discover photo

01203248180はみずほ銀行コールセンターでもクチコミ悪評のオンパレードでない方がいいみたい

投稿日:2022年7月15日 更新日:

スマホのSMSに送られてきたメッセージ

次から次によくかかってくるよね迷惑電話
でも電話帳に「営業ダメ」とか「迷惑」と登録しておけば
つぎからすぐに切ればいいのでとても助かる

メッセージでわざわざこんなの送られてきたら何と思うよねぇ

どうみてもこれフリーリーダイヤルだよねぇ
どうせロクなものではないと思いながらも

電話番号を打ち込んで検索すると
「みずほ銀行コールセンター」と(電話帳ナビ)

みずほ銀行は一応通帳持っているから
「なに」
そう思って詳細を読むと
現時点で65人のユーザーから情報が提供されていて、
口コミも37件は悪評のオンパレードだった。

どんな電話だったのか口コミの内容を読んでみるとまるで迷惑電話

「なかなか名乗らないでウザイ」
「融資の営業」
「デビットカードの案内」
「しつこい」
「先にお送りしているビジネスローンについて封筒が届いたか…」
とか
「デビットカードの暗証番号を聴いてきた最悪の営業」
さらには
「ワン切り」
「日中忙しい時にワンギリされた」
など
どれも芳しくないものばかり
簡単に言えばこれ迷惑だよねぇ
やっぱり
こういう電話は受けない方がいい。
しかもこういう電話に限ってコール時間が長いの
やっぱりこれもブロックだよね

番号ごとに着信拒否を設定する方法

電話がかかってきた着信履歴からでも、
連絡帳に登録してある番号からでも
電話番号ごとに着信拒否設定ができるらしい。

電話をブロックする方法、そのやり方は

1.【電話アプリ】を開く
2.着信履歴もしくは連絡帳から着信拒否したい番号をタップし、
詳細を出す。

3.【番号をブロック】をタップする
 ※端末により名称は異なる

4.「〇〇(電話番号)をブロックしますか」
と確認表示が出るので、
【ブロック】をタップする
で完完了だそう。

僕がやっているのは電話帳への登録という方法は

かかってきた電話番号を「営業ダメ」という名前で電話帳に登録しておくの
そうすれば次回かかってきた時には
「営業ダメ」とか

「迷惑」とかと出るので
便利がいい。
しかししかししかしそんな電話営業
今時 ちゃんと仕事できるのかねぇ
電話
やっぱり知らない電話番号にはでないのが一番だね

今日のまとめ
知らない電話にはすぐに出ない
一度切って安全を確認してから対処する
電話ブロック
電話帳への登録は効果あり

-discover, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

関連記事

花月庵 武蔵関(練馬区)で人気の蕎麦屋さん

何んの話をしてたんだっけ、
そうそう、
武蔵関の蕎麦屋さんの気配りだったね…
ウン そう、
そういう文化がだんだんと薄れてきたのが今から4、50年程前頃からか…
その頃、気配りの勧めとか、一期一会とか…
そういう言葉が流行語になっていたもの…
僕の知り合いなんかね
「木を配るのが大切なんだ」とか、
分けのわからんことを、
で、
理由を尋ねると
「きくばりの勧め」という本が話題なの…
あほらしい…
でも、でも、でも…
やっぱりね、
そういう心遣い、
機微というのかねぇ…
大切だと思うのは、
年のせいなのだろうか

今日の僕の買い物、ちょっとだけラッキー収入があったから(笑い)

数学のことはさっぱり分らないけれど、KJ法が好きで、見様見真似でやってよく遊んでいたの。
そうすると、頭の中が整理できて、考えがよくまとまるから…
始めた時は、砂を噛むような訳の分らない問題でも、そうやって遊んでいると「これだ」というのが見えくるの…
以来、困ったら、それをして、進むべき態度を決めていたの…
「おいおい、たかが料理だろう、それもデタラメの…」
「いいじゃない、そうやって楽しむのが好きなんだからハハハ」
「長生きするよ」
「ハハハ、放っとけ…(笑い)」

スマホカメラで写真を楽しむ、OHバナナ、すごい迫力

夕方、下関の港で僕は海を眺めていた
「お兄さん釜山へいくの」
「そう」
「荷物はないの」
「ないよ」
「実は私、
お酒買いすぎちゃって、
兄さんそれちょっと持ってくれないかなぁ」

胡瓜 1本のプレゼント その心根に感謝 とっても感動したプレゼンだった

プレゼント まさに まさに まさに…そんな気がした。
嬉しいねぇ
たかが1本の胡瓜なのだが
わざわざ電話をかけてきて
「美味しい胡瓜を食べさせてやろうという心根…」
顔を見るとどこからみてもという顔だし
歩き方も肩をいからせて、
外へ外へと足を出していく独特の(特有の)歩き方なんだけど、
心根は優しくて、
会う度にポケットから飴をだしてホレと言ってくれるの…
もう30年位 
冗談をいいながら付き合ってるのかなぁ…
伊蔵(森)とか魔王という焼酎の味を教えてくれたのもこの人だった。
かつての地上げ屋
完成しない
「地上げ屋の挽歌」
という原稿を時々持ってきては
コーヒーを飲みながら赤を入れているのだけれど、
本当に面白い人…
でも気が合うんだよねぇ
そしてモテるんだよねぇ…
新宿御苑前の名物男なんだけど
とても楽しいの…
胡瓜
忘れられない思い出になりそうだ…(笑い)

風情、風情ってなーに、心に沁みる風景、僕の概念だけどね…

僕が師事した石津良介先生は、
「その雰囲気こそが写真の命」
「そういうのを大切にする」ことを、
教えてくれたのだった。
今思えば、それしか、自分の味を出す方法はないんだものねぇ…

懐かしいねぇ「アトモスフィア」
先生が口癖のように言っていた言葉。
「コーヒー茶碗」
「今、ボーグの表紙になりそうな女性が、スラっとした長い細い指でカップを持ち上げ、口に近づけひと口のんで、カップをお皿にスーッと返したところ、その瞬間、そういう雰囲気を大切に」とか、
「高い土塀の曲がり角、石畳の道を着物をきた素敵な女性が、パラソルを指して、スーと消えたところ…」
「そういう雰囲気を意識して撮ってこそ、写真なんだよ」

先生はリアリズムの中に、それを求めていたんだねきっと

広告


 

名前:クボッチ

写真好き トレンドを中心に書いていきます