
3月なのに
ぽかぽかと
暖かい日だった
何気なく通った公園の
雑木林
ふと見ると
黄色い花が咲いていた

青い空
ミモザの黄色
鮮やかに
スマホカメラ本当に楽しい
SNS本当に楽しい
70代の高齢者が毎日の生活を楽しむブログ
投稿日:

3月なのに
ぽかぽかと
暖かい日だった
何気なく通った公園の
雑木林
ふと見ると
黄色い花が咲いていた

青い空
ミモザの黄色
鮮やかに
スマホカメラ本当に楽しい
SNS本当に楽しい
執筆者:gatokukubo
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タンポポの花
存在自体がすでに詩になっている
僕にはそのように思えるのである
特に風が来たら飛ぶぞという白いタンポポをみると
特にそれを感じるのである。
しかし、
その詩をお前」書いて見ろと言われたら
アハハなんだけど、そんな雰囲気をこの花に感じるのだった。
だから、写真を撮った時には
ヨーシと、思うんだけど、やっぱり詩は難しい
井戸 もはや過去のものかと思っていたら、災害に備えての準備で今、注目されているというのだ。
そう言えば、散歩していると
「ここに井戸があります。災害時、お使いください」と書かれた札を時折みかけることがある。
そうだよね、水、大切だものね、コンビニなんか、あっという間に売り切れちゃうもんね、井戸の場所、メモしておく必要がありそうだね。
水はまさに命の水だからね…
僕のイメージでは、檸檬は、ハイカラな果物で、お茶の水にレモンという画材屋さんがあり、そこは喫茶店にもなっていて、学生時代、そこでボーとするのが好きだったからかも知れない。
そう言えば、その近くにビリヤードがあって、四つ玉、よくやたな…
もう一つ、レモンで思い出した。
マンションのすぐ近くに「レモンの木」という喫茶店があったのだが、
そこの看板、大きな字で左から「レモン」と書いてあって、僕にはどうしても、「ンモレの木」としか読めなくて、
「ンモレの木」とは面白名前だなと思っていたのだが、ある時、角度を変えてみて、「ああ、レモンの木」かと(笑い)
レモンは、ミカン科ミカン属の柑橘類、酸っぱい爽やかさが美味しいよね、大好き。だって、サルサソースには欠かせない材料だもの
キューイとクリームチーズを美しく見せるためには…
そうなんだ
すでに発想から違うんだ…
しかしこれは
思いつきでは、
いや思いつきなんだけど、
その思いつきの質が違うんだ…
ちょっとした物の置き方
ちょっとした角度
ちょっとしたあしらいもの…
たったそれだけで
高給にも低俗にもなるんだから…
昔 スタジオで先輩と
「やっぱりスタイリスト 全然違うな…」
そんなことをよく言っていたのを思い出した。
しかし
自分が楽しむ料理にスタイリスト呼ぶわけにはいかないし…
友達の所に持参して試食を
冷蔵庫に入れていた角煮と
サルサソースをフリーザーパックにいれて
お気に入りの墨の絵の全粒粉の粒麦パン(フランスパンみたいに長いの)を買って
中野のブロードウエイのマンションに持って行き
「美味しいと言ってね」(笑い)
そう言って試食してもらったのだけれど
「エーッ これ、爽やかとても美味しい…」と
そして
「これ、あなたが作ったの」
「料理人ですか」
「アッ イヤイヤ、単なる暇人 遊び人です…」
「いや、そんな風には思えない 普通の人ではないですよね…」
「アッ いや警備員です…」
すると友達が
「この人、
今皆にあげた写真集般若心経を作った作家さん」
そうい言って紹介してくれたの
で、ついでに、
「本 5冊注文して」と頼まれたの…(笑い)