
雨に咲く花
なんとなとなく
そんなイメージ
だけど
華があって
気品がって
どこか気高い
そうか
もう あじさいの木世知なのか

「路地で咲き始めると花屋ではもうおしまいなの」
花屋で聞いた
お姉さんの
ぽつりと言た独り言が
今も
耳のなかに残ってる
70代の高齢者が毎日の生活を楽しむブログ
投稿日:

雨に咲く花
なんとなとなく
そんなイメージ
だけど
華があって
気品がって
どこか気高い
そうか
もう あじさいの木世知なのか

「路地で咲き始めると花屋ではもうおしまいなの」
花屋で聞いた
お姉さんの
ぽつりと言た独り言が
今も
耳のなかに残ってる
執筆者:gatokukubo
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スマホカメラで遊ぶ 今日の写真は桃 まさか東京のど真ん中で撮れるとは
清水白桃 桃の女王
美味しいねぇ…
しかししかししかし
自分で買ってはは食べられないよねぇ…
ところが
その白桃で、
お汁粉つくっているお店があるの
(季節限定でその期間は短いけれど)
食べたよ
とっても美味しい
つくっているのは
「茶とあん」(阿佐ヶ谷の喫茶店)
岡山出身のママさんで
安く仕入れられる特別のルートがあるらしいの…
で、
今からそれが楽しみなの
桃をシロップで煮て
それを餡子と合わせていいるのを冷たくして食べるのだけど、
とっても美味しいの…
知合いの女性にその話をしたら
「食べたい」
というので、
その時期になったら連絡することになってるのだけれど、
その前に、
ちょっと働いておかなければね(笑い)…
ちょっと想像してみた
駕籠を背負ったどうしが、
道端でで会って
「あら…」と言って会話を楽しむ
笑う…
その振動で
わらびの胞子が編み目からこぼれる…
なる程…
そういうことか…
それでもちょっと調べてみよう
「背負い駕籠」検索窓に打ち込
お米が命を繋ぐ時 もう古い写真なんだけど貴重な写真だか時々 おそらく誰も撮ってない写真と思う
この写真が撮れるのは8月の丁度今頃
しかも時間は
晴れた日の午前9時から⒒時の2時間だけなの
照りつける太陽の中で、
田んぼから上がってくる熱気で汗をぬぐいながら観察していると
いろんな方向から雄しべが雌しべのある方向を目指して迫ってくるの
そうしたら雌しべがスーと籾の扉を開けて…
そしてそれが終ると、
スーッと籾の扉を閉じてしまうの。
今頃の時期
夕暮れ田んぼにいくと、
白い花が風になびいているように見えるのだけれど、
あれは
「兵者共の夢の後」なのである。
この写真を使った
「お米の花の神秘」
電子書籍にはしているのだけれど、
あらたにできるようになったペーパーバックにしようとすると
写真が少なくて柄が出ないの…
ペーパーバックにするには100ページは必要だから…
だけど、
もう一回写真を撮りなおして(撮り足して)という根性はないから時々
こうして忘れないようにしているんだけれど、
廃墟の庭に立派なミカンが、思わずスマホで
青空にミカン、いいなと思って眺めていたら見知らぬ女性が
「気をつけないと、時々ミカンが降ってくるの…」
わざわざ立ち止まって教えてくれた。
門があって、立派な家なのに、廃墟となっているらしい。
庭には草が茫々と生えていた。
スマホカメラを愉しむ 夕暮れに白く輝く花の房 スノーフレーク妖艶なり
夕暮れに白が輝く花の房
スノーフレーク妖艶なんり 雅督
ハハ…
楽しいね…
スマホカメラ本当に愉しい
飽きることないこの遊び