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チョコレートケーキ

日本でパティシエという言葉が使われるようになったのは2000年頃から、主に「スイーツ」や「デザート」を作る職人という意味で使われだしのだそうだが、映画やアニメに取り上げられて、広まって来たようだ。
しかし、和菓子職人はパティシエとはいわない。
当たり前だよね、一緒にされたくないよね、だって、技術、クリティーが全然違うもの。
和菓子職人のその技術は、それ自体文化であり、芸術であり、素晴らしい世界だもの…
なんか、チョコレートやらナマクリームを塗りたくっていりスイーツとは、全然ちがう、ハハハ、これは昭和生まれの僕の偏見か(笑い)
やっぱり、日本の職人の技術は素晴らしい、
やっぱり僕は、日本の文化こそ世界に誇れる文化だと思っているから…

スマホカメラを愉しむ ネムがなぜ合歓 なるほどそうなのか…

仕事、簡単に頼んでくる人の仕事は、簡単には受けられないね…(笑い)

スマホカメラを愉しむ 自然は偉大なアーチスト

平坦な道でも、
段々と躓くことが多くなってきた。
やっぱり足、鍛えなければね…

スマホカメラを愉しむ ツマグロヒョウモン(褄黒豹紋)蝶、

撮った写真をコンピュータの大型モニターに映して
パイプ咥えて
(中にはハッカの精油を浸み込ませたティッシュが入っている煙の出ないものだけど)
写真を見ながら写真を評論するのも楽しみなの
ハハハだから気がつけば
到る処青山有りだね…
(この場合、青山は骨を埋める処ではなく遊びということで)
と僕は思っているのである
はは今日も愉しい
明日も愉しい
本当に遊びは楽しいねぇ…(笑い)

かるかんの季節か 昨日元ビジネスパートナーの女性が持ってきてくれたの

かるかん 僕が好きなのを知っていて
買ってきてくれたんだけど
記憶の中にあるお菓子は
単なるお菓子ではなく
思い出も同時に運んでくれるから一層
胸に響くよねぇ…

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