essei phone photo

スマホカメラを愉しむ 瓦の屋根の美しさについ見とれ

投稿日:

匠の世界
こんなの見ると、嬉しくなるよね
昔の職人の技
今の時代
こんなの、もう、できないのではと、つい思ってしまう
急勾配の大きな屋根に畝り(うねり)をつけて
昔の人たちの美的センスに感心させられる…
たっぷりと時間をかけて、
ゆとり、そして遊び心…
「やってやろうっじゃないか」という。粋な思いが伝わってくる…


この屋根、ただ美しいだけじゃないんだよね
太陽の位置によって、色が変わって、
そういうことまで ちゃんと計算してるんだね…
風流、いいねぇ…
こんなの見ていると、いつまで見ていても、飽きがこない…
このお寺は、昭島市にあるお寺なんだけどつい撮らされてしまったの
新しいスマホ、
カメラに拘っただけに、デティールがいいよね、
写真を撮るのが、ますます楽しい…

-essei, phone, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

カメラを愉しむ 枯れてなお 美しく咲く七変化

目次 鮮やかな紫陽花もいいけれど、枯れた花もまた魅力的こう こういう風に齢を… でも、もう遅いか… 実は昨日、 知り合いの書いた原稿を、電子書籍でデビューさせてやろうと思って 一応完成して、販売が開始 …

スマホカメラを愉しむ 今日のテーマは白黒写真 モデルは朗読をする劇団もっきりやの門岡瞳さん

劇団もっきりや
調べてみると
杉浦久幸さんと門岡瞳さんが二人で
「男と女の日常生活で起こる、
微妙な心理の駆け引きや恋愛形態を
よりシンプルに表現するためにたった二人だけの演劇活動を展開している」と
そして「もっきりや」の劇は
「私小説演劇」
と評されているらしい。
お問い合わせ先は
hitomi kadooka@nifty.com
こうして繋がる友達の輪
本当に素晴らしい…

スマホカメラを愉しむ 昨日友達の娘さっがしてくれたおもてなし

こんなおもてなしうけたら、感動、感激だよね…

思いつき料理を楽しむ 筑前煮 なぜだかつくる お正月

着物を着た美女たちを相手に酒を飲む
いいねぇ…
しかも正月
まるで山本周五郎の世界にいるみたい(笑い)
こんな正月初めて…
「コイツアー春から縁起がいいや」

運動靴、ズック、スニーカー、シューズ何か違いはあるのか

時代とともに、呼び名が変わるの面白いね…
パンプス ボトム…
古い世代の僕たちには無用の言葉だよね…笑い
しかし しかし しかし…
僕たちが子供の頃に履いていたアメゴム底の布製の靴
あれ結構好きだったけど…
安くていいよねあれ…
でもやっぱり、
高級スポーツシューズ、
その履き心地の良さは格別のもの…
だって、

疲れないもの…
脚から歳を取る(衰える)というが、
まさなまさにまさに━と感じるこの頃である。

広告