essei flower phone photo

スマホカメラを愉しむ モダン そして なんとなくアート こういう雰囲気大好き

投稿日:

モダン
いいね
とくに大正浪漫、いいねぇ
どこか退廃的で、
それでいてあか抜けていて、ムードがある

どこか切なくて
詩情があって…
そんな雰囲気大好き
そんなような雰囲気が撮れる空間に出くわして…
スマホカメラで
スマホカメラって本当に楽しい

-essei, flower, phone, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目です

関連記事

スマホカメラを愉しむ 鮮やかに心捉えるハクレンゲ

写真を撮って。そのよこに575
結構楽しい
スマホカメラ本当に楽しい

スマホカメラを愉しむ サボテンの花の魅力にナンパされ

今日も愉し、明日も愉しと、
喜びを見つける旅(散歩)こそ愉しなんてね…(笑い)
君たちがいるから僕は元気なんてね…
ハハハ…今日も一日頑張ろう…

スマホカメラを愉しむ 心に響くひなげしの詩 見た瞬間 そんなイメージがきて

そう言えば昔
山陰を旅行していて
道端にひっそりと咲いていた花をみて
道端にただ一輪 咲き残りたる花ありて
吾を見上げる 山陰の旅の夕暮れ

こんなフレーズを書いたことがあったが、
想えばあrも
ひなげしの花だったような気がする

桃太郎伝説の桃太郎は吉備津神社の吉備津彦の尊らしい

鬼ノ城では鉄を精製していた。
鉄を精製するのには水がいる。
熱した鉄を冷やすために使っていた水を(廃液)を近くの川に流していた。

上流で、汚れた水を流せば、下流では作物などができなくなる。

困った村人は、その交渉を吉備津彦の尊にお願いした。
吉備津彦の尊は「よし」と引き受けて交渉に行った。
で、吉備津彦の交渉に、ズラズラとついて行った村人たちが見た光景は、鉄の精製で顔は赤やら青に焼けただれて変色していた。それが、赤鬼、青鬼に見えたという話。

太田黒公園の紅葉のライトアップは超人気のイベント、これをみなくては…

この庭園、見所がいっぱいあって、カメラ、どこに向けても絵になるから、とても楽しい。
杉並、
雰囲気としては、閑静な住宅街なのだが、その中にあってなお素晴らしい日本庭園とその中に建てられた和洋瀬中の音楽の館(どういう表現をしていいのかわからない)
洋風建築のようなんだけど、日本的でもあって、壁はベンガラのように見える。
武蔵の雑木林を透かして見えるこの瀟洒な建物、この雰囲気、そして、池からそこに行く石畳の階段は、未来の希望に繋がる特別の道のようで、なんて言えばいいんだろう、好きだなこの雰囲気
likeではないfavorite,そんな感じ。
こういう雰囲気、アトモスフィア、この空間がつくりだす特有の空気感…、スッカリお気に入りになってしまった。

広告