
睡蓮と言えば モネの絵なんだけれど、そのタイトルがなぜ「睡蓮」
ちょっと気になっのでた調べてみると、
モネはどうやら、日本庭園を愛したらしい。
なるほど。
そういうことだったのかと妙に納得。

ちなみに、睡蓮はフランス語でnènuphare、
英語ではwaterlilyというらしい。
スマホカメラって本当に楽しい。
だって、撮る、調べる書く、そしてSNSにアップする。
スマホ1台でなんでもできるんだもの。
70代の高齢者が毎日の生活を楽しむブログ
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睡蓮と言えば モネの絵なんだけれど、そのタイトルがなぜ「睡蓮」
ちょっと気になっのでた調べてみると、
モネはどうやら、日本庭園を愛したらしい。
なるほど。
そういうことだったのかと妙に納得。

ちなみに、睡蓮はフランス語でnènuphare、
英語ではwaterlilyというらしい。
スマホカメラって本当に楽しい。
だって、撮る、調べる書く、そしてSNSにアップする。
スマホ1台でなんでもできるんだもの。
執筆者:gatokukubo
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茶葉には、産地などによって味の特徴がある。
その特徴ある味を最大限に引き出し、
その味を愉しむのがお茶を楽しむということらしい。
そのためには、
その味を最大限に引き出す方法がある。
それに相応しい道具も必要になる
そしてこの、
道具や淹れ方は、一朝一夕にできたものではなく、
長い歴史の中で出来上がってきたものなのである。
だから、言葉を変えれば、
お茶を愉しむとは、歴史を楽しみ
知恵の結晶を愉しむことなのだと、僕は思ったのだった。
スマホカメラでちょっと一枚 ジンギスカン こういう撮影 難しいね
ジンギスカン中野に有名な店があるの
先生曰く
中野駅の南口に、
有名なジンギスカン鍋の有名な店があるの、
「今日はそこに予約入れてるから」と
そのお店 知ってたけれど
「ああ そうですか、それは楽しみです」と言うしかないじゃんねぇ(笑い)
駅こ行くと
先生主宰の「グルメ会」のメンバー一人(男性)が加わっいて6人で
行ったのだけど
うん、
とっても美味しかった。
男性メンバーの説明によると、
このお店の肉は厳選された高級ラム肉で、
臭いがそんなにきつくないのが特徴とか…
札幌でも食べているけど
臭いは僕は気にならないし…
しかし、
思いつき料理を愉しむ なぜだか急ににフレンチトーストが食べたくなって挑戦 自分好みの味付け最高
ところでフレンチトーストって
フランスで生まれたものと思っていたら違うんだね…
調べてみると
発祥はアメリカらしいんだけど、
そもそもは 硬くなったパンをいかにして食べるかというところから生まれたらしい、
だから卵とか牛乳に浸して柔らかくして焼くんだ
ちなみにフ
ランス人はフレンチトーストのことを
Pain perdu
(硬くなってダメになったパンを復活させる)と呼ぶらしい。
この料理を作ったのか
あるいは広めたのかはっきりしないが
1724年
ニューヨーク州オールバニの酒屋店主
「ジョーゼフ・フレンチ」という人が名付けた食べ物だから
「フレンチトースト」
というのが説としてあるようだ
話のネタとかクイズ番組としては
そういう話
面白いけれど、
ただ料理をつくって美味しく食べられれればいい僕にとっては、
そんなのどうでもええだよね…(笑い)
スマホカメラを愉しむ 輝く命 この花を見るとついそのように思ってしまうの チロリアンランプというらしい
僕の行っている俳句の会の先生は92歳。
それでも、日本舞踊を続け、 おしゃれで昔々しい。
お姉さんたちもみんな元気で若い。
見習わなければとつい思ってしまう。
やっぱり人と会っておしゃべりしているのがいいのかね。
もしかしたら創作が若さを保つ秘訣なのかもね。