essei phone photo

スマホカメラを愉しむ アッラー 人目も憚らず 朝から

投稿日:

まあ、久しぶりの天気だったからねぇ。

それにしても僕はよくこういう場面に遭遇するの。
それだけ僕は、キョロキョロしてんのかなぁ。

でもこれ、僕たち団塊世代の親たちの時代だったら大変だよ。
道徳、結構うるさかったから。

それがいつしか崩れていって、「そんなの関係ねえ」っていう時代が来て、今やはははの時代だから…

時代はこうして流れていくんだね。
ところでこれ、どっちが男でどっちが女だと思う、

僕は右のほうが女だと思うんだけど、
なんとなくなんとなく。

スマホカメラって本当に楽しい。
いつでもこうして撮れるんだから…
写真は目で拾い、物語は心で拾う。
それが楽しい。

 

 

 

-essei, phone, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目です

関連記事

スマホカメラで楽しむ 静かだな しかし感じる生命(いのち)の鼓動

まるで禅の世界 目を瞑るよりもさらに静かな世界がある いつまで眺めていても飽きることがない… 気がつけば 口をすぼめて スーと長く息を吐き 暫く呼吸を止めてから 今度は鼻でゆっくりとスーと… そうする …

スマホカメラを愉しむ お茶を愉しむ 趣を愉しむ  

茶葉には、産地などによって味の特徴がある。
その特徴ある味を最大限に引き出し、
その味を愉しむのがお茶を楽しむということらしい。
そのためには、
その味を最大限に引き出す方法がある。
それに相応しい道具も必要になる
そしてこの、
道具や淹れ方は、一朝一夕にできたものではなく、
長い歴史の中で出来上がってきたものなのである。
だから、言葉を変えれば、
お茶を愉しむとは、歴史を楽しみ
知恵の結晶を愉しむことなのだと、僕は思ったのだった。

スマホカメラを楽しむ 古の風景を偲びつつ

スマホかめら本当に楽しい
紅葉と五重塔の宇宙観─雅督
紅葉が五重塔を引き立てる─雅督

カメラを愉しむ 夏の花 蓮華升麻に会いに行く

逆光の中で綺麗に浮き彫りされた妖精の姿をみると、もう夢中で…
まるで恋人に会いにいくみたい
花の盛りは8月下旬…
それまでには、引っ越しすませて行きたいねぇ…

スマホカメラを愉しむ 春は色 いろいろな色 あら楽し

写真とは何も形を撮るものではない…
色を愉しみ 光を楽しみ、
リズムを楽しみ…
夢や希望や風や音や宇宙館…アトモスフィア…
そういうものをいろんな形で表現してもいいのではないかと
そんなことを思ってね…
こういうので写真集ができたら楽しいよね…
(豆しばさん これ読んでね さりげなく… あなたが頼りなんだから…笑い)
どこまでやれるか分からないけれど…
やって見よう
そう、
自由に…
もっと自由に…
写真という概念を破って…(笑い)