
この写真 なんとなくデザインが面白くて。
オニバスの子供の初々しさ。
この蓮を初めて見たのはベレンの植物園だった。
とっても大きい。
日本で見るものとはスケールが違う。
乗れるかと思った。

そんな記憶とともに…
スマホカメラって本当に楽しい。
70代の高齢者が毎日の生活を楽しむブログ
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この写真 なんとなくデザインが面白くて。
オニバスの子供の初々しさ。
この蓮を初めて見たのはベレンの植物園だった。
とっても大きい。
日本で見るものとはスケールが違う。
乗れるかと思った。

そんな記憶とともに…
スマホカメラって本当に楽しい。
執筆者:gatokukubo
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紅葉、どういう写真を撮るかによっても変わってくるけれど、やっぱり神代植物公園かな
やっぱり光線を意識しなければね
紅葉の場合は、午後3時から日没までの数時間と、逆光で撮ることが多い。
なぜなら、秋、冬の午後の日差しは赤みをおびてくるから、紅葉の色をより強調して鮮やかにしてくれるから…
そして逆光で撮るのも同じで、葉っぱの色を鮮やかにして、いい雰囲気にしてくれるから。
写真をやってる人はおそらく皆そうだと思うけれえど、ベタ光線、順光(カメラの方から写すもの全体にあてた光)では、ほぼ撮らない。
なぜなら、仕上がりが平凡になることを知っているから。
スマホカメラを愉しむ アゲハ蝶を見ると、それは幸運の訪れる前兆とか
写真を撮って、
風流を愉しんで生きられるって、素晴らしいことだよねぇ…