
高野箒
秋の季語になている
調べてみると
高野山では実際
この花を束ねて箒どうして使ったらしい
僕も持ってるよ
箒
毎朝掃除機かけるの大変だものね
だめ今日は時間がない
続きは夜に描きだそう

70代の高齢者が毎日の生活を楽しむブログ
投稿日:

高野箒
秋の季語になている
調べてみると
高野山では実際
この花を束ねて箒どうして使ったらしい
僕も持ってるよ
箒
毎朝掃除機かけるの大変だものね
だめ今日は時間がない
続きは夜に描きだそう

執筆者:gatokukubo
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そうしたら
「暇」という本
(雑誌 いやこれは雑誌ではない なんていうんだろう…やっぱり本かな…)
を作っている杉本さんが参加して一気に話が盛り上がったの
杉本健太郎さんが
ツイターで出している写真
明かにコンテンポラリーだし、
中路さんの絵
花をフトショップで加工して柔らかい色彩を重ね合わせてファンタジックな世界を作りだしているのだけれど、
ツイターで発表していたら
ポーランドの国際美術展の主催者の一人が目に止めて
なんと なんと なんと
「ポーランド 私の町のショーケース」
という展示会に出品することになったのである。
中路さんは元々画家
その感性がフとしたことで
舞台などで貰う花の写真を撮っていたのが、
そういう方向に変化してきたらしい…
それにしても面白いね、波動は合っているが、
それぞれがいいたいことをいってるのに
不思議と
どこかで統制されていて、
時々
そう
そうなんだよと相槌をうちあったりして楽しいセッションに…
写真を撮って
どれどれと、
手でつまんで口に入れたところ
「ウーン」と思わず
なんていうのかな、
伊達巻のその味とすし飯と
甘辛くにた具材
桜でんぶの味が見事に調和して
とっても美味しいの
これは知らなかった…
写真を愉しむ まるでエンゼルの羽 この花には優れた薬効効果があるらしい
レストランのタブレットでの注文
あれも分からない
何 …そんな店には行くなよって、
それもそうだな…
高齢者にはやっぱり、アナログがいい
つくづくそう思うこの頃である