essei flower phone photo

スマホカメラを愉しむ 爽やかに可愛く咲いた萩の花

投稿日:

爽やかに可愛く咲いた萩の花
英語で言うとどういうんだろうね
翻訳アプリにかけてみた
FRrsh andlovely bush clover flowers
翻訳アプリ楽しい
自分で書いた文章ならば、リフレーンしとけば覚えられるかも…
少しづつでも、こうしてやっておけば、そのうち会話もできるかも
なんてね(笑い)
あっこれいい
習慣にすればなんとかなるかもね

 

 

-essei, flower, phone, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

電子書籍とペーパーバック、この組み合わせいいね、よし、これでいこう

ブログで儲けるのは、病院のベッドの上でも稼ごうという魂胆
高齢でも、僕まだまだ元気だし、日銭稼ぎの警備の仕事も、行けば、それなりに楽しいこともあるし…だから、自分の意志で、「よし、今日はブログで稼ぐぞ」というのができるようにというのを思いながら、
今はブログ「撮って書いて」を楽しんでいるのである。

スマホカメラを愉しむ 今日のテーマは白黒写真 モデルは朗読をする劇団もっきりやの門岡瞳さん

劇団もっきりや
調べてみると
杉浦久幸さんと門岡瞳さんが二人で
「男と女の日常生活で起こる、
微妙な心理の駆け引きや恋愛形態を
よりシンプルに表現するためにたった二人だけの演劇活動を展開している」と
そして「もっきりや」の劇は
「私小説演劇」
と評されているらしい。
お問い合わせ先は
hitomi kadooka@nifty.com
こうして繋がる友達の輪
本当に素晴らしい…

葉山で撮った写真。カメラはハッセルブラッド、フイルムやっぱりいいねぇ

先生が走ったら僕も走らないわけにはいかない。
ダーと走って、3枚シャッターを切った。
横を見ると、先生がちょっと小高い所からおりてきて
「久保君、やっぱり列車は前から撮らなきゃだめだよねぇ」と、
どうやら、間に合わなかったらしい…
その時だった
「久保君、君に僕がドイツに留学している時に買ったカメラをあげよう。同じアングルでカラーとシロクロが撮れるカメラなの」と、
それを聞いて、ハッセルだなと判断したので
「先生、もしかしてハッセルブラッド」
そう聞くと
「そうハッセル、重くてもう使わないから」と。

写真を愉しむ 結論からいうと写真  思うようにはなかなか撮れない だから飽きないんだね

写真、難しいけど、本当に楽しい…
今はフイルム時代と違って、現像の上がりを待たなくていいのですくわれる、
あの時間は、精神的にいいものではなかったから…

銀杏と栗のご飯で愉し秋

栗の甘さ
銀杏の苦みのある個性的な味…
やっぱり料理は器と飾り…だね
そういう意味では
あまりにも大雑把で
「お前それでも写真家か
そんな写真だして恥ずかしくないのか」
と言われそうだけど、
今さら気取ったってシャーナイし…
遊び遊び…
そういいながら
それでも指で575と数えてつくったのが
これ

銀杏と
栗のご飯で
愉し秋