
すごいね
この一言に尽きる
電車を乗り継いででも
見ておきたい風景
そう
わざわざ
枝垂れ櫻を見るために

スマホカメラって本当に便利
今や出かけるのすら億劫なのに
一眼レフなんてとても持てない
それでも
行ってしまう僕
70代の高齢者が毎日の生活を楽しむブログ
投稿日:

すごいね
この一言に尽きる
電車を乗り継いででも
見ておきたい風景
そう
わざわざ
枝垂れ櫻を見るために

スマホカメラって本当に便利
今や出かけるのすら億劫なのに
一眼レフなんてとても持てない
それでも
行ってしまう僕
執筆者:gatokukubo
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クロウリハ虫 ウリ科の葉っぱを好むらしい。しかし僕は生態にはなんの興味もない。関心があるのは配色と形なのである
さっきまで何にも知らなかった君と僕が
こうして出会ってコミニケーションしている
面白いねぇ…」
「この不思議 もうちょっと調べたら、
もっと面白くなるかもね…」
「そう言えば僕がカメラ構えると、
花もポーズとってくれるし
鳥や他の動物たちも
「こんなのどう…てやってくれるの…
それが楽しくてね…」
「だってオジサンと話していると楽しいもの…」
「オッ 君のそのポーズいいよいただき」
「おじさんいいの撮れた…」
「うん決まったありがとう…」
こんな会話も楽しいよね…(笑い)
美しく老いる…いいね
欲望という名の電車を乗り継ぐ旅、若い頃にはそれでいいと思う。
しかし、ひと齢とったら、
全てを捨ててなお華という写真のような雰囲気になれたらいいな…
そんな何かを感じて撮った写真。
たぶん、額紫陽花だと思う。
ドライフラワーになっているのに、いいな━と、思ったのである。
これは
スマホだから撮れた写真だな…
だって、スマホは軽いし
上下左右…
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一眼レフだとファインダーを覗かなければならないから、
きっと、
このアングルでは撮れなかったね…
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それが楽しくてね…
それにしても
こういう風景に出会うと嬉しくてねぇ…
コレクターとはそんなものだよね…(笑い)
今日も愉し
明日も愉し
秋は本当に素晴らしい…
電子書籍「私の和菓子帳」(豐田裕子 まめしば書房)が、Kindleで出版され昨日からAmazonで発売されている
著者の豐田裕子さんは、老舗の和菓子作りの家に生まれ、子供の頃から木型を見、和菓子作りの音を聞いて育った、
店はもう閉じたが、木型は残っている。
『わたしの和菓子帖』(まめしば書房)は、その木型に焦点を当てたエッセイ集、
文章、写真、デザイン、構成…
どれをとっても素晴らしい。
早速、買わせていただいた。いいね、最高」