
ボーとしてただじっと眺めていればいい
ここでは、それが一番楽しいの…
日常のすべてを忘れる
息を吐き息を吸う…
そうしていれば、
いつの間にか自然と同化して、
一緒に楽しんでいる自分がいるの…
ああ、なんとも言えないいい気持ち…
穏やかだねぇ…
空気が美味しい…
何も考えない…
いつまでいても飽きることがない…

自然って本当に心地いい…
70代の高齢者が毎日の生活を楽しむブログ
投稿日:

ボーとしてただじっと眺めていればいい
ここでは、それが一番楽しいの…
日常のすべてを忘れる
息を吐き息を吸う…
そうしていれば、
いつの間にか自然と同化して、
一緒に楽しんでいる自分がいるの…
ああ、なんとも言えないいい気持ち…
穏やかだねぇ…
空気が美味しい…
何も考えない…
いつまでいても飽きることがない…

自然って本当に心地いい…
執筆者:gatokukubo
関連記事
それにしても面白いね、
後に必要になってくるのは、
力作よりも平凡な写真
だれが撮ってもそう撮るという物ばかり
面白いね…
個性的なのは、やっぱり使いづらいんだよね…
人間もそうかも知れない(体験から…笑い)
「健康診断 診療所に行く前に熱を測るの忘れないように」 健康診断の日 会社からそういう連絡が来た 「ハイハイ」 と返事したものの、 体温計持ってないし どうすりゃいいんだよ… 考えているうちに出発しな …
緑の葉っぱの中でひと際目を惹く朱い花ザクロの花…
日本には平安時代に渡来したと言うことが分かった
「インド仏教の伝説で、
人の子を取って食べる女神がいて、
子供の代わりに血の味がするザクロを与えたと言うのがあります」という書き込みが…
どうやらそれは
鬼子母神のこと。
「鬼子母神像が右手にザクロを持っているのはそのためで、子福と豊穣を願ったものだとか」
そんな説明をしていた。
ヘー
鬼子母神とは、
そういう神様なんだ…
スマホカメラを愉しむ カラダネオガタマポートワインという名前なのだそう なぜかポートワインというのに惹かれてつい
サントリの広告のうまさは抜群で、
僕がカメラマンになりたての頃、
今から50年位前
サンアドは、憧れの広告の制作会社だったのである。
だって、ここには開口健など凄い人たちが集まっていたんだもの…
この頃のそういう雑誌など見ていると、本当に楽しい…
だって、
作品のひとつひとつに独特の味があって、
痺れるほど上手いだもの…
たんなんる技術ではなく
魂が込められていたそんな気がする
あの頃先輩につれらえて行った酒場談義が懐かしい…
あれこそ本当のカルチャーだたね、
先輩おごりの…
花園のゴールデン街、
そこにはそういう文化が溢れていた…