essei phone photo

スマホカメラを愉しむ お盆には蓮の花がよく似合う

投稿日:

お盆
この行事は飛鳥時代、仏教伝来とともに伝わってきたらしい。
しかし、
調べてみると
日本には、仏教が伝わる前から神様や先祖にお供え物をする風習があった。

そのお供え物も載せる道具を「盆」と呼んでいた。
それと、仏教伝来とともに伝わってきた「盂蘭盆会」という行事が一緒になって「お盆」という文化ができあがったと。

そうか、そうなんだという説得力はないけれど
思い出に中にある「忘れ得ぬ人たち」を偲び、語り合うのもいいよね。
年を重ねるごとに、そういう時間が貴重なものに思えるようになってきた。
蓮を見ながらそんなことを考えていた。
スマホカメラって本当に楽しい。

 

 

-essei, phone, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目です

関連記事

写真を愉しむアメリカンブルー何ともいい色だね、

写真って、本当に楽しい…
表現は無限だもの…
こうでなければというルールなど、どこにもないのだから…

スマホカメラを愉しむ 光は偉大な演出家

光は偉大な演出家。
スマホカメラを楽しむ。
サムシン・エルスを楽しむ

スマホで遊ぶ なんとなく宇宙遊泳 操縦しているのは犬なのかな 猫なのかな…空想の世界は本当に楽しい

無重力の世界でマシーンはなぜ動くの 
だってここは宇宙だよ、無重力だから抵抗がないんだよ
抵抗がなければ、
例えばロケットのようにエネルギーを噴射しても、
推進力は生まれないよね…
そう考えると、
答えって、
ありそうでないよねぇ…
宇宙探索機は一体、どうやって動いているんだろうねぇ…
方向だって、
コントロールできないよねぇ…
抵抗がないんだから…
しかししかししかし…
問題を解決するに必用なデータは何も持ってないのだから、
考えても何にもならないのだけれど…
そんなことをして遊ぶのも結構、
楽しいの…(笑い)

スマホカメラを愉しむ 爽やかな歌声が聴こえてくるようなうな

風に吹かれてゆれるその様子が楽しくて
スマホカメラでスケッチを

心の中ではそれをなんとか詩にしようともがいているのだけれど
詩の断片すら出てこない
それでも楽しい冬景色

カメラを愉しむ オリオン座とパオ 中国内モンゴルの沙漠で

パオが赤いのは、
懐中電灯の光で浮き彫りさせたから、
午前4時頃だったかな、
正座が低く降りてきて、いい位置にあったので、
三脚にカメラを乗せて、
8秒位シャッターを開けっぱなしにして、
その間に懐中電灯で…
フイルムの時代だからねぇ…
使ったフイルムは感度100のベルビアだったと記憶している