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スマホカメラを愉しむ 変化朝顔というのだう そう言われてもどこが変わっているのか 僕にはわからない
江戸時代、遺伝の仕組みなどわかってなかった時代に、経験と観察だけで多種多様の花が作られた。
そして、それが文化として定着したらしい。楽しいね。
好奇心で…。既製品にはない面白いるということか。
ルールに従って生きるより、ちょっと外れたところで人生を楽しむ。
まるで僕の人生。
結果はどうあれほんとに楽しい人生だった。
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スマホカメラを愉しむ 夕暮れの草むらの中で光輝く白い花 仙人草
なぜ仙人。
そう思って調べてみると、
種が綿毛に包まれて、仙人の髭のように見えるからと。
見てみたいねその姿。
気をつけて観察しよう。
また一つテーマができた。
スマホカメラって本当に楽しい。
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スマホカメラを愉しむ 朴の木の実も形を作り これから祭りに合わせて色をつけていく段階らしい
そこには近くに神社があって、 9月の終わりの土曜日曜に毎年お祭りがりが行われる。
その日に合わせて庭でガレージセールをやるのだが、僕も毎年顔出しをしている。
その帰り、
神社の門の所にある朴の木に成った赤い実の写真を撮っているのだが、昨日行ったら、すでに形ができていたので、パチリパチリと一枚。いつもはこの時期
弟が作っていたという甲府の立派なブドウを頂いて帰るのだが、
今年からはもうなのである。
秋はいろんなとこからやってくる。
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スマホカメラを愉しむ ファンタジック なんとなく なんとなく 風が吹き花が躍る
シリアスな写真は比較的簡単に撮れるんだけど
ファンタジック はなかなか難しい。
軽く 明るく
そして楽しく…
パステル画のようなそんな世界をやってみたいんだけどね
なかなかそれが難しい。
スマホカメラって本当に楽しい。
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スマホカメラを愉しむ キーンと張りつめた 若さあふれる攻めの鳴き声に多少の陰りが感じられ秋の気配が感じられる若い頃の目はそんなこと気にもしなかったのに
毎日こうして書いているからこそ、
気づく発見もあるのだ。