essei phone photo

スマホカメラを愉しむ アッラー 人目も憚らず 朝から

投稿日:

まあ、久しぶりの天気だったからねぇ。

それにしても僕はよくこういう場面に遭遇するの。
それだけ僕は、キョロキョロしてんのかなぁ。

でもこれ、僕たち団塊世代の親たちの時代だったら大変だよ。
道徳、結構うるさかったから。

それがいつしか崩れていって、「そんなの関係ねえ」っていう時代が来て、今やはははの時代だから…

時代はこうして流れていくんだね。
ところでこれ、どっちが男でどっちが女だと思う、

僕は右のほうが女だと思うんだけど、
なんとなくなんとなく。

スマホカメラって本当に楽しい。
いつでもこうして撮れるんだから…
写真は目で拾い、物語は心で拾う。
それが楽しい。

 

 

 

-essei, phone, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目です

関連記事

スマホカメラで楽しむ「茶とあん」もうひとつの顔 絵と詩と音楽と朗読とで素敵な宇宙空間を

日常の空間を一瞬にして非日常の空間に変え
あっという間に創り出すアナザーワールド…
表現
芸術
音楽
詩
朗読
いいねぇ…
イベント本当に楽しい…

マン・レイ展を見てきた。ちょっと異質な感動、衝撃で背筋がゾクとした

失敗からうまれた表現手法
ポスターになっているこの写真は、助手がプリン中に、あやまって電気をつけてしまったの。
電気をつければ感剤だから反応するよね、
どういう反応をするかと言うと、白い所が黒くなり、黒いところが白くなったりするの。

写真を愉しむ 風に舞う赤い蹴出しに目をとられ

ついでながら、昔、
源氏と平家の闘いの勝敗を決めたのは、噛む回数の違いだった
という本を読んで、ある健康雑誌に、
それを紹介したことがあった。
平安時代、貴族に憧れていた平家はお粥を好み源氏は雑穀を食べていた。
お粥と雑穀とでは、噛む回数には凄い差があった。
噛む力は骨格を形成する、
平家は、いざというところで力が出なかったというのだ…
そんなことを思い出していた…

写真を愉しむ 嗚呼とつい黄昏の空模様

薄荷オイルを沁み込ませたテオッシュを詰め込んだ
ピーターソンのパオプを咥え(僕のアロマセラピー)
熱いコーヒーを愉しむ…
今は、そんなわずかな時間さえ楽しい…

スマホカメラで遊ぶ 今日の写真は桃 まさか東京のど真ん中で撮れるとは

清水白桃 桃の女王
美味しいねぇ…
しかししかししかし
自分で買ってはは食べられないよねぇ…
ところが
その白桃で、
お汁粉つくっているお店があるの

(季節限定でその期間は短いけれど)
食べたよ
とっても美味しい
つくっているのは

「茶とあん」(阿佐ヶ谷の喫茶店)
岡山出身のママさんで
安く仕入れられる特別のルートがあるらしいの…
で、
今からそれが楽しみなの
桃をシロップで煮て
それを餡子と合わせていいるのを冷たくして食べるのだけど、
とっても美味しいの…
知合いの女性にその話をしたら
「食べたい」
というので、
その時期になったら連絡することになってるのだけれど、
その前に、
ちょっと働いておかなければね(笑い)…