
強さの中に
優しさを漂わせる
そんな印象の花
クレマチス

この花を見るたびに
僕はにはなぜか
宇宙と交信をしている
そのように思えるのだった
ということはこの花は
どこかの惑星の女王様なのだろうか
ワヤな発想
でも
それが楽しいの
スマホカメラって
本当に楽しい
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投稿日:

強さの中に
優しさを漂わせる
そんな印象の花
クレマチス

この花を見るたびに
僕はにはなぜか
宇宙と交信をしている
そのように思えるのだった
ということはこの花は
どこかの惑星の女王様なのだろうか
ワヤな発想
でも
それが楽しいの
スマホカメラって
本当に楽しい
執筆者:gatokukubo
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ブドウを見ると つい「ひと房の葡萄」という小説のタイトルが…読んだことないけれど
解説を読むと
『一房の葡萄』は、有島が書いた最初の創作童話で、
横浜英和学校(現横浜英和学院)での自身の体験に基づいている。
単行本『一房の葡萄』は、
有島が生前に残した唯一の創作童話集であり、
全4篇中、本作を含む3篇が有島の幼少期の体験に基づくものである。
有島が自ら装幀・挿画を手がけ、自分の3人の子供達に献辞が捧げられている」と
ちょっと興味あるな
一度見てみよう
何か拾い物をした感じ
何気なく葡萄を買い
何気なく写真を撮って
何気なくタイピングしていて今日は
思わぬ発見が
なんか得した気分
日曜日
銀座中央ギャラリーでしている葉書きサイズの絵の展覧会を見に行く予定
知合いの絵本作家
「あんまゆきこさん」が数点出品しているの
ネコ
生きているネコがそこにいるみたにうまくて
可愛くてファンタジーの世界
とても楽しみ
コロナワクチン2回目を昨日。想像した副反応はなく、ホッというところ
二子玉川には叔父の家があって、東京に出てきて暫く、居候してたから、つい懐かしくて。
小さな商店街があって、叔母(僕はおねぇちゃんと呼んでいた)と、夕方買い物に行ったのが記憶にあって、フラっと散歩してみたのだが、風景があまりにも変わっていて見つけることができなかった。
「玉川線、駅巡り」というバスがあるみたいなので、今度、それを利用してみよう。
というのは、「世田谷区の100年」(いき出版本体価格9082円)という本に「変わり続ける風景━都市化の進展」というタイトルで僕がコラムを書いているから、一度写真を撮っておこうと思ってね…
スマホカメラを愉しむ ああ奇麗だねアートだねでもこれに何を盛る
句会の後、
別の部屋に移ってお茶を飲みながらみんなで雑談するんだけれど、僕はその時間が楽しくて…、
スマホカメラを愉しむ 風に乗って運ばれてくる 沈丁花の 甘く切ない香りに 懐かしさを感じるのは僕だけか
懐かしさとは
僕にとっては郷愁のこと。
自転車に乗って走り回った、あの頃の風景が
チンチョウゲの香りに乗って蘇ってくる。
もう知り合いもいなくなってしまった。
だからこそ
いっそう切なく思い出されるのだった。