「 投稿者アーカイブ:gatokukubo 」 一覧
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写真を愉しむ 古いフイルムの中を旅する アマゾンの河口都市 ベレンにて
こういうのもすべてタイミングだよね、
そう、意識を持って計画したわけじゃないし…
入ってきた情報によって、
よし そうしようと…
だからハプニングの連続なんだけど、そういう旅だから、
より記憶にの残っているのかもね…
それでも、写真詩集「野生の大自然パンタナールへ」(愛育社)
この本には、アマゾンとパンタナールを両方を載せ
「自然は最高のミュージアム」という副題をつけているのだけれど、
本になって良かったと…
写真て本当に楽しい
いつまでも、こうして遊べるのだから…
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写真をを愉しむ古いフイルムの中を旅する アマゾンでみた不思議な現象
アマゾンをモーターボートで走るなんて、
できる経験じゃないし…
写真を見ながら、そんなことを思いだしていた
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こんなに集中して写真撮ったの初めてだった
ノートに書きだしたイメージを見ながら
あれがある
これがある
頭の中で、それを想像して
「ヨシ 行ける 大丈夫」
雑誌のグラビアでも、引き上げるのには、勇気がいった
しかし しかし しかし…
時には、あの刺激が欲しいなと思うことがある
そう、今と違ってモニターのない時代だから…
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写真を愉しむ 古いフイルムの中を旅する 沙漠のオアシスに沈む夕陽
それにしても写真って面白いね
集中力と精神力と量子力学…
結局は、思いを反映させるわけだから、
そういう世界に興味が行くよね…
カメラを持つと、不思議なことに、恐いものなくなるし…
信じられないような色んな経験をさせてもらったよ…
写真って、本当に楽しい
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写真を愉しむ 古いフイルムの中を旅する 沙漠の月は神秘の世界
旅のラクダは行きました…
この二人は、いったいどこに行ったんだろうね…
僕の目には、涙があふれていた
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写真を愉しむ 古いフイルムの中を旅する もうすぐ沙漠の日は暮れる
「あなたの写真は、なんか、エロスを感じるのよね…」
写真集詩集「沙漠の木」(詩高橋順子 愛育社)を見た
知り合いの女性にそんなことを言われてしまった
でも、その言葉 嬉しかった…
だって、心の中まで読み取ってくれたって、最高じゃない…
ナルシストの僕は、そう思ったのだった(笑い)