
爽やかに可愛く咲いた萩の花
英語で言うとどういうんだろうね
翻訳アプリにかけてみた
FRrsh andlovely bush clover flowers
翻訳アプリ楽しい
自分で書いた文章ならば、リフレーンしとけば覚えられるかも…
少しづつでも、こうしてやっておけば、そのうち会話もできるかも
なんてね(笑い)
あっこれいい
習慣にすればなんとかなるかもね
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爽やかに可愛く咲いた萩の花
英語で言うとどういうんだろうね
翻訳アプリにかけてみた
FRrsh andlovely bush clover flowers
翻訳アプリ楽しい
自分で書いた文章ならば、リフレーンしとけば覚えられるかも…
少しづつでも、こうしてやっておけば、そのうち会話もできるかも
なんてね(笑い)
あっこれいい
習慣にすればなんとかなるかもね
執筆者:gatokukubo
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昨日は「世界一木を植えた男 生態学者の宮脇昭先生の「偲ぶ会」に参加させていただいたの。
会費12000円で全国から約120人が参加
今のこの時世にしては凄い集まりだったと思う。
その中には知った顔も何人かいて それはそれでよかったのだが
約3時間
挨拶ばかりを聞かされたのにはちょっとね…
なんで挨拶がそんなに重要なのかねぇ…
写真を愉しむ 時にこうしてコレクションの中から古い写真を撮り出して…
写真は本当に楽しい、
だって、これ程綿密にその時代の空気感が記録されたものはは
ないのだもの…
富士山には、「カイ(甲斐)でみるよりスルガ(駿河)いい」という言葉があるんだけれど、これは、駿河方面から見た富士山。
真ん中が窪んでいるのですぐ分る。
この窪みは、宝永大噴火の時にできたものらしい。
宝永大噴火(ほうえいだいふんか)は、江戸時代中期の1707年(宝永4年)に起きた富士山の噴火で、富士山の噴火としては最も新しいものでとか。
スマホカメラを愉しむ 夏の花 色鮮やかに咲き誇り 紅葉葵に語る内なる心
今日はお休み 習慣で、いつもの時間に一旦は起きたんだけど、 頭が廻らなくてハハハ… 明日が休みとなると、つい楽しくていつまでも起きているから…夜中が好きという感覚は、今だに残っているらしい 夜中の3時 …
僕が師事した石津良介先生は、
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「そういうのを大切にする」ことを、
教えてくれたのだった。
今思えば、それしか、自分の味を出す方法はないんだものねぇ…
懐かしいねぇ「アトモスフィア」
先生が口癖のように言っていた言葉。
「コーヒー茶碗」
「今、ボーグの表紙になりそうな女性が、スラっとした長い細い指でカップを持ち上げ、口に近づけひと口のんで、カップをお皿にスーッと返したところ、その瞬間、そういう雰囲気を大切に」とか、
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「そういう雰囲気を意識して撮ってこそ、写真なんだよ」
先生はリアリズムの中に、それを求めていたんだねきっと