
雨に咲く花
なんとなとなく
そんなイメージ
だけど
華があって
気品がって
どこか気高い
そうか
もう あじさいの木世知なのか

「路地で咲き始めると花屋ではもうおしまいなの」
花屋で聞いた
お姉さんの
ぽつりと言た独り言が
今も
耳のなかに残ってる
70代の高齢者が毎日の生活を楽しむブログ
投稿日:

雨に咲く花
なんとなとなく
そんなイメージ
だけど
華があって
気品がって
どこか気高い
そうか
もう あじさいの木世知なのか

「路地で咲き始めると花屋ではもうおしまいなの」
花屋で聞いた
お姉さんの
ぽつりと言た独り言が
今も
耳のなかに残ってる
執筆者:gatokukubo
関連記事
望遠レンズを愉しむ 春色のその溶け合いが美しい 僕流写真の楽しみ方
生き方だって
表現だって
自分がいいと思ったものが楽しめれば
それが一番だよね…
でも、
こういう
色を楽しむ写真集というのもありだょね…
ハハハ…
こんなことを考えていると
なんか芸術家になった気分…
こういう遊びができる僕は本当に幸せ
カメラやってて良かったとつくづく思うのである
素晴らしい写真展を見せてもらった
昨日 時々行く 花屋でギャラリーでワインバー
(新宿御苑前 花園通り)
に立ち寄ったら
写真家の“こいけちぐさ”さんの作品が展示されて、大勢の人が来ていた。
「FadingMemory]~うすれゆく記憶 というテーマの作品は、写真に独自の加工を施したもので、その手法が作品をファンタジックにしてとても素晴らしい
作者自身が優しい感じの素敵な女性なのだが、作品と見事に調和して…
そうか、これらの作品は、この素敵な女性の心象風景なのだと…
僕としては、珍しく感動と刺激を受けた展覧会だった
そして思った
作品づくりは
自分の独自の世界をつくらなければと思ったのだった。
10月13日までとか、
スマホカメラを愉しむスポットライトを浴びて浮かびあがる黄色い彼岸花
驚いたね、スポットライトで浮かび上がる黄色い彼岸花
ただ、黙って撮ればいい