
深大寺の入口の近くにある水車なんだけど
行くたびに懐かしくて
でも
僕の田舎に
こんな大きな水車小屋はなかった
田んぼに水を入れるための
足踏み水車はあったけれど
こんな風景は見たことがない
なのに何故だろう
心の奥の方が「知っている」と言う
どうやら
そういう感覚を
原風景と言うらしい
見たこともない風景なのに
なぜ僕の心の中に この景色があるの
だろうか

面白いね
阿呆みたいだけど
そんなことを考えているのがまた楽しい
スマホカメラって
本当に楽しい
70代の高齢者が毎日の生活を楽しむブログ
投稿日:

深大寺の入口の近くにある水車なんだけど
行くたびに懐かしくて
でも
僕の田舎に
こんな大きな水車小屋はなかった
田んぼに水を入れるための
足踏み水車はあったけれど
こんな風景は見たことがない
なのに何故だろう
心の奥の方が「知っている」と言う
どうやら
そういう感覚を
原風景と言うらしい
見たこともない風景なのに
なぜ僕の心の中に この景色があるの
だろうか

面白いね
阿呆みたいだけど
そんなことを考えているのがまた楽しい
スマホカメラって
本当に楽しい
執筆者:gatokukubo
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黄金の光りと竹林
こんな風景
なかなか見られないよねぇ…
これは和の文化
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そしてこの光の中には
夢 希望 歓び…
そんな言葉が内包されているように僕には思えるのである
こんな形
あんな形…
こんな世界
あんな世界…
感じたものを感じたように…
スマホカメラって本当に愉しい
そして
そんな試みを発表できるメディアがあるって、
本当に愉しい
今日は、どんな作品が作れるのだろうか…
それを考えるだけでワクワクする
しなやかに 枝垂れて色香 櫻花
ムリムリ…ハハハ…
そう、
僕はこの写真の中に、
「癒しの朗読屋」アリアさんの
「山本周五郎」の短編に出てくる
女性を想像したの
そう
着物をきた女性…
だから
神代植物園では、
それらの女性(アリアさんの朗読のなかに出てくる女性)が着ている着物とか帯をイメージして
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なかなかシャッターがきれなくなってしまったの…