
道を歩けば
どこにでも咲いている花なんだけど
風に揺れるその姿が可愛くて
しかし
しかし
しかし
これが撮れない
レンズを通すと
揺れ幅が激しくて
だから
合気道

呼吸を整え
風を読む
その一瞬にピシャリ
風
うまく撮れば いいんだけど
ははは
それがいい
集中する時間が
楽しい
70代の高齢者が毎日の生活を楽しむブログ
投稿日:

道を歩けば
どこにでも咲いている花なんだけど
風に揺れるその姿が可愛くて
しかし
しかし
しかし
これが撮れない
レンズを通すと
揺れ幅が激しくて
だから
合気道

呼吸を整え
風を読む
その一瞬にピシャリ
風
うまく撮れば いいんだけど
ははは
それがいい
集中する時間が
楽しい
執筆者:gatokukubo
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ペリステリア・エリタ、パナマの国花らしいのだそうだが、珍しいんだってね、この花
この花、稀にしか見ることができない貴重な花なんだってね。
パナマの国花で、愛称を「鳩の蘭」というのだそう。
貴重とはどういうことかと、調べて見ると
「絶滅の恐れがあるとして、ワシントン条約で、商業目的の取引は禁止されている植物」と。
そして、開花する大きさまで育つのに、10年かかるらしい。
なる程、これは貴重だ。
ところで、愛称をなぜ「鳩の蘭」と呼ばれるのか…
調べてみると、
花芯、花の中央が、鳩のように見えるからと。
言われてみればそうだよね…
確かに確かに、鳩だよねこれ…
説明を読むと、これは(鳩に見えるのは、雄蕊と雌しべが合体した様子)とか、稀にしか見られないらしい。
ウーン、これは貴重だ。
ということは、その写真が撮れた(遭遇した)ということは、ラッキーだったということだね…凄い。
スマホカメラを愉しむ シッポリとムード漂うその色香 酔いしれてつい
被写体は、僕にとっては、すべて恋愛の対象であり、
自分の心の中をビジュアルにする鏡なのである…
写真って本当に楽しい…
散歩しながらいろんなものに遭遇して、写真を撮り
その写真を見ながら戯言を書くの、
僕の毎朝のルーチンワーク
これが楽しくてね…
今やこれが生き甲斐になっているの、
しかし、いい写真を撮ったり、いいものを書こうなんんて意識はさらさらないの、
直にとって、直に書く、それだけで幸せなのである
イベントを愉しむ女優の中路美也子 和カフェェ「茶とあん](阿佐ヶ谷)で
朗読は
音楽家で
演主
画家
詩人の
二瓶龍彦氏の書いた叙情詩を
やるのだけれど
叙情詩だからそれは、
例えば砂漠の中のキャラバンサライで
黒いドレスを着たジプシーの女性が
何かをささやくような
そんなイメージで語られるんだけど