discover essei photo 未分類

写真を愉しむ 古いフイルムの中を旅する まるで映画の1シーンみたい フィレンチェの市場で

投稿日:

映画随分見たからねぇ…
東急文化村(今はもうなのかな)
池袋の文芸座で…(これもないね)
「人生は祭りだ 共にいきようぜ」
(フェデリコ・フェリーニ)の有名な言葉、
なぜか覚えているの
アントニオーニー
ゴダール
ベルイマン…
今みて何に感動したんだろうねぇ…
「僕はベルイマンが好きだけどね」
会話の中にそれをいれると、
OHと…(笑い)
久し振りに何本か見たけれど、さっぱり分からない…
何をみてたんだろうねぇ…


でも、ゴダールの映像は、強烈に印象に残っている…
やっぱり、映画から随分影響を受けているよね…
ヌーベルバーグか…
写真を見ながら、ついそんなことを思いだしていた
写真って本当に楽しい…

 

-discover, essei, photo, 未分類

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目です

関連記事

スマホカメラを愉しむ ダンスダンスダンス 可愛いねぇ 風に揺れるひなげしの花

呼吸を整え
風を読む
その一瞬にピシャリ

風

うまく撮れば いいんだけど
ははは

それがいい
集中する時間が
楽しい

スマホカメラを愉しむ 春に着る着物模様は花小紋

小さい花だけど、
パターンになって咲いている花は目を惹く…
しかし、
どう撮っていいかのか分からないから
全体の雰囲気をそのままズバっと…

写真を愉しむ 古いフイルムの中を旅する パンタナルの夕焼け

古いフイルムの中から
アッ これというのを見つけてスキャンして
最初は気が重たかったけれど、結構楽しい
遊びにもいろいろあるけれど、スッカリハマってしまった

スマホカメラを愉しむ 翡翠 やっぱり目を惹くの姿

モニターを見て
「よし」
とつぶやくその瞬間
その時々の満足を知る

no image

スマホカメラを愉しむ 夕暮れに白く輝く山法師

名前の由来は
山伏が頭巾をかぶった姿ににているからということらしい
夕暮れに白く輝く山法師は、
その時思いついたフレーブなんだけど…
ちなみに
「夕暮れ 薄暮の中の山法師で俳句を」と
チャットGYPに命令すると
夕暮れに白さ浮きたつ山法師
薄暮きて音もなく咲く山法師
山法師ひかりを残す薄暮かな
と
3つの俳句を作ってくれた
僕が考えるよりもずっといい
驚いてししまった…