
久々に575
鮮やかに心捉えるハクレンゲ 雅督
ハクレンゲとは白モクレンの別名
文字合わせをするためには、
あの手、この手を使わなくてはなのである
僕は自由句が好きなんだけど、
僕の先生は、季語がないと認めないの
調べて見ると白木蓮は仲春の季語と。
僕の場合は、コピー感覚でいいんだけれどね…(笑い)
それでも一応
指折り数えて…

写真を撮って。そのよこに575
結構楽しい
スマホカメラ本当に楽しい
70代の高齢者が毎日の生活を楽しむブログ
投稿日:

久々に575
鮮やかに心捉えるハクレンゲ 雅督
ハクレンゲとは白モクレンの別名
文字合わせをするためには、
あの手、この手を使わなくてはなのである
僕は自由句が好きなんだけど、
僕の先生は、季語がないと認めないの
調べて見ると白木蓮は仲春の季語と。
僕の場合は、コピー感覚でいいんだけれどね…(笑い)
それでも一応
指折り数えて…

写真を撮って。そのよこに575
結構楽しい
スマホカメラ本当に楽しい
執筆者:gatokukubo
関連記事
ベンチ スッカリ僕の友達、ここに来れば、なぜか心が落ち着くのである
ベンチ、ここに来れば、なんとなく、ホッとする
光の中に、ヒンヤリと冷たい風、空気を感じる今頃の季節になると、
「熱いコーヒーの似合う季節になった。窓越しに外の景色が見える喫茶店の椅子に座って、ボンヤリと外を眺める時間が多くなった。赤いワンピースの素敵な女性…お洒落なブルゾンの素敵な人…
あら、そのワンちゃん可愛いね、二子なの。
お気に入りのファイロファックスに、太字のボールペンで、そんなことを走り書きしている…
そんな時間が僕は好きなのである」
しかし今は、そういう喫茶店は少なくなってしまったので、今は公園にきてベンチに座って、こうして人の流れを流れを眺めているのだが、楽しいねぇ…
作為のない映画…
ストーリーは想像でいくらでもつくれる」
こんなメモ書きがあっちこっちにある。
散歩しながら、スマホカメラで写真を撮って、
それに1文添えてKindleのペーパーバックで出版する。
これならお金かからないしね。
だからこうして毎日、SNSにあげることがいまや生きがいなの。
目的は人生を充実させてくれるから。
スマホで撮影、クササンタンカ、リズムがあっていいよね、楽しそう
撮影する時意識していることは…
意識しているのは常に宇宙観(感)、アナザーワールド、物語が感じられる写真…そう、もうひとつの何か、サムシンエルスを求めているんだけどね、なかなか難しい…
スマホカメラを愉しむ 美味しいと思 そんなわず言ってしまう そんなコーヒー久し振りに飲んだよ
caravan
創業者が独自に焙煎配合した「ブレンド」につけられた名前
東アフリカ アラビア半島で収穫されたコーヒーが麻袋に詰められ、ラクダの背中に積まれ砂漠の中積み出し港に向け「隊商(caravan)によって運ばれ行く姿をイメージしたもの」らしい。
こういう物語りもやっぱり大切だよね…
写真を撮る 調べる…
本当に愉しい
スマホカメラを愉しむ 凛として 雪解けいちげ そっと春 こういう雰囲気好きだな
うん
思うのは勝手…
相手がそれを受け入れるかどうかは別のことだから…(笑い)
知合いの女性が言っていた
「山本周五郎の描く女性は、
女から見ても理想の女性像、
現実にはあんな女性はいないと
私たちの間では…」と
女性からみても理想の女性像なら
普段
女性とは無縁の僕が
嗚呼と思うのは当たり前…(だよね)
でもね、
作品の中に出てくる女性は大概が
初めから武士の娘ではなく、
下働きをする女性なの
それが見初められて、
何軒かの武士の家の幼女となって、
見染められた人のところに嫁いでいくの
そう、
武士の家の家風、
教養、
立ち居振る舞い、
習い事などを身につけて…
武士の女房になるのは大変だったんだ…
僕が女なら絶対無理だな…
ハハハ…
大丈夫 仮の話にしても
君のようなぐうたらの人に声をかけてくれる人はいないから…(笑い)