
「菜の花畑に入日薄れ」
懐かしいねぇ
そして、
心にどんと熱いものを感じる
いい詩だねえ
昔の人の情景の捉え方感動するねぇ
あんな詩
僕も書いてみたいけどあはは

鋭い観察眼と言葉の選び方
本当に素晴らしい
写真って本当に楽しい
どんな写真でも横に一文つければ
雰囲気だけは詩人にさせててくれるから
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投稿日:

「菜の花畑に入日薄れ」
懐かしいねぇ
そして、
心にどんと熱いものを感じる
いい詩だねえ
昔の人の情景の捉え方感動するねぇ
あんな詩
僕も書いてみたいけどあはは

鋭い観察眼と言葉の選び方
本当に素晴らしい
写真って本当に楽しい
どんな写真でも横に一文つければ
雰囲気だけは詩人にさせててくれるから
執筆者:gatokukubo
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しなやかに 枝垂れて色香 櫻花
ムリムリ…ハハハ…
そう、
僕はこの写真の中に、
「癒しの朗読屋」アリアさんの
「山本周五郎」の短編に出てくる
女性を想像したの
そう
着物をきた女性…
だから
神代植物園では、
それらの女性(アリアさんの朗読のなかに出てくる女性)が着ている着物とか帯をイメージして
色の重なり合い、
溶けあいを狙って…
最近はなんか、
そういうテーマを持たないと、
なかなかシャッターがきれなくなってしまったの…
カラスウリ
色づく木の葉
秋の雨
改めてことわりを入れるけど、
これは決して俳句ではないからね…
そう
あくまで575だから…
だから季語とか、そういうのは無視だから…
ハハハ…
わざわざ言わなくても、
出鱈目は分かってるから…
まぁ、そうだけどね…
これ 牛筋なんだけどビールのつまみにとってもいいの 僕流創作簡単料理
写真位の量だったらビールのロング缶1本で食べてしまう…
素材が牛筋だから400円か500で買えるから
安くていいつまみだよね…
なんでこれ思いついたのかは忘れたけれど
僕って時々
「こうしたらいいんじゃない」
なんていう
閃き、
思いつき…
そんなのがフイに来るの
面白いでしょう