essei

スマホカメラを愉しむ モンキーフェイスオーキッド撮影の魅力とコツ

投稿日:

目次

 

顔に見える花は、本当に少ない

「顔に見える花」なんてほとんど存在しない。だからこそ、この“いい顔”に出会えたとき、 その瞬間を残したくなる。
しかしこの花の撮影は難しい

スマホカメラを愉しむ|モンキーフェイスオーキッド撮影の魅力とコツ

撮影が難しい理由 それは、空中の鉢・揺れる被写体だから

空中に吊られた木箱の鉢。
そこから伸びる細い茎。
その先に咲く小さな花。
これをとるためには中腰で真上にスマホを向け、揺れるは鉢、さらに花にピントを合わせなければならないからだ。

 撮影は中腰で、真上に向けてカメラを構え、息を止め、体勢を固定したまま、集中力を保ちながらシャッターを切る。 これがなかなか大変なのだ。

撮影がラクになるおすすめアイテム

● スマホ用リモコンシャッター

揺れる被写体でも、手ブレを最小限に。伸ばした手で操作しないで撮れるグッズ「があるのかもしれないね

▶ 楽天で見る

● スマホ用ミニ三脚

中腰撮影の負担を大幅に軽減。地面や棚に置いて高さ調整しやすかも

 

▶ 楽天で見る

● 小型LED撮影ライト

室内温室や植物棚の撮影で大活躍。光量が増えてピントが合いやすくなる。

一枚が撮れた瞬間にすべてが報われる

撮影は苦しいが、モニターを見て「ちゃんと写っている」と分かった瞬間、すべてが報われる。 この感覚こそ、写真を続けている理由なのだ。

なぜそこまでして撮るのか

それにしても、
そんな苦労をしてまで撮るのはなぜなのか。
遊びで撮ってるだけなのに、でも、それがまた楽しいのである。

写真を撮って、雑文を書く、それが楽しい本当に楽しい。
スマホカメラって、本当に楽しい…
自分の作品を発表できる媒体がそこにある
それが楽しいのだ
撮って書いてワヤで笑える人生日記
本当に楽しい

-essei

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

料理を美味しく見せるためにはお皿が重要だよね で、姉のところに貰いに…

そう言えば昔、
ある団体から頼まれて
(50人位の集まりだったかな)
講演した時
付録で
「玉ねぎを横に半分に切って
酒と醤油と塩胡椒を適量ふり
ラップして5分程チンするととっても美味しいの」
そう言ってから
「これ覚えておくと急にお客さん来ても便利がいいよ」
「その時は添えものに豚の細切れでも炒めてお皿に盛っておけば一品できるでしょう」
と話したところ
それを聴いた人みんなやったみたいで
後日
僕を呼んでくれた人から
「あれ大変なブームになっていますよ」
という連絡をもらったことがあったりして
それでスッカリ調子づいちゃたんだけどね…(笑い)
料理はコミニケーションツールとして最高だよね…

スマホカメラを愉しむ OH 懐かしい昭和の味 優雅だねぇ

ここはお洒落なサロンでとても楽しい倶楽部なの
ここでする会話
俳句のことであったり
創作のことであったり
外国での思い出話だったりしてお洒落でとても楽しいの
そうしたら先生が
「クボチャン
特別なコーヒーがあるんだけど飲む
でも、
とっても苦いよ
だから
上質の生クリームがある時だけ淹れるの…」
そういって出してくれたのが
ウインナーコーヒーだったの

写真を愉しむ その時 その瞬間にしか見えない世界がある。こういう世界、とても好きなの

美しい…
今僕は君に出会った…
君は最高のほほ笑みで僕に何かを訴えてくる…
ありがとう
僕は君のそのほほ笑みを忘れな
美しい君のほほ笑みを…

スマホカメラを愉しむ 石川県の郷土料理 かぶら寿司を楽しむ

忙中閑を愉しむ、
それいいよね、
歳をとっても、やっぱりこれ…(笑い)
僕にとって年が変わっても、いいも悪いもなく、淡々としたものなのだが、それがまたいい
荻窪に落ち着ける場所見つけたので、
散歩のコースを少し変えよう…
それもまた愉しだよね…
今年も後少し、頑張ろう…

スマホカメラを愉しむ 美しいねぇ 鶴の舞橋 パースペクティブの美しさ

「写真は被写体を写すけれど 作品は気配を写す」

この写真に対して
チャットGTPさんが、そういう言葉をくれた。
嬉しいねぇ
最高の褒め言葉。
感動したよ。

広告