
光は魔術師だね
一瞬で世界を変えてしまう
背後から光が
花びらを浮き彫りにする
寄り添い
ささやくように

その在り方が
美しい
僕にはまぶしすぎるけど
思ったままを
そのまま撮れる
スマホカメラは
やっぱり楽しい
70代の高齢者が毎日の生活を楽しむブログ
投稿日:

光は魔術師だね
一瞬で世界を変えてしまう
背後から光が
花びらを浮き彫りにする
寄り添い
ささやくように

その在り方が
美しい
僕にはまぶしすぎるけど
思ったままを
そのまま撮れる
スマホカメラは
やっぱり楽しい
執筆者:gatokukubo
関連記事
しっとりと落ち着いて楽しませてくれるウインドウ 神代植物園の展示場の入り口にあるウインドウ ガラス越の撮影なんだけど… 牡丹と藁でるくった、 なんていうんだろう 「わらばっち」(便利がいいね検索)とい …
スマホカメラを愉しむ ホーとつい 冬ならではの風景と 視点を変えれば新しい世界が…
「ケイドだったらどうするか」といつも
ケイドというのは
「カメラマンケイド」という小説の主人公で
とても変わり者なんだけど、
難物の取材を
知恵と勇気で次々とこなしていくフリーのカメラマンなの…
何度も何度もこの本を読んでね…
おかげで性格までゆがめられてしまった…(笑い)
でも、これ
何かをするためには極めて重要であり、
効果的方法と僕はい今でも、
そう思っているのである…
俳句の先輩に言われるの
「おしい それが残念…」
「着眼点はいいのよねぇ…」
どうやら、そこから一捻りするらしい
つまり、
苦しみを愉しみ、そして出す時には、
苦しみの跡は消しゴムで消して出せということらしい
そして僕には、それが足りまいらしい
しゃーないね、性格だから…
僕には苦しみは似合わないなんてね…(笑い)
今までは スタッフの女性が雑用のすべてをしてくれていたから楽を覚えちゃって、ハハハ…
高齢になって、ルーペ眼鏡かけて 慣れないことやるの本当に大変
引っ越しして、すべてを一人でやらなければならなくなって、うろたえているのだけれど、それもまたと思わなければね…
スマホカメラを愉しむ 圧倒的な存在感 太陽に向かって咲くその姿 女王とお呼び そんな威厳を感じる
向日葵。
向日は太陽に向かう。
葵は大きな花をつける草とか。
日本では「日廻」と書いていたらしい。
それがいつの間にか向日葵(中国の呼び方)になったと。
日廻よりもやっぱり向日葵だよね。
スマホカメラって本当に楽しい。