essei flower phone photo

スマホカメラを愉しむ まるで宝石サボテンの花 咲いてまばゆきその姿

投稿日:

透明感のある黄色い花ビラ
真ん中の赤が効いているよね…
美しいねぇサボテンの花
なぜこんなに可愛いの
なぜこんなに美しいの…
調てみれば、
生命力の輝きとか、いろいろ出てくるけれど、
納得できるものはなかった
しかし、何か理由があるんだよねきっと
もしも過酷な条件が、そういう美しさをつくるのであれな、
僕の人生ももっと輝いていいと思うのだけどね…(笑)


それでも僕は
「いい人生だった」と、思っているのだけれどね…
そして知り合いからも
「いつ死んでも悔いはないよね」
なんて言われるのは、きっと
好き放題やって生きてきたからだと思う、
しかししかししかし…
僕の人生はタイトロープの上を歩いてきた
そのように思っているのだけれど、
そういう生き方が仲間の間には、
自由で気ままと写っていたんだろうね…
デラシネ 浮草 ボヘミアン…
そんな気ままな人生が…
スマホカメラって、本当に楽しい
写真を撮っていると、
そんな放浪の思い出がよみがえってくるのだから…
そう、タイムマシーンで旅しているように…

「おお。竜骨よ散り砕けよ ああ我は海にゆかん」(アルチュール・ランボー)
親父の書き残した日記帳の断片ね、こんな詩が書かれていた
そして
「引き裂かれた心を持って白紙に臨もうとする覚悟…」(第二次放浪の思い出)というフレーズが書かれていた
なにを書こうとしたのか、よく分からないが、
そのフレーズのなかに、僕は何かを感じていたのだった
僕が自由気ままな人生を歩んだのも、どうやらそのへんに理由があるようだ…
楽しいね、スマホカメラ
そんなことまでも思いださせてくれるのだから…

 

 

-essei, flower, phone, photo

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

粽(ちまき)見て 思わず買って これうまい ちまき美味しいよね 

そう言えば
昔 体形補整下着会社のSP(セールスプロモーション)をやってた時
台湾の販売代理店の女性社長が来る度に持ってきてくれていたのが、
台湾クラブの女性がくれるのと一緒だったのを思い出した…
食べ物からいろんな思いでがよみがえってくるねぇ…
台湾でエステサロンなどもやっていたピチピチガールの女性だったけど…(笑い)

菊の花言葉、調べてみると面白い意味、由来

菊の花、花の色によって違う花言葉
赤色の菊の花は「愛情」
白い菊は「真実」
黄色い菊は「破れた恋」
(これは強烈)
紫色の菊の花は「私を信じて」「恋の勝利」
(ライバルむき出し)
ピンクの菊は「甘い夢」
では、赤に白が混ざったのは、…なんて、つい意地悪なことを考えてしまうのはよくないねハハハ。

スマホカメラを愉しむ どことなくなんとなく神秘的 その姿に 思わずシャッターを切らされていたの 

神秘的 この言葉を解釈すると 人知や科学では説明できいないような 不思議で奥深く 神や霊的なものを感じさせるさま 畏敬の念を感じさせるようなさま 神々しい … そんなそんな様子 雰囲気  太陽や月が空 …

スマホカメラを楽しむ 美しいねぇ 見事だねぇ…

セレンディピティ(偶然の発露)
シンクロニシティー(意味のある偶然の一致 ユング)
僕には、そういう能力があるのかと、つい…
だって、
元仕事のパートナーの女性は僕について
「あなたの優れているのは直観力だけ」と口癖のように
そうなんだよね、
僕は直観力だけで、会社を運営してたの
直観力には自信を持っていたからね…(笑い)
もしかしたら、
こういう風景に出会うのも、導かれているのかもと思っているんだよね…

内藤トウガラシは新宿生まれのトウガラシ

このトウガラシ(内藤トウガラシ)
葉とうがらし・青唐辛子・赤唐辛子と、順に変化していくところを楽しむことができるということで、園芸種としても人気になっているみたい。

味の特徴は、

極端に辛すぎず、ピリッと優しい味わい。
「食べた瞬間に刺激的な辛さがくるわけではなく、後からじんわり辛みが広がるので、辛いものが苦手な方でも食べやすい」らしい。

香りと旨みがたっぷりの青トウガラシ 赤トウガラシは、
青唐辛子は爽やかな香りと苦味のある辛さ、
赤トウガラシは、
「豊かな香りと熟成された旨みを感じることができる」、さらにお

葉っぱも美味

他と比べて葉っぱが大きく柔らかい。初夏のまだ葉が硬くならないうちに収穫すれば、葉唐辛子としてさまざまな料理に使えるらしい。