essei flower phone photo

スマホカメラを愉しむ 宇宙と交信して咲く花スイレン そんなイメージが常にあるのだけれど

投稿日:

スイレン漢字でで書くと睡蓮
夜になると、花を閉じるのでついた名前とか
別名、未草(ヒツジクサ)
この花、お寝坊さんで午後2時(未の刻)に花を咲かせることからつけられた名前らしい
学名はNymphaea(ニンフェア)
ギリシャ神話の水の妖精(ニンフ)に由来しているらしい
なる程、どれも納得させられる
しかし僕には、
この花、宇宙から何かの指令を受けて咲いている花
そのように思えてならないのである
たぶん花の形がアンテナのようで、
真ん中の黄色い部分が、ピカピカ光って、
もっか交信中そんなように感じているのだ
ちょっと神秘的な花で見るとつい撮ってしまう
否 
撮らされてしまう美しさ…
水の妖精というに相応しい
そんな気がする

 

-essei, flower, phone, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目です

関連記事

いちじく 見るとつい買ってしまう果物のひとつ 

墨絵のイチジクパンとっても美味しい
イチジクと言えば
僕のお気に入りのパン屋
「墨絵」(すみのえ)の全粒粉のパンに
イチジク(トルコ)を丸ごと入れたのがあるのだけれど
これ
とても美味しい
切って冷凍しておけばいつでも食べられるので、
小腹が空いた時にはとても重宝する

スマホカメラを愉しむ ホーとつい 冬ならではの風景と 視点を変えれば新しい世界が…

「ケイドだったらどうするか」といつも
ケイドというのは
「カメラマンケイド」という小説の主人公で
とても変わり者なんだけど、
難物の取材を
知恵と勇気で次々とこなしていくフリーのカメラマンなの…
何度も何度もこの本を読んでね…
おかげで性格までゆがめられてしまった…(笑い)
でも、これ
何かをするためには極めて重要であり、
効果的方法と僕はい今でも、
そう思っているのである…

写真を愉しむ 色が楽しい春の色

楽しいね写真。
思ったら
思ったように写るのだから
それが楽しい

あら嬉し 南瓜の味 ほっこりと 八百屋で見かけてつい買ったのだが ほんのり甘く美味しいね

今日の575文字数揃えるのにちょっと考えた
だってカボチャと思っていたのを南瓜に移行させるまでに、時間結構費やしたもの…(笑い)
そして苦肉の策で
「あら嬉し」なんていいかげん…(笑い)
でも
テーマが決まれば形だけはスッとできるようになってきた
思考が常にそういう方向に向かっているからだと思うが、
習慣って、
本当に凄いね…

スマホカメラを愉しむ アッラー 人目も憚らず 朝から

スマホカメラって本当に楽しい。
いつでもこうして撮れるんだから…
写真は目で拾い、物語は心で拾う。
それが楽しい。