
長閑だねぇ…
水も空気も花もみんな生き生き
まるで楽園
僕の心も解放されて、
ゆったりと、ノンビリと…
まさにまさにまさにの春爛漫…

スマホカメラって本当に楽しい
そんな雰囲気を 風景をそのまま持って帰れるんだもの
楽しいねぇ…
なんとなく、
生まれ育った故郷(庭瀬)の風景を思い出していた
「ふるさとは遠きにありて思うもの…」か
70代の高齢者が毎日の生活を楽しむブログ
投稿日:

長閑だねぇ…
水も空気も花もみんな生き生き
まるで楽園
僕の心も解放されて、
ゆったりと、ノンビリと…
まさにまさにまさにの春爛漫…

スマホカメラって本当に楽しい
そんな雰囲気を 風景をそのまま持って帰れるんだもの
楽しいねぇ…
なんとなく、
生まれ育った故郷(庭瀬)の風景を思い出していた
「ふるさとは遠きにありて思うもの…」か
執筆者:gatokukubo
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海の印象、写真にもいろんな表現方法がある。それを知れば撮影がさらに楽しくなる
物つくりはやっぱりスピリチュアルだよねぇ、この言葉が心に響いた
「本づくりはやっぱり、スピリチュアルだよねぇ、スキルだけ求めてもダメなんだよねぇ、なかなかそれが理解されないと…」
社長が言った、その言葉が心に響いた
僕もそう思う、
絵でも写真でも語りでも、大事なのはスキルではなくて魂、やっぱりそこにつきると思う。
「小起用にまとめたものなんて、なんの魅力もないものねぇ」
そういうと、まさにまさにと意気投合。
「しかし社長、これはお互い、金のないものの僻みかもね…」
そういうと、アハハと。
歳は取っていてもやっぱりアツイ…
こういう人好きだな僕は…
スマホで遊ぶ 今日は泰山木 この花に僕はなぜか神々しさを感じるのである
言葉にならない言葉(感じたこと)をタイピングしてみると
例えば
花の写真とか撮っていると
ちょっと気を惹く(気にかかる)ものが現れてね
それに誘われてシャッターを切っているのだけれど、
誰かと話すような言語ではさすがに話さないないけれど
心はそういうものと交信をしていて
その更新(会話)がブログとして表れているんだと思っているんだけれど
これがまた楽しいんだよねぇ…(笑い)
スマホカメラを愉しむ 車輪梅紬 ちょっと 年増の女性にいいね
写真を眺めていたら
車輪梅紬
ちょっと年増の女性にいいね
そんなフレーズが浮かんできたの
人生を一通り経験して
中身が充実してきた女性
僕の脳裏には
そんな女性の姿がイメージされていたのだった
大和撫子と言えば、日本女性を褒める言葉として使われるが、それは明治以降のことで、それ以前は、男女関係なく「大和撫子」という言葉を使っていたらしい。
つまり、恋は盲目だから、美男、美女に関わらず、好きな人に対して
「あなたは大和撫子のよう」とか、そう言って、和歌(恋歌)のやり取りをしながら恋を昇華させていたらしい。
和歌とか短歌とか言えば、高尚に思えるが、調べてみれば、今いうところの、ラインとかツイッター
そういうと、なんだかズッコケそうになるが、そんなもんなんだよねきっと(笑い)