
セイロンライティアという花を見て、
つい思い出してしまった。
どこへ行ったのか。何をしに行ったのか。そんなことは、スッカリ忘れてしまったが、
ボディラインのシルエットを
インド更紗の薄い布で包んだ客室乗務員のセクシーなスタイルは、今も脳裏に残っている。

セイロンライティア。
この花を見た瞬間、
その思い出が一気によみがえってきたの。
一応僕も男
やっぱりセクシーには弱い。なんてね
細かいデティールはいらない。
印象として残っていること。
それこそが、忘れられないことなのだから。
楽しいねスマホカメラ
過去の記憶はすべていい思い出になっている。