
爽やかに可愛く咲いた萩の花
英語で言うとどういうんだろうね
翻訳アプリにかけてみた
FRrsh andlovely bush clover flowers
翻訳アプリ楽しい
自分で書いた文章ならば、リフレーンしとけば覚えられるかも…
少しづつでも、こうしてやっておけば、そのうち会話もできるかも
なんてね(笑い)
あっこれいい
習慣にすればなんとかなるかもね
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爽やかに可愛く咲いた萩の花
英語で言うとどういうんだろうね
翻訳アプリにかけてみた
FRrsh andlovely bush clover flowers
翻訳アプリ楽しい
自分で書いた文章ならば、リフレーンしとけば覚えられるかも…
少しづつでも、こうしてやっておけば、そのうち会話もできるかも
なんてね(笑い)
あっこれいい
習慣にすればなんとかなるかもね
執筆者:gatokukubo
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紅葉、どういう写真を撮るかによっても変わってくるけれど、やっぱり神代植物公園かな
やっぱり光線を意識しなければね
紅葉の場合は、午後3時から日没までの数時間と、逆光で撮ることが多い。
なぜなら、秋、冬の午後の日差しは赤みをおびてくるから、紅葉の色をより強調して鮮やかにしてくれるから…
そして逆光で撮るのも同じで、葉っぱの色を鮮やかにして、いい雰囲気にしてくれるから。
写真をやってる人はおそらく皆そうだと思うけれえど、ベタ光線、順光(カメラの方から写すもの全体にあてた光)では、ほぼ撮らない。
なぜなら、仕上がりが平凡になることを知っているから。
それならば、
社会に対して何の役にもたってまい僕なんかも、駆除対象で
雑人というのかもしれないなと、フと思ってしまった
そして写真を見ながら
「君も雑草 僕も雑草 それならば、踏まれても 踏まれても
命の限り生きてやろう」と、花に向かって語りかけていたのだった
スマホカメラを愉しむ 風物詩を楽しむ 雪吊りというらしい 松の木にかける雪よけのコート
頭につけた飾り、合羽の裾の広がり ストライブの縄模様
なんとなく、渡世人という感じ…
はは 楽しいね…
しかしこれ、
光線の具合がよくないと、なかなかうまくいかないんだよね
そんなことをぶつぶつ言いながらスマホカメラを
操作するのがまた楽しい
友達の所に持参して試食を
冷蔵庫に入れていた角煮と
サルサソースをフリーザーパックにいれて
お気に入りの墨の絵の全粒粉の粒麦パン(フランスパンみたいに長いの)を買って
中野のブロードウエイのマンションに持って行き
「美味しいと言ってね」(笑い)
そう言って試食してもらったのだけれど
「エーッ これ、爽やかとても美味しい…」と
そして
「これ、あなたが作ったの」
「料理人ですか」
「アッ イヤイヤ、単なる暇人 遊び人です…」
「いや、そんな風には思えない 普通の人ではないですよね…」
「アッ いや警備員です…」
すると友達が
「この人、
今皆にあげた写真集般若心経を作った作家さん」
そうい言って紹介してくれたの
で、ついでに、
「本 5冊注文して」と頼まれたの…(笑い)
今朝はお粥、レンチンで簡単、お米を研いで、適当に水をいれて、スイッチを入れるだけだから
拘りのお米に美しい広島菜のお漬物、これがいい
そのお粥に、届いたばかりの美しい広島菜を小さく刻んで乗せ、鰹節(今回は袋の底に残っていた屑)をパラパラと
そして最後に広島菜の漬物についていた「出汁醤油」をちょと挿しただけなんだけど、それがとっても美味しくて(笑い)