
丸い額縁のような
小枝にちょこんと一羽。
その姿が可愛くて、
たぶん
ヒヨドリ
だと思う。

なんとなく
日本画を見ているようで
だからタイトルも
「なんとなく 風情」としみた。
写真を楽しむ。
雰囲気を楽しむ。
スマホカメラって本当に楽しい
70代の高齢者が毎日の生活を楽しむブログ
投稿日:

丸い額縁のような
小枝にちょこんと一羽。
その姿が可愛くて、
たぶん
ヒヨドリ
だと思う。

なんとなく
日本画を見ているようで
だからタイトルも
「なんとなく 風情」としみた。
写真を楽しむ。
雰囲気を楽しむ。
スマホカメラって本当に楽しい
執筆者:gatokukubo
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僕は思う、お墓作るよりも本だなと
アルバムであれ、電子書籍であれ、本の形になるものは、絶対にするべきというのが、僕の思い(考え)
そして、これからの時代は、お墓を作るよりも本を作るべきと僕は思っているのである。
だって、戒名なんて、2代目になったらもう分らないもの…
ねぇ、高いお金を払って…院居士つけたってねぇ…
僕の感覚ではそこになんの価値も見いだせないのである。
蕗の薹、春だねぇ、つくだ煮を作ってみた。ほろ苦くてとっても美味しい
フキミソ」の作り方など聞いたんだけど、
調理器具が電子レンジしかないからねぇ…
そう思って、
他に、
どんな食べ方があるのか調べたら
「佃煮」というのがあったので、
「これなら簡単」
そう思って作ってみたの。
スマホカメラを愉しむ 懐かしいね そしてやっぱりうまい 谷内六郎その世界
写真も絵画もそうだよね、
自分の世界をつくり出さなければだよね…
何を今さらだけど、
いい勉強をさせてもらった
スマホカメラって本当に楽しい
料理(イタリアン)を楽しみ
アートを楽しみ
風景を愉しむ
優雅だね、
天気もよくて本当に良かった
ライカと言ってすぐに思い浮かぶのは「決定的的瞬間」のアンリ・カルティエ=ブレッソン
いつもカメラを持っていて、ここしかないという瞬間を撮るの、いつ見ても何度みても素晴らしい。
本当に本当に本当に凄いセンス
有名な話として
「使ったレンズは、生涯を通じて、スタンダードのレンズだけ」という伝説が、
スタンダードのレンズとは、焦点距離50ミリの、普通、カメラを買った時についているレンズ(今はズームレンズが多いから昔の話)で、人間の視覚に近いレンズと言われているのだけれど、実際には、使いずらいレンズ(僕の経験)で、僕はあまり使わなかった。
想像だけど、スタンダードで、ブレッソンのような写真を撮ろうとすると、鋭いフットワークが要求されるが、もしかしたら、トリミングで写真を作っていたのではと想像しているのだが…ライカという名前と同時に出てくる写真家である。