
雨に咲く花
なんとなとなく
そんなイメージ
だけど
華があって
気品がって
どこか気高い
そうか
もう あじさいの木世知なのか

「路地で咲き始めると花屋ではもうおしまいなの」
花屋で聞いた
お姉さんの
ぽつりと言た独り言が
今も
耳のなかに残ってる
70代の高齢者が毎日の生活を楽しむブログ
投稿日:

雨に咲く花
なんとなとなく
そんなイメージ
だけど
華があって
気品がって
どこか気高い
そうか
もう あじさいの木世知なのか

「路地で咲き始めると花屋ではもうおしまいなの」
花屋で聞いた
お姉さんの
ぽつりと言た独り言が
今も
耳のなかに残ってる
執筆者:gatokukubo
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スマホカメラを愉しむ 森の妖精 夏の貴婦人 蓮華升麻 よし 夏の貴婦人で行こう
シャッターを切る時はなぜか、
オネェ言葉が自然に出るのよね、昔から。
若い頃はね、ファッションもそういう傾向があったから。
今は微塵もないけどね(笑い)
そういうスタイルにすると、
感覚が少し上がるような気がしていたの。
僕はスタイルから入る方だったら…
写真って本当に楽しい。
静かさも、静寂の域を超えると、恐怖になってしまうのだ
歩け 歩け 歩け…
そして無にになれ…
星を見ながら、月を見ながら…
山の向こうに灯りが見える…
あっちだ、ヨーシと、思わず…
それでも振り替えればロマンチック
大きな真赤な夕陽が忘れられない…
写真を愉しむ 古いフィルムの中を旅するスイス フランスの国境の町で
国境を駆ける夢」は若いカメラマンが主役だから…
でも、
ほとんどのシーンは、カメラで顔は隠れているの(笑い)
それでも、主役は主役、履歴書にちゃんと書けるのだ(笑い)
フイルムを見ながら、そうやって、思いでを振り返るのも
結構楽しい