
すごいね
この一言に尽きる
電車を乗り継いででも
見ておきたい風景
そう
わざわざ
枝垂れ櫻を見るために

スマホカメラって本当に便利
今や出かけるのすら億劫なのに
一眼レフなんてとても持てない
それでも
行ってしまう僕
70代の高齢者が毎日の生活を楽しむブログ
投稿日:

すごいね
この一言に尽きる
電車を乗り継いででも
見ておきたい風景
そう
わざわざ
枝垂れ櫻を見るために

スマホカメラって本当に便利
今や出かけるのすら億劫なのに
一眼レフなんてとても持てない
それでも
行ってしまう僕
執筆者:gatokukubo
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カメラを愉しむ カンツオーネの青木純氏のコンサートの1場面から
「昔のイタリア娘は失恋すると、修道院に行っていたの、でも今の娘さんは、失恋したら、翌日には違う男性と手をつないで歩いているの…」
歌の合間に青木さんが言ったこの解説
僕の記憶の中に残っているんだよねぇ…
スマホで撮影、まるで子供が描いた太陽みたい、ベニバナハゴロモ
今のスマホの不満点
スマホカメラ、今一不満なのが、ISO,シャッタースピード、そして僕のスマホは、タッチボタンでないとシャッターが切れないところ、
今度買う時には、こういう操作が任意(マニュアル)でできるスマホを選ぼう、
型落ちでいい、最新式はいらない、安くて、そういうスマホがあるといいんだけどね…
今のスマホ買った時には、スマホで写真を撮るなんて、考えてもなかったから(笑い)
スマホカメラで遊ぶ 今日のテーマはヘビイチゴ これ食べられるのかなぁ
俳句ではヘビイチゴは5月、初夏、夏の季語になっている。
アップした写真はスマホカメラで撮ったものなんだけれど
大型のモニターに映し出して見ていると
なんか野山にいるようで、
眺めていると、
なんとなくなんとなくいいんだよね…
マー僕が写真好きだし、
自分で撮った写真だしねぇ…
セラピーとしての効果があると感じているんだけどねぇ…(笑い)
五月雨に
濡れて可憐な
ヘビイチゴ
雅督
なんてね…(笑い)
スマホカメラを愉しむ 季節限定販売の「うぶげ茶」を味わいながら、何を書こうと考える
紫陽花の写真を頭に描いて、降りてくるのを待つの…(笑い)
それが愉しい…
こういう時にはやっぱりお茶がいいね…
風流にはやっぱり風流かなんてね…(笑い)
あじさいの華を眺めてすするお茶 雅督