essei phone photo

スマホカメラを愉しむ 瓦の屋根の美しさについ見とれ

投稿日:

匠の世界
こんなの見ると、嬉しくなるよね
昔の職人の技
今の時代
こんなの、もう、できないのではと、つい思ってしまう
急勾配の大きな屋根に畝り(うねり)をつけて
昔の人たちの美的センスに感心させられる…
たっぷりと時間をかけて、
ゆとり、そして遊び心…
「やってやろうっじゃないか」という。粋な思いが伝わってくる…


この屋根、ただ美しいだけじゃないんだよね
太陽の位置によって、色が変わって、
そういうことまで ちゃんと計算してるんだね…
風流、いいねぇ…
こんなの見ていると、いつまで見ていても、飽きがこない…
このお寺は、昭島市にあるお寺なんだけどつい撮らされてしまったの
新しいスマホ、
カメラに拘っただけに、デティールがいいよね、
写真を撮るのが、ますます楽しい…

-essei, phone, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

スマホカメラを愉しむ 駅までの道すがらに咲く黄色い薔薇が美しい

この花、
ちょっと曇った日の方がいいんだよね
全体に光が廻るから…
カメラを立ち上げて、
ただポンと撮っただけなんだけど
おおいいね、素直で…素敵と、自分で褒めて(笑い)
スマホカメラって、本当に楽しい

写真を愉しむ マイコレクションより 佐原市で見かけた風景

古い町並みは、まさに生きた美術館…
見ているだけで、楽しい…
写真コレクション 本当に楽しい

写真を愉しむ チョコレートの香りのする花 コスモスの仲間らしい

ラグーザ・玉(清原玉)は明治時代初期の人で、
西洋美術を教えるために招かれた、イタリア人彫刻家と結婚した
日本人女性として、初めて国際結婚した女性
画家の彼女は、彫刻家の愛弟子となり、やがて結婚し、イタリアに行って、
女流画家として活躍するのだが、
コスモスは彫刻家の家の庭に咲いていた花、
その花を 彼女のためにわざわざ取り寄せたという話
そのコスモスが時代とともに広まり、多くの人に愛されるようになったという物語り…

スマホカメラを愉しむ 姉さんかぶりの踊り子草 手ぬぐいを頭にかぶり踊る草

昨日、
スマホ(アンドロイド)電池切れで、充電できなくなってしまって…
電源スイッチの長押し、
音量のボタンとスイッチの同時長押し
何をやっても反応なし
とりあえず、
シムを古いスマホに差し替えて、電話だけは使えるようにして、
壊れた?スマホをコンピュータにつないでみたら、
ピピと反応して、
なんと、充電でえきるようになったのである。
なぜにというのは、今だに分かってないが、救われた
機械って本当に気まぐれで困ってしまう

写真を愉しむ 一般的にはユリの木の花でも僕は勝手にアラジンの魔法のランプと…

可愛いよねこの花
季節ごとに形を変えて楽しませてくれるの、
花の可愛さ
ドライフラワーの魅力、
秋は黄葉
冬は花の芯が青空にパターンを描いて楽しませてくれるの
原産は、アパラチア山脈(アメリカ中東部)らしい
日本に来たのは明治時代とか

広告