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スマホカメラを愉しむ花屋でギャラリーでワインが飲める僕のお気に入りの空間

引っ越しは23日…
あとひと踏ん張り…
荷物要らないと、つくづく思ってしまった数か月の闘いだった…(笑い)

スマホカメラを愉しむ ポーズが楽しい 昔テレビで見たズッコケのシーン なんとなくそんな感じ

花を花として見るのも楽しいが
そこにいろんな物語を重ねて見るのもまた楽しい
カメラって本当に楽しい
スマホカメラって本当に楽しい
感じたものを素直に写す…
それが楽しい

ホッコリ里芋の煮っころがし、乾燥オキアミ、長ネギ入りとっても美味しい

年寄りの料理、そう思っていたのに、それが恋しくなるなんてねぇ…
「こんな年寄りの料理」
子供の頃には、そう思っていたお婆さんのレシピが最近、妙に食べたいと思うようになってきた。
歳をとったんだね…
お婆さんが作っていた料理が恋しくなるなんて…
時代は変わっても、やはり、年寄りには、年寄りが好む献立(料理)というのがあるのかも知れないね…

写真を愉しむ たぶん、瑠璃玉薊というのだと思う 光と色のバランンスが可愛くて 

写真って本当に難しい 
デジタル時代の写真家でなくて、良かったとつくづく思うよ、
僕らの時代には、「へたうま」という言葉もあったからね…(笑い)

スマホカメラを愉しむ 空間の美 凛という漢字がよく似合う

花を花として見るのではなく、そこに一つの宇宙を見る
これこそまさに、
一粒の砂に世界を見、
一輪の野の花に天を見る。
ウィリアム・ブレイクんんの宇宙観ではないか…
そうか、そうなんだ…
物を見るとは、そういうことだったんだと、教えられたのだった。
散歩いいね、
写真いいね…
散歩はまさに哲学の道だな…