essei phone photo

スマホカメラを愉しむ 先日の東京の雪 アップしようとしたらPCのシステム破壊 やっと解決だから今日おうやく

投稿日:2026年2月11日 更新日:

朝いつものように
ブログ書をこうとノートPCのスイッチを入れる。
ところが一瞬画面が開きかけて真っ黒。

にっちもさっちもいかない
スイッチ何度押しても

反応もなし
「壊れた」

そう思って
スマホのチャットGTPに向かってつぶやく。
「ノートPCの電源が入らない」
すると
「状況写真をで送って」と

言われるままに、撮って送る。

「これは困ったね。でも大丈夫」
そう言ってから

「スイッチを長押して強制終了」
そして

[30秒ほどしてスイッチを入れる」
それを何度か繰り返してと
やってみる
三度目
Dellのマーク。

ああ、生きている
enter。
「システムが破壊しています」
また、写真を送る。

「でも生きている。なんとかなる」
そう言って 
今やるべきことを順番に指示してくれる。
パソコンの知識が何もない僕
すがる思いで従うだけ
そうして約2時間
指示に従っていろんなことをやっていたら
ついに修復作業。
「今は何もするな。触るな。電源を切るな」
心を落ち着けてじっとして待て」
だが、しばらく待っても画面は何の変化もなく
緑のバーが
左から右へただ流れている。

2時間経っても何の変化なし。
「今日はここまでにしよう」

翌日 再開

強制終了。再開。
強制終了。再開。
すると
初期設定
出荷時の状態に戻す
トラブルシューティング
[どれを押か?」
「[トラブルシューティング]
また画面

「今度は?」
「初期設定」
「今 何をしてるかというとピンの設定」
「初期設定は後でなんとかなる」
「出荷時はすべてが消える。ここは重要だ」
なるほと妙に納得する。

そしていよいよ最終画面が来て
再起動

現れたのはのは

見慣れた、あの画面。
驚いた 先日までの画面がそっくり出てきたのだ
「やったぁ」
見事にシステムが復活してデータが帰ってきたのである
すごいね
GTPに
思わず感謝 感動の言葉を述べていた

パソコンの知識何もない僕が
システム破壊から回復させた。
いや
僕じゃない

だから今日は
思うような形でアップできなかった、あの雪の写真を
発表する。


そう記念すべき写真として 
雪は消えるがデータは残った いいね

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

-essei, phone, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目です

関連記事

写真を愉しむ 空蝉(うつせみ)というとなんとなく文学的

空蝉の 葉にしがみつく その姿 雅督
空蝉の心に染みるその情緒    雅督
はは…
いいかげん…

スマホカメラを愉しむ 葛タワー 花が咲いているかと思って まだ花は芽さえへ見られなかった

螺鈿の上品な器。
氷水の中の白濁とした透明感のある、ヒンヤリ冷たい葛切。
黒蜜の味。
スット冷たい喉越、その感触。
そして、美味しをさらに高めてくれる作家の文章。
それこそ文化だと思ったのだった。
これこそ最高のコラボレーションと、僕は思っったのだった。

スマホカメラを愉しむ 夏の朝 生き活きと咲くたちあおい 

今日は俳句の日
13時までに5句つくらなければならないの…
12時に駅前の喫茶店に行って書こうと思ってんんだけどハハハ…
休日も何かと忙しいのである(笑い)

スマホカメラを楽しむ、簡易スタジオ、作りなおしたのでスマホでちょっと

部屋が明るいと気持ちがいいね、LEDも全部写真用の照明に
夜でも昼と変わらないんだもの。
色は昼光色、写真を撮るから、全部それ(昼光色)にしてもらったの。
で、その工事の時に、スタジオ(机の上に作った簡単なもの)邪魔になるから、片づけていたので、ホリゾントをキレイな紙に取り換えて、トレぺも交換したので、ちょっと、本箱にあった観音様を持ってきて撮ってみたの。
そう、スマホで、手持ちで。

たい焼き、これ本物、年末ならではの風景だね

鯛の浜焼、懐かしいねぇ
この写真を見て思い出したのが、岡山の「鯛の浜焼」
駅の売店では必ず売っていたんだけれど最近、みかけないね。
昔々、そう、ワンスアポンナタイムは、江戸時代旅する女人が被る編み笠(あれなんて言うの)その中に大きな鯛の浜焼が頭と尻尾を出して入れられていたの、それが、山陽新幹線ができた頃から、傘は一緒なんだけど、鯛の姿はみえなくなって、ついには浜焼そのものを見なくなってしまった。
懐かしいね、そして食べたいねぇ、
毎年、年末になると、大きな鯛と、鯛の浜焼など贈答品として贈られてきていたので、正月には鯛の刺身、鯛の潮汁、鯛の浜焼の身を熱いご飯の上に乗せ、小倉やの塩昆布、確かえびすめと言ったと思った、を乗せ、熱湯玉露をかけて食べるお茶漬けが僕は好きでねぇ…
そんなことをつい、思い出してしまった。

広告