
美しいね
冬のオブジェ・命の輝き
耳をすませば
元気な歌声さえ聞こえてきそう
そうか
これは終わりではなく、始まりなのだ
やがて来る出番まで命を育む
その季節
それが僕には
美しいオブジェと感じられて
スマホカメラでスケッチを

楽しいね
自然の営み
宇宙の営み
70代の高齢者が毎日の生活を楽しむブログ
投稿日:

美しいね
冬のオブジェ・命の輝き
耳をすませば
元気な歌声さえ聞こえてきそう
そうか
これは終わりではなく、始まりなのだ
やがて来る出番まで命を育む
その季節
それが僕には
美しいオブジェと感じられて
スマホカメラでスケッチを

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自然の営み
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執筆者:gatokukubo
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記憶では酸っぱくて甘いんだけど、
沢山食べると、
口の中に渋味が残るので沢山は食べられないのだけれど、
つい
そんなことを思い出していた…
そんなこともあって、
実を見た瞬間に
「OH」と思って撮ったのと思うけど、
写真に「かくあるべき」という定石(概念)はいらない
写真というと、
なぜか皆
「かくあるべき」という概念のようなものを持っていて、
その概念に近づけて撮る方法をハウツーとして書いているのだけれど
「プロの写真のように」とか「こうすれば…」ということを書いた指導書が多いのだけれど、
表現の世界に、
そんな概念(いい写真という基準)はないと僕は思っているのである。
スマホカメラで楽しむ 日本の故郷 いいねぇ奥多摩 藁葺き屋根と障子の家
アップした写真を眺めていたら、
「久保さん、ロボットに感情はないの、
嬉しいとか悲しい、
そういうことは考えないで、
淡々と情報だけ伝える、
今はそういう文章に徹してください、
アドセンス、
合格すれば好きなように書いていいんだから…」
まるで昨日のよう。
お陰でアドセンス
一発で、
審査に出した2,3時間後にがもう
「おめでとう」という嬉しいお知らせがきたのを思い出した
そのカスミさんのメールに
「ブログ、
長く続ける秘訣、
久保さんから教わりました」と書いていた。
彼女との月に数回の音声のやりとり、
まるで親しい友達と話しているようで、
とっても楽しかった…
もうすぐ春
久し振りに、奥多摩行ってみるかな…
スマホカメラは愉しむ 可愛いね 山ホトトギスの蕾 ペンギンみたい
見たもの見えたままに。
感じたものを感じたままに。
そしてそれを同時に書き留める。
これが楽しい。
この一つ一つの積み重ねが、
やがては一つの世界に」なのである、