essei phone photo

スマホカメラを愉しむ 花の中を覗いてみれば そこには素敵なお嬢の姿が もしかしたらそれは 僕の見た幻影か

投稿日:

楽しいねスマホ
この花
ドラクラ・ギガスという欄で、
中を覗けば猿の顔が見えるから
モンキー蘭とも呼ばれているのだけれど
僕には、猿の顔は見えなかったけれど、
素敵なお嬢の姿が見えたの…
白いドレスを着て立って
「いらっしゃい」
そう言って 優雅」に微笑んで挨拶をしてくれる女性…
可笑しいなぁ…
何度みても、
そして写真を撮ってみても…
そうなのである


これって、
僕にだけ見えてる幻影じゃないよね(笑い)
見えるものを見えるように…
これって
もしかしたら、僕の心が求めて
つくり出した現象なのだろうか
本当に不思議…
スマホカメラって本当に楽しい

る

-essei, phone, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目です

関連記事

スマホカメラを楽しむ 陶器とガラスとお茶とお菓子のテポタ展示会会場にて

陶器とは、かくあるべし…
その考えも活かしながら、
いいと思ったことは取り入れて…
そこには、
お茶を楽しむ工夫がいろいろされていて、とても楽しいの
そして会場には、
女性ファンも多くいて、
ついつい長居してしまった。
明るくて楽しくて、
そして美味しい お茶とお菓子が楽しめる
こういうイベント大好き

ブルボフィルム・ファンカツム bulbophyllum falcatumラン科の珍しい植物らしい

bulbophyllum falcatumラン科の目づらしい植物らしい
ブルボフィルム・ファンルカツムとカタカナで、しかし、それでは検索できなかったので、bulbophyllum falcatumと打ってみると
 同じ写真が出てきて
「シエラレオネからコンゴおよびウガンダ西部にかけて熱帯アフリカに固有のラン科の植物の種です。それはMegacliniumセクションのメンバーです。長さ約10 cm、厚さ8〜10 mmの羽のような形をした羽軸があります。」
という説明が出てきたから、名前は間違ってはいない。で、もう一度
「Megaclinium」を花図鑑というので、調べて見ると、写真は沢山出てくるが、それ以上の説明は出てこない。
これでは、名前の確認以外、何の役にもたたないよね…
しかし、逆に考えると、まだ説明が出てない程、珍しい花とも解釈できるよね…

写真を愉しむ 櫻とヒヨドリ こういう写真はもう撮れないだろうな、精神力と集中力がついていかないもの

僕がコンピュータに興味を持ったのは、
大量にあるスライドをデータにするため
だったのだが、
それから何十年たってるんだろうね…
今だにダンボールのなかに眠ったまま、
そろそろやらなければだよね(笑い)
ゴールデンウイーク 頑張るか…なんてね
そう、始めなければ何も始まらないから…

スマホカメラを愉しむ シッポリとムード漂うその色香 酔いしれてつい

被写体は、僕にとっては、すべて恋愛の対象であり、
自分の心の中をビジュアルにする鏡なのである…
写真って本当に楽しい…
散歩しながらいろんなものに遭遇して、写真を撮り
その写真を見ながら戯言を書くの、
僕の毎朝のルーチンワーク
これが楽しくてね…
今やこれが生き甲斐になっているの、
しかし、いい写真を撮ったり、いいものを書こうなんんて意識はさらさらないの、
直にとって、直に書く、それだけで幸せなのである

スマホカメラを愉しむ コスモス 大げさだなぁ カメラが勝手に撮ってたの

スマホカメラって本当に楽しい。
気まぐれでカメラが勝手に写真を撮ってくれるから。

広告