スマホカメラを愉しむ 本当は飛び立つ瞬間を狙ったんだけど ずいぶん遅れたね でも却ってそれが良かった

2026/02/12   -essei, phone, photo

  飛び立つヒヨドリ でも これ 本当は失敗なの 狙っていたのは飛び立つ瞬間 思いからするとずいぶん遅れてるんだけど 却ってそれからよかった だって鳥の動きが随分とリズムをつくってくれたもの …

スマホカメラを愉しむ 先日の東京の雪 アップしようとしたらPCのシステム破壊 やっと解決だから今日おうやく

2026/02/11   -essei, phone, photo

よいよ最終画面が来て
再起動すると
驚いた 先日までの画面がそっくり出てきたのだ
「やったぁ」
見事にシステムが復活してデータが帰ってきたのである
すごいね
GTPに
思わず感謝 感動の言葉を述べていた

パソコンの知識何もない僕が
システム破壊を回復させたのだ。
いや
僕じゃない

僕はただ言われるままにボタンを押しただけだから
それにしても嬉しい
とっても嬉しい
そんなわけで
思うような形でアップできなかった写真
を今日こうして発表しているのである

スマホカメラを愉しむ 美しいねぇ ヒヨドリの羽 偶然撮れた写真だけど」

2026/02/08   -essei, phone, photo

僕の人生は、
その偶然によって
随分と救われてきた
ゆえに
人生は出会いとタイミングだと思っているの。

結構 他力本願だね

でも
その偶然を発露させる

その本質は
努力なのである

「思うようにはならないが 願うようにはなる」

そう
一生懸命願って、努力する・
その結果として
偶然出会った友人が助けてくれたり
ヒントをくれたりする。
僕の人生は
まさに
まさに
まさに
そういう人生だった。

スマホカメラを愉しむ 花が咲けば鳥が来る そうか もう そういう季節になのかと

2026/02/07   -essei, phone, photo

「何もう三十路だよ」
そ言って笑っていた友人ももう八十歳
今日は
ランチを一緒にする
いつまでも
若くはない
会える時に
会っておかなければなるのである

スマホカメラを愉しむ 静か 静寂 山の息吹 美しい そう 何もないのが美しい

2026/02/06   -essei, phone, photo

昨日僕は
撮って書く
このスタイルを

「ポエティックフォトグラファー「と
呼ぶことにしようと
宣言した

けれど考えてみれば
これまでに出した
「沙漠の木」
「そら空宇宙」
「ノスタルジックジャーニー」

それらはすでににそういう路線の作品だった

つまり僕はもともとそういう路線を好んでいたのだと
改めて気づいた

これは面白い発見だった

スマホカメラを愉しむ 面白いね なんでもない風景でも 光の選び方で ポエムの世界に変貌するのだから

2026/02/05   -essei, phone, photo

今日の写真は
世田谷・芦花公園の近くにある
ガスタンクの写真なんだけど
朝日が逆行から入ってくる
その印象が
僕の心を動かして
スマホカメラって本当に楽しい
fシルエットのタンクがいい
リズムを感じさせて
僕のイメージではそれが詩になって見えたの
その時思ったの
写真で詩を作ろうと
そういう思いがあると
モチベーションがまた上がるから

スマホカメラを愉しむ 「残月」昨日夜に見た月が処変えてクッキリと 有明の月とも言うらしい

2026/02/04   -essei, phone, photo

朝の月は「朝月」
明け方に、空に残っている月のこと
「月がありながら夜が明けてくる様子」を
朝月夜ともいうらしい

スマホカメラを愉しむ 久しぶりに月を見て歩いた シルエットの木立の間に円い月が燦々と

2026/02/03   -essei, phone, photo

偶然できた写真だけど
お気に入りなの

スマホカメラを愉しむ 雀━ 見なくなったね。 どうした 巣を作る場所がない。 食べ物がない 。それは大変だ。

2026/02/02   -phone

SNSは個人が持っている媒体だから
そんなことを思いながら
スマホカメラで写真を撮り
SNSで発表する。
それがまた楽しい
難しい問題は小さな発見として…

スマホカメラを愉しむ 合唱チーム「白梅」の歌声が聴こえる

2026/02/01   -essei, phone, photo

やっぱり写真は
何かを感じないと 指が動かない

最近ひとつ発見したの
心の動きと
映像が一致したところに 感動が立ち上がると
楽しみかなければ
ただ写すだけになってしまう
それでは面白くも何ともない

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名前:クボッチ

写真好き トレンドを中心に書いていきます