essei photo

写真を愉しむ 初めて見た外国の市場 今日本で言われているマルシェというのかな

投稿日:

たしかこれ、フィレンチェの広場だったと思う
なんか、映画の1シーンを見ているようで、
なんせ初めての外国、
何を見ても感動するの…
外国の人、そこに立っているだけで絵になるんだよね…
だって、
50年前の日本人の体形って、…ねぇ
今の日本人の若者って、かつての日本人の体形ではなしよね、
だから、
見慣れない外国の風景の中で、ファッショナブルな女性の姿をみると、恰好よく見えたんだよね

栄養がよくなったのか、
座す生活がなくなったからか、
今の若い人、本当にスマートだよね、
オリンピックなんか見てても、見劣りしないもの…
そんな目(感覚)…で外国に行くと、何を見ても刺激的で、興奮の連続だった…
写真って、本当に楽しい、
そういう感覚まで思い出させてくれるのだから…

-essei, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

写真を愉しむ 可憐な花 雪割草 どこか儚くどこかせつなく…

誰かに喋る それ大事なことなんだね…感謝
喋ることは、頭のマッサージ…
これは凄い発見だった…
セッション大好き…(笑い)

スマホカメラを愉しむ 大根見たら急に食べたくなっちゃって

ブリ大根 煮てすぐよりも、冷やして食べるのが 僕は好きなの 料理の楽しみは、自分好みの味にできること 自分流の食べ方ができること。 外食、時には美味しい しかし、どこに行っても、何を食べても味は一緒、 …

写真を愉しむ 白鷺の舞い美しくカメラ出す

見違える程空間がスッキリして
こんな優雅な空間に僕はいたのかと驚いてしまった
片づけに成れた女性…
何が違うんだろうね…
やっぱりコツがあるんだねぇ…
そう言って感心してると、
「あなたは丸い物も四角いものも一緒にしちゃうから統一感がないからまとまらないのよ、形をそろえる、それだけで奇麗になるんだから…」
「できないといえば誰かがやってくれると思ってる、だいたいそれがいけないのよ…」
言いたい放題言われてしまっった…

スマホカメラを愉しむ 白い薔薇 この白い薔薇を美しいと思ったのはなぜか…

スマホカメラは、僕の記憶のモルグの中に入っていく
タイムマシーンのスイッチなのだ、
しかし、
このスイッチ、自分の意識で、あの時の記憶をといかないのが
難点なのだけどね…
しかししかししかし…
それが却って楽しいのである

思いつき料理を愉しむ 芋粥を食べて懐かし走馬灯

お粥に梅干し鰹節というのもいいよねぇ…
こいつが一番心に沁みるんだけど…
病気したときホーロー鍋でお袋が、
それをお盆で寝床まで運んでくれるの…
お粥にはいろんな思いでがある…

広告


 

名前:クボッチ

写真好き トレンドを中心に書いていきます