「 essei 」 一覧
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スマホカメラを愉しむ 僕の記憶の中では これはレシート名の果物だったの 種を包んだジェリー状のところをスプーンですくって口に入れると甘くちょっとすっぽい味が口に広がるの
昨日、知り合いの女性が、
「ベランダでできた」といって、くれたの。
さっそく食べてみた。
幼き日、隣の家で見た、風景が思い出された。
記憶ってどこに眠ってるんだろうねぇ、
いろんなところから飛び出してくる。
時空を超えて。
スマホカメラって本当に楽しい。
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スマホカメラを愉しむ 初めてみる風景なのに 懐かしい 昭和の風景 散髪屋さん
2026/07/28 -essei
初めて見た風景なのに、懐かしさを感じてつい。
散髪屋さんて、当時はモダンな職業だったんだな、きっと。
建物の雰囲気も、そんな感じ。
街中に残る昭和、そんなコレクションも楽しいよね
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スマホカメラを愉しむ オニバスの子供 初めて見たのは ベレンの植物園だった 乗れるかと思った
2026/07/27 -essei
この蓮を初めて見たのはベレンの植物園だった。
とっても大きい。
日本で見るものとはスケールが違う。
乗れるかと思った。
そんな記憶とともに…
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スマホカメラを愉しむ 暑い そう言いながら 光の中に何か物語を感じて
スマホカメラって本当に楽しい。
感じたものを感じたままに持って帰れるのだから。
夏の光。
風の音。
そして、光の音さえも…
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スマホカメラを愉しむ この灼熱の暑さの中で よくそんな涼しい顔をしていられるよね
ジーンズにTシャツ、ダサさの象徴と言われる、カメラマンベスト。
首に手製の空調ファン。バッテリーもアクセサリーのように、首から下げられるように工夫した。
これが思いのほか気に入ったので、早速つけて歩いてみた。
それを見た知り合いの女性が、
「それいいねぇ、私にも作ってよ」と。
さっそく作って渡すと、レストランで食事をごちそうしてくれ、さらに八百屋でスイカを買ってくれた。
ギンギンに冷やしたスイカ。
お風呂上がり、クーラーの効いた部屋で食べるスイカの味は格別だった。
楽しいね、
思いを形にするって本当に楽しい。
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スマホカメラを愉しむ 森の妖精 夏の貴婦人 蓮華升麻 よし 夏の貴婦人で行こう
シャッターを切る時はなぜか、
オネェ言葉が自然に出るのよね、昔から。
若い頃はね、ファッションもそういう傾向があったから。
今は微塵もないけどね(笑い)
そういうスタイルにすると、
感覚が少し上がるような気がしていたの。
僕はスタイルから入る方だったら…写真って本当に楽しい。
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お米の花 これは昔,頼まれて作った「お米の花お神秘」という写真集のために撮ったもの
先日、ある人から教えていただいたのだが
「米」という字は、八十八とも読めるという。
お米ができるまでに八十八もの手間がかかる、そんな思いが込められているそうだ。そうして見ると、お米がいかに貴重なものかがよくわかる。
ちさらに、「氣」という字には、本来は米が入っている。
お米を炊くときに立ち上がる湯気には、すごいエネルギーがい宿る、その象徴なのだという。
楽しいね
写真を撮る。
そして調べる.
一枚の写真から知らなかった世界が見えてくる。
写真て、本当に楽しい。
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スマホカメラを愉しむ 夏の夕暮れ 風に揺れ 笑顔で歌うコスモスの その姿
い先日、知り合いから電話が。
「写真のうまい女性がいる。会ってくれないか」と。
既に現役を退いているる僕に何ができる。
僕は言った。
「テクニックは、自分で磨くもの。もし伝えるものがあるとすれば、長い写真人生の中で見つけた僕の考え方。大げさに言えば哲学かな。先生から教わったこともたくさんあるし。それでよければお話します」
そんなことで、会うことになった。
彼女は果たして、そんな話に興味を持ってくれるんだろうか…
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スマホカメラを愉しむ セミが一斉に鳴き始めたどうやら梅雨が明けたらしい
自然って本当に不思議。
農家の人たちは、この微細な自然の変化を読み取って、作物を作っているという。このパラダイム、いったい誰がどこでコントロールしているんだろうねぇ
そんなことを考えている時間がなんとも楽しい。
ガイアシンフォニー、
地球交響曲
スマホカメラって本当に楽しい。
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スマホカメラを愉しむ 蓮は華と実を同時に見せるから華果同時とも悟り?僕には興味もないけれど
写真には技術だけでは語れない奥の深さがある。
そのサムシングを探すのが、今や僕の生き甲斐となっているのだ。スマホカメラって本当に楽しい。