://gatokukubo.com/photo/11609/) - 葉っぱが落ちた冬は、鳥がよく見えるので、鳥をとるのにはいい季節なのである 鳥は四十雀 胸をいっぱい膨らませて… これこそまさにダウンだね… 羽を膨らませることで、 中に空気をため込んで体を暖めているらしい - [写真を愉しむ ドンピシャリ 狙い通りのタイミング](https://gatokukubo.com/photo/11606/) - 気配を感じてパシャンと… さすがにこれは、スマホでは無理、なぜなら、 シャッターボタンを推して、実際にシャッターが切れるまでに、タイムラグがあるから… そして僕は連写は使わないから、ファーストシャッターで決めなければならないのである。 これが撮れれば、まだまだいけるね…なんちゃって(笑い) こういう写真には、集中力と精神力がいるの だって、ハッと思った時には、もう、シャッターボタンを推してないとダメなんだもの… なんか、居合の達人になったような気持ち(笑い) - [スマホカメラを愉しむ 石川県の郷土料理 かぶら寿司を楽しむ](https://gatokukubo.com/phone/11603/) - ゆく年くる年の足音が一段と大きくなってきた。 昨日、 石川県の郷土料理、 かぶら寿司が届いたの 僕の本 (電子書籍ペーパーバック) の編集デザインレイアウトの一式をしてくれている“まめしば書房さん”の、柴田真美さんが贈ってくれたのたの 一口サイズで食べやすいようにパッケージされているの。 写真を撮るために、ひとつ食べてみた。 - [写真を愉しむ 集中力…](https://gatokukubo.com/photo/11600/) - 今日は写真がなんにもなくて、データを探っていたら、これが… ちょっと撮らないと すぐに」写真がなくなってしまう しかし、 データの中にはいっぱい写真があるのだけれど、 季節感というのがあるからねぇ - [スマホカメラを愉しむ 冬なれど冬には冬の美しさ](https://gatokukubo.com/phone/11597/) - 移りゆく季節 色の競演が去った後、寂しくなるなと思っていたのだが、やっぱり自然は凄い… 冬には冬の美しさ魅力が - [スマホカメラを愉しむ 華やかな色彩を愉しむのも写真なら、色のない世界もまた写真 ](https://gatokukubo.com/phone/11591/) - 華やかな色彩の紅葉の後に、先残りたる花の影を追う… いいねぇ… 写真って本当に楽しい… だって、 その日、 その時の気分でいろんな愉しみ方ができるんだもの… おっ これいいね、色彩で勝負だな… うん、これはいろんな色の混じり合い… アッ 風も空もいい… 良しリズムを楽しもう… 静かだなぁ よし、思いっきり静かに拘ったみよう… おお、 美しい花だねぇ… この花の中にはどんな物語りがあるのだろう… そんなことを考えながら散歩を楽しみ、写真を愉しんでいるの… しかし、 思い通りの写真が撮れているのかと問われれば、アハハハだけどね、 でもでもでも、 後になってみるとどの写真もみな愉しい… そう客観的に見えるからねぇ… - [スマホカメラを愉しむ 僕の最近のお気に入り空間 窓越しの風景が記憶の中のパリに似ているの ](https://gatokukubo.com/phone/11587/) - 懐かしいねぇ そんなことを思い出させてくれる空間なの。 数日前。 パールセンターの中のスポーツスタジオと自然食品の店の スタッフの女性に (何年か前に知り合っったんだけど…) 「散髪屋さんのいいところ」と訊ねたら 「カット1」 そこに行ってと、 言われるままに… とってもいい店で、 ホスピタリテーというのを久し振りに感じたの… だからフルコースの散髪を… - [スマホカメラを愉しむ はんなりと粋な姿に一目ぼれ](https://gatokukubo.com/phone/11583/) - 燃える紅葉もいいけれど、着物の帯にいいようなこんな美しさもいいよね つい昔を思い出してしまった… 知り合いの女性と知り合いの女性がばったり会って、 新宿御苑に イタリアンのいい店があるのだそうだけど… ということが話題になったらしい - [カメラを愉しむ 自分で撮っておきながら、僕はこの風景の何に惹かれたのだろうかと考える愉しさ…](https://gatokukubo.com/essei/11580/) - 面白いね 瞬間的に心が反応してパシャンと撮ったのだけれど… 色… そうだよねぇ… 太陽がキレイな紅葉にしてくれたから… 紅葉もいいけれど、 その中に見える木の枝ぶりがいいよね、 一層 紅葉を引き立てている 全体の雰囲気… そうだよねぇ… もしかしたらそこに人生を被せていたのかもね… 燃え上がるこの姿… 最近ちょっと愉しいことが増えているから、一層、それを感じたのかも知れないね… そうか、そういう意味では、写真は心の表現だよね… - [写真を愉しむ 可愛いね 花の名前はエリカとな](https://gatokukubo.com/photo/11577/) - 冬から春にかけて咲く花エリカ 名前がいいよね なんとなく… 僕が中学校の3年の頃だったか、 音楽の実習の先生にエリカという名の先生が来て、 キレイで可愛い先生だった。 - [スマホカメラを愉しむ 都会の果樹園 のこり柿 どこか寂しい冬支度](https://gatokukubo.com/phone/11574/) - 下町の風情がいい 品川区西品川で見かけた風景なんだけど、 下町の雰囲気と、残り柿の風景に何か感じて… これが根岸辺りだったら、 「残り柿 根岸の里のわび住まい「」でピッタリなのにね…(笑い) 「残り柿 品川里のわび住まい」 なんかちょっとだよね…(笑い) - [写真を愉しむ 私もう蕩けそう…古い写真なんだけど… ](https://gatokukubo.com/photo/11570/) - 昨日、外付けハードディスクを触っていたら出てきたの… いつ見ても何度みてもいい…(笑い) 好きだなこの写真… だって 幸せいっぱいだもの… ちょっとマイク向けてみるか 「今どんな気持ち…」 「見ての通りよ」 「そうか…目が蕩けちゃってる…」 「心も体も…」 「もう離れられない…」 「ダメダメ…絶対だめ…」 「そうか、君たちを見ていると、僕も嬉しくなっちゃったよ、 ありがとう…」 「おじさんも、いい人できるといいね…」 「そうだねハハハ…ありがとう」 「寒いねと言ったら寒いねと応えてくれる人のいる暖かさ…」 どこかで聞いたフレーズ… - [カメラを愉しむ ヒマラヤ桜 キレイだけどなんかちょっと違う](https://gatokukubo.com/phone/11564/) - 桜 やっぱりサクラは春をがいい あの薄いピンクの儚くて色っぽい桜がいい そう 都都逸にうたわれた あの櫻 - [スマホカメラを愉しむ 楽羽松 呼吸根らしいんだけど僕にはまるで円空物](https://gatokukubo.com/phone/11559/) - 楽羽松 新宿御苑の湿地帯にあるのだけれど、 ここに来て、 いろんな形(姿)を眺めていると 「そうか、生きるとはそういうことなのか」 というように、 いろんなことを教えてくれるの… - [スマホカメラを愉しむ 美しいただそれだけでいい…](https://gatokukubo.com/phone/11555/) - 金色の世界… 僕が育った岡山の家(母の実家)には、 三間流れの座敷があって 模様替えが好きだったのか、 しょちゅう、 襖や屏風を取り換えていた。 - [スマホカメラを愉しむ 再びの青春 引っ張ってくれる人がいることの素晴らしさ](https://gatokukubo.com/phone/11551/) - 人生ってやっぱり繋がっているんだね… 表面上の言葉よりも、 心と心で響き合うって、素晴らしいよね 多くは語らない… 思ったことをポツリポツリというでいるなんだけど、 フレーズとフレーズを繋ぎ合わせて聞いていると 「そうか、そういうことなのか…」 「それなら、やれます」 そうやって、心と心が触れ合って 「わかりました こういうこともいいですね」 「ああいうこともいいですね…と - [スマホカメラを愉しむ ネムがなぜ合歓 なるほどそうなのか…](https://gatokukubo.com/phone/11547/) - 「ねむ」と「ねぶ」 奥の細道で芭蕉は 「象潟や雨に西施がねぶの花」と読んでいる 「ねむ」と「ねぶ」 調べてみると 芭蕉が詠んだ「ねぶ」は淡紅色の花らしい そうだよね、 写真のような真赤な華やかなネムでは、 雨も西施もそぐわないものね… - [スマホカメラを愉しむ 都会の果樹園 いつのまにか頭の中にこういうテーマが出来上がったいたんだね…](https://gatokukubo.com/phone/11543/) - なんでもない風景 普通なら撮らないけれど、 そういうテーマが頭の中にあるからつい… アンソロジーというのかね、 一枚一枚はなんでもない写真なんだけど… それが纏まって一冊になると、 そうか、そういう視点もあるよねということにも… これが本づくりの面白さなんだけど、 どういうわけか、本にした場合 力作ばかりの写真よりも、何気ない日常をスンナリと撮ったものの方が いい… 経験上 そのように思っているのである - [スマホカメラを愉しむ 美しい この言葉はやっぱり究極なのか…でもこれっきゃないんだよねぇ…](https://gatokukubo.com/phone/11539/) - いろんな美しいがあるけれど、 やっぱり 「美しい」 これっきゃないんだよね…(笑い) 語彙の貧弱さを嘆くしかないが、 俄かには身につかないし… かと言って 写真を撮るのをやめるわけにはいかないし… でもでもでも…こんな風景に出会えることが幸せだよね… - [スマホカメラを愉しむ いつまでも覚えておきたい日本の風景](https://gatokukubo.com/phone/11536/) - あたたかいねぇ… 優雅がだねぇ… ゆったりと時間が流れていて 人情が… 短い言葉のなかに 人を思う心が… 楽しいねぇ… - [スマホカメラを愉しむ 都会の果樹園 白いフェンスと柿 まるで外国…](https://gatokukubo.com/essei/11533/) - 人の家でも、こんな風景見ていると、幸せを感じる いい雰囲気だよね 好きだな、こういう雰囲気… 柿の木 そして柿の実… 組み合わせによってまったく別のイメージに… センスだね… こういうのを見て歩くのも、結構楽しい… - [スマホカメラを愉しむ 雑草の中で赤色が一際 目立ったから…](https://gatokukubo.com/phone/11529/) - きっかけ 大事だよね 何事もやっぱり、何かがないと始まらな その何かとは何か… つまりキッカケ 「よしこれで…」 言葉を換えれば 覚悟を決めるということか… でもそれは、 そんなに大仰なことでなくていいんだよ… 赤色がキレイだったからとか あの人に喜んでもらいたいから… もしかしたらこれ、 面白いかもしれない… そんなことでいいの でもその、 心を惹くちょっとした何かがないと、何も始まらないのである - [スマホカメラを愉しむ 電信柱にできた沁みなんだけど、僕には忍者君に見えたので…](https://gatokukubo.com/phone/11525/) - 電信柱にできた沁みなんだけどアートだよね… この忍者きっと修業中だったんだよ 「よし今日は隠遁の術をやろう」と。 - [スマホカメラを愉しむ 紅葉の織りなす綾の美しさ](https://gatokukubo.com/essei/11518/) - 紅葉の混ざり合う色の美しさ 綺麗だねぇ… 美しいねぇ… 色を愉しみ 風情を楽しむ - [スマホカメラを愉しむ 面白いね都会の果樹園 東京だよ目黒区だよ パパイヤだよ そして今は11月の終わりだよ](https://gatokukubo.com/phone/11514/) - 冬の東京になんでパパイヤの実が… 面白いねぇマンションの入り口に、パパイヤの実が… ヘーと驚きながら撮ってしまった。 調べてみると、 パパイヤの生産量はインドが1位 2位がブラジル 3位はインドネシヤ 南国の植物だよねぇ… それが冬の東京の目黒区のマンションの入り口に… - [スマホカメラを愉しむ 昨日はちょっと面白い劇を見せてもらった そんな感じ](https://gatokukubo.com/phone/11508/) - 遊び心 これさえあれば、人生って本当に楽しい… のである - [写真を愉しむ 美しいね黄葉 そして清々しい…](https://gatokukubo.com/photo/11505/) - なんか生き生きとして燃える命という印象 ありがとうとつい頭(こうべ)を垂れてしまった。 こんな風に生きられたらいいよね… 見ていてとても気持ちがいい… - [写真を愉しむ OHとつい簡単の声をもらすだけ](https://gatokukubo.com/photo/11501/) - 美しいねぇまるで錦絵の世界にいるみたい 錦絵とは 多版多色釣りの木版画のこと、 簡単に言えばカラー印刷のこと。 江戸時代に確立された技法データ カラフルで錦(高級な織物)のように美しいというので、 錦絵と呼ばれるようになったらしい。 そして浮世絵とは - [スマホカメラを愉しむ 面白いね木の肌が作り出したアート 踊る少年](https://gatokukubo.com/phone/11494/) - たぶん気にしているからなんだろうけど、 こういう絵によく遭遇するの そう 僕には そう見えるという世界… でもこれ上手いよねぇ… なんの屈託もなく リズム感があって、楽しそうじゃない… こういうのに遭遇すると嬉しくて つい撮ってしまう… - [写真を愉しむ 風景を自分好みに切り取って…](https://gatokukubo.com/phone/11489/) - 面白いね 何が だって、 こういう写真を撮ろうという目的をもって行ったわけではない たまたまこの風景に遭遇した瞬間にピタっと足が止まって、 なぜだか知らないけれどスッとカメラを構えて、 パシャンとシャッターを切って、 モニターを見て、 よしと… この間、僅か数秒の世界… もしかしたら他にも魅力的な風景はいっぱいあったかも知れないのに、なぜこの風景なのだろう… - [写真を愉しむ 色づく葉っぱが美しい](https://gatokukubo.com/photo/11483/) - 色づく葉っぱの美しさ 光と葉っぱのアートの背顔 自然は本当に素晴らしい… しかし、 終活の真っ最中 なかなか写真撮りにいけない… 昨日やっと、荷物は移動させた。 - [写真を愉しむ 青空に色づく葉っぱが美しい](https://gatokukubo.com/photo/11477/) - 写真って本当に楽しいね 写真を見ていると、 なんだか楽しく、リズムに乗って歌っている… そんなように僕には見えるのである 気持ちいいね風… ひんやりと、だけど透き通ってクリスタル… 私好きだわ、この感じ ウン そうだね ちょっと寒いけど、気持ちがいい… サー歌いましょう高らかに… ついつい そんなことを思いながら… - [スマホカメラを愉しむ花屋でギャラリーでワインが飲める僕のお気に入りの空間](https://gatokukubo.com/mibunrui/11472/) - 僕のお気に入りの空間 フラっと立ち寄って 気が向けばワインを飲んで、 勝手にお喋りをして、 適当に写真撮らさせてもらって… 僕のお気に入りの空間なの 2月には知り合いの陶芸家がここで展示会をするの 知り合いの陶芸家に紹介したら すっかり気に入って 2月にはここで展示会をすることになったの… 楽しいねぇ… お洒落なところ大好き ここに来ると、 気分がとっても華やかになるの… - [スマホカメラを愉しむ なんとなく何処か寂しい秋の蝶](https://gatokukubo.com/phone/11469/) - 動くものにはなぜか目がいく ブラブラと歩いていたら ヒラヒラと蝶々が飛んできて 道路脇の花壇の黄色い花にスット留まって… これは撮らないわけにはいかないよね… 首にかけたスマホを外し スット近づいてパシャンと一枚 - [スマホカメラを愉しむ 池に舞う 枯れ葉のリズムについ見とれ](https://gatokukubo.com/phone/11465/) - シンクロナイズドスイミング今はアーティスティックスイミングというのだそう 知らなかった テレビ見ないし… しか - [スマホカメラを愉しむ 都会の果樹園が面白い](https://gatokukubo.com/phone/11460/) - 何か書くためにはきっかけがいる そのきっかけづくりに、写真がとても役立つの だって、 写真の中には、 見えなかった心情 思い出 驚き 発見… いろんなものが内包されているから、 それらの何かに触発されて、 「これでいこう」 とかということになるのだと思うから 記録としても写真は素晴らしいしね… - [スマホカメラを愉しむ 板塀に蔦 変わりゆく季節の微妙な彩を感じて](https://gatokukubo.com/phone/11456/) - さて今日は何を書いてくれるんだろう… 僕の一日は、そうして始まるの 習慣になっているから、 毎朝 大体 同じような時間に目が覚めるの。 そしてしばらくボートとしてから コンピュータのスイッチを入れ モニターに並んでいる写真を見て 今日はこれと。 写真が決まったら、後はもう一人の自分に丸投げ… - [スマホカメラを愉しむ 秋の光を愉しむ…](https://gatokukubo.com/phone/11453/) - 写真って面白いね 光ひとついで見慣れた風景がまったく別の世界になるのだから… ウワッ凄い… 手で目の上に庇をつくって 一旦は通り過ぎたのだけど、 気になったので、 再び帰ってスマホで… 逆光が作り出すシルエットの面白さ… - [スマホカメラを愉しむ 秋だねぇ 都会の枯れ葉 なんとなくアート](https://gatokukubo.com/phone/11445/) - 面白いね、道路の黒い縁取りが、枯れ葉に命を… こういうのを見ると、つい撮らされちゃうんだよね スマホカメラ 本当に便利 だって、 アっと思ったらすぐ撮れるんだもの… - [スマホカメラを愉しむ 陶芸家とフラワーデエザイナーと僕… ](https://gatokukubo.com/phone/11441/) - 心と心で語り合うセッションとても楽しい 2月にここで (Azalea 新宿御苑前 花園通り商店街にある 花屋でギャラリーでワインが楽しめる素敵な空間) 作陶展をする土歩(真田憲成)さんの壁掛けの花器に フラワーデザイナーのナナミさんが花を生け、僕がそれを撮ったのだけど、 壁に映った影が面白くて… それを活かして撮ったのだが、 面白いと(僕はそう思っているの) - [スマホカメラを愉しむ ただ一緒にいればいい](https://gatokukubo.com/phone/11437/) - スマホカメラを愉しむ ただ一緒にいればいい - [スマホカメラを愉しむ ある秋の日に公園で見かけた物語り](https://gatokukubo.com/phone/11432/) - 幸せ感が漂っていたので、思わず撮っちゃった… アッ イヤ… 撮ったんじゃな くて撮らされたんだね… 家族なんだろうか… 寄り添ってウットリと… - [スマホカメラを楽しむ星の中でラッパを吹く女性 童話の世界を見ているよう](https://gatokukubo.com/phone/11424/) - 縷紅草 俳句では随分詠まれていて、夏の季語になっている でも撮ったのは3日程前 気象 ちょっと、おかしいよね… - [スマホカメラを愉しむ キラキラと光る葉っぱの美しさ](https://gatokukubo.com/phone/11421/) - 秋の陽の午後の光が作り出す美しい世界 黄色い秋の午後の光 逆光で浮き彫りされる葉っぱが美しい 写真は アッと思ったらそれを撮ればいいんだけれど、 その時感じた印象を 言葉に置き換えようとすると、 難しい… 感じているのに言葉にならない… - [スマホカメラを愉しむ 自然は偉大なアーチスト](https://gatokukubo.com/phone/11417/) - 自然は偉大なアーチスト 美術館に行って有名な人の作品を見るのもいいけれど 僕は街中の こういう作品を見るの、好きなの 誰が描くのか知らないけれど、 うまいこと描くよねぇ… - [写真を愉しむ コートバン 使えば使うほど光沢がよくなってくる楽しいサイフ](https://gatokukubo.com/photo/11412/) - 嬉しいことに財布は出てきたのだが… タイミングが悪かった やっぱり心配だから、キャッシュカード クレジットカード、停止かけるよねぇ… その手続きすら、 インターネットでは、 余分なことばかり書いていて、 電話番号すらなかなか見つからない上に、 やっと見つけても、 オペレータに繋がるまがまた大変なのだから… 本当に不便… - [写真を愉しむ 音楽作りに忙しいお猿さん](https://gatokukubo.com/photo/11406/) - 秋はいろいろ忙しいよねぇ… 音楽会かぁ… エッ僕… 僕はダメ… 楽器、まったくダメ ギター弾けたら恰好いいよねぇ… なんでやらなかったんだろう… 音楽やってたら写真の撮り方も変わってたかもしれないのに… - [写真を愉しむ 素敵なお嬢さん 君に拾ったバラは似合わない](https://gatokukubo.com/photo/11402/) - 華道家 安達曈子さん 何度か取材させていただいたことがある。 今回紹介するエピソードは 「フィットネスジャパン」 (JAマガジン これ、僕がやっていた雑誌社) という月刊誌で 「花を生ける」という特集を組んだ時のもの - [スマホカメラを愉しむ 秋は光が美しい](https://gatokukubo.com/phone/11397/) - なんでもない写真なんだけど光の当たり方で… 草むら… 昔はどこにでもあったけれど、 今はこういう風景も、すごく貴重なものになってきた… 面白いね、時代の変化って… 僕が草むらに興味を持ったきっかけは、 堂本印象の描いた襖絵だった。 これまでにいろんな絵を見てきたけれど、 堂本印象の襖絵ほど強烈に僕の心を捉えたものはない。 - [写真を愉しむ カメラって本当に素晴らしい だって感動をそのまま記録できるんだもの](https://gatokukubo.com/photo/11393/) - 秋 秩父をドライブしていて遭遇した景色 あまりの美しさに車を止めて… この印象を言葉で伝えようとしても僕の貧弱な語彙 表現力では、無理 だけどカメラは、きっちりと、伝えたかった印象をとらえている 写真って本当に素晴らしい… - [写真を楽しむ beautiful この言葉は君のためにある たとえ鋭く尖った棘があっても、僕は君を愛さずにはいられない](https://gatokukubo.com/photo/11389/) - 愛さずにはいられない 一度でいいから、 こういう言葉 言ってみたかった… しかし、 残念ながら ライフスタイルが、そういう環境にはいたらなかった… そうなんだよ、 そんな気障な言葉を言うにはね、それに相応しい人生があるんだよ - [写真を愉しむ 何着るの そんな季節の空気感](https://gatokukubo.com/photo/11384/) - 一日の中に四季がある 朝は冷え込み 夕方には風が吹いて襟を立てる なのに昼間は半袖のTシャツでも汗がにじむ… 秋ですねぇ - [写真を愉しむ 太陽の子ダリア そんな感じ君を見ていると僕の体内も燃えてくる](https://gatokukubo.com/photo/11380/) - 輝いて生きることの美しさ… 見ているだけで気持ちがいい 美しい花は心に安らぎを ダリア この花は心にパンチを… そしてそしてそして 内燃機関としての心を燃やしてくれ、 輝いて生きることの美しさうを教えてくれるの… - [写真を愉しむ ダリア オードリー 名前はそうでも日本美人だよね](https://gatokukubo.com/photo/11376/) - コンニチワ… つい声をかけてしまった。 声かけなければ、思いは通じないし… 「そういうと、ニコリと笑って…」 でも、実際には声に出して言わないの そう、 カメラを指さして、 そして目を見てニコリと笑うの、 そうしたら、ニコリと笑って そして 自分の目を指さして、 その後人差し指でシューと弧を描くようにゆっくりと空中を動かすと、 ちょっと上を見て顔を動かしてくれるの… - [写真を愉しむ 風吹いてコスモスの花楽しそう](https://gatokukubo.com/photo/11370/) - オクラホマ・ミクサー フォークダンスの代表的曲だったんだけど、今やわかる人いないよねぇ… 僕が中学生の頃、 秋の運動会では全校生徒でするホークダンスというのがあって、 運動会の前になると、 何日もかけてダンスの練習をしてたの その時かかっていたのが、これ… - [スマホカメラを愉しむ エキゾチックなムードの漂う横浜](https://gatokukubo.com/phone/11367/) - 久し振りの横浜 懐かしいねぇ… 今回は 「横浜に行こう」ということで行ったのではんばいの たまたま仕事が大桟橋の近くであって 仕事 9時に始まって2時間で終わったので、フラフラと むこうに見えるのは赤レンガ ここは象の鼻公園というらしい 歩いていたら 街灯(ランタン)と赤レンガがうまい位置に重なって… 好きだなこのムード… なんとなくレトロ なんとなく外国 - [スマホカメラを愉しむ 縁側で庭を眺めて酒を飲む](https://gatokukubo.com/phone/11363/) - 自然を相手に酒を呑む いいねぇ… 1昨日、 陶芸家土歩さんの鎌倉の自宅にお邪魔して こういうシーンには、鎌倉という地名 いいよねぇ… - [写真を愉しむ 輝いて生きる姿の美しさ](https://gatokukubo.com/photo/11358/) - 生きる喜び そんな感じ この写真見ていてとても気持ちがいい 内面から光輝いている この写真を見ていると、 「ヨーシ俺もと」 拳に力が入ってくるの… そうだよねぇ… たった一回の人生だもの 自分の意思で、 自分の力で楽しんで生きなければねぇ… - [写真を愉しむ なんとなく色っぽいね 姫極楽鳥花 ](https://gatokukubo.com/photo/11355/) - あなたの写真は、なんとなくHぽいのよね 僕の写真を見る多くの女性に言われるのだが、 仕方がないよね、 それが僕なんだから…(多分) - [写真を愉しむ スヤスヤと絹の寝具で眠るお姫様  ](https://gatokukubo.com/phone/11352/) - 白絹姫物語りなんてタイトルはどうかな なんとなくメルヘン 絵本の中を覗いているような… スヤスヤと眠る赤ちゃん - [スマホカメラを愉しむ 花を贈る 愛を気持ちを花に託してラッピング](https://gatokukubo.com/phone/11348/) - 明日何時に取りに来るから… 今日は休みなんだけどね、頼まれるとそんなこと言ってられないし… 休みを返上して制作 「出来上がったので帰ります」 ナナミさんはそういって帰っていった。 - [スマホカメラを愉しむフラワーデザイナーナナミの作品と勝手にコラボレーション ](https://gatokukubo.com/phone/11343/) - 他愛無い話でも、 聞いてくれる人がいると、ホッとする… それにしてもカードを忘れるなんて、かなりの重賞だよねぇ… でもおかげで、こんな素晴らしい作品と出会えたのだからハハハ… - [スマホカメラを愉しむ 公園の糸瓜の花揺らす風](https://gatokukubo.com/phone/11335/) - 仕事に行くと 今日は昼から、 それまで遊んでていいよと、 公園のメンチに座ってぼんやりしていたら、 黄色いはなが目に留まった 近づいてみると、 可愛い花が小刻みに風にゆれている 写真に撮って、レンズアプリで調べてみると 糸瓜(ヘチマ) そこに同僚の女性がきて 「あら可愛い」 そういってから 「これなんていう花」と 「へちま」 そういうと、 「タワシにするあれ」と聞き返してきたので、 「へちま食べられるんだよ、」 そう言ってから 「蔓から出る水は古くから美人の水といわれ、化粧水として人気があるの」 - [写真を愉しむ 気が付けば 光線がガラリ変わって秋陽射し](https://gatokukubo.com/photo/11329/) - 季節の変わり目を、あなたはなんで知りますか… やっぱり彼氏、彼女の心… 気温… 野菜や果物… いろいろあるけれど、 僕はやっぱり光線 秋の日差しは独特で、低い位置からピっと斜めに差し込んでくる鋭い光… まさにそれはスポットライト… - [スマホカメラを愉しむ 空の秋情緒の風が吹き抜ける](https://gatokukubo.com/phone/11324/) - 空の秋情緒の風が吹き抜ける 言葉に情緒をもたせる その訓練に俳句(僕の場合は575)いいんだよね 秋の夜は誰でもいう言葉だけど、 夜の秋というと、 そこに感情がはいって、美しくなるというのは、 だれかのエッセイに書かれていた言葉 誰だったかなぁ… 20代に読んだ本だけど、今頃、その記憶が首をもたげてきたの(笑い) - [スマホカメラを愉しむ TOKYO ビルの谷間にカリンの実 ](https://gatokukubo.com/phone/11321/) - 面白いね 東京の秋 ビルの谷間に葡萄、キウイ カリン みかん … いろんな果物が それを写真にするだけで結構楽しい まさにスマホの本領発揮だね… 「写真撮るぞ」 そんな覚悟はなんにもいらない 「オヤ」 「マー」 「ヘー」 「ちょっと撮っとこう…」 なんにも考えなくていい、 気になったものにカメラを向けてシャッター切ればそれでいいんだから… - [写真を愉しむ 稲木掛け心に残る日本の絵](https://gatokukubo.com/photo/11317/) - この風景かつての日本の秋の象徴だった ところが今は、東京では、田んぼを見ることすら難しい この写真鳥取の友人の作っている田んぼの風景なのだが、 数年前 突然電話で 「これが多分僕の最後の稲木掛けになるから写真に残そうと思うんだけど、どうしたらうまく撮れるか」と しかし、 現場を見ないで、そういわれてもねぇ… いや、現場を知っていたとしてもだよねぇ… だから僕は言った 教えても一朝一夕には撮れない - [スマホカメラで記録 秋の味を愉しむガーデンパーティ笑い声](https://gatokukubo.com/phone/11312/) - 秋はいいねぇ 美味しいものがいっぱいあって 昨日は知り合いの家の庭でガーデンパーティ 9月にしたガレージセールの売り上げで… 名目は、 震災時の体験炊き出しパーティー こういう時でなければ食べられないオマールエビやホタテ このホタテ貝生きてるの だから刺身も作ったりして… 美味しいものがあれば 美味しいお酒だよね… スパークリングワインに日本酒いろいろ、 ビールもいろいろ 調子に乗って飲んでいたら眠気がきて… みんなの楽しい話声、笑い声を聴きながら、ストンと… それがまた楽しくて気持ちがいい… - [ポスター制作 それはまさにセッション とても楽しかった](https://gatokukubo.com/photo/11307/) - 25日から催される陶芸家のポスー 土と色と形のコンポジション - [写真を愉しむ 枯れてなお 輝く花の美しさ](https://gatokukubo.com/photo/11302/) - ウバユリの花 漢字で書くと姥百合 まさにまさになんだけど、 老いなければこの魅力出てこないよね… シャキっとして粋で、 どことなく品があって、 すべてを知り尽くした魅力というのかねぇ - [写真を愉しむ 枯れてなお美しく咲くユリの木花(か)](https://gatokukubo.com/photo/11297/) - 空に描かれたユリの木花の作り出すパターンが美しい 曇り空 それがかえって良かった ブルーの空に描かれるシルエットのパターンも美しいと思うけど、 今回は白いバックでよかったと思っているの… - [写真を愉しむ白いブラウス ツリ花の実を胸に垂らして 可愛いね  ](https://gatokukubo.com/photo/11291/) - 秋は楽しい このブローチどう… この首飾りは… マキちゃんナオちゃんショウコちゃん… なんの屈託もない幼き日… 春は花 秋は木の実で そんな遊びをしていたから、いつの間にかそんな感覚が… ちょっと女っぽいナヨっとした感性に… - [写真を愉しむ ダイヤモンドリリー キレイはいいねそれだけで魅力だもの](https://gatokukubo.com/photo/11286/) - キレイはいいね それだけで魅力だもの リリーというけれど、 ユリではないヒガンバナ(Lycoris) 「またあう日を愉しみに」という花言葉がつけられている ということは、別れの花ということか… 「おいおい夢を壊すなよ」 ハハ… 「そうだね…」 しかし どこかに憂いを感じさせるのは、 神話がちょっと悲しいからかも… だけど僕、 ちょっぴり憂いを感じさせる美しさって好きなんだよねぇ - [写真を愉しむ 好きだなぁ ちょっとセンチなこのムード](https://gatokukubo.com/photo/11281/) - 好きだなぁ チョットセンチなこのムード 休日の黄昏時よりも少し前 ぼんやりとベンチに座って、 ひんやりと頬にあたる風を愉しむの なんとなく叙情的でなんとなくセンチメンタルなそんな雰囲気… - [スマホカメラを愉しむ 竹竿を口あけ捻り柿をとる ](https://gatokukubo.com/phone/11277/) - 柿にはいろんな思いでがある 庭の柿もぎりて齧る味今も 柿齧り獅子面磨く秋祭り - [スマホカメラを愉しむ 乗る人の思いを乗せて行く列車](https://gatokukubo.com/phone/11273/) - 乗る人の思いを乗せて行く列車 様々な人が様々な思いで乗る列車 そんなことを考えながら… この列車は京急「梅屋敷」から出てゆく列車 僕はこの駅で降りたのだけれど、ホームを歩いていたら丁度入ってきたので… ホームに入ってくる直前の緩やかなカーブの線路と列車の色に心惹かれて… - [スマホカメラを愉しむ 彼岸花 曼殊沙華 リコリスと呼名はいろいろあるけれど](https://gatokukubo.com/flower/11263/) - お彼岸に曼珠紗華きれい咲いて彼岸花 とこりが最近は リコリスと呼ばれているらしい リコリス(ラテン語) 英語読みすると、雰囲気がガラリと変わって ハイカラななってくる - [スマホカメラを愉しむ 雨降ってどこか楽しい姫柘榴](https://gatokukubo.com/phone/11260/) - 雨降ってどこか楽しい姫柘榴 昨日 梅屋敷という街を歩いていて 「梅屋敷」 なんとなく「オドロシイ」そんな感じのするネーミング そんなことを思いながら歩いていたら、 水滴をつけた姫柘榴の実が飛び込んきて… - [スマホカメラを愉しむ 白無垢の曼殊沙華厳かに](https://gatokukubo.com/phone/11254/) - 昨日自由が丘の駅の近くで パッと見て、オッと思って… 赤もいいが白もいい… 彼岸花 やっぱり天空の花(天界) 美しいとかキレイという言葉を超えているよね… - [写真を愉しむ 空中に蜘の糸張り秋の空](https://gatokukubo.com/photo/11251/) - 素晴らしい風の力を利用して まるで、香港映画のワイヤーアクションを見ているような… グリーン・デスティニー チョウ・ユンファ 恰好いいよね… あの映画にはたくさんのワイヤーアクションが使われていた スパイダーマン これはアメリカの映画だけど、これも随分見た だから1昨日 紫紺野牡丹の花芯を見て、 別名スパイダーフラワーと言われる所以がすぐに分かって、 それを強調したのだが、 蜘 結構可愛いじゃんねぇ… - [写真を愉しむ お洒落だね 豹紋の柄 秋の空](https://gatokukubo.com/phone/11248/) - 色の季節 空気が澄んでクッキリと、ファッションの楽しい季節だね… ヒンヤリとした風にはどこか憂いがあって、 チョッピリ胸を キュンとさせるものがあるが、 その雰囲気がいい 公園のベンチに座って、 熱いコーヒーを飲みながら 風を愉しみ 色づく自然を愉しみながら… そこに溶け込むファッショナブルな女性の歩く姿を見ているのがとても楽しい - [スマホカメラを愉しむ 秋の風 紫紺野牡丹 蜘の花](https://gatokukubo.com/phone/11244/) - スパイダーフラワー 言われてみれば確かに… 色がキレイで可愛い花なのに… 花芯の部分に目をやれば、確かにそう… 同じ正義の味方なのに、 怪傑黒頭巾は人気なのに、スパイダーマンは今いちなのだと、映画を見ながら知り合いが言っていたのを思い出す - [スマホカメラを愉しむ 偶然の出会いに感謝 昨日大崎駅の近くで ](https://gatokukubo.com/phone/11240/) - アリューム・スティピタトウム玉ねぎの仲間らしい 珍しい植物との出会いこれは偶然に頼るしかない だって、何を撮る目的がこちらにはないのだから そう、撮っている写真はすべて、街を歩いていて、偶然に目にした花や昆虫、虫…そんな写真ばかりなのである。 つまり、用事があってどこかに行く、 あるいは散歩していて、 オヤ マァ ヘェと思ったものを撮っているのだが、 シャッターチャンスを増やさなければならない… - [スマホカメラを愉しむ 三方六といういうのだそう北海道の銘菓とか](https://gatokukubo.com/phone/11236/) - 三方六 一言でいえばバームクーヘン 「珍しい」 そう言って持ってきてくれたの - [スマホカメラを愉しむ ガレージの屋根にビッシリキウイの実](https://gatokukubo.com/mibunrui/11233/) - イロイロあるねぇ 写真を撮りながら575でメモしようと思ったら 「キウイフルーツ」 何度も何度も指を折り… いい指の運動だよね… これって結構脳の刺激になるかも…(笑い) - [スマホカメラを愉しむ ヘーとつい ある家の壁葡萄の実](https://gatokukubo.com/phone/11230/) - 東京って本当に楽しい だって庭先にいろんな植物が植えられているんだもの 昨日自由が丘の駅の近くで 仕事でなければ、行くことはないが、仕事だから、言われたらどこでも行く 初めていく街は珍しいからキョロキョロする。 すると、ある家の壁が葡萄の葉っぱで覆われていて、緑いろの葡萄の実があっちこっちに… そのうちの形のいいのを、スマホカメラで… - [写真を愉しむ たまごだけ高尾の山の人気者](https://gatokukubo.com/photo/11226/) - 写真を愉しむ たまごだけ高尾の山の人気者 山道に数人の男女がしゃがみ込んで… 「なんですか」と訊ねると 「ほらあそこ」と指さして 「たまごだけ これ美味しいですよ」と教えられて - [スマホカメラを愉しむ ほうの実が赤く色づくお祝い日](https://gatokukubo.com/phone/11220/) - ほうの実が赤く色づくお祝い日 陽に当たれば暑いのに吹く風は肌に冷たい季節の変わり目 一気に来るんだね…秋 近くの神社のお祭りの日に合わせてする友達の催しは 炊き出し体験のための資金集めのガレージセール その周辺ではすでに風物詩になるほどのイベントになっているのだ。 - [写真を愉しむ 嗚呼とつい黄昏の空模様](https://gatokukubo.com/phone/11216/) - 秋は空が面白い 急に雨が降ったかと思うとあっという間に青空に、 そして黄昏(秋の夕暮れ)の空模様… - [写真を楽しむ お彼岸に曼殊沙華 黒アゲハ](https://gatokukubo.com/photo/11212/) - だから何…なんだけど何となく 言葉にならない言葉って、便利がいいね… なにか言いたいんだけど、その言葉が出てこない… そういう時 気持ちとして、雰囲気だけ感じてね… あなたの感性で受け止めてね… そういうニュアンスを含ませる曖昧模糊とした言葉…雰囲気… 僕とっても好きなの… - [写真を愉しむ 彼岸花曼殊沙華ここは何処](https://gatokukubo.com/flower/11209/) - 「曼珠沙華(まんじゅしゃげ)」は、サンスクリット語で天界に咲く花という意味らしい 彼岸とはむこう岸のこと 仏道に精進して煩悩を脱し、涅槃に達した境地。 簡単に言えば悟りの境地、アナザーワールド そして天界に咲く花となれば、 ここはいったいどことなってしまうよね… 宗教用語は、理屈が難しくてよくははからないが、意訳して単純にすると、そうなるよね… そう思ってみると、 現実離れした世界に僕には思えるのである。 - [写真を愉しむ あらいいね おはぐろとんぼランデブー](https://gatokukubo.com/photo/11205/) - 気が付けば秋風景も昆虫もいつのまにやら様変わり 一日一日… なんの変化もないようだけど、気が付けばだよねぇ そう、少しずつ移動する太陽の位置に合わせて虫も風景もすべての生き物が… 年々再々のことなれど 目に見えなければ分からないのが人間なんだよね… でも、 風景や昆虫をみて、 そして肌に感じる風の冷たさで、 そうか、秋か… そう感じて 「暑さの中にも秋を感じる季節になりましたね…」 なんて葉書の書ける人は僕は幸せな人と思っているの… 時候の挨拶って、本当に素晴らしいと思う、 日本人のこの感性 大事にしなくてはねぇ - [写真を愉しむ 静粛静寂サンダカン朝の風景](https://gatokukubo.com/photo/11201/) - なんとなく漂う緊張感 その気配に緊張してカメラを構える ボルネオサンダカンの朝の風景… 撮りたかったのは、そんな雰囲気だった そうアトモスフィア… - [写真を愉しむ 白鷺の舞い美しくカメラ出す](https://gatokukubo.com/photo/11198/) - 高麗川に降りた白鷺の舞い 今頃の季節だった。 曼殊沙華の群生を巾着田に撮りに行った帰り道でだった。 彼岸花にはちょっと早かったけれど、美しい白鷺の写真が撮れてよかった。 そう思いながら、駅までの道を歩いた記憶がある。 - [写真を愉しむ 海から生まれた太陽をカメラでとらえてみれば…](https://gatokukubo.com/photo/11193/) - 何か書こうと思うんだけど、言葉のかけらも出てこない だから今日は何もかかない…(笑い) - [スマホカメラを愉しむ 青梨の昭和の味に舌鼓](https://gatokukubo.com/phone/11190/) - 20世紀はやっぱり上手い 肌が違う 瑞々しさが違う、味が違う… 昨日スーパーで見つけてかったのだけれど、 慣れ - [写真を愉しむ 紺碧の空 トゥッカーノ は国鳥ではないがブラジの象徴](https://gatokukubo.com/photo/11187/) - 35ミリの一眼レフなら飛ぶ鳥撮れるが、八セルで撮るのは大変だった この写真はたまたま撮れた写真… なんていうことはない写真なんだけど、 なんか楽しいから… - [写真を愉しむパンタナールの月の思い出](https://gatokukubo.com/photo/11184/) - それはまさに奇跡だった。 パンタナールを離れる日の直前の一瞬だけ、月が顔をのぞかせてくれ 写真を撮ると、また雲の中に隠れてしまったのだ 今だに信じがたいその現象 以来僕は 「信念の力」 というものを信じているのである。 - [スマホカメラを愉しむ ワインの瓶にお花を添えて お洒落だね](https://gatokukubo.com/phone/11181/) - 見せ方だねぇ… そうか、ドライフラワーにはこういう使い方があったのか… 見なきゃわからないよね… 生の花ではこういう風にはならないものねぇ… やっぱりいろんなこと見ておかなければね… - [スマホカメラを愉しむ 花屋でギャラリーでワインバーの素敵空間のアートに心惹かれて](https://gatokukubo.com/phone/11175/) - 花屋でギャラリーでワインが飲める素敵な空間(御苑前花園通り) 友達の画家が世界堂(画材文房具)に来る度にこのギャラリーに寄って、 そこから 「おい、ワイン飲みにこいよ」って、 僕のマンショから歩いて5分 「じゃぁ行くよ」 それからおもむろに服を着替えて… で、 ワインを飲みながら、芸術談義を… - [写真を愉しむ 高尾山からまるで水墨富士の山](https://gatokukubo.com/photo/11172/) - 高尾山からまるで水墨富士の山 今日は大失敗 目覚ましなくても起きられるのに、今日は… 1時間も寝すぎてしまった。 これでは何もできない とりあえず写真だけアップして、繋ぎという作戦で… - [スマホカメラを愉しむ お神輿を気合で担ぐ秋祭り](https://gatokukubo.com/phone/11169/) - お神輿を気合で担ぐ秋祭り 阿佐ヶ谷 パール街にあるレトロな雰囲気の喫茶店でお茶していたら、 ワッショイワッシ - [写真を愉しむ 月の明かりで写真を撮ると、神秘な世界が現れる](https://gatokukubo.com/photo/11165/) - 月の明かりで撮った沙漠のオアシス 神秘の世界 あまりにも静かな世界に一人でいると… このオアシスは、 数年前に降った雨でできたらしい… 沙漠に降る雨は あっという間に川ができる程凄いらしい… それが何日か続くと 湖になり、 その水は、いつ引くのかわからないらしい… 3日先 10日先 さらに数か月… 数年という場合いもあるらしい… - [写真を愉しむ 三日月を好きだと言ったあの人は](https://gatokukubo.com/photo/11162/) - 三日月神秘的だよね 撮ったのは確か浦安のシェラトンホテル付近だった。 夜中に車走らせて… 若かったねぇ… 真夜中仕事をしていて… そうしたらパートナーの女性が、 「今日は三日月浦安のシエラトン辺りがいいかも出るのが2時間後…」 「そう、ではちょっと行ってくるわ…」 そう言ってハッセルと三脚もって… 現地に行けば、空を見ればあの辺だなというのは分かるから… 寒かった、ブルブルと震えながら待っていると、フワっと真っ赤な三日月が… 感動しながらシャッターを切ったのを覚えている… - [写真を愉しむ 月の色を愉しむ](https://gatokukubo.com/photo/11159/) - 月の出を待てど悲しき雲かかり 自然を相手の写真は本当に難しい サー出るぞ… 三脚にカメラ乗せて、 いつでも撮れる状態にして、 胸を高鳴らせながら出るのを待つのだけれど、 ヨシと思ったところに雲が来て、 「ああ」と落胆することが何度もあるの… - [写真を愉しむ 永代橋と月 ](https://gatokukubo.com/photo/11155/) - 東京の名所と月で一冊 そう思って毎夜毎夜車は走らせて… そんな時期もあった。 しかし完成させるにはいたらなかった 名所旧跡と月の位置をうまく合わせるのが大変で… - [写真を愉しむ 雨かぶり生気みなぎる稲穂かな](https://gatokukubo.com/photo/11150/) - かつてはありふれた風景なれど、東京で今、こういう写真撮るの大変なの - [スマホカメラを愉しむ レイシー それは甘くておいしいスゥイーツだった](https://gatokukubo.com/phone/11144/) - レイシーを恐々食べて母しのぶ 岡山の実家の隣の家には愛ちゃんというアメリカ帰りのおばぁちゃんとモトさんという爺さんの二人が住んでいた。 庭には綺麗な花がいつも咲いていた そこに黄色くなった実がぶら下がる植物があって、 「これなに」とお袋に聞いたら 「レイシー」 そう答えてから 「もう少し熟れたら 甘くて美味しいの」と 教えてくらた - [スマホカメラを愉しむ 多分オオチャバナセセリ 珍しんだってね](https://gatokukubo.com/phone/11140/) - 何となく蛾 そんな感じでほっぱらかしていたのだけれど、 レンズというアプリで調べてみたら蝶だって しかも珍しいと書いてあったので、ハハハ… - [スマホカメラを愉しむ 下野は花少ない夏の花](https://gatokukubo.com/phone/11136/) - 下野(しもつけ)可愛いね なんとなく若い女性の帯 そんな感じなんだけど 帯はやっぱりお太鼓がいい 浴衣を粋に来た女性の姿… そう夕暮れ 門前町 前を歩く女性の姿が美しい 帯には下野の花が描かれいた… - [スマホカメラを愉しむ 行く夏に蝉が残した記念品](https://gatokukubo.com/phone/11131/) - 子供の頃には、早朝、庭にでれば、あっちこっちに、今まさにという場面が見えたのに、 - [スマホカメラを愉しむ 芙蓉花 神秘の世界を覗いてみれば そこにはなんと仏様](https://gatokukubo.com/phone/11124/) - 芙蓉とは漢文では蓮の花のことを言うらしい 仏教では蓮の花がよくつかわれている なぜか、 それは華果同時(けかどうじ)だから、 花と実が同時に成る いうこと それはつまり 「この身のままで速やかに仏になる」ということらしいが、 僕は、思ったら即結果に結びつくと解釈しているのである。 片方で神、仏、そんなんものと否定しながら、 片方で、花の中の仏性を見ているという矛盾 そんな矛盾を同時に持っている僕なのだけど、 その考え方は好きなのである。 - [写真を愉しむ なんとなく高貴な印象 裏紫 凛として思わず頭を垂れてしまった](https://gatokukubo.com/photo/11121/) - 色、形、模様… なんとなく威厳をもっているよね、 これはつくれるものではない、 生まれながらにして高貴… 会った瞬間、思わず頭(こうべ)を垂れてしまった… - [スマホカメラを愉しむ 妖艶に妖しく誘う合歓の花](https://gatokukubo.com/phone/11116/) - ちょっと時期がズレたかも カメラの中に残ってたの そう、写真なかなか撮りにいけなくて でもSNS続けなかえればいけないし 面白いね、 写真があれば勝手に指が動いてそれらしきもの書いてくれるのに、 無いと、なにもだから困ってしまう そうか、僕の場合は、写真がスイッチになっているんだなと、思ったのである。 - [スマホカメラを愉しむ 風吹いてコスモスの花揺れゆられ](https://gatokukubo.com/mibunrui/11113/) - OHと思ってカメラ向けるが、風吹いて 呼吸呼吸… 深呼吸をして スーッと息を吐き、スート粋を吸う… そうやって風と呼吸を合わせるて、撮った写真がこれ - [スマホカメラを愉しむ 見るとつい買ってしまう魅惑の果実](https://gatokukubo.com/phone/11108/) - 一度この味覚えると、食べずにはいられないんだよね 中国で台湾でブラジルで… 車は知らせていると路上で売っているの スーパーの小さいレジ袋くらいの袋に入って、安価な果実だった それが日本に来れば、高級スイーツ それでも見ると、つい買ってしまう… 甘くてちょっと酸っぱくて、 感じとしては、濃いカルピス…かな そんな感じなんだけどちょっとちがう… - [スマホカメラを愉しむ その味は甘くせつない柘榴の実 ](https://gatokukubo.com/phone/11105/) - 記憶の底になぜかある 甘くてせつない柘榴の実 しかし、それがいつ頃の記憶なのかは思いだせない ガブと齧って、口の中でクチュクチュとしてプっと吐き出すの、 決して上品な食べ方ではない(笑い) ほとんど食べるところはないんだけれど、ちょっと酸っぱくてちょっと甘くて はかなくて切ない… そんな記憶が… 本当はその雰囲気を575にしたいのだけど、17文字 難しい ウーン もっとダイナミックな宇宙観でいかなければねぇ… - [スマホカメラを愉しむ 髪切ったらワインが飲みたくなって、お気に入りの空間に ](https://gatokukubo.com/phone/11101/) - 花屋でギャラリーでワインバー 新宿御苑前(花園通り)にあるのだけれど、 ここ僕のお気に入りなの だって、お洒落なんだもの。 そしてここにはなぜか、 美しくて朗らかな素敵な女性がいつもいて、 ワインを飲みながらのお喋りがとっても楽しいの… - [写真を愉しむ まさに龍 アマゾンを船で下っている時に見た雲の形なんだけど](https://gatokukubo.com/photo/11095/) - 久し振りに手にして読んでみた 空を見ていると、心に響いてくるものを感じる。 サンライズ・サンセットの独特の輝き。 季節や風の向きによって変化していく雲の形。 晴れた日には晴れた日の、雨の日には雨の日の、いろんな表情。 そして霧に閉ざされた神秘の世界など、素晴らしいアートの世界 がそこにはあって、それぞれの作品に何か特別な託されている ように思えるのである。 - [写真を愉しむ 素敵な女性から lineで写真を楽しませてくれませんか、そう言われて よしと頑張ってハハハ](https://gatokukubo.com/photo/11092/) - 自分の作品を楽しんで見てくれる人のいることの幸せ 写真、楽しんで見てくれる人がいると、 それだけでテンションあがるよね… 俳句の会で知り合った先輩の女性なんだけど、とっても素敵な人なの その人とlineを交換する機会があってね そうしたら、 「お気に入りの写真で私を楽しませてくれませんか…」 そう言われて、 最初は恐々送ったんだけど、 喜んでくれているみたいなので、 よし、それならと、 お気に入りの写真を送っていたら、 いつの間にかそれが習慣になってね(笑い) - [スマホカメラを愉しむ 今日は森の音楽会 コンダクターはカマキリさん](https://gatokukubo.com/phone/11089/) - コンダクターはカマキリさん - [写真を愉しむ 懐かしいねぇ 沙漠の象徴 ](https://gatokukubo.com/photo/11086/) - 神秘とエロスの世界… 実際 詩人の高橋順子さんも、 「沙漠の木」の前書きに 「久保雅督さんの写真は神秘とエロスの沙漠への…」 と書いているのである。 - [スマホカメラを愉しむ スモークツリーというのだそう](https://gatokukubo.com/phone/11082/) - なんとなくお洒落… 調べて見ると 花柄だけでなく、 葉も魅力的で、 紅葉も美しい樹なのだとか ドライフラワーかと思ったが、そうではないのだ、 「おしゃれな庭木として人気 ウルシ科の植物」らしい 別名 「ラブグリーン」とも呼ばれているらしい ラブグリーンはやっぱりLOVEGREENの方が相応しいよね、 そんな気がした。 - [写真を愉しむ サンバサンバブラジル 写真撮ってたら腕を掴まれて引っ張り込まれて、とっても楽しかった](https://gatokukubo.com/phone/11078/) - 凄く情熱的な踊り この写真は、サンパウロであった歯科医師会のイベント会場で撮った一駒 凄く情熱的な踊りで、僕もリズムに合わせて踊りながら撮っていたら、 腕を掴まれて、引っ張り込まれて、一緒に無茶苦茶踊りを、 とっても楽しかった… - [カメラを愉しむ 愛の賛歌 ミシシッピー河のほとりで](https://gatokukubo.com/phone/11072/) - カメラを愉しむ 愛の賛歌 ミシシッピー河のほとりで - [スマホカメラを愉しむ バーボンストリート懐かしい](https://gatokukubo.com/phone/11068/) - このバーボンストリート(アップした写真) ハリケーンカトリーヌに襲われて壊滅する直前の写真 だから、 今や幻のストリートかも知れないのだ… ここにいたのは3日位だったが、とても楽しかった。 黒人の恰好いい街でねぇ… - [スマホカメラを愉しむ いちじくを齧りてしのぶ幼き日](https://gatokukubo.com/phone/11046/) - いちじくには忘れられない思い出がある 水で洗ってガブリと噛めば、 ジャムのような甘さが口の中に広がって… 実家の門を入った庭の左手に、 大きないちじくの木があってね、 ちょっと弾けた実がいっぱいついてるの 台風の日だった、 7つ年上の兄がその木に登って実をとっていたら枝が折れてドスンと… 爺さん(母の父)はそれで侃々に怒って、 その木を切ってしまったの なんでわざわざ台風の日に登ったんだろうねぇ… いちじくを見ると思いだす、その光景、 僕が小学校の低学年の頃の記憶だと思うが、鮮明に覚えているのである。 - [写真を愉しむ パチパチと音たてて咲く月見草 竹久夢二の生家](https://gatokukubo.com/phone/11043/) - 片づけていたら、 四つ切にプリントしたこんな写真が出てきたの ゴミ袋にいったん入れたんだけど、 そうだと思って - [カメラを愉しむ 楽しいねそして可愛い唐綿花 なんとなくミュージカル なんとなく人形劇](https://gatokukubo.com/flower/11038/) - リズミカルで人形劇を見ているよう 綿と書いてあるけれど、 夾竹桃科の花らしい トウワタ(綿)というのは、 綿のような毛がつくからのようらしい… ややこしい名前だよね、 つい綿の花かと思ったよ…(笑い) - [写真を楽しむ あら可愛 ブルーバタフライというのだそう](https://gatokukubo.com/photo/11032/) - 写真は記憶装置のスイッチなのだ 写真見ていたらなぜか、 ザピーナツという双子の歌手を思い出していた リズムが良くて、 あか抜けていてパンチがあって、 都会的で 二人の意気がピッタリとあって… 好きだったの - [写真を愉しむ 驟雨来て 木陰にそっと身を隠し](https://gatokukubo.com/photo/11025/) - 雨の風情… 雨には雨の楽しみがある… 僕の感覚では晴れた日が日常ならば、 雨の日は非日常 行動するのには雨は嫌だけど、 写真の視点で言えば、 雨の日でなければ撮れない写真もある - [写真を愉しむ 言ってみて李も桃ももものうち](https://gatokukubo.com/photo/11018/) - 早口言葉 教えてくれたのは女の子だった マキちゃん、ヨウコちゃん セッチやん… 「すもももももももものうち」 言ってごらん すもももももも…」 ダメ もう一度、 「もっと早く」 苦手でねぇ…早口言葉 「裏の竹藪に竹立て掛けたのは竹立てたけたかったから竹立て掛けた」 「ははは、言えないの…」 僕はトロかったのか、これがなかなか言えなくてねぇ… よく揶揄われたよ… - [カメラを愉しむ 青い空 白い雲 わき立つ雲 流れゆく雲](https://gatokukubo.com/photo/11014/) - 青い空 白い雲 わきたつ雲 流れ行く雲 誰が描くのか… なかなか楽しい… その楽しさをなんとか言葉で書きとめようと頑張っているのだけれど、 なかなか出て来ない… しょうがない、 今日はもうやめ…思いついたら書き足そう… - [スマホカメラを愉しむ 友達が届けてくれた旬の梨](https://gatokukubo.com/phone/11009/) - 友達って本当にいいね 先日は友達が巨砲を そして昨日は また別の友達が届けてくれた千葉、鎌ケ谷の梨 冷蔵庫で冷やして食べると、 甘くてとっても美味しいの 「あいつ、わざわざ買ってまで旬を味わうような奴ではないし…」 多分、 そう思って届けてくれるのだと思うけど、嬉しいねぇ… こういうの、届けてくれるのは男友達… - [スマホカメラを愉しむ 火龍の実 なかなかいける味の良さ](https://gatokukubo.com/essei/11004/) - 火龍の実 その果実は上品で美味しい 調べて見るとサボテンの仲間とか トロピカルフルーツ マグネシュームが豊富で、 がん予防や老化防止、 生活習慣病に効果があるのだ - [写真を愉しむ ナンパする蝶される蝶 誘っているのはどっち](https://gatokukubo.com/photo/10998/) - 誘っいるのはどっち そりゃ男だろう 男はどっち そりゃ後ろに決まってるよ なんで、 女の方が華やかだもの… ウン 確かに… パッと見た目はね… でもよく見ると、 誘ったのは女の方だ、男はついて行っただけ… - [スマホカメラを愉しむ 気が付けば漫ろ歩きの七夕際](https://gatokukubo.com/photo/10993/) - 昨日夕方、阿佐ヶ谷のビストロで ビールを水変わりにビーフシチュウを うん いい味… 一人で? 野暮なこと聞くなよ… こんな洒落た店に、 僕が一人で行くわけないでしょう… 僕は一人で行けるお店はラーメン屋しかないんだから…(笑い) - [写真を愉しむ 美しい ほかに言言える言葉を僕は知らない](https://gatokukubo.com/photo/10986/) - 色、形、光、透明感… こういうのに出くわすと本当に嬉しい これも決定的瞬間というのだろうか… 恩師 石津良介先生が僕に教えてくれたことは、 写真はリアリズム、 うまい写真はいらない、 構図なんかどうでもいい 感動した、 その気持ちを撮るんだよ… だった。 - [写真を愉しむ 睡蓮の花は光で語りあう](https://gatokukubo.com/photo/10981/) - 水に浮かぶ睡蓮の花は美しい、神々しくさえある この花を見ているとつい、 宇宙との交信をしているように僕には思えるのである。 サムシンググレート 何か大いなるもの、 神… 果たしてそんなものがと思うが、 この花を見るといつも、 何か指令を受けているその瞬間(とき)と、 思わずにはいられないのだ… - [カメラを愉しむ アセロラ 赤い宝石 甘酸っぱくて美味しい 夏の果実](https://gatokukubo.com/mibunrui/10976/) - 赤い宝石 アセロラの果実 可愛いねぇ、ずっと持っておきたい そんな感じ 写真なら、 フレッシュな果物も傷まないし… でも、 忘れちゃ駄目ではないか… そう、 完全に忘れてたゴメンゴメン… だからデータは時々耕してやらなければ駄目なんだよね…(笑い) - [カメラを愉しむ 夏の花 蓮華升麻に会いに行く](https://gatokukubo.com/photo/10971/) - 蓮華升麻は森の妖精 青梅線“古里”の丹三郎で蕎麦を食べ、 御嶽に行って、 ロープウエイで御嶽山に上がると、山一面に咲いているの 下を向いている花だから撮りづらいんだけど、そこを頑張って… - [カメラを愉しむ いつまでも眺めていたい](https://gatokukubo.com/photo/10965/) - いつまでも眺めていたい この前後に5文字何かをと考えたのだけれど、 うまくはまる言葉がないのでやめた 何を持っていっても跳ねつけられるの… 言葉は生きているを実感させられた - [カメラを愉しむ 何もない 月と沙だけ どこまでも](https://gatokukubo.com/photo/10961/) - 静かさも行きすぎると恐怖 時おり風が吹いて、 リュックにつけたアクセサリーがカサカサと その音にさえ、髪の毛が逆立ち、 オアシスを跳ねる魚の音にさえ、思わず身構えてしまう… そんな情景が思いだれた… - [カメラを愉しむ 夜に咲いて朝に散る華 さがり花](https://gatokukubo.com/photo/10956/) - 夜に咲いて朝に散る… かつて「夢は夜開く」という歌がヒットしたことがある… 気がつけば、 口ずさんでいた… そういう遊び、 一度でいいからやってみたいね…(笑い) 男の願望… 男として生まれたからには…ね - [カメラを愉しむ 古の思いでなぞる蝉の声](https://gatokukubo.com/photo/10953/) - カメラを愉しむ 古の思いでなぞる蝉の声 夏には氷、サイダー、ラムネ…蝉の声… 懐かしいねぇ かき氷のミル金、 これ最高だよねぇ… かき氷の中に小豆が入っていて、 トロリとしたミルクがいっぱいかかっているの 岡山ではそれ随分食べたけれど、 東京に来るとあまりないんだよねぇ… 宇治金はあるけれど… 宇治金よりはやっぱり僕はミル金だな… 最後に残った甘い氷水を入れ物ごと持ち上げてハハハ… で、 体を冷やして外に出ると、 「あちい…」と思わず… 折角、 クーラーの中で氷食べて、 体冷やしたのに、 倍返しだもんねぇ… - [カメラを愉しむ 目に涼し心に沁みる滝の音](https://gatokukubo.com/photo/10949/) - 暑いね、せめて見た目だけでも… そう思って 何処で撮ったのか、 確か茨城県 笠間近くだった コンピュータの中で眠っていたの 暑いからつい、 目がいったんだね、 大型モニターに映し出したら、涼しくて… - [カメラを愉しむ 元気だねそんなところで暑くない](https://gatokukubo.com/mibunrui/10946/) - 暑さって季語なの? 調べて見ると、 熱さは季語にはならないけれど、暑さは季語と 季語って難しいんだ。 - [カメラを愉しむ オリオン座とパオ 中国内モンゴルの沙漠で](https://gatokukubo.com/photo/10941/) - 懐かしいねぇ… コンピュータのデータ、整理していたら出てきたの 懐かしくて思わず 撮ったのは中国内蒙古の沙漠、 「沙漠を緑に」と、 鳥取大学名誉教授の遠山正瑛氏が80歳を超えて立ち上げたプロジェクト 多くの日本人が賛同して、 ボランティアで、砂漠に木を植えに行ったの、 - [カメラを愉しむ 褄紅蝶 褄は端 なる程 そういうことかと一人で納得 頭の中は左褄](https://gatokukubo.com/photo/10937/) - 頭の中は左褄 いいねぇ、日本の文化… 「信州信濃の新蕎麦よりも わたしゃあんたのソバがいい」 なんてね… いいね、都都逸 褄という字からつい連想してしった(笑い) 昨日、今日と蝶々の写真を出して、 勉強させてもらったよ 昨日が「褄紫蝶」今日が「褄紅蝶」 漢字って凄いよね カタカナで「ツマムラサキマダラ」「ツマベニチョウ」と 書くと、なにこれとなるけれど 「褄紫」「褄紅」と書けば、端っこの色かと、 すぐ分かるものねぇ… - [カメラを愉しむ 蝶々 褄紫というらしい](https://gatokukubo.com/phone/10933/) - 褄紫 名前に惹かれて 俳句にしようしたんだけど…季語が… 難しいね、俳句 光りがあたると、 紫色に光ることからのネーミング のようだが 残念ながら、その特徴は捉えられなかった - [カメラを愉しむ まさにそれ 誰がつけたか向日葵と](https://gatokukubo.com/photo/10930/) - エレルギーを感じるよねぇ向日葵 見ているだけで元気になれる。 中国をバスで何日も走った沙漠視察の旅、 することがないから、 向日葵の種を口に入れては、皮を剥きというのを延々と… とりたてていう程の美味しさはないが、 なんとなく美味しいので… - [カメラを愉しむ トウモロコシ ガチッと思いきり齧りたい](https://gatokukubo.com/photo/10926/) - 美味しそう でもネェー 普段は全然気にならないんだけどね、 リンゴとかトウモロコシ 切ってなければ無理だねぇ - [手探りでやった電子書籍が昨日、Kindleストアで出版されたと](https://gatokukubo.com/photo/10923/) - 何をどうやってよいのかさっぱり分からず、そのまま審査へ よかったぁ なかなか知らせがこないので、もう駄目かもと、 諦めかけていた夕方 「提出された本がKindleストアで出版されました」という知らせが 久し振りに興奮したよ… - [カメラを愉しむ 枯れてなお 美しく咲く七変化](https://gatokukubo.com/essei/10920/) - 鮮やかな紫陽花もいいけれど、枯れた花もまた魅力的こう こういう風に齢を… でも、もう遅いか… 実は昨日、 知り合いの書いた原稿を、電子書籍でデビューさせてやろうと思って 一応完成して、販売が開始されるのを待っているのだけれど、 大変だったよ、 - [コンピュータ難しい 電子書籍、原稿を入れようと思ったら、ローマ字表記で引っかかって時間ばかり取られて大変なの](https://gatokukubo.com/photo/10916/) - think about women's menopause - [スマホカメラを愉しむ 辻村寿三郎さんの面形 そう貰ったの 随分昔のことだけど](https://gatokukubo.com/essei/10910/) - 確か面形と言っていた ここからどうやって面をしていくのかは、僕には分からないけれど、 面をつくる元だから貴重なものだと思う、 うん何回か会っているよ、 でもくれたのは本人から直接ではなく、 辻村氏と親しくしていた人から貰ったのだが、 見ていると、 これだけで凄い、研ぎ澄まされている。 - [カメラを愉しむ 風受けて優雅にヒラリ蝶の舞](https://gatokukubo.com/photo/10907/) - 風受けて優雅にヒラリ蝶の舞 本当はね、 人生をこんな風にゆったりと優雅に行きたかったんだけど、 ちょっとアホなことして… で、 俄かに引っ越しの準備始めたんだけど、 捨てても捨てても全然荷物がヘラない… もうウンザリ… - [カメラを愉しむ 踊るメリーゴーランド、僕も昨日はツイスト踊りまくって今日は腰が痛い](https://gatokukubo.com/photo/10900/) - 酒と踊りで気分転換 部屋の片づけをしていたら友達から電話が着て 「夕方付き合え」と だけど僕は忙しかったので、 「それどころじゃないよ、詐欺にやられて、引っ越す準備してるんだから」 そういうと 「気分転換も大切だから…」そう言われて、16時にALTAの前で、 どこに行くのかと聞くと 「ゴールデン街の囲炉裏のある店知ってるだろう」 「だって、あそこママが亡くなって…」 「そう言うと 「普段は締めてるけど、店はまだあるんだ、で、今日追悼を兼ねて店を開けるというので…」 - [カメラを愉しむ 路地のトマトは夏の味](https://gatokukubo.com/photo/10895/) - おおとつい 路地のトマトは夏の味 トマト 随分お洒落になったよねぇ… 僕の子供の頃のトマトなんて、 みるからに田舎の野菜(路地物) それが今やレディーだもんねぇ… 洗ってうまく盛り付ければ、高級スーツだもんねぇ… 時代とともに進化してきた…そんな感じ でも、味は全然違うの、 - [スマホカメラを愉しむ 光と影と…陶芸作家土歩さんの作品から](https://gatokukubo.com/phone/10891/) - 光りと影と… - [スマホカメラを愉しむ 土と語らい土を愉しむ 陶芸作家 土歩さんの作品から](https://gatokukubo.com/phone/10886/) - 土と語り土を愉しむ - [スマホカメラを愉しむ なんとなく禅](https://gatokukubo.com/phone/10882/) - 感じてもらえればそれでいい - [スマホカメラを愉しむ 日曜日 陶芸作家“土歩”さんの自宅で撮らさせていただいた作品](https://gatokukubo.com/phone/10877/) - 土から生まれた作品には自然がよく似合う 陶器、磁器好きだよ、 結婚していた元カミは金重 陶陽の親戚、岡山で育てば、自然備前焼きには触れるしね、 - [スマホカメラを愉しむ お洒落な空間でファッショナブルなカレーライスを 美味しかった](https://gatokukubo.com/phone/10874/) - 鎌倉って本当に楽しい 都会のお洒落とは違った趣のセンス… 店の一軒一軒がハイセンスで、 心をリッチにしてくれる… - [カメラを愉しむ 逞しいね 生きる喜び](https://gatokukubo.com/essei/10870/) - 虫に教えられた生きる姿勢 僕たちは 花や木や鳥… 蝶や昆虫の姿をみて 美しいとか綺麗とか、可愛いとか言って、 その姿を写真に撮って、 「どう、この写真」 「ああ素晴らしいね」 捉え方がいいとか 視点がいいとか、言いがら写真を楽しんでいるのだけれど、 レンズを通して写されたその世界は、 今日の場合で言えば、 必死で生きる虫の姿… - [カメラを愉しむ ハンカチにヘリオトロープ三四郎](https://gatokukubo.com/photo/10862/) - ヘリオトロープと言えば三四郎、夏目漱石 「彼女は白いハンカチにヘリオトロープの香水をつけて三四郎に別れを告げた…」(三四郎) そうだよね ここは白いハンカチでなければだめなんえだよね…(笑い) - [カメラを愉しむ かぶと虫 皂莢虫とよばれけり](https://gatokukubo.com/photo/10859/) - 精悍だね この姿を見るとつい We Will Rock You と、声を出してしまう… 恰好いいよねこの姿 こちらも思わず身が引き締まる… - [スマホカメラを愉しむ ああ奇麗だねアートだねでもこれに何を盛る](https://gatokukubo.com/phone/10856/) - いったいこれに何を盛るんだ お皿が立派過ぎて、 僕のデータでは 活かす料理が出てこない(笑い) - [スマホカメラを愉しむ 色がいい形がいいね 茄子胡瓜](https://gatokukubo.com/phone/10853/) - 色がいい 形がいいね茄子胡瓜 器の中は薄いグレー 蓋を開けると 斜めに切った胡瓜のぬか漬けと色のいい茄子のぬか漬けが、 そして、 上には、 細くちょっと長めに切った細い生姜が3本飾りとして 楽しいねぇ… - [スマホカメラを愉しむ ラッキョウを噛み締めて知る 深き味 ](https://gatokukubo.com/phone/10844/) - 美味しいねぇ 素朴な味の深きこと 理屈を超えて、 この味が美味しいと言えるには、歳月がいる なんだか分からないけれど、 ついそんな風に思っちゃったの… - [スマホカメラを愉しむ 梅づけの爽やかな味に頬ゆるむ](https://gatokukubo.com/phone/10839/) - 梅漬け 干せば梅干し、 これは干す手前の梅 僕はこれが好きなの 皮を破ると、中からシュワーと、 フルーティーでちょっと酸っぱくて… 僕はこの上に、鰹節をちょっと乗せ、 お醤油をちょっとだけ垂らして、 熱々のご飯の上に乗せて食べるんだけど、 とっても美味しいの、 - [写真を愉しむ カンツオーネの青木純氏のコンサートの1場面から](https://gatokukubo.com/photo/10833/) - マジックの世界 どことなく なんとなく この写真変じゃない… どこが… 気がつかない人のために、説明すると、 ライブを見ているのに、 まったく違う方向を見ている人(下の眼鏡かけた人)がいる。 - [カメラを愉しむ カンツオーネの青木純氏のコンサートの1場面から](https://gatokukubo.com/photo/10829/) - 狙っていた写真を狙い通りに ピアニストと歌い手をうまく絡ませて、 1枚の写真で歌詞の内容を いかにして伝えるか… そのアングルを探し、 タイミングが来るのを待って… だから、この写真を撮った時、 「ヤッター」と心の中で…(笑い) - [スマホカメラを愉しむしっとろと紫かおる七変化](https://gatokukubo.com/phone/10824/) - 七変化とは紫陽花の別名 575にするために調べたよ、 紫陽花、 色がドンドン変化していくから七変化… なる程 そうなんだ 文字制限の中で、 いかにして抱いた宇宙観を表すか… 俳句とはそういう世界(文学)なんだと、今気が付いた これは奥が深い… - [スマホカメラを愉しむ ヒラヒラと蝶来たりて誘い舞](https://gatokukubo.com/phone/10820/) - 仕事の現場でちょっと1枚 スマホカメラ 本当に便利 パーンとってもオートフォーカス。 自動露出 カメラ立ち上げて シャッター押せば 、綺麗な写真が… 凄いねぇ… - [写真を愉しむ 輝いて生きる姿が美しい 写真って本当に楽しいね  ](https://gatokukubo.com/photo/10815/) - なんでもない写真なんだけどね 見ているとなぜか気持ちがいい 生きる喜びというかね 輝いているよね この命… 足腰がしっかりして なんでも喰らいついてやろうという姿勢が伝わってくる - [スマホカメラを愉しむ 藤沢駅(神奈川県)で見た懐かしい喫茶店 ](https://gatokukubo.com/phone/10810/) - 懐かしい風景 僕の青春時代の風景… そう、 重厚な造りで音楽喫茶とか名曲喫茶とか… 新宿にあった王城 西洋のお城みたな造りの喫茶店… 覚えてる - [スマホカメラを愉しむ 道端で見かけたサボテンの花 エッなんでサボテン…](https://gatokukubo.com/phone/10804/) - 可愛いね、キレイだね… なんかマカロニーウエスタンに出てきそうな大きなサボテン 楕円形の丸いのが、 そのさきっちょ、さきっちょに次つぎに付いているサボテン かなり大きい… マンションを出て 新宿と四谷の境にある道路を 通称柳通りとか 花園通りと呼ばれる道とぶつかった交差点のところ、 郵便ポストがそこにあって、 それで時々行くんだけど、 こんな可愛い花が幾つも咲いているの… 可愛いとか 綺麗というのはやっぱり目を惹くんだよね… で、 写真を撮ろうとするんだけど、 その中でも形のいいのがいいよねぇ… これ、いいんだけど 花びらの一片が気に入らないとか、 もうちょい開いてくれるといいんだけどなぁとか そんなことをいいながら撮ったのがこの花 - [カンツオーネを愉しむ 青木純氏の歌と金子渚氏のピアノで約2時間とっても楽しかった](https://gatokukubo.com/photo/10796/) - 久し振りに思う存分に写真を撮らさせてもらった。 一流の歌手、 そして金子渚氏のピアノ演奏(スタインウエイ) 会場は飯田橋西口からすぐのサイガバレエスタジオ 青木さんは、 若い頃、ここでダンスを習っていたらしい - [スマホカメラを愉しむ 桔梗花 凛として艶やかに](https://gatokukubo.com/phone/10792/) - 夏の夕暮れ 風呂上りの火照った顔をすり抜けていく風が心地いい ここでタバコ吸えたら美味しんだろうな━と思いながら ぼんやりと風景を眺めていたら、 庭先にきれいな花壇のある家が… その中でひと際目立ったのがこの花 - [思いつき料理を愉しむ 焼きコロッケ アッサリ味だけどとっても美味しい](https://gatokukubo.com/cooking/10788/) - 油で揚げない焼きころっけ、アッサリだけど美味しい 揚げ物 やりたいなとは思うんだけど 油を使うの恐いから… 電 - [思いつき5料理を愉しむ 鮪のステーキと野菜焼きを新生姜と柚子のドレッシングで うんいける ](https://gatokukubo.com/cooking/10781/) - 野菜を焼いて、ドレッシングでいただく とっても美味しい - [スマホカメラを愉しむ つい懐かしさから買ってしまう崎陽軒のシュウマイ弁当](https://gatokukubo.com/phone/10776/) - 70年変わらぬ味 そこには信頼と懐かしさ、 安心感があってつい… いつ食べても美味しい素朴な味 嫌味がないんだよね… 昨日デパ地下(小田急)で - [思いつき料理を愉しむ オムレツ得意料理なんだけど 最後の最後で失敗 ](https://gatokukubo.com/cooking/10769/) - 整形後で考えると、もっと形を崩して盛り付けた方がよかったかと 失敗したという思いがあるから、 直すことばかり考えていた。 よしこれからは失敗したら それを活かすこよにしよう そうすれば失敗という言葉はなくなるから…(笑い) そう、 セーターだって、 肘の処が薄くなって破れたら、 あえて目立つようなパッチワークをすれば、 それはファッションだものね… 靴下だってたまに、 右と左 違うのを履いている人いるが、 お洒落に見えるもの… だから、 崩れたたまご焼き 形を整えようとしないで、 もっとグシャグシャにして、 添え物を考えれば それはそれで面白ものができたかもね… 思いつき料理はそれが楽しいのに、 - [スマホカメラを愉しむ スイカとバックの因果の法則](https://gatokukubo.com/phone/10766/) - スイカとバック どう見ても変な組み合わせだよね 予兆はあったの、 ところがそれが現実になって一瞬真っ青に… でも善良な人のお陰で事なきを得て、 スイカも美味しくいただいたというお話し… - [スマホカメラを愉しむ 昨日の僕の夕食 シンプルだけどとっても美味しい  ](https://gatokukubo.com/cooking/10763/) - 何をするのも大儀な時はこれ 玉子を焼いただけ… 鮭はコンビニで売ってたし… 胡瓜は適当に切って、 ビニールの袋に入れ、 お塩を入れてもんだのを水洗いして… なんともアッサリだねぇ… でも、これ、 お茶漬けにとっても合うの… - [スマホカメラを愉しむ 久々の鎌倉の旅 郷愁と新鮮と…](https://gatokukubo.com/phone/10755/) - ラッキー こういう仕事だったら毎日でもいいねと 昨日は仕事で藤沢に行ったの 現場は藤沢駅の北口からすぐの処 9時前に到着し、 服を着替えたら すぐに始まって… なんと30分 「はいOKです」と 実労働時間30分 そして 居るところが藤沢駅 行くわねぇそりゃ…鎌倉 - [スマホカメラを愉しむ 鎌倉の旅第2弾 ルポルタージュは愛のメッセージ](https://gatokukubo.com/phone/10758/) - ルポルタージュは愛のメッセージ フォトエッセイ ルポルタージュ 結論から言うと、 誰に何を伝えるかだよね、 そうすると、 重要なのは 誰にということなんだよね、 これがハッキリしないと、 何を撮っていいのか、 それさえ分からなくしまうから… - [スマホカメラを愉しむ カラダネオガタマポートワインという名前なのだそう なぜかポートワインというのに惹かれてつい](https://gatokukubo.com/phone/10751/) - 知りたいことの核心になかなか届かない検索 グーグリ検索 調べたいことがあって検索かけるんだけれど、 どうでもいいようなことばかりがダラダラと、 で 本当に知りたいことはなかなか… しょうがないよねぇ… ただで使ってるのだから…(笑い) - [スマホカメラを愉しむ ウンこれならと言える広島風お好み焼きに初めて出会った昨日 ローソンで](https://gatokukubo.com/phone/10745/) - たまに昨日、ローソンで見つけたお好み焼き これいける コンビニでたまに見つけて買うだけれど、 どれも今イチで、 かと言って、 他にここれと言うものがなかったので 買ってしまったのだが、 帰ってパッケージを解くと、 今までのと雰囲気が違うので アレと思って… で、 適当にチンして… この上に (アップした写真) - [スマホカメラを愉しむ 可愛いね高尾の山の娘たち](https://gatokukubo.com/phone/10740/) - 紅花山芍薬というのだそう 淡いピンクの着物を着て フンワリと大事なものを包み込む表情が優しいねぇ 若い時の女性 どこかに恥じらいがあって優しく華やかで なんとも魅力的なのに、 ひと齢とってフタ齢とると… 信じられないという程に… - [スマホカメラを愉しむ 孫のドラムの発表会 驚いたね 習うということは凄いことなんだ](https://gatokukubo.com/phone/10735/) - ヘーやるじゃん 昨日の日曜日、 ライブハウスで照明が入って… 100人位のキャパがあったのかなぁ ぎっしり入っていた・ - [スマホカメラを愉しむ 咲けば散る花の命の美しさ](https://gatokukubo.com/phone/10731/) - 花の美しさ それは命の輝きなのである そうなんだ 僕は今まで そこに花があるから撮っていたんだけど、 なんでこの花はこんなにも僕の心を惹きつけるのか 漠然とながらそんなことを考えていて、 そうか、 なる程、 そうだったのかと思ったのがそれ、 - [スマホカメラを愉しむ 山法師 坊主頭に白頭巾](https://gatokukubo.com/phone/10728/) - 山法師 名前の由来 そうだったのか知らなかったのか 中心に見える点々は、 坊さんが集まった姿 これが木にいっぱいついて 風に頭巾が揺れているのだから、 こりゃ大変な会議だ(笑い) - [スマホカメラを愉しむ 日陰者 なれど目を惹く重薬花](https://gatokukubo.com/phone/10724/) - 日陰者… なんとなく僕 そんな感じ…(笑い) でもこの花楽しそう 君と僕… 二人でいれば楽しい… 僕はそれだけでいい アラ 私も エッそうなの じゃあ手をつないで歌でも歌おう… - [スマホカメラを愉しむ なんとなく そんな時には花がいい](https://gatokukubo.com/phone/10719/) - 花はいいねぇ ほんの一瞬でいい ああキレイ… 花を見てそう思うだけで 気持ちが変わるの… そう、 深呼吸するよに… 花を見て 大きく息ををすってスーと吐き出せば 気持ちがスーと変わって元気になれるの… - [スマホカメラを愉しむ 美味しい酒と美味しい料理楽しいお喋り 最高だね](https://gatokukubo.com/mibunrui/10713/) - 仲のいい友人と飲む酒はまた格別 昨日はある会の理事長さんと、 昔僕が仕事をしていたスポーツクラブの部長さん (今は友達)と3人で、 喋り通しはもっぱら僕(笑い) - [スマホカメラを愉しむ 琵琶の実の洒落た味を儚いと](https://gatokukubo.com/phone/10708/) - 琵琶にはいろんな思いでがある 確かに頼りない しかし、 味のデティールというか、 ねぇ… その曖昧さが琵琶の味なんだよねぇ… ある人はその曖昧さをお洒落といい ある人は儚いという… 感覚って本当に難しい… でも、 果物屋さんの店先に 箱に入った立派な琵琶の実が置かれているのを見ると、 美味しそうとつい… - [スマホカメラを愉しむ 雨晴れて際立つ色香 その姿](https://gatokukubo.com/phone/10704/) - 一目惚れ 際立つ色香に酔いしれて いったい僕の頭の構造 どうなってるんだろうねぇ… 花は女性と思っていたけれど、 こんなに妖艶な花、 見たたことがない - [思いつき料理を愉しむ ボルシチ バラライカ 確かそんな名前だった お茶の水にあったの](https://gatokukubo.com/mibunrui/10700/) - 食材からフット思い出してハハハ 赤いスープが特徴というのを聞いて、 「ビーツ」というのを 覚えてたんだね 昨日お風呂帰りにスーパーを覗いたら、 野菜売り場でこれ(レッドビーツ)が目についたの - [スマホカメラを愉しむ 黄色い花のポートレート](https://gatokukubo.com/phone/10697/) - 今日も雨 いやだね 雨の中の仕事 そんな気持ちを和らげてくれるのがこの花 つゆ空に 華やかに咲く 花の色なんちゃっね バラのような派手さはないけれど、 凛としてさりげない… それがいい ## 固定ページ - [たっぷりオレンジクリームチーズパン(新宿墨絵 すみのえ)のパンおいしくて前を通るとつい](https://gatokukubo.com/たっぷりオレンジクリームチーズパン(新宿墨絵/) - このパンスッカリお気に入りなの 新宿駅西口 丸ノ内線の入り口のすぐ近く 通った時間が4時頃 ちょっと小腹が空いていたので このパンと 全粒粉の粒麦パン(フランスパンと似ている) を買って、 バスで新宿御苑前(新宿1丁目)まで だってシルバーパスだから、ばす利用するよね バス停からすんなり変えれば1、2分なのに なぜか真っすぐ帰らずに 途中から反対の方にむかって歩いてついついドトールへ行ってしまうの… - [ブログ運営者・久保雅督の自己紹介](https://gatokukubo.com/profile/) - 若い頃から職業カメラマンとして口を糊してきて、今は愉しみとして 写真を撮っています。 「撮らされていた写真から - [プライバシーポリシー](https://gatokukubo.com/privacy/) - 本ページは、当サイト「写真はコツでうまくなる」における、 個人情報の保護およびその適切な取り扱いについての方針 - [お問い合わせ](https://gatokukubo.com/contact/) - [サイトマップ](https://gatokukubo.com/sitemap/) ## カテゴリー - [未分類](https://gatokukubo.com/category/mibunrui/) - [撮影テクニック](https://gatokukubo.com/category/camera/satsuei-technic/) - [基礎知識](https://gatokukubo.com/category/camera/kiso-chishiki/) - [機材](https://gatokukubo.com/category/camera/kizai/) - [写真エッセイ](https://gatokukubo.com/category/photo-essay/) - [人物紹介](https://gatokukubo.com/category/interview/) - [雑記](https://gatokukubo.com/category/daily-life/) - [本の紹介](https://gatokukubo.com/category/books/) - [カメラ](https://gatokukubo.com/category/camera/) - 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