essei flower photo

写真を愉しむ合歓木の妖しい雰囲気に心奪われ 

投稿日:

美しいのもいいけれど、妖しいもまた魅力だよね
内に秘めたるその魅力
一体どうしたら、この魅力をつかまえることができりのだろううか…


そんなことを考えながら、シャターを切るのが楽しい
写真て本当に楽しい
一人でも十分遊べるもの
体調も随分んとよくなってきた。
結論から言うと、冷たいものの飲みすぎが、胃を疲れさせたみたい
気をつけなければ、若くはないね…(笑い)

 

-essei, flower, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

スマホカメラを愉しむ 小さな恋の物語 なんか人形劇をみているよう

自然の中には、花の中には、色んな物語りの
一場面がある、そういうの見つけるのが亦楽しい
スマホカメラって本当に楽しい
そう、だって、いつだって撮れるから…

写真を愉しむ 太陽の下で輝く花 ダリア 

透き通った、鮮やかさ、それでいて気品のある上品な色合い…
気高さ、気品…
それらをひっくるめて、一言で…
やっぱり”美しい”…だな
これを超える言葉は出てこない
美しい人よ…
まるで太陽の化身…
そんな風に僕には見えるのだった…

ダリア、ナマハゲエポックという名前らしい。まるで太陽

エポックメーキングとは
「ひとつの時代が終わり、ひとつの時代が始まる瞬間がある、エポックメーキングとは、その瞬間のこと」という意味で僕は使ったのだが、フレーズとして、好きな言葉なのである。

昭和30年、40年代がなぜ、日本のエポックメーキングの時代なのか
それは、調べればすぐ分るのだが、簡単に説明すると、一番のポイントは、東京オリンピック(昭和39年・1964)。
このオリンピック開催に向けて動いた前後10年は、まさに激動の時代で、風景も経済も人の心までも変えてしまった時代という意味で、そう表現したのだが、それらの本を今見返してみると、まさにまさにと思うのである。

スマホカメラを愉しむ、今日のテーマはビョウヤナギ、オトギリソウ

「オトギリソウ」の薬効成分
かつて、
メラトニン、セラトニンという睡眠誘導のサプリメントが人気になったことがあるが、
その材料がオトギリソウだったという話を、
ある製薬会社の人から聞いて覚えているから、
以来僕は、
この花を
「ビョウヤナギ」と呼ぶことにしているのだが
「ビョウヤナギ」とはどういう字をかくのかと
気になったので調べてみると
「未央柳」「美女柳」「美容柳」の字が充てられていた。
なる程
やっぱり僕には
こちらの方が相応しい…(笑い)
そう言えばこの花
なんとなく艶めかしいよね…(笑い)

スマホカメラを愉しむ なんとなく禅

今日は何もかかない