
すごいね
この一言に尽きる
電車を乗り継いででも
見ておきたい風景
そう
わざわざ
枝垂れ櫻を見るために

スマホカメラって本当に便利
今や出かけるのすら億劫なのに
一眼レフなんてとても持てない
それでも
行ってしまう僕
70代の高齢者が毎日の生活を楽しむブログ
投稿日:

すごいね
この一言に尽きる
電車を乗り継いででも
見ておきたい風景
そう
わざわざ
枝垂れ櫻を見るために

スマホカメラって本当に便利
今や出かけるのすら億劫なのに
一眼レフなんてとても持てない
それでも
行ってしまう僕
執筆者:gatokukubo
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スマホカメラを愉しむ 冬の雨 ほのかに香る暖かさ いいね雨が創りだす非日常の世界
この「時雨」にもいろんな「しぐれ」があるの
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夕時雨
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村時雨
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時雨雲
時雨傘
時雨心地
時雨の色、
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松風の時雨
凄いねぇ…
本当はひとつづつに解釈をつけなければならないのだけれど
時間がないので今日ははしょり…
休日の朝って、いいよねぇ…
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スマホカメラを愉しむ 風に乗って運ばれてくる 沈丁花の 甘く切ない香りに 懐かしさを感じるのは僕だけか
懐かしさとは
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自転車に乗って走り回った、あの頃の風景が
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夕方90歳の俳句の先生の家に絵本作家の女性、手品を趣味にしている年配の男性とその奥さん(合唱の会主催)あと中国のことならなんでも聞いてという女性と、多分舞台とかを造っている工務店の男性が参加してなんと10時まで
一万円札でお箸を切るところを初めてみて感動した
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