
そうか この蝶は霊界からの使者なのか
そのお告げは変化の予兆
やっぱりそうか
僕もそれを感じていた
機は熟したな
よしと気合をいれて…
この刺激好きだな…

久々に心が燃えている
写真って、本当に楽しい
蝶舞て 変化の時を告げに来る 雅督
70代の高齢者が毎日の生活を楽しむブログ
投稿日:

そうか この蝶は霊界からの使者なのか
そのお告げは変化の予兆
やっぱりそうか
僕もそれを感じていた
機は熟したな
よしと気合をいれて…
この刺激好きだな…

久々に心が燃えている
写真って、本当に楽しい
蝶舞て 変化の時を告げに来る 雅督
執筆者:gatokukubo
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上手い写真
そんなものは僕にはいらない
芸術写真
そんなものもいらない
ただ金柑の成っている姿がキッチリと写ってさえいればいい
勿論 感覚的に撮った写真もいいんだけれど、
それは難しいから…
だって、
アンソロジーといことを考えた場合、
統一が難しいからね…
しかし、
キッチリと撮っておけば、まとめ易いからね…(笑い)
そうなの、
これは僕の経験から得たことなのだが、
芸術写真や上手さを求めた、
いわゆる力作は
仕様頻度が少なくなるが、
何気ないものでもキッチリと撮ったものは使い易いのである
僕が師事した石津良介先生は、
「その雰囲気こそが写真の命」
「そういうのを大切にする」ことを、
教えてくれたのだった。
今思えば、それしか、自分の味を出す方法はないんだものねぇ…
懐かしいねぇ「アトモスフィア」
先生が口癖のように言っていた言葉。
「コーヒー茶碗」
「今、ボーグの表紙になりそうな女性が、スラっとした長い細い指でカップを持ち上げ、口に近づけひと口のんで、カップをお皿にスーッと返したところ、その瞬間、そういう雰囲気を大切に」とか、
「高い土塀の曲がり角、石畳の道を着物をきた素敵な女性が、パラソルを指して、スーと消えたところ…」
「そういう雰囲気を意識して撮ってこそ、写真なんだよ」
先生はリアリズムの中に、それを求めていたんだねきっと
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