スマホカメラを愉しむドルガというものはない 大きい花も小さい花も そこにあるから美しい

2026/08/07   -essei, phone, photo

Spontaneous order(自然的秩序)。
人間の設計したものではなく、一つ一つの命の営みが積み重なって、いつの間にか生まれてくる秩序。
この花を見ていると、なんとなく、そんな感じがしたの。
スマホカメラって本当に楽しい。

スマホカメラを愉しむ 夏の黄昏 買い物帰りに見る ザクロの実が 随分大きくなってきた

2026/08/06   -essei, phone, photo

夏の黄昏の黄色い光。 木になったザクロ。
何か惹かれるんだよねぇ。
スマホカメラって本当に楽しい。

スマホカメラを愉しむ 鬼灯 と書いて「ほおずき」 どちらでの写真んで行こうか迷ってしまった

2026/08/05   -essei, phone, photo

ほおずき、まるで提灯。
だから、お盆には、ご先祖様が帰ってくる道しるべとして飾るのだそうだ。
あの提灯のような姿には、厄除けの意味もあるらしい。

昔の人は偉いね。 こういう文化に触れるたびに、感心させられる。
そんな雰囲気だけを、 僕はスマホカメラで愉しむ。
スマホカメラって本当に楽しい。

スマホカメラを愉しむ 瑠璃茉莉 この花はやっぱり漢字がいいいい

2026/08/04   -essei, phone, photo

「いいね。この雰囲気 好きだな」
そう言いながら、スマホカメラで…

スマホカメラだから撮れた写真かもしれない。
雰囲気をそのまま楽しめるスマホカメラって、
ほんとに楽しい。

スマホカメラを愉しむ 赤い実が可愛い ヒピリカムの実とか 

2026/08/03   -essei

花言葉は
きらめき
悲しみ続かない
迷信
「悲しみは続かない」
このフレーズには詩的雰囲気が感じられる。
悲しんでいる人がいたら、
「はいこれ」
そう言って渡してみようか。
楽しいね…
できはしないのに、
そんな想像するのが何とも楽しい。

スマホカメラを愉しむ 桔梗色 風の形を映しけり 

2026/08/02   -essei

熱中症本当に気をつけなければ、 1度倒れているからね。
それでも写真を撮りに行く。
手製のネックファンをつけて。
スマホカメラって本当に楽しい。

スマホカメラを愉しむ 見えないから美しい そんな世界がある 僕はちょっと語りすぎたか

2026/08/01   -essei, phone, photo

ある時,夜に撮った、その写真で、写真展をすることになった。
先生の選んだ写真を、先生が推薦する写真屋さんに持ち込んでプリントを依頼する。
ネガを見た写真屋さん、いきなり、先生に電話をして言った。
「先生無茶苦茶なネガですよ。真っ黒で粒子は荒れ荒れ」
それを聞いて先生が言った。
「いいからそれでプリントしてみなさいよ。驚くような写真ができるから」と。
後日写真を受け取りに行くと
「驚いたなぁ、あのネガからこんな写真ができるなんて」
そう言って褒めてくれた。
どうやらそれが僕の写真の原点となったようである。
常識破り、 いいね。

There is no rule without exceptions
例外はなき法則は無い.
その時覚えた英語のフレーズ.
写真を見ながらそんなことを思い出していた.

スマホカメラを愉しむ 美しいねぇ 僕はただ感動を記録する

2026/07/31   -essei, phone, photo

久しぶりに感動したよ。

川面に映る夕日。
夕暮れのひと時。
その感動を僕はただ記録するだけ。
スマホカメラって本当に楽しい。

スマホカメラを愉しむ 夏の光 なんだかとても嬉しそう

2026/07/30   -essei, phone, photo

赤い色は、青春を楽しむ娘盛り。
なんとなく初々しい。

黒は成熟。 大人のムード。

そんなことを思いながら眺めているのも、結構楽しい。
感じたものを感じたままに、

スマホカメラって本当に楽しい。

スマホカメラを愉しむ 僕の記憶の中では これはレシート名の果物だったの 種を包んだジェリー状のところをスプーンですくって口に入れると甘くちょっとすっぽい味が口に広がるの 

2026/07/29   -essei, phone, photo

昨日、知り合いの女性が、
「ベランダでできた」といって、くれたの。
さっそく食べてみた。
幼き日、隣の家で見た、風景が思い出された。
記憶ってどこに眠ってるんだろうねぇ、
いろんなところから飛び出してくる。
時空を超えて。
スマホカメラって本当に楽しい。

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