
色がいい。
形がいい。

存在そのものがアートなのだから、
僕は何も考えない。
素直にカメラを向けてシャッターを切るだけ。
スマホカメラって本当に楽しいい。
70代の高齢者が毎日の生活を楽しむブログ
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色がいい。
形がいい。

存在そのものがアートなのだから、
僕は何も考えない。
素直にカメラを向けてシャッターを切るだけ。
スマホカメラって本当に楽しいい。
執筆者:gatokukubo
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スマホカメラを愉しむ なんか楽しい 嘗てのダンシングチームのレヴューを連想してしまった
友達に一人、その頃のダンサーがいるのだけれど、今でも、
スタイルがいい、立ち姿が、恰好いいの、
憧れちゃうよね…
僕は特に姿勢が悪いから…(笑い)
このトウガラシ(内藤トウガラシ)
葉とうがらし・青唐辛子・赤唐辛子と、順に変化していくところを楽しむことができるということで、園芸種としても人気になっているみたい。
味の特徴は、
極端に辛すぎず、ピリッと優しい味わい。
「食べた瞬間に刺激的な辛さがくるわけではなく、後からじんわり辛みが広がるので、辛いものが苦手な方でも食べやすい」らしい。
香りと旨みがたっぷりの青トウガラシ 赤トウガラシは、
青唐辛子は爽やかな香りと苦味のある辛さ、
赤トウガラシは、
「豊かな香りと熟成された旨みを感じることができる」、さらにお
葉っぱも美味
他と比べて葉っぱが大きく柔らかい。初夏のまだ葉が硬くならないうちに収穫すれば、葉唐辛子としてさまざまな料理に使えるらしい。
写真に「かくあるべき」という定石(概念)はいらない
写真というと、
なぜか皆
「かくあるべき」という概念のようなものを持っていて、
その概念に近づけて撮る方法をハウツーとして書いているのだけれど
「プロの写真のように」とか「こうすれば…」ということを書いた指導書が多いのだけれど、
表現の世界に、
そんな概念(いい写真という基準)はないと僕は思っているのである。
スマホカメラを愉しむ 砂漠のオアシス なんとなくそんな感じ ギムノカリュウム属という種類のサボテンらしい
ヒュウと風が吹く
リュックにつけて鈴が鳴るたたびに恐怖がまた増してくる
遠くに光るものが見える
持っているのは三脚だけ
襲われたらどうしよう
恐怖の共鳴が始まる
心の中で思う恐怖がますます自分に襲いかかる
それが恐ろしい
写真を撮りながら遠い昔の
そんな
体験を思い出していた
スマホカメラって本当に楽しい