」
目立つんだよね
この黄色
晴れてよし
曇ってよし
雨でもそっと添えるこの黄色

漂ってくるその風情
何か言葉をと思うが
「花は咲けども山吹の」
あの言葉が強すぎて ははは
スマホカメラって
本当に楽しい
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投稿日:
」
目立つんだよね
この黄色
晴れてよし
曇ってよし
雨でもそっと添えるこの黄色

漂ってくるその風情
何か言葉をと思うが
「花は咲けども山吹の」
あの言葉が強すぎて ははは
スマホカメラって
本当に楽しい
執筆者:gatokukubo
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鯛の浜焼、懐かしいねぇ
この写真を見て思い出したのが、岡山の「鯛の浜焼」
駅の売店では必ず売っていたんだけれど最近、みかけないね。
昔々、そう、ワンスアポンナタイムは、江戸時代旅する女人が被る編み笠(あれなんて言うの)その中に大きな鯛の浜焼が頭と尻尾を出して入れられていたの、それが、山陽新幹線ができた頃から、傘は一緒なんだけど、鯛の姿はみえなくなって、ついには浜焼そのものを見なくなってしまった。
懐かしいね、そして食べたいねぇ、
毎年、年末になると、大きな鯛と、鯛の浜焼など贈答品として贈られてきていたので、正月には鯛の刺身、鯛の潮汁、鯛の浜焼の身を熱いご飯の上に乗せ、小倉やの塩昆布、確かえびすめと言ったと思った、を乗せ、熱湯玉露をかけて食べるお茶漬けが僕は好きでねぇ…
そんなことをつい、思い出してしまった。
スマホカメラを愉しむ 見えないから美しい そんな世界がある 僕はちょっと語りすぎたか
ある時,夜に撮った、その写真で、写真展をすることになった。
先生の選んだ写真を、先生が推薦する写真屋さんに持ち込んでプリントを依頼する。
ネガを見た写真屋さん、いきなり、先生に電話をして言った。
「先生無茶苦茶なネガですよ。真っ黒で粒子は荒れ荒れ」
それを聞いて先生が言った。
「いいからそれでプリントしてみなさいよ。驚くような写真ができるから」と。
後日写真を受け取りに行くと
「驚いたなぁ、あのネガからこんな写真ができるなんて」
そう言って褒めてくれた。
どうやらそれが僕の写真の原点となったようである。
常識破り、 いいね。
There is no rule without exceptions
例外はなき法則は無い.
その時覚えた英語のフレーズ.
写真を見ながらそんなことを思い出していた.
ユリの木に花がいっぱい。この花を見るとアラジンの魔法のランプとつい思ってしまう
この花なぜかアラジン魔法ランプを想像するのだけれど
この木(花)を知ったのは何年か前なのだが、
特に夕方3時頃に西日を受けて咲いている花の姿を見ると
「アラジンの魔法のランプ」と思ってしまうのである。
面白いね
一度
そういうイメージができると
ついそのイメージを狙って撮ろうとするのだから…
黄金のなんて言うのかなこれ
さかづきではないよね…
やっぱりランプか
(ランプとサカヅキではまったく違うど…笑い)
この花見ると
なんとなく なんとなく つい
「チチンプイプイ」と声をかけて擦ってみたくなるよね…
この物語
コンデジで飛ぶ鳥を撮る、これは難物、捉えた時には思わずガッツポーズをしてしまった
鳥、
いつ飛ぶか分からないんだもの…
だから、
気配を感じたら
パシャとシャッターを入れるんだけど、
鳥の動きは速いから、
画面のいい位置に収まるのは、
何枚かに一枚位しか出てこないの
(集中力だけが勝負なので、とても疲れる)
撮り方としてはそんな感じなんだけど、
鳥の動きは速いので、
ISOの感度を上げ、
シャッタースピードを1000分の一秒位かな
250以下だったら、
ブレるし
カメラを動きに合わせて振る(動かす)こともあるからね…
あとは慣れしかないね