
昨日もまた夕陽を見た
先日と同じ場所で
ほんの少し 時間がちがうだけ
けれど 真は全く違う世界を
写し出していた

面白いね30分ぐらいの違いなのに
だが撮る場所はここしかないの
気をつけたのは大きな太陽と川面の表情だけ

どちらがいいとは言えない
同じ場所なのに 全く違う写真なのだから
写真て、それが面白い
スマホカメラって本当に楽しい
70代の高齢者が毎日の生活を楽しむブログ
投稿日:

昨日もまた夕陽を見た
先日と同じ場所で
ほんの少し 時間がちがうだけ
けれど 真は全く違う世界を
写し出していた

面白いね30分ぐらいの違いなのに
だが撮る場所はここしかないの
気をつけたのは大きな太陽と川面の表情だけ

どちらがいいとは言えない
同じ場所なのに 全く違う写真なのだから
写真て、それが面白い
スマホカメラって本当に楽しい
執筆者:gatokukubo
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スマホカメラって本当に楽しい。
いつでも、どこでも、押せば写る。
こういう時代だと、僕は写真家になれてなかったかもね。
写せればプロ。
良い時代に生きて良かった。
エッどこで撮ったのかって
「昨日は仕事で桜新町」というところの住宅街に行ったのだけれど、
待っている車がなかなか来なくてね…
一人で行っていたから
午前中、
花を撮って遊んでの
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だってちゃんと規定の時間に行ってるし、
花を撮るったって、
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スマホカメラを愉しむ アゲハ蝶を見ると、それは幸運の訪れる前兆とか
写真を撮って、
風流を愉しんで生きられるって、素晴らしいことだよねぇ…
江戸時代初期 俳諧が到来すると、ノイバラの持つ野趣や素朴さが注目されて、晩秋の季題として重用されるようになったのだと。
路たえて香にせまり咲くいばらかな 蕪村
愁ひつつ岡にのぼれば花茨 蕪村
古里は西も東も茨の花 一茶
いい勉強をさせてもらった。
そして僕も
野ばら見てその素朴さに惹かれつい 雅督