essei phone photo

スマホカメラを愉しむ まるでスタイル画 しかもセンスがいい ムクゲパイプバナというらしい

投稿日:

スタイル画、
僕は好きなの。

自分では、描けないけど。


だから見つけるの。
そう、自然の中から。

スマホカメラって本当に楽しい


「僕の発見の記録」
そんなタイトルの写真集も楽しいね

-essei, phone, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

シンビジューム、ピンクの豪華な鉢植えが贈られてきた。

シンビジュームの天ぷらも忘れられない思い出
そうだそうだった、
鳥取では、シンビジュームの花を料理屋にもt込んで、天ぷらにして食べさせてもらった。
ほんのり苦く、シャキッとした感触で、美味しかったその味までもが思いだされた…
嬉しいねぇ、友達のこの気配り…
「久保さん、お互いに高齢になりましたが、元気で生きている証として贈りましたよ、こうすることでいろいろ話ができる、そういう楽しみもいいなと思って…」
本当に本当に本当に嬉しい、
春になったら、一度、鳥取まで行ってみるかな、やっぱり会いたいよね…
本当に僕は友達に恵まれている、嬉しいねぇ、有難いねぇ…
「いつまでも、元気でいような」
そう言って、電話を切った。

写真を愉しむ 月の明かりで写真を撮ると、神秘な世界が現れる

君は何をしたか…
これと言って誇れるものは何もないけれど、楽しい人生だったとつくづく思う…
そういう僕って、もしかしたら幸せなのかもしれないね…

叙情詩と楽器で思いを語る いいねぇもしかしたらこれが今いう音楽、シンガーソングライターの原型?と思ったりしたのだけれど 

やっぱりライブいいねぇ…
とても楽しい
それにしても「茶とあん」
素晴らしい芸術劇場だね…
今回は特にキャパオーバーで、
他所からイスを借りてきたりしてね…
そういうことも効果になって、
より盛り上がったのではと、
僕は思っているのである…
時間がないなかで、
アドリブで書く、
これもいい…
何をやっても楽しい…
本当に楽しい…

スマホカメラを愉しむ バス停のベンチを飾る花みずき

バス停のベンチを飾る花みずき 雅督

驚いた 自分の実家と同じ風景が雑誌に載っていたの 見た瞬間 うちじゃがこれはとつい声が 

「大した人生ではなかったけれど、
東京に出てきて
俺としては…
よくやってきたと自分では思ってるよ、
いい人生だったと…」
すると
「あんたが学校やめた時
お爺ちゃんにどうやって言い訳するか…
一緒になって考えてあげたの覚えてる…」
「はい覚えてます…」(笑い)
喧嘩したりいろいろあったけれど、
やっぱり姉弟…
いいもんだねとつくづく…

広告