essei phone photo

スマホカメラを愉しむ 金柑に朝陽があたり黄金色

投稿日:

スポットライト綺麗だね
まるで劇場
照明によって、雰囲気は全く変わるの…
その世界、目指そうかと思ったこともあるんだよね…
だからつい。こういうのに目がいくんだね…
太陽がつくりだすアートな世界なんてね…


透き通って美味しそう…
金柑、好きだよ
水で洗って、皮ごと食べるの
皮の甘さと中実の酸っぱさがうまく絡まって、
とっても美味しいの
そんなことを思いながら
スマホカメラで…
スマホカメラって本当に楽しい
昨日知り合いの女性が
「ハイ」
そういって、ヴィトンの真赤なエピのビンテージの財布をくれたの
それにスマホを入れると、ピッタリで、
ちょっと細工をしてスマホケースにしたんだけど、
とてもいい感じ
スッカリお気に入りに…
楽しいね人生…(笑い)

-essei, phone, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目です

関連記事

写真を愉しむ 驟雨来て 木陰にそっと身を隠し

断捨離で一番に捨てなければいけないのは、
「もしかしてというその気持ち」

いいよねこのムード 大正ロマン なんとなくそんな雰囲気の喫茶店

「ロマン」とは、
19世紀を中心にヨーロッパで展開した精神運動の『ロマン主義』が語源で
夏目漱石が「浪漫」という当て字をつけたといわれているらしい。
大正時代は、
鉄道や道路網の発達と交通手段の発展により都市化が進み、
印刷や電話、
録音や活動写真など
新しいメディアや技術が発展した時代で、
大正デモクラシーなど
民主運動も盛んに行われている。
大正ロマンの代表的な文学者として、
谷崎潤一郎や志賀直哉、
芥川龍之介などが挙げられる。
この時代の象徴として
竹久夢二や高畠華宵などが描く美人画があげられる
退廃的というけれど
モダンでとてもハイカラ…
この時代を僕は
そのように捉えているのだけれど…
閉鎖された江戸時代から西洋文化が一気に入ってきて
それが見事に融合して生まれた新しい時代の波
大正ロマンを僕はそのように捉えているのである

スマホカメラを愉しむ オニヤンマの目がキレイ まるで翡翠

写真の中にはいろんな思いでがある
そしていろんなエピソードも
そういうのを思い出すのがまた楽しい
そういうブログをつくっても楽しいかなと
実は今 考えているの
写真って本当に楽しい…

スマホカメラを愉しむ 桔梗色 風の形を映しけり 

熱中症本当に気をつけなければ、 1度倒れているからね。
それでも写真を撮りに行く。
手製のネックファンをつけて。
スマホカメラって本当に楽しい。

スマホカメラを愉しむ なんとなく心惹かれる 冬景色 遠近法の魅力だね 

スタジオでは水平垂直が大事だから
かけだしの頃
4インチ×5インチのカメラを三脚に乗せ、
壁に貼った新聞紙を被写体にして
サッとカメラが真っすぐに立てられる練習をね…
懐かしいねぇ…

広告