青空に凛として
春を告げる梅の花
陽がさせば、
寒さがかえって 気持ちがいい

古人も、こよなく愛した梅の花、その香り
「東風吹かば」なんて言いながら
スマホカメラを取り出してシャッターを切る
うん いい香り
梅は桜よりも妖艶になり
スマホカメラって本当に楽しい
本当は、臭いを感じさせる、
そんな写真が欲しかったんだけどははは
70代の高齢者が毎日の生活を楽しむブログ
投稿日:
青空に凛として
春を告げる梅の花
陽がさせば、
寒さがかえって 気持ちがいい

古人も、こよなく愛した梅の花、その香り
「東風吹かば」なんて言いながら
スマホカメラを取り出してシャッターを切る
うん いい香り
梅は桜よりも妖艶になり
スマホカメラって本当に楽しい
本当は、臭いを感じさせる、
そんな写真が欲しかったんだけどははは
執筆者:gatokukubo
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昔スッタフの女性に
「コピーとって」と言われてモタモタしていたら
「エー コピーも まともの出来ないの 社長でなかったらクビですよ」って
そんなことがフッ思い出された
あの頃は良かったね、
遊んでりゃ良かったのだから…(笑い)
あんな時代はもうないね…
だから今日は東京美術館に
「クリムト・エゴンシーレ展」を見に行こうと、
今は思ってるんだけどね…
「今は…」
あっ それでまた思い出した
「その時々の真実…」
これも随分と …
今だに会うと言われる…(笑い)
今日も愉し 明日も愉しハハハ…
このカラスウリ、東伏見の住宅街を歩いていて見つけたの
で、
「これ なかなか見ることができないんだよね…」
「そう言って写真撮ったの」
しかし、
俄か写真教室で、
「写真なんてねぇ」
と言った後の撮影は、
本当は辛いの
「なんで…」
「だって、偉そうなこと言った後だもの…」
「モニターー見て 何だ…という写真では恰好つかないでしょう(笑い」
「だから とても緊張するの…」
写真を撮っていると、いろんな出会いがあって、とっても楽しいの…
昨日も櫻を見に行ったら、女性がスマホカメラで、
しかし、そこは、いい場所ではなかったので、
コッチコッチ
そういって、ディスタンスのいい場所に行って、
「ここから、こう」と言いながら
そこ
そういってシャッターをきってもらうと
「ワ、キレイ、プロの写真」
そういって喜んでいいた
スマホカメラって、本当に楽しい…
大原美術館の前を川が流れていて、その両岸が「美観地」で、観光地といて有名な「倉敷」である。
美術館の方から向かって、川の正面に「旅館倉敷」
その何件か右隣に昔(僕が20歳の頃だから、50年位前か)
「エナ」という、ハイカラな喫茶店があって、ちょっと変わったマスターだったけど、古いカメラをたくさん飾っていて、よく、その喫茶店に行っては、写真談義をしていた
(こんも店には、そういうアート系の人たちも随分来ていたし…)
しかし、数年前に行った時には、その喫茶店はもうなかった。
スマホでカメラで楽しむ ケントス新宿 山下直子オンステージ 優雅に楽しむはずだったのに…
観劇は優雅に楽しみたいよね…
これじゃまるで仕事じゃん…
しかもWブッキングを必死になってこなしているような感覚…
僕にはどうやら
ドタバタが常について回る見たい…(笑い)
ああ、情けなや我が人生…(笑い)