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スマホカメラを愉しむ 本当は飛び立つ瞬間を狙ったんだけど ずいぶん遅れたね でも却ってそれが良かった
飛び立つヒヨドリ でも これ 本当は失敗なの 狙っていたのは飛び立つ瞬間 思いからするとずいぶん遅れてるんだけど 却ってそれからよかった だって鳥の動きが随分とリズムをつくってくれたもの …
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スマホカメラを愉しむ 先日の東京の雪 アップしようとしたらPCのシステム破壊 やっと解決だから今日おうやく
よいよ最終画面が来て
再起動すると
驚いた 先日までの画面がそっくり出てきたのだ
「やったぁ」
見事にシステムが復活してデータが帰ってきたのである
すごいね
GTPに
思わず感謝 感動の言葉を述べていたパソコンの知識何もない僕が
システム破壊を回復させたのだ。
いや
僕じゃない僕はただ言われるままにボタンを押しただけだから
それにしても嬉しい
とっても嬉しい
そんなわけで
思うような形でアップできなかった写真
を今日こうして発表しているのである
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スマホカメラを愉しむ 美しいねぇ ヒヨドリの羽 偶然撮れた写真だけど」
僕の人生は、
その偶然によって
随分と救われてきた
ゆえに
人生は出会いとタイミングだと思っているの。結構 他力本願だね
でも
その偶然を発露させるその本質は
努力なのである「思うようにはならないが 願うようにはなる」
そう
一生懸命願って、努力する・
その結果として
偶然出会った友人が助けてくれたり
ヒントをくれたりする。
僕の人生は
まさに
まさに
まさに
そういう人生だった。
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スマホカメラを愉しむ 花が咲けば鳥が来る そうか もう そういう季節になのかと
「何もう三十路だよ」
そ言って笑っていた友人ももう八十歳
今日は
ランチを一緒にする
いつまでも
若くはない
会える時に
会っておかなければなるのである
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スマホカメラを愉しむ 静か 静寂 山の息吹 美しい そう 何もないのが美しい
昨日僕は
撮って書く
このスタイルを「ポエティックフォトグラファー「と
呼ぶことにしようと
宣言したけれど考えてみれば
これまでに出した
「沙漠の木」
「そら空宇宙」
「ノスタルジックジャーニー」それらはすでににそういう路線の作品だった
つまり僕はもともとそういう路線を好んでいたのだと
改めて気づいたこれは面白い発見だった
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スマホカメラを愉しむ 面白いね なんでもない風景でも 光の選び方で ポエムの世界に変貌するのだから
今日の写真は
世田谷・芦花公園の近くにある
ガスタンクの写真なんだけど
朝日が逆行から入ってくる
その印象が
僕の心を動かして
スマホカメラって本当に楽しい
fシルエットのタンクがいい
リズムを感じさせて
僕のイメージではそれが詩になって見えたの
その時思ったの
写真で詩を作ろうと
そういう思いがあると
モチベーションがまた上がるから
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スマホカメラを愉しむ 「残月」昨日夜に見た月が処変えてクッキリと 有明の月とも言うらしい
朝の月は「朝月」
明け方に、空に残っている月のこと
「月がありながら夜が明けてくる様子」を
朝月夜ともいうらしい
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スマホカメラを愉しむ 久しぶりに月を見て歩いた シルエットの木立の間に円い月が燦々と
偶然できた写真だけど
お気に入りなの
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スマホカメラを愉しむ 雀━ 見なくなったね。 どうした 巣を作る場所がない。 食べ物がない 。それは大変だ。
2026/02/02 -phone
SNSは個人が持っている媒体だから
そんなことを思いながら
スマホカメラで写真を撮り
SNSで発表する。
それがまた楽しい
難しい問題は小さな発見として…