
ブルーベリー
いろんな色が見えるのは、どうやら成長の過程らしい。
写真を撮るのには、それがいい。
だって綺麗だもの。

赤い色は、青春を楽しむ娘盛り。
なんとなく初々しい。
黒は成熟。 大人のムード。
そんなことを思いながら眺めているのも、結構楽しい。
感じたものを感じたままに、
スマホカメラって本当に楽しい。
70代の高齢者が毎日の生活を楽しむブログ
投稿日:

ブルーベリー
いろんな色が見えるのは、どうやら成長の過程らしい。
写真を撮るのには、それがいい。
だって綺麗だもの。

赤い色は、青春を楽しむ娘盛り。
なんとなく初々しい。
黒は成熟。 大人のムード。
そんなことを思いながら眺めているのも、結構楽しい。
感じたものを感じたままに、
スマホカメラって本当に楽しい。
執筆者:gatokukubo
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僕はこの花(写真)
蹴鞠を想像して、
蹴ったボールが空中を飛んでいる様子を想像して撮ったんだけど…
楽しいね…
心に何を描くかによって、写真のイメージも随分変わるよね…
時には、こういう発見も楽しいよね…
写真って本当に楽しい
「福寿草」 幸福の「福」と長寿の「寿」からつけられた名前らしい
高齢になると、やっぱり考えるよ、美学として
70歳を超えると、身の周りのものは整理して身軽になっておかなければ━と、考えるのだけれど、本なんか、一旦捨てたのにまた増えてきている、困ったもんだ…
覚悟、悟り、やっぱり難しい…
今日はちょっと寝すぎてしまった上に、コンピュータの動きが悪くて時間ばかりが過ぎていくので、このへんにしとこう、
しかししかししかし…
どこかでやっぱり自分と折り合いをつけて、無駄なものは極力削いでおかなければならないのは確かである
梅干しとかラッキョウを見ると
つい年寄りの食べ物と思っていたのが、
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ついに、
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そんな歌があったけれど、
食べ物の変化、
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ナツメ バスの中では何もすることがないから袋からナツメを出しては食べていた中国の思い出
トイレ休憩っていったってトイレは何処にもないよ
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そこでタバコを吸っていたら先生が来て
「久保君タバコはどの位我慢できるのか」というので
「いくらでも 一日でも二日でも三日でも…」
そう言うと、
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そして
それから何時間か走ったところで
沙漠がひび割れて亀の甲のようになったところで
その状態を調査している時だった
ガタンとかすかに列車が走っているような音が聞こえた
先生が言った
「列車だ沙漠に列車いいね」
すると理事長の石村さんが
「ここを走っているのは包頭と蘭州を結ぶ包蘭線 一日に何本かしかないので違うと思いますよ」
ところが、
ぱっと見ると列車の姿が
先生は走った
先生が走った以上
僕も走らないわけにはいかない
見ると先生は丘を目指して走っている
僕はその手前の平地に走ってシャッターを3枚切った
振り向くと先生が丘から降りてきながら
「久保君列車は前からでなきゃダメだよねぇ」と
先生はどうやら間に合わなかったらしい。
そして歩きながら
「ドイツに留学している時に教授が使っていたカメラ、マガジン換えれば同じ位置でカラーとシロクロ同時に撮れるカメラ、それを君に上げよう」と。
「もしかして先生 そのカメラ ハッセルじゃないですか」
そう言うと
「そうハッセル」
「凄い 高級機の中の高級機ですよ」