
「菜の花畑に入日薄れ」
懐かしいねぇ
そして、
心にどんと熱いものを感じる
いい詩だねえ
昔の人の情景の捉え方感動するねぇ
あんな詩
僕も書いてみたいけどあはは

鋭い観察眼と言葉の選び方
本当に素晴らしい
写真って本当に楽しい
どんな写真でも横に一文つければ
雰囲気だけは詩人にさせててくれるから
70代の高齢者が毎日の生活を楽しむブログ
投稿日:

「菜の花畑に入日薄れ」
懐かしいねぇ
そして、
心にどんと熱いものを感じる
いい詩だねえ
昔の人の情景の捉え方感動するねぇ
あんな詩
僕も書いてみたいけどあはは

鋭い観察眼と言葉の選び方
本当に素晴らしい
写真って本当に楽しい
どんな写真でも横に一文つければ
雰囲気だけは詩人にさせててくれるから
執筆者:gatokukubo
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やっぱりフィルム
デティールが違う
今となっては
フイルムなんか面倒くさくて使えないけどね
昔はデジタルなんてなかったから
例えば外国なんか行って撮影する。
しかし
実際に現像してみなければ、
どんな写真になっているのかわからないから、本当に心配だった
でもそれが楽しかったんだけどね…
スマホカメラを愉しむ 輝く命 この花を見るとついそのように思ってしまうの チロリアンランプというらしい
僕の行っている俳句の会の先生は92歳。
それでも、日本舞踊を続け、 おしゃれで昔々しい。
お姉さんたちもみんな元気で若い。
見習わなければとつい思ってしまう。
やっぱり人と会っておしゃべりしているのがいいのかね。
もしかしたら創作が若さを保つ秘訣なのかもね。
スマホカメラを愉しむ 風に乗って運ばれてくる 沈丁花の 甘く切ない香りに 懐かしさを感じるのは僕だけか
懐かしさとは
僕にとっては郷愁のこと。
自転車に乗って走り回った、あの頃の風景が
チンチョウゲの香りに乗って蘇ってくる。
もう知り合いもいなくなってしまった。
だからこそ
いっそう切なく思い出されるのだった。