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スマホカメラを愉しむ冬の夕陽パートⅡ

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昨日もまた夕陽を見た
先日と同じ場所で
ほんの少し 時間がちがうだけ
けれど 真は全く違う世界を
写し出していた

面白いね30分ぐらいの違いなのに
だが撮る場所はここしかないの
気をつけたのは大きな太陽と川面の表情だけ

どちらがいいとは言えない
同じ場所なのに 全く違う写真なのだから
写真て、それが面白い
スマホカメラって本当に楽しい

-essei, phone, photo

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ヒュウと風が吹く

リュックにつけて鈴が鳴るたたびに恐怖がまた増してくる

遠くに光るものが見える

持っているのは三脚だけ
襲われたらどうしよう
恐怖の共鳴が始まる
心の中で思う恐怖がますます自分に襲いかかる
それが恐ろしい

写真を撮りながら遠い昔の
そんな
体験を思い出していた
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スマホカメラを愉しむ キルト加工 いいよね なんか心が晴れやかになるになる

キルト
この風景に出会った瞬間、そう思って
スマホカメラで
思ったままに。感じたままに

モミジ葵というのだそう 何となく派手 でも華やかで素敵…どことなく気品があって昭和の女優 そんな感じ 

バスの中にタブレット(7インチ)を忘れたの
それで無駄な時間を随分使って…
アホだね全く…(笑い)

説明すると、
阿佐ヶ谷からバスに乗って笹塚の銭湯(天然温泉)に行こうとしたんだけど、
笹塚駅前というアナウンスを聞いて慌てて降りてしばらくして
「アレ手に持っていた袋がない」と気づいて、
バス停のところに走って引き返し、
そこにあった交番に飛び込んで
「ついさっき、ここのバス停で降りたんだけどタブレットを忘れたの」
そう言うと
お巡りさん
「都営ですか京王ですか、
このルート二つの会社のバスが走ってるんですよ」
「イヤーそこまではちょっと」
すると別のお巡りさんが走ってバス停に行き
「アッこれだな
15時15分笹塚」
そういって
「都営ですね
電話番号読み上げますから打ってください」
読んでもらいながらポンポンと
電話はすぐにつながった
で、
内容を説明すると、
「確認して電話します」と
こうなると、
もう風呂どころではない
近くの喫茶店に飛び込んで待機していると
電話が来て
「忘れものありました」
そう言ってから
「ただこのバス、
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名前:クボッチ

写真好き トレンドを中心に書いていきます