discover essei

スマホカメラを愉しむ 紅葉の織りなす綾の美しさ

投稿日:

紅葉の混ざり合う色の美しさ

綺麗だねぇ…
美しいねぇ…
色を愉しみ
風情を楽しむ

林間に酒を煖めて紅葉を焼く…
思わずそんな言葉が出てきそう
風流だね、
昔の人の自然との接し方
コミュニケーションが羨ましい…
心のゆとり…
そういうものは、
いつの間にか忘却の彼方へと追いやられてしまったんだね…
しかししかししかし…
せめて写真を撮るとき位は、そんな気分で撮りたいよね…
一杯一杯復一杯…
喧噪を離れて、
暫くはそんなところでノンビリしたいね…
そう、自然を相手に
自然と語らい
風を楽しみ
色を楽しみ
そして音を楽しみ…
だんだんと、そういう心境になってきた…(笑い)
目的のない人生…
生きるを喜ぶ…
いいね、最高…
だんだんとそういう心境になってきた…

-discover, essei

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

写真を愉しむ パープルラブというのだそう、いったい どんなラブなんだろう 

知りたいな紫のラブでも無理か 雅督

スマホカメラを愉しむ 木曽路にて新年の会笑い声

木曽路にて新年の会笑い声  雅督

写真を愉しむ 幻の鶴の舞橋なんてね

知り合いの女性がくれた夏みかんのジャム(手作り)
とても美味しかったので、
「もうなしの」とlineしたら、またつくってくれた。
とっても美味しい…
気軽に、そういうことが言える友達がいる…
それこそ幸せだよね…感謝

山女魚の写真 お頭つきは左に顔なの ヘー知らなかった

実を言うと、
この山女魚料理がある奇跡をもたらしたの…

何 奇跡?そう奇跡…
どんな
聞きたい…(笑い)

後から考えると不思議だらけのその瞬間だった
順番に話すと、
この料理(山魚女の料理)
知合いの女性と二人で食べるつもりだったの
ところが盛り付をしながらフッと思ったの
〇〇さんを呼んであげればと…
するともう一人の女性も
そうねと賛同して、
電話したの
そして
その女性が来たのだが
その女性、
緊急を要する切実な問題に直面していて
「どうしよう」というので、
話を聞いていると、
この問題をうまく処理できるのは
「知り合いの〇〇さんしかいない」と
しかし
この人
大きな団体のトップだからおいそれとはねぇ…
そう思ったけれど、
今はそんなことを言っていられる状況ではないので
スマホを取って電話したの…

スマホカメラを愉しむ アイディアだね 藍染めの反物に花瓶をつけて うまいもんだね なんとなくなんとなく

ビジュアルをメモするのにいいよねぇ…
でもせっかくだから、
どうせ撮るならコレクションになるようにしておかなければね…
本作りの一つの秘訣は写真を大切にすること
本来ならばエッセイというのは本になりづらいの、
だって売れないもの…
でもね、
コンピュータが発達してくれたおかげで、
電子書籍というのが出来るようになって、
しかもペーパーバックだけど
紙の本になって、
Kindleのコード(ISBN)を使えば、
ただで出版できるの
(自分でやればの話だけれど)
僕の場合は 自分ではできないから
「豆しば書房」さんにお願いして編集レイアウト装幀の一色をやってもらってアマゾンで販売しているのだけれど、
結構これが人気になったりしてね、
それが生き甲斐になって、
こうして写真のコレクションをしているのだけれど、
写真さえあれば文章はどうでもなるし、

広告