「 flower 」 一覧

写真を愉しむ 何となく大人の女の魅力を感じるバラの花

2024/05/24   -essei, flower, phone, photo

想像の世界では、どんな自分にもなれる
それが楽しい…

写真を愉しむ その時 その瞬間にしか見えない世界がある。こういう世界、とても好きなの

2024/05/22   -essei, flower, photo

美しい…
今僕は君に出会った…
君は最高のほほ笑みで僕に何かを訴えてくる…
ありがとう
僕は君のそのほほ笑みを忘れな
美しい君のほほ笑みを…

写真を愉しむ虫たちの住むファンタシックな世界を覗いてみると

2024/05/21   -essei, flower, phone, photo

フンタジック
一度でいい…
そういう世界があるならば、瞬間でもいい 体感してみたい…
そう、
やさしさに包まれた愛の世界を…

写真を愉しむ 朴の木の花 神秘的 この花を見るとなぜかそう思うのである

2024/05/19   -essei, flower, phone, photo

朴は包むという意味を持っており、殺菌作用のある大きな葉っぱは、食べ物を盛ったり包んだりするのにのに使われていたらしい。
家にあれば笥に盛る飯を草枕旅にしあれば椎の葉に盛る
椎は朴ではないが、
大きな葉っぱは、食器として重宝したんだろうね

写真を愉しむ数日前、国立の花屋さんでみて思わず、へーもう紫陽花が咲いているんだと

2024/05/18   -essei, flower, phone, photo

雨に咲くあじさいの花その風情 雅督

写真を愉しむ カリフィルニアライラック ライラックの花ににているということらしい

2024/05/17   -essei, flower, phone, photo

面白いね、ちょっと聞いたことがあるというだけで…
人だって一緒だよね、出会いはぎこちないのに
会って気があうと、すっかり打ち解けて…
僕らの世界(マスコミ界)では、一度会えば知りあい、
二度あったら友達…
そんなこと言われていたから…

写真を愉しむ 恋しい都も忘れられる花 都忘れ

2024/05/16   -essei, flower, photo

都忘れという名前、何となくいいよね…
たまにはお茶でも点てみるか、

写真を愉しむ 風に舞う赤い蹴出しに目をとられ

2024/05/15   -essei, flower, phone, photo

ついでながら、昔、
源氏と平家の闘いの勝敗を決めたのは、噛む回数の違いだった
という本を読んで、ある健康雑誌に、
それを紹介したことがあった。
平安時代、貴族に憧れていた平家はお粥を好み源氏は雑穀を食べていた。
お粥と雑穀とでは、噛む回数には凄い差があった。
噛む力は骨格を形成する、
平家は、いざというところで力が出なかったというのだ…
そんなことを思い出していた…

写真を愉しむ ウキウキと心が弾む 色遊び

2024/05/14   -essei, flower, phone, photo

まるで金平糖を散りばめたよう 金平糖 わからないか… 安土桃山時代、ポルトガルの宣教師が織田信長に贈った砂糖菓子 星形の尖った形をした鮮やかな色のお菓子 長崎、京都、江戸でつくられて人気になった、 僕 …

写真を愉しむ 赤と白 なんとも不思議木瓜の花

2024/05/12   -essei, flower, photo

これは、ボケの花だから…
イメージとして、ボケはよくないね
高齢の夫婦も、この花をみて
「あら…」
と言ってから
「名前がよくないよね、ボケだんなんて」
そんな会話が聞こえてきた…

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名前:クボッチ

写真好き トレンドを中心に書いていきます